競馬予想@競馬情報まとめ

競馬予想@競馬情報まとめ、競馬予想で的中ラッシュするためにいろいろな視点からを作成しています。競馬予想データ、能力値、競馬無料予想

    banazz

    競馬

    5

    皐月賞予想|調教・追い切り|いろいろなまとめ

     

    無料予想で40万円・・・!!
    的中ダイヤモンド
    管理人お勧めコンテンツが豊富!!
    まず無料会員へ


    teki&



    【皐月賞】 ドゥラメンテ、馬なりのまま56秒0-12秒6

    ◆皐月賞追い切り(16日)

     見た目より内容を重視した最終調整だった。Wコースで3頭併せを行ったドゥラメンテ。道中はアンギアーリ(3歳未勝利)、ファントムロード(7歳1000万)に挟まれる形で真ん中を進んだ。迎えた直線で大外に持ち出したところでいったん、2頭に離されたが、直線では馬なりのまま末脚を伸ばし、4ハロン56秒0―12秒6。先行した馬にクビほど遅れる結果となったが、陣営に悲観の色がないのは、明確な意図があったから。堀調教師が説明した。

     「前走で折り合いの不安が出たので、馬の後ろにつけ、後ろの馬には3/4馬身差くらいでプレッシャーをかけながらという指示でした。ちょっと(直線での)行きだしは遅くなりましたが、騎手が意図してやってくれたみたいだし、しまいに向けてハミをとって、いいストライドで伸びていました」

     この日のために栗東から駆けつけ、初めてまたがったMデムーロも終始、笑顔で満足げだ。「すごく良かった。前走の映像を見て引っかかっていたが、今日は大丈夫だった。パワーがある。体が柔らかい。賢い」と、ひたすら賛辞の言葉を並べた。

     過去に乗った中で似ている馬を聞かれると「ネオユニヴァース。皐月賞を勝ったから」とちゃめっ気たっぷりに笑った後、真顔に戻って切り出した。「僕は難しい馬は大好き。ネオもダイワメジャーも難しい馬だった」。折り合いに課題のあるドゥラメンテだが、武豊と並ぶ現役最多タイの皐月賞3勝を誇るMデムーロの表情は自信に満ちあふれていた。サトノクラウンは強敵だが、僚馬を従えてのワンツーフィニッシュは、十分にあり得る。(西山 智昭)

     
    皐月賞、追い切り・調教動画
    2015年-栗東

    【皐月賞予想|調教・追い切り|いろいろなまとめ】の続きを読む

    アンタレスS予想|調教・追い切り|予想まとめ
     
     京都記念ではスズカデヴィアスを無料予想で推奨!!

    sarab


    【アンタレスS】アジアエキスプレス2馬身差先着

     7カ月半ぶりの名古屋大賞典で2着と地力の高さを見せたアジアエクスプレスは、美浦Wコースでシベリアンスパーブ(1600万下)と併せて5ハロン66秒4、3ハロン37秒3-12秒9。残り1ハロンから力強い脚取りで僚馬を2馬身突き放した。

     「抜け出してフワッとする面はあるが、4コーナーから自分でハミを取って、しっかりと動けていた。(馬群で)もまれたりするとどうかだが、千八以上の距離ならある程度先行できる脚があるし、どれだけやれるか楽しみ」と手塚調教師。

     

    アンタレスSー追い切り・タイム

    アジアエキスプレス

    4/15【南W不】

    81.7-65.8-51.6-37.4-13.1

    アスカロマン

    4/15【栗東坂不】

    55.8-41.0ー26.4ー13.0

    ナムラビクター

    4/15【栗東坂不】

    55.7ー40.2ー26.8ー13.9

    マルカフレジオ

    4/15【栗東坂】

    53.6-39.0ー25.6-13.1

    ローマンレジェンド

    4/15【栗東CW不】

    83.7-67.3-52.4ー38.1-11.9

     

     アンタレスS-ツイッターの声

    【アンタレスS予想|調教・追い切り|予想まとめ】の続きを読む

    5


    桜花賞予想【2015年】|最新情報|ネットまとめ



    無料予想で40万円・・・!!
    的中ダイヤモンド
    管理人お勧めコンテンツが豊富!!
    まず無料会員へ


    teki


    「競馬」桜花賞「3強」に割って入る馬はいるか、

    ◆ダービージョッキー
    大西直宏が読む「3連単のヒモ穴」

     今年もクラシック(※)が開幕します。クラシックというのは、競走馬にとって一生に一度の舞台。ゆえに、厩舎関係者や騎手にとっても憧れの舞台であり、誰もが同舞台での勝利を目標にしています。
    ※桜花賞、オークス(以上、牝馬限定)、皐月賞、ダービー、菊花賞と、3歳馬が世代の頂点を決するGI5競走のこと。

    美人予想家が大胆予想「桜花賞の勝ち馬はこれだ!」

     そのクラシック第1弾は、3歳牝馬による桜花賞(4月12日/阪神・芝1600m)です。今年の3歳牝馬戦線では、これまで3戦3勝という無敗の重賞勝ち馬が4頭も登場。そのうち3頭が桜花賞に出走予定で、非常に見応えのあるレースになりそうですね。

     レースの中心となるのは、やはりその3頭の無敗馬たちでしょう。なかでも、注目されるのは、3勝すべてを牡馬相手に勝ってきたルージュバック(牝3歳)。新馬戦(2014年9月28日/新潟・芝1800m)で圧巻のレースを披露し、その時点で一躍「クラシック候補」と言われるようになりました。

     2戦目の百日草特別(2014年11月9日/東京・芝2000m)でも、道中は後方2番手をゆっくり追走。最後の直線に入って仕掛けると、瞬時に反応し、強烈な瞬発力を繰り出してあっという間に突き抜けていきました。そのインパクトあるレースぶりから、ともすると「相手が弱かったのか……」という印象も受けそうですが、2、3着に退けたベルーフ(牡3歳)とミュゼエイリアン(牡3差)がのちに重賞を制覇。勝ち時計(2分00秒8)も2歳のレコードと、ルージュバックのポテンシャルの高さを改めて証明しました。

     普通、これほどの瞬発力を持つ馬は、その速い脚が一瞬しか使えず、使いどころが難しいものです。しかし、ルージュバックは抜け出してからも脚色が衰えることなく、追えばどこまでも伸びて行きそうな雰囲気でした。実際にそれを裏づけるレースを見せたのが、前走のきさらぎ賞(2月8日/京都・芝1800m)です。

     後方待機の過去2戦とは違って、好位3番手の内を追走。そのまま最後の直線を迎えると、仕掛けられた瞬間、またも抜群の決め手を見せて突き抜けていったのです。どの位置からでも、あのとてつもない速い脚を繰り出せ、なおかつ長く使えるのは、まさに強烈な武器ですね。

     また、きさらぎ賞では、関西までの長距離輸送、初の右回り、そして好位で折り合う競馬と、あらゆる課題をクリア。本番の桜花賞に向けて、多くの経験を積んで、いい準備ができたと思います。今回は初の阪神コースで、初めてのマイル(1600m)戦となりますが、長距離輸送は前回で克服していますし、どの位置からでも競馬できることを考えれば、マイル戦にも問題なく対応できるでしょう。外回りコースですから、驚異的な末脚を長く使えるルージュバックなら、かえって好都合だと思います。

     同じく3戦3勝のクイーンズリング(牝3歳)も、ルージュバックと同様、どの位置からでも長く速い脚を使えるタイプです。デビュー戦(2014年12月21日/中山・芝1800m)では、先行しての押し切り勝ち。2戦目の菜の花賞(1月17日/中山・芝1600m)では、不利な大外枠の発走ながら、中団からまくっていって2馬身差の圧勝劇を演じました。そして、3戦目となる前走のフィリーズレビュー(3月15日/阪神・芝1400m)では、後方からの差し切り勝ちを披露。どんな競馬にも対応し、しかも3戦とも違う距離でセンスあふれる走りを見せてきました。常に鞍上の意のままに走れる、賢い馬です。

     とりわけ、前走のフィリーズレビューは、その突出した能力を実証した一戦だったと思います。

     クリーンズリングはそれまで、1戦目が1800m、2戦目が1600mという距離のレースを使ってきました。もちろんこれは、クラシック戦線を意識してのことだと思います。それが、前走では桜花賞よりも距離が短い1400m戦に参戦。これまでとは一転して、速い流れになりやすく、しかも内回りという条件に対応できるのか、不安視されていました。さらに、マイル戦以上のレースで競馬を教えてきたにもかかわらず、速い流れのレースを使うことで、それまでの苦労が水の泡になる危険さえありました。が、クイーンズリングは後方で折り合いに専念。速い流れに惑わされることなく、決め手勝負の競馬に徹しました。

     それは、まさしく本番の「マイル戦」を意識したもの。次なる目標が桜花賞になるのですから、当然のことかもしれませんが、この時点で500万条件を勝ったばかりのクイーンズリングは、3着以内に入らなければ、桜花賞には出走できない状況でした。それでも、本番を想定して、これだけ思い切ったレースができるというのは、3着以内は外さない、という自信の表れでしょう。そして、実際に勝ち切ってしまったのですから、能力の違いというものをまざまざと見せつけた、と言えますね。

     気になるのは、そのフィリーズレビューで大幅に馬体重を減らしていたこと(20kg減)。それだけ減って、快勝したのですから、桜花賞でその反動が出ないかどうか、心配です。しかし見方を変えれば、フィリーズレビューでの馬体が本来の姿で、その前の2走はまだまだ太かったのかもしれません。そもそも新馬戦からびっしり仕上げることはないでしょうし、2戦目の際も、長距離輸送があるため、余裕を持たせた仕上げだった可能性があります。そう考えると、意外と問題ないかもしれませんね。

     鞍上は、JRAの通年免許を取得したミルコ・デムーロ騎手が務めます。一方、前述のルージュバックは、昨年のリーディングジョッキーである戸崎圭太騎手が手綱をとります。ふたりの名手がどんな対決を見せてくれるのか、楽しみです。

     もう一頭の無敗馬キャットコイン(牝3歳)を含め、今年の桜花賞はそれら無敗馬の直接対決に注目が集まりますが、「ヒモ穴馬」には、コンテッサトゥーレ(牝3歳)を取り上げたいと思います。

     デビューから1400m戦を2連勝しながら、マイル戦となる前走のチューリップ賞(3月7日/阪神・芝1600m)で6着と大敗。そのため、「マイルはちょっと長いのかな?」という評価を受けて、意外に人気を落としているみたいですね。

     しかし、デビュー戦(1着。2014年11月24日/京都・芝1400m)の内容、2戦目の紅梅S(1月18日/京都・芝1400m)の勝ち方からすれば、マイル戦でも十分に通用すると思います。なにしろ、紅梅Sではスタートで致命的とも言える後手を踏みながら、外回りの長い直線を豪快に追い込んできました。また、道中では馬込みを追走。キャリア2戦目でそれだけの競馬ができるというのは、ポテンシャルが高い証拠です。

     鞍上は、デビュー戦で手綱をとったルメール騎手。聞くところによると、かなり早い段階で今回の鞍上も決まっていたようです。おそらく、デビュー戦でその素質の高さを知って、早々に決めたのでしょう。

     枠順は最内の1番枠。出遅れると厳しいですが、逆にロスなく競馬できるところですから、勝負にこだわって博打を打つにはいい枠です。無敗馬に割って入る可能性はあると思います。

    大西直宏●解説 analysis by Onishi Naohiro

     
    桜花賞、最新情報
    ツイッターの声
    【桜花賞予想【2015年】|最新情報|ネットまとめ】の続きを読む

    5
    産経大阪杯予想|キズナは中距離馬なのか?|ネット評価まとめ
    【産経大阪杯】天皇賞(春)へ!キズナ本領発揮

     今週4月5日は阪神で中距離のトップホースが激突する「第59回産経大阪杯」(GII、芝2000メートル)が行われる。最大の注目は復帰2戦目となる一昨年のダービー馬キズナだ。休み明けの京都記念は3着だったが、天皇賞・春に向け本領発揮の舞台となるか。

     骨折による長期休養を経て、キズナは京都記念で復帰した。22キロの馬体増は太め残りの部分もあったが、威圧感たっぷりの馬体から超一流の趣きが感じられた。

     先行した2頭に届かずハナ+クビ差の3着に敗れたが、上がり3Fは次位に0秒5もの差をつける最速の33秒3。持ったまま進出した道中の手応えといい、“次”の完全復活をアピールするには十分な内容だった。

     「リズム良く走っていた。最後は(久々の分)息切れしたが、復帰戦としては完璧と言っていいかな。ただの骨折ではなかったから、とにかく無事が一番だった」と佐々木晶調教師。

     前走の反動はなく、予定どおりここへ駒を進めてきたことが中間の順調さを物語る。先週25日はCWコースで6F80秒2、ラスト1F11秒5と文句なしのタイムをマークし、併走馬を瞬時に2馬身突き放した。

     「速く見えないようでいて、速い時計が出た。前走よりも確実に反応は良くなっている。さすがはキズナ」と、手綱を取った武豊騎手は笑顔をのぞかせた。

     「前走の仕上げには気をつかったが、1回使って無事にきたので、今回は気をつかわなかった。1週前の反応は良く、息もすぐに入った。シルエットもきれいになっているね」とトレーナー。再び王座を取り戻すためには負けられない。(夕刊フジ)

     

    産経大阪杯-2014年動画

    2014年-結果

    1着 キズナ 武豊

    2着 トウカイパラダイス 柴山雄一

    3着 エピファネイア 福永祐一

     

    キズナ-芝1800m~芝2000m

    2012年

    黄菊賞(京都芝1800m)1着

    ラジオNIKKEI賞(阪神芝2000m)3着

    2013年

    弥生賞(中山芝2000m)5着

    毎日杯(阪神芝1800m)1着

    2014年

    産経大阪杯(阪神芝2000m)1着

     

    こうやって見ると、中距離では崩れていないですね

    産経大阪杯-ツイッター

    【産経大阪杯予想|キズナは中距離馬なのか?|ネット評価まとめ】の続きを読む

    5

    マーチS予想|追い切り・調教|ネット情報まとめ

     


    的中ダイヤモンド
    管理人お勧めコンテンツが豊富!!
    まず無料会員へ


    teki

    ソロル連覇なるか? 

     今年のマーチSには昨年の覇者ソロルや、重賞初制覇を狙うマスクトヒーローなどがエントリー。登録時点での除外対象にも面白い馬が多く、難解な一戦となりそうだ。出走を予定している主な有力馬は以下の通り。

    ■3/29(日) マーチS(4歳上・GIII・中山ダ1800m)

     ソロル(牡5、栗東・中竹和也厩舎)は昨年の覇者。昨夏以降は期待ほどの成績を挙げられないでいたが、今年に入って東海Sで強い相手に5着、アルデバランSでトップハンデを背負いながら3着と、復調気配を見せている。中山ダ1800mは昨年の本レースを含め4戦3勝と相性の良い舞台で、ここは連覇の期待がかかる。

     マスクトヒーロー(牡7、美浦・新開幸一厩舎)は骨折明け2戦目となった前走の師走Sを快勝し、オープン戦初勝利を飾った。脚元が弱く順調には使えなかったが、素質は間違いなく重賞級のものがある馬で、この条件も過去4勝と相性抜群。ここは重賞初制覇のチャンスだろう。

     その他、フェブラリーSで4着に入ったグレープブランデー(牡7、栗東・安田隆行厩舎)、前走の佐賀記念で重賞初制覇を果たしたマイネルクロップ(牡5、栗東・飯田雄三厩舎)、地方在籍時以来のダート戦となるサンレイレーザー(牡6、栗東・高橋義忠厩舎)なども上位を狙う。また、登録時点では除外対象のベルゲンクライ(牡5、美浦・高橋文雅厩舎)、キクノソル(牡5、栗東・北出成人厩舎)、ドコフクカゼ(牡5、栗東・友道康夫厩舎)辺りも出られれば面白い。発走は15時40分。

     
    マーチS-追い切り
     
    【マーチS予想|追い切り・調教|ネット情報まとめ】の続きを読む

    このページのトップヘ