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    阪急杯

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    阪急杯予想|2016年|レッツゴードンキの可能性?
     
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    by競馬予想会社ファン

    <阪急杯:追い切り>



     これからが桜花賞馬の本領だ。阪神日曜メーンの阪急杯(G3、芝1400メートル、28日、1着に高松宮記念優先出走権)に出走するレッツゴードンキ(牝4、梅田)が24日、坂路で抜群の動きを披露した。昨年は桜花賞を制した後、適距離とはいえない牝馬3冠戦線を戦い抜いたが、4歳初戦は梅田師が「本来使いたかった距離」という初の1400メートル。その先には高松宮記念(G1、芝1200メートル、3月27日=中京)も見据え、短距離界の新女王へ踏み出す。

     坂路を駆け上がってくる姿は、とても明け4歳の牝馬とは思えない迫力だ。岩田騎手がしまいだけ気合をつけると、レッツゴードンキは鋭く反応した。4ハロン51秒2-12秒4という好タイム。梅田師は「先週の時点でできあがっていたからね。今日も抑えが利いて、いい動きだった。肉体的にパワフルになった気がするし、短距離に向けてはいいんじゃないかな」と満足そうな表情を見せた。

     昨年は桜花賞を制したことで、ジレンマが生まれていた。「桜花賞を勝っていなかったら、NHKマイルCに行きたかった。ようやくクラシックに縛られなくなって、使いたい距離を使えるようになった」と師は言う。確かに卓越したスピードは、未経験の1200~1400メートルでこそ最大限に生きるのかもしれない。

     名手・岩田が、中間も付きっきりで調教にまたがってきた。1週前には4ハロン50秒1-12秒3という猛時計。「ジョッキーがずっと乗っているので、いい方に出たらいいね。目標は先だけど恥ずかしくない仕上がりだし、1400メートルなら出たなりで粘ってくれるんじゃないかな」と師は高松宮記念も見据える。大混戦のスプリント路線に新女王誕生の気配が漂う。【中上博】

     

    ・本当に掛かる馬なので、短距離は向くはず

    ・マイルCSでも、先頭に立てる脚は優秀それで0.5

    ・今不調の岩田がどう乗るか?

     

     

    131:2016/02/23(火) 12:56:42.52 ID:
    このレースって実績馬が強く、中途半端な上り馬はダメなレース
    過去の勝ち馬
    ダイワ、コパノ、ガルボ 、マジン、カナロア、三カルロ
    今回でいえば
    ドンキ、ミッキーアイル ダイワ、ダノンの3頭
    逆に
    ラブソングなどの馬は飛ぶ可能正が高い。

    ダイワやダノンだと美味しいが、ダイワは下降線、ダノンはコース距離適正が?
    やっぱアイル・ドンキだな
    133:2016/02/23(火) 13:02:31.37 ID:
    ダノンシャークはいい加減阪神1400使うの諦めろよw
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    阪急杯回顧|デムーロはここまで乗れるとは?|ネット評価まとめ



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    【阪急杯】GIII阪急杯(1日=阪神芝内1400メートル)は同日付でJRA所属となったミルコ・デムーロ騎乗の2番人気ダイワマッジョーレ(牡6・矢作厩舎)が優勝。13年の京王杯スプリングC以来となる久々の重賞勝利は同馬の完全復調を示すものなのか。JRA所属の外国人騎手としてこれから通年で日本競馬に参戦する名手の今後の可能性など、検量室での取材から探ってみた。

     雨の降りしきる不良馬場、スタートから各馬が位置取りにこだわりを見せる。出負け気味のダイワマッジョーレは後方から。道悪でも好成績を挙げている昨年の覇者コパノリチャードが自信満々に早め抜け出しを図ると、ミッキーアイルがその外から追撃。さらに内から脚を伸ばしたローブティサージュがしぶとく伸びて赤い帽子同士の叩き合いに…とその時に外から一気に強襲したのがダイワマッジョーレ。

     ゴール寸前で2頭をのみ込むと、僅差で勝利をものにした。

    「先週のラングレー(小倉大賞典7着)に続いて、なんでまた雨なんだと思っていたけど、まだツキは残っていたね」と喜色満面の矢作調教師。「復調していることには自信を持っていただけに、昨年末の阪神カップ3着は悔しかった。この馬場で勝てたんだからもう本物と言っていいでしょう。よく戻ってきてくれた」と高らかに復活を宣言した。

     今後は優先出走権を獲得した3・29高松宮記念への出走を視野に入れつつ、安田記念を目標としたローテーションを歩む予定。今後のマイル~短距離戦線では目の離せない存在となった。

    「ミルコはうちの厩舎に初めてGIタイトル(10年朝日杯FS=グランプリボス)を取らせてくれたジョッキー。JRA所属となった記念の日に重賞勝ちをプレゼントできたこともうれしいね。今日の勝利はミルコマジックと言ってもいい。スタートが悪い中、あの位置からきっちり馬を動かしてくるんだからやっぱりすごいよ」と昨年のリーディングトレーナーは名手への賛辞も忘れない。

    「今日は新人のようなフレッシュな気持ちだった。3勝して重賞も勝てて夢みたい。でもこれから毎日が勉強だし、いつも上を目指して勝ち続けていきたい」と勉強中の日本語を交えながら懸命に話すM・デムーロには、これから日本に腰を据えて戦っていく覚悟がみなぎっている。

     祝賀ムードに沸くバックヤードでは「一番勝たせてはいけない相手だったのに…」とレース後に唇をかんで悔しがる日本人ジョッキーの姿も見られた。騎乗馬を奪われる危機感を持った彼らがレース中に包囲網を張るシーンも想像に難くない。

     しかし、それ以上の勢いで有力馬のオファーが彼らに舞い込むことは、JRA外国人騎手デビュー初日の重賞勝利でより現実的なものになっただろう。

     
    阪急杯-2015年

     

    1着 ダイワマッジョーレ Mデムーロ

    2着 ミッキーアイル 浜中俊

    3着 ローブディサージュ 池添謙一

     

     

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    阪急杯予想|調教・追い切り|2015年まとめ

    この2騎手は怖すぎ


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     外国人騎手として初めて通年免許を取得したミルコ・デムーロ騎手(36)、クリストフ・ルメール騎手(35)が、3月1日にJRA所属騎手としてデビューする。メーンの阪急杯では、それぞれダイワマッジョーレ、オリービンと実力馬に騎乗。日本での実績十分の名手2人は、いきなり重賞制覇を狙う。また、同日には新人騎手4人がデビューして、7人の調教師が開業する。

     外国人ジョッキーの2人が、JRA騎手として念願のデビューを迎える。

     「日本は第2の故郷。日本のジョッキーになるのが僕の夢だった」と語るMデムーロは、香港での騎乗を終えて26日に来日。「日本の競馬のため、自身の成功のためにベストを尽くす」と決意を胸にスタートを切る。

     阪急杯ではダイワマッジョーレに騎乗。初コンビになるが、安藤助手は「日本の乗り方を分かっている。日本語もペラペラで、こちらの感覚的なニュアンスも理解し、意図をくんでくれる」と心配無用を強調する。

     矢作厩舎とのタッグではグランプリボスの2010年朝日杯FS制覇を含め【5・7・1・10】で勝率21・7%、連対率52・2%と好相性だ。ダイワマッジョーレも同舞台の前走、阪神Cで僅差の3着と復調気配。JRA・GI10勝の手腕に期待は高まるばかりだ。

     フランスに滞在していたルメールは、27日に来日する。「3月からで問題ない。日本で新しい騎手人生を始めたい」と話したとおり、昨年11月に負った右脛骨骨折は癒え、母国ではリハビリを兼ねて馬に騎乗してきた。久々の実戦でも華麗な手綱さばきが見られそうだ。

     阪急杯は、全5勝を阪神で挙げるコース巧者、オリービンとコンビを組む。同馬を管理する橋口調教師は「期待する部分は大きいし、いきなり大仕事をやってのけたらかっこいいよな。うちの厩舎への貢献度も高い」。05年有馬記念のハーツクライでディープインパクトに初黒星をつけ、翌年のドバイシーマクラシックもVへ導いたルメールへの信頼は揺るぎない。重賞Vで鮮やかに自身の復帰を飾れるか。

     3月1日はJRAに新たな歴史が刻まれる。 (特別取材班)

    ★新人4騎手も同日デビュー

     ◆加藤祥太(かとう・しょうた)騎手 「デビューを前にして、楽しみな気持ちでいっぱいです。新人賞を獲るために努力していきたい。目標は50勝以上です」

     ◆鮫島克駿(さめしま・かつま)騎手 「小さいころから見ていた競馬雑誌に自分の名前が載って、実感がわいてきました。デビューする小倉は地元。1鞍ずつ丁寧に騎乗していきたい」

     ◆三津谷隼人(みつや・はやと)騎手 「世界で活躍されている2人(Mデムーロ、ルメール)と一緒に乗れるのは勉強になる。チャンスと思ってがんばりたい。まずは1勝を目指します」

     ◆野中悠太郎(のなか・ゆうたろう)騎手 「今はすごく楽しみです。先生(根本調教師)に『技術より気持ちで負けるな』といわれているので、それを大事にしていきたい」

     
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