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    馬体診断

    菊花賞予想|2021年|注目馬の馬体診断


    ヤフーニュースの馬体診断と気になった馬を扱っています。




    batais





    注目馬の馬体診断ニュース


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    2021-09-28_01h54_41



    秋華賞の馬体診断
    (気になった馬をヤフーニュースから引用しています)


    ヤフー(引用元)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/7aee1fbace3403777712ef082db600c9492979cd

     レッドジェネシス 評価A
     
     ダービー時は胸囲に厚みがなく、脚長が際立つ細身のシルエット。トモ腰がしっかりとしていなかったこともあり、頭が上ずってトモが流れる立ち姿となっていた。ひと夏越した神戸新聞杯は、厚みは出てきたが前後のバランスがひと息。トモの股部分がへこんでボリューム感がなく良化途上の印象を受けた。  

     しかし、今回は胸囲と脚の長さがちょうどいいあんばいになった。また、前腕とトモの肉付きの比重も格段に良化している。一気に全体のバランスがアップしたことは間違いなくプラス材料。パフォーマンスを上げる公算は大きい。
    (馬サブロー栗東・吉田順一)  

    〈1週前追い切り診断〉
     川田を背に栗東CWで6F81秒8-38秒5-12秒1(馬なり)。ユーキャンスマイル(6歳オープン)を0秒4追走して併入した。休み明けを叩かれて気配が良化。動きにも力強さが増してきており、前走よりも状態は上向いている。

    ヤフー(引用元)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/6bd1da55e1af49e6137f391138dcade37cd11371
     ステラヴェローチェ 評価B

     ダービーと神戸新聞杯は、皮膚の薄いシルエット。しかし今回は皐月賞同様、ボリューム満点だが厚ぼったさの残るフォルムとなっている。1週前追い切り前に撮影したのはダービーのみ。そのあたりから統一性もなさそうだ。

     とにかくパンパンに膨らんだ状態だが、芝三千で時計の出やすい今の阪神コース。やはりある程度、筋肉のメリハリがある体脂肪の落とした姿形が理想と言っていいだろう。週末と当週の追い日でどこまで研ぎ澄まされてくるかがポイントとなりそうだ。表情も前走時の方が個人的には好み。現時点はB評価あたりがしっくりとくる。(馬サブロー栗東・吉田順一)

     〈1週前追い切り診断〉
     吉田隼を背に栗東CWで6F82秒2-37秒2-11秒8(一杯)。1秒ほど先行する僚馬を直線半ばで軽々とらえると、そこからは完全に独走。最後まで気を抜かさないようにムチを入れられた。ひと叩きして反応の鋭さもグンとアップしており、ここまでは何の不安もなく順調に調整されている。
    ヤフー(引用元)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/8b2bbf5f3b4b20be345fd618e09e109c0a9c8afc
     オーソクレース B評価

     均等なバランスの体形。派手さこそないが、全体に張りがあってしっかりと整っている印象を受ける。表情もキツくなっていることはなく、見た目に反動は感じられない。
     今シーズンは順調に使えない中、復帰戦となったセントライト記念を3着。上位2頭の戦いにはやや水をあけられたが、長欠明けでの一戦だけに酌量の余地はある。当時の追い切りの動きや直前の気配面からも、まだ万全でない印象を持っていただけに、むしろ大きく崩れなかった点は地力の高さを物語る。切れよりも馬力があって、消耗戦の方がいいイメージ。時計のかかる設定が理想だろう。(馬サブロー美浦・石堂道生)

     〈1週前追い切り診断〉ルメールを背に美浦Wで6F84秒6-38秒7-12秒5(馬なり)。併走馬をとらえると、勢いの違いであっさりと前へ。食らい付く相手に対して終始、馬なりで応戦。1馬身差を保ったままフィニッシュした。身のこなしが柔らかく、走りも躍動感にあふれている。状態は前走以上だ。




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    秋華賞予想|2021年|注目馬の馬体診断


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    注目馬の馬体診断ニュース


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    2021-09-28_01h54_41



    秋華賞の馬体診断
    (気になった馬をヤフーニュースから引用しています)


    ヤフー(引用元)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/ae35fe06f4cb2f7ea2367b3e69bea9f0b53ac548

     ソダシ 評価A
     
     2歳時から高いパフォーマンスを示しており、完成度は高いタイプ。デビュー以来472~476キロで競馬に挑んでおり、今回も馬体のシルエットに大きな変化はない。

     今回もあばらをしっかりと見せて、筋肉質の馬体を誇示している。ゆったりしたローテーションで一戦必勝のスタイルは、デビュー以来続くルーティン。写真撮影側に顔を向けるいつものスタイルも健在だ。テーマを持った攻め過程で心身の充実ぶりは目を引く。優れた心肺機能を生かすレースぶりができれば、やはり最有力の存在だ。
    (馬サブロー栗東・吉田順一)  

    〈1週前追い切り診断〉
     吉田隼を背に栗東坂路で4F50秒2-37秒2-12秒6(G強め)。やや内めを通ったとはいえ、力強い脚さばきで好時計をマークと、相変わらず追い切りは絶品。いい状態で大一番を迎えられそうだ。
    ヤフー(引用元)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/a70fa5714ab69d551e2d1b975cb63ccd1cdcd0c7
     ファインルージュ 評価B
     
     オークス惨敗から距離への壁を感じさせたが、秋初戦の紫苑Sを鮮やかにV。この馬の特性を生かし切った走りで、柔軟な運び方が際立っていた。

     オークス時との比較で馬体はやや前傾が強くなったような印象があり、シルエットとしては桜花賞時の1週前に近い。太い首差しが特徴的で体形的にベストの舞台はマイル寄り。ただ二千でもパフォーマンスが落ちなかったのは、優秀な心肺機能と高い完成度の証明。体にも張りがあって順調そのもので、いい気配で進められている。
    (馬サブロー美浦・石堂道生)  

    〈1週前追い切り診断〉
     ルメールを背に美浦Wで6F85秒4-39秒1-11秒9(馬なり)。
     行きたがる相手と並んでも、うまくコントロールが利いて、いつでも抜け出せる手応え。最後まで相手に合わせる形だったが、リズム良く、フットワークも弾んでいた。好調キープ。
    ヤフー(引用元)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/626716178ff69c8a09ec5429f2a0e0d8b98262a9
     アンドヴァラナウト B評価

     体長や肩の角度からすればストライドは小さいが、回転の速いフットワークでスピードを生み出すタイプ。折り合いに進境を示したことが、二千での連勝劇につながっている。4月25日に復帰してからはゆったりしたローテで、430キロ台をキープしながら4戦3勝。高めの完成度に気性の成長が追いついてきたことを意味している。中3週+ケイコ量を踏まえれば大きな上積みは疑問だが、あばらをくっきりと見せて前腕から肩に掛けてのボリュームはアップ。トモもふっくらと保てており、前走よりひとつ上のレベルと判断していいだろう。(馬サブロー栗東・吉田順一)  

    〈1週前追い切り診断〉
     栗東坂路で4F52秒8-38秒5-12秒4(馬なり)。前走を快勝した反動はなく、元気に登坂した。ゴール前の伸び脚も目立ち、好調をキープしている。



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    スプリンターズS予想|2021年|注目馬の馬体診断


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    スプリンターズSの馬体診断
    (気になった馬をヤフーニュースから引用しています)


    ヤフー(引用元)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/37d484ff924294438d8fccc3f9bd99ca959b2920

     レシステンシア 評価A
     
     脚長の体形は変わっていないが、トモの筋肉量が増してきた。以前は500キロを超える大型馬の割に馬体をスラッと見せていたが、体重に見合った迫力を身につけてきた印象だ。加えて首差しが太くなり、一線級のスプリンター体形に成長している。  

     4カ月ぶりの前走セントウルS(1着)で太め感なく仕上がっていたため馬体は大きく変わっていないが、当時に比べて毛ヅヤが大幅に良化してきた。前腕と下腿(かたい)に血管が浮き上がって見えているように、叩かれた効果は十分だろう。かなりピークに近い状態と言える。(馬サブロー栗東・竹原伸介)  

    〈1週前追い切り診断〉
     栗東坂路で4F56秒6-41秒6-13秒3(馬なり)。前走を勝った後も、ほとんど疲れを感じさせずスムーズな脚さばきを見せた。状態は高いレベルで安定しており、初の中山コースにもきっちり対応できるはず。

    ヤフー(引用元)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/462ebfa51e77bbebd8405f8c808c1ac15f85b30b
     ダノンスマッシュ 評価A
     
     今春の香港遠征は中3週のローテで万全ではなく、6着に敗退。それでも昨秋からのスプリントG1・3戦を2、1、1着した実力は色あせない。

     今回は5カ月ぶりとなるが、海外遠征による疲れは感じられず、休養でしっかりと回復したようだ。太め感はまったくないし、馬体に張りがあり毛ヅヤも上々だ。以前はキ甲(※1)と尻の頂点が平行に近かったが、今はトモ高の体形になってきた。  

     現在では、より短距離向きの体つきになったと言える。うっすらとあばらが見えているし、前腕部と下腿(かたい)の血管も浮き出ている。もともと皮膚が厚ぼったく見える馬だが、これだけ皮膚が薄いのなら体調は申し分ない。(馬サブロー栗東・竹原伸介)  

    〈1週前追い切り診断〉
     川田を背に栗東坂路で4F50秒0-36秒4-12秒2(一杯)。ダノンスプレンダー(5歳オープン)との併せ馬で2馬身先着。久々を感じさせない力強い脚さばきで豪快に登坂した。文句なしだ。  (※1)「キ甲」とは首と背の境の膨らんでいる部分。幼いうちは目立たないが、成長すると隆起してきてよく分かるようになる。この部分が隆起してよく見えるようになることを「キ甲が抜ける」と表現される。

    ヤフー(引用元)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/59fa42d47a2f1bc9c0ccb6b3c1e52141f2266e5a
     ピクシーナイト B評価

      今夏はCBC賞とセントウルSで連続2着と、古馬相手でもスピード負けしないことを証明してみせた。500キロを優に超える大型馬で雄大な馬格は目を引き、3歳馬とは思えないほど馬体に迫力がある。半腱半膜様筋(はんけんはんまくようきん)と、大腿二頭様筋(だいたいにとうようきん)に段差が見て取れるのはトモが発達している証拠で、ここ2戦は差す競馬に転向して結果を残した最大の要因だろう。  

     前走で8キロ増の体重だったが、腹回りにいくらか余裕が残っていた。それが今回はすっきりとしており、2カ月ぶりを叩いた上積みは十分。前走時も毛ヅヤはよかったが、さらに光沢が増してピカピカに輝いているのも何よりだ。(馬サブロー栗東・竹原伸介)  

    〈1週前追い切り診断〉
    26日に栗東坂路で4F57秒4-42秒7-14秒6(馬なり)。リラックス十分に駆け抜けた。中2週のローテだが、この中間は短期放牧でリフレッシュ。関東圏への輸送も経験しており、直前にビシッとやれば態勢は整いそうだ。


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    オークス(優駿牝馬)予想|2021年|注目馬の馬体診断


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    注目馬の馬体診断ニュース


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    2021-04-14_00h19_22






    ヤフー(引用元)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/635369e5b8cd944cd7fc3b237de6b8af2923299b

     ソダシ A
     
     黒い爪よりは柔らかいとされる白い爪。白毛で四白の当馬にとっては、摩耗を少なくするためのローテが大事だ。ただ短所だけではなく、四白の馬は筋肉の緩みが少なく、仕上げに手間取らない。桜花賞のぶっつけは最善の策だった。
     今回は関東遠征の中5週。レコード決着だった桜花賞の反動を含めて調整過程に注意したいが、レース4日後に15ー15程度の調教ができたのは驚き。球節の腫れもなく脚元の不安は皆無だ。よりオークスの舞台を意識した、細身で凝縮された仕上げに映る。

     折り合い面は100%ではないが、我慢できればある程度の瞬発力勝負には対応できるように鍛錬してきた。攻めの仕上げで無敗の6連勝を狙う。(栗東・吉田順一)

     〈1週前追い切り診断〉吉田隼を背に栗東CWで5F69秒5-38秒6-11秒7(馬なり)。4角で僚馬2騎の進路が決まらず一瞬待たされるシーンはあったが、そこからエンジンを再点火させると抜群の瞬発力を披露した。桜花賞からひと息入ったが、馬体にも緩みはなく、さらに充実してきた印象だ。


    ヤフー(引用元)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/a71a9dae45a712293f38a1b15994156fc6f97c5c
     ソダシ 90
     
     白粉(おしろい)と眉墨で化粧した美女を「粉白黛墨」(ふんぱくたいぼく)と言います。歌手なら藤あや子のような秋田美人。女優なら寺島しのぶのような京美人。ファッションモデルなら吉瀬美智子のような博多美人。競走馬なら純白の被毛と黒い瞳が鮮やかなコントラストを描くソダシです。

     その美しさに目を奪われると見落としてしまいますが、白毛の内側に隆起した大きな筋肉は桜花賞時と変わりません。父クロフネ×母の父キングカメハメハの血統を体現する迫力満点の体つき。調教を終えると、汗で濡れた白毛が体にぴったり張り付いて、薄いピンク色の皮膚が浮き出して見える。体調も満点。ただし、距離適性には満点を付けられません。

     白い覆面の間から黒い目がカメラマンをにらみつけています。2歳時から変わらない激しい気性をのぞかせるきつい顔立ち。この気性でゆったり流れる2400メートル戦を落ち着いて走れるのか。首にパワーがみなぎっているのでよほどうまく御さないと抑えが利かないでしょう。背中に余裕がないつくり。体形的にも距離延長はプラスにならない。白毛に包まれた圧倒的な筋力で距離の壁を克服できるか。無敗ロードを歩むターフの粉白黛墨にとっては試練の2冠です。
    ヤフー(引用元)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/617ab518a2eb67c6b297479773890eb7f666a0eb
     ファインルージュ B評価

     太めの首差しは変わらず、胸前から肩にかけての筋肉量は桜花賞1週前との比較では今回の方が張りがある。

     体高はあるものの、つなぎは短め。レースでのそぶりを見ても融通は利きそうだが、体形的な部分からはスピードタイプの印象はある。

     4F延長は一つのポイント。たたずまいは非常にゆったりとして芯の入っているタイプ。状態面は文句なし。(美浦・石堂道生)

     〈1週前追い切り診断〉美浦Wで7F99秒1-39秒8-12秒6(仕掛け)。長めから時計を出す意欲的な内容も、最後まで脚勢に乱れなし。バネがあって、フォームも実に滑らか。状態面には太鼓判を押せる。

    ヤフー(引用元)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/324109afca2e5438ab5fe4533f74370a9e916b72
     ファインルージュ 100点評価
      
     距離適性に明暗が分かれた。鈴木康弘元調教師(77)がG1有力候補の馬体を診断する「達眼」。「第82回オークス」(23日、東京)では桜花賞3着ファインルージュに唯一の満点を付けた。無敗牝馬2冠が懸かる白毛のソダシは次位の90点。達眼が捉えたのは両頭の2400メートル適性の差だ。

     18日は「ことばの日」。言葉の“葉”が5月の新緑のみずみずしさをイメージさせることから「こ(5)と(10)ば(8)」の語呂合わせでこの日に制定されました。言葉の記念日にちなんでオークス有力候補の馬体を四字熟語(あるいは三字熟語)で示すなら…。ファインルージュは「十全十美」がふさわしい。十全は少しの欠点もないこと、十美は完璧なこと。競馬に置き換えれば、勝つために必要な要素が全てそろっていて、非の打ちどころがない仕上がりを意味します。

     未経験の2400メートル戦にも十分に対応できる馬体。背中、腹下が長く、首差しが奇麗に抜けた、典型的な中長距離体形です。キ甲が抜けていない段階でこれほど首が抜けているのも珍しい。全身を伸ばして走れる首差しです。後ろに目を移すと、牝馬には珍しい野太い尾をゆったりと自然に垂らしています。太い尾にふさわしい立派なトモの筋肉。「首尾一貫」の言葉通り、首差しから尾、トモに至るまで非凡さが貫かれています。

     しかも、印象派の名画のように美しい。背中から腰にかけての流麗な輪郭、前後肢の絶妙なバランス、5月の新緑のようにみずみずしい張り、すてきな口紅(ファインルージュ)のような光沢を放つ毛ヅヤ…。キズナの産駒は見栄えしない馬体でも走りますが、この馬は全てが美しい。「十全十美」です。

     桜花賞時よりもキリッとして映ります。一本芯が通ったような印象。休み明けをひと叩きされた効果です。歴戦の牡馬のように大地をしっかりつかんだ立ち姿。りりしい顔立ちにも名牝の相が表れている。十全十美な樫の女王候補です。
    ヤフー(引用元)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/78ca7d33b4ea24294bb1446121a21b16b70d4ea9
     アカイトリノムスメ B評価
     
     無駄のないつくりは、桜花賞時との比較でいい意味で変わらず。今回の方が全体的に張りがある分、徐々にビルドアップしてきているのは成長の跡。

     ただ、目付きがキツいのは前走時の1週前と同様に感じられ、精神面も整ってくるのはこれからだろう。

     立ち気味ながらも長めのつなぎが特徴で、アクションの大きいフォーム。ゴール前でもうひと伸びした桜花賞の内容から、もう一段ギアを残してる印象を強めた。広いコースが合い、戦績を見ても東京が向くのは明らか。今回の方が舞台設定はいい。(美浦・石堂道生)

     〈1週前追い切り診断〉ルメールを背に美浦Wで5F67秒3-39秒0-12秒6(馬なり)。前に馬を置きながらも落ち着きは十分。並んでからもリズムを崩すことなく、しなやかな伸び脚を披露した。体もふっくらとして、出来は前走以上だ。

    ヤフー(引用元)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/ce0bf483ff4427da493c66150b2d595ce6e12821
     アカイトリノムスメ 90点評価
     
      カラスの巣に鳳(おおとり)が生まれることを「鴉巣生鳳」(あそうせいほう)といいます。

     ハワイの「赤い鳥」から命名された牝馬3冠馬アパパネをカラス呼ばわりして恐縮ですが、娘のアカイトリノムスメは母アパパネよりも素晴らしい資質をもって生まれました。

     母は硬いつくりでしたが、こちらはとても柔らかい。硬いせいでたぐるようなピッチ走法だった母よりもフットワークが大きい。首差しも抜けている。母以上に2400メートルに適した馬体です。毛ヅヤも抜群。母に続き樫を狙える鳳です。



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    完璧だったハピネスのヴィクトリア無料予想

    2021-05-17_13h11_47


    1着 6番 グランアレグリア
    2着 8番 ラングリングアレー
    3着 1番 マジックキャッスル


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    ヴィクトリアマイル予想|2021年|注目馬の馬体診断


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    注目馬の馬体診断ニュース


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    ハピネス
    2021-04-14_00h19_22






    ヤフー(引用元)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/c7f08a204f2c73ba3d27bec95a6b5beee545a7a7

     グランアレグリア 100点
      1強ボディーに死角なし。鈴木康弘元調教師(77)がG1有力候補の馬体を診断する「達眼」。「第16回ヴィクトリアマイル」(16日、東京)ではグランアレグリアに唯一、満点を付けた。達眼が捉えたのは立ち姿に表れた絶好調の模様と操縦性の高さ。5度目のG1獲りは時間の問題だ。  

     名馬に“絶好調”はいらない。普通の体調があればいい…と語ったのは昭和の名馬シンボリルドルフを育てた故・和田共弘オーナーです。G1・4勝を挙げた令和の名牝グランアレグリアには普通の体調があるのか。大阪杯で4着に敗れた直後の一戦とあって重箱の隅をつつくように馬体の隅々にまで目を凝らしてみると…。  

     牝馬は疲れが残ると、腹が細くなりやすいものですが、この名牝の腹周りはエネルギーを満タンにしたようにふっくらと見せている。牝馬は体調を崩すと、毛ヅヤを失いやすいものですが、この名牝の被毛は初夏の日差しを浴びてまぶしいほど輝いている。牝馬は気分を損ねると、イライラした立ち姿を見せるものですが、この名牝は穏やかにたたずんでいる。敗戦のダメージはどこにもない。  

     全身がみずみずしい張りに満ちたつくり。肩やトモには柔軟な筋肉をたっぷりと付けています。腱がしっかり浮き立つ丈夫な脚元。普通の体調どころか、金太郎あめみたいにどこを切っても同じ模様が出てくる。“絶好調”の模様です。  

     大阪杯は初の2000メートル戦で伸び切れなかった。距離が長かった印象です。昨春から何度か指摘してきましたが、加齢とともに筋肉量が増えてマイラー体形からスプリンター体形に変わりました。それでもマイルの古馬G1(安田記念、マイルCS)を連勝できたのはコントロールが利く気性だからです。  3歳春には耳を前方へ強く立てて前向きさをのぞかせていましたが、年を経るごとにおとなしくなってきた。今回もモグシ(簡易頭絡)だけで引き手を遊ばせています。目線と鼻先、耳の向きは前方のスタッフにしっかりと集中している。とてもよく教育されています。藤沢和厩舎にはこういうしつけの行き届いた馬が非常に多い。その立ち姿をひと目見れば所属厩舎が分かるほどです。  

     シンボリルドルフが現役だった当時、シンボリ牧場の馬はどれもひと目で所属牧場が分かるほど素晴らしい姿でトレセン入りしていました。そのルドルフの調教に携わった藤沢和雄調教師の引退まで9カ月余。現役最後に手掛ける令和の名牝は“絶好調”を維持して不動の主役を務めます。(NHK解説者)
    ヤフー(引用元)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/bc0c03f2ac17c868f44e81666261621373654800
     グランアレグリア A評価

     皮膚を薄く見せ、ピカピカの毛ヅヤ。暖かくなって、代謝が上がってきたのだろう。馬体のバランス自体に大きな変化は感じられないが、肩回りの筋肉量、肌の質感は今回の方が良く見える。相変わらず重厚感のある立ち姿で、質のいい筋肉は全身バネのよう。大地をしっかりと踏みしめて、凜(りん)と前を向く表情も前回と同じだ。
    (馬サブロー美浦・佐野裕樹)

     〈1週前追い切り診断〉
     杉原を背に美浦Wで6F81秒9-38秒6-12秒7(馬なり)。前を見ながらピタリと折り合って、ゴールできっちりと並んで見せた。弾むようなフットワークに、ピカピカの毛ヅヤからも、出来落ちは見られない。
    ヤフー(引用元)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/8f9e259523c314023d8b1000c0496d753e688c80
     レシステンシア 95点

    ◇鈴木康弘「達眼」馬体診断

     穏やかにたたずむグランアレグリアが「静」なら、レシステンシアは「動」。アゴ先を突き出し、目、耳、鼻先をカメラマンに向けながら前肢に体重を乗せています。1世代上の女王に挑むチャレンジャーらしいやる気満々の立ち姿。

     体つきも素晴らしい。野太い首、分厚い肩とトモ、大きなキ甲、立派な腹袋…。前後肢に筋肉の鎧(よろい)をまとっています。父ダイワメジャーの特徴をそのまま受け継いだ男勝りの筋肉マッチョ。特に臀部(でんぶ)は凄い。昨秋、着用していた四肢の肢巻きも外して、腱がすっきりと見える健康な脚を披露してくれました。毛ヅヤも抜群。非の打ちどころがない馬体ですが、もっと凄いのが1頭だけいます。
    ヤフー(引用元)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/1acb09f8499816bb6e6b0ef1630437e67bdeb23e
     レシステンシア A評価
      
     馬体がすっきりとした印象だった前走の高松宮記念(2着)だが、中間の短期放牧の効果で馬体がふっくらとしている。それでも太め感はまったくないし、トモの大腿二頭様筋(だいたいにとうようきん)と半腱半膜様筋(はんけんはんまくようきん)がボリュームアップしたように感じられる。加えて前腕と下腿(かたい)にくっきりと血管が浮き出ている。これは前走時には見られなかったもので、気温が上昇するとともに皮膚が薄くなってきたのにも好感が持てる。

     この馬のベストは1400メートルだと思っているが、マイル仕様に仕上げられてきた印象。この状態でどのような競馬をするかは楽しみでもある。(馬サブロー栗東・竹原伸介)

     〈1週前追い切り診断〉武豊を背に栗東坂路で4F54秒4-39秒5-12秒0(馬なり)。気負うことなくスイスイと駆け上がり、ゴール前の伸び脚も上々。仕上がりの良さが目を引く。


    先週ルークズネストを上げて惨敗だったので
    今週は2強のどちらかってことで。。。




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