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    競馬回顧

    シンザン記念|2000年〜最新年 勝ち馬年表(G1馬は色付け)

    シンザン記念(GⅢ)の2000年以降の勝ち馬を年表形式でまとめました。
    このうち、のちにG1を制した馬は行を色付けして見やすくしています(記録整理用)。

    ※本記事は過去結果の記録・振り返りを目的とした内容です。特定の結果を示唆・保証するものではありません。

    勝ち馬
    2000年ダイタクリーヴァ
    2001年ダービーレグノ
    2002年タニノギムレット
    2003年サイレントディール
    2004年グレイトジャーニー
    2005年ペールギュント
    2006年ゴウゴウキリシマ
    2007年アドマイヤオーラ
    2008年ドリームシグナル
    2009年アントニオバローズ
    2010年ガルボ
    2011年レッドデイヴィス
    2012年ジェンティルドンナ
    2013年エーシントップ
    2014年ミッキーアイル
    2015年グァンチャーレ
    2016年ロジクライ
    2017年キョウヘイ
    2018年アーモンドアイ
    2019年ヴァルディゼール
    2020年サンクテュエール
    2021年ピクシーナイト
    2022年マテンロウオリオン
    2023年ライトクオンタム
    2024年ノーブルロジャー
    2025年リラエンブレム

    ※色付き行=「のちにG1を制した馬」(代表例ベースのメモ)。網羅ではありません。

    G1勝利例(参考)

    • タニノギムレット:東京優駿(日本ダービー)
    • ジェンティルドンナ:有馬記念 ほか
    • ミッキーアイル:マイルCS ほか
    • アーモンドアイ:ジャパンC ほか
    • ピクシーナイト:スプリンターズS

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    ヴィクトリアマイルの記憶と2025年の狙い方(見逃し厳禁)

    第1回ヴィクトリアマイル(2006年)を振り返る

    2006年の東京競馬場芝コースは内コース・前有利という傾向が強く出ていました。





    2006年のダンスインザムードから始まるヴィクトリアマイルの記憶を辿りつつ、
    2025年の勝ち馬候補を分析。
    過去データが示す「ノーザンファーム×ルメール」コンビに注目!
    今年の本命はアスコリピチェーノか?





    その流れを最大限に活かして勝利したのが、
    北村宏司騎手1枠1番ダンスインザムードでした。

    対して、

    エアメサイアは8枠18番という大外からの発走。
    「どう乗るの?」と思われましたが、武豊騎手が見事な手綱さばきで2着に好走。

    レース動画:

    • 1着:ダンスインザムード(北村宏司騎手)
    • 2着:エアメサイア(武豊騎手)
    • 3着:ディアデラノビア(岩田康誠騎手)

    1番人気:ラインクラフト(福永祐一騎手)



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    2025年ヴィクトリアマイルの狙い方

    狙いは「ノーザンファーム生産馬」×「ルメール騎手」コンビ

    過去の実績

    • 2022年:ファインルージュ(3番人気 2着)
    • 2021年:グランアレグリア(1番人気 1着)
    • 2020年:アーモンドアイ(1番人気 1着)
    • 2017年:アドマイヤリード(6番人気 1着)
    • 2016年:ルージュバック(4番人気 5着)

    成績:3勝・2着1回・着外1回

    • 勝率:60%
    • 複勝率:80%
    • 単勝回収値:324円
    • 複勝回収値:170円

    2025年の注目馬

    アスコリピチェーノ
    ノーザンファーム生産馬 × ルメール騎手

    過去データが示す「最も信頼できる黄金コンビ」が今年も火を吹くか注目です!

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    【NHKマイルCの記憶】第1回(1996年)を振り返る|マル外全盛の時代を象徴したタイキフォーチュン

    1996年に創設された「NHKマイルカップ」。
    クラシック(皐月賞・ダービー・オークス)に出走できない
    “マル外”たちのために用意された、

    いわば“もうひとつのG1”です。
    もともとは「NHK杯(ダービートライアル)」として行われていたレースが、
    外国産馬の出走を考慮してG1へと格上げされ、
    今に続く伝統の一戦となりました。


    当時は、あるテレビ局では「NHK」というワードが使えず、
    「マイルC」と呼ばれていたのも時代を感じます。




    1996年に創設されたNHKマイルCの第1回を回顧。タイキフォーチュンが勝利した歴史的レースと、マル外全盛の時代背景を動画付きで解説。注目馬マジックサンズの2025年展望も。




    第1回(1996年)の出走馬人気順と結果

    • 1番人気:ファビラスラフイン(NZT圧勝)
    • 2番人気:ツクバシンフォニー(弥生賞2着)
    • 3番人気:スギノハヤカゼ(アーリントンC1着)
    • 4番人気:タイキフォーチュン(毎日杯1着)

    このレースには18頭が出走し、そのうち14頭が外国産馬(マル外)という、
    まさにマル外全盛の象徴とも言える一戦でした。




    ファビラスラフインに賭けたが…

    1番人気に支持されたのはファビラスラフイン。
    前走のニュージーランドT(当時は東京芝1400m)を圧勝し、
    ここでも期待が集まっていました。

    私もこの馬に全力投資。

    しかし、1000m通過がなんと「56.7秒」。
    そのペースで2番手を追走する展開では…さすがに粘りきれませんでした。


    勝ったのは、芝2000m組・タイキフォーチュン

    勝利を収めたのは、4番人気・タイキフォーチュン。
    毎日杯(阪神芝2000m)を制してここに挑み、見事にG1制覇。

    2着にはツクバシンフォニー(中山芝2000mの弥生賞2着)。
    馬連は 2,950円(11番人気) という妙味ある配当でした。
    当時は3連系の馬券がないので馬連のみで。

    結果的に、東京芝1600mのG1は「芝1400m組」ではなく「芝2000m組」が優勢だったということを、身をもって学びました。

    レース映像(YouTube)

    1996年・第1回NHKマイルカップ
    タイキフォーチュンがG1制覇を果たした一戦はこちら▼


    2025年は?注目馬「マジックサンズ」

    2025年のNHKマイルCでも、距離適性はカギになりそうです。

    現時点で注目しているのは、皐月賞6着(上がり最速)・マジックサンズ
    クラシックでも通用した末脚が、東京マイルでどう炸裂するか。今から楽しみです。

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    CBC賞、レッドファンクス、高速Vで分かった【中京攻略法】ヒントは二刀流

    ◆第52回CBC賞・G3(3日・芝1200メートル、中京競馬場、良)

     サマースプリントシリーズ第2弾の第52回CBC賞・G3は3日、中京競馬場で行われ、Mデムーロ騎手(37)がレッドファルクスを重賞初Vに導き、自身重賞50勝目を飾った。

     直線の追い比べ。Mデムーロの右ステッキに応えたレッドファルクスが、大外を豪快に突き抜けた。桜花賞(ジュエラー)以来となる重賞制覇で、記念すべきJRA重賞50勝目を飾った鞍上は「久しぶりですね。よかった。うれしい!」と喜びを爆発させた。

     3歳の未勝利1着以来、2年4か月ぶり2度目のコンビ。「映像で頑張っている姿は見ていた。1400メートルを(中心に)走っていたので、最初のコーナーまではムチを使っていった」。中団馬群の後ろで脚をためると、直線では想像を超える反応が返ってきた。「びっくりした。最後まで伸びたし、時計もメチャ速いし」。中京の芝で無敗のコース巧者が、5戦ぶりの芝で叩き出した上がり3ハロン32秒7は、12年の改修後のコース史上最速記録となった。

     これまで芝、ダートの“二刀流”で着実に力をつけてきた。5歳夏にして突然のスプリント能力開花に、尾関調教師も「馬にゴメンナサイと言いたいくらい」と脱帽。今後はスプリンターズS(10月2日、中山)を見据えてのシリーズ転戦や、JBCスプリント(11月3日、川崎)挑戦など、選択肢が広がった。「いったん休ませますが、賞金もありますし、次をどうするか悩みますね」とトレーナーはうれしい誤算に頭を抱えた。

     昨春の牡馬クラシックで騎乗し、2冠を制したドゥラメンテが先週、電撃引退。「残念だったけど、皆さんがいつもたくさん応援してくれるので頑張れます」。大きな悲しみを乗り越えたミルコが、夏の訪れとともに完全復活を果たした。(吉村 達)

     ◆レッドファルクス 父スウェプトオーヴァーボード、母ベルモット(父サンデーサイレンス)。美浦・尾関知人厩舎所属の牡5歳。北海道千歳市・社台ファームの生産。通算17戦7勝。総収得賞金は1億4435万8000円。重賞は初勝利。馬主は(株)東京ホースレーシング。

     

    CBC賞-2016年
     



    1着 レッドファンクス デムーロ
    2着 ラヴァーズポイント 松若風馬
    3着 ベルカント 藤岡康太


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    【CBC賞2016年|回顧&ネット評価】の続きを読む

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    日本ダービー(東京優駿)回顧|福永が下手なのはわかったけどルメールも|ネット評価まとめ

     


    日本ダービーを外した人へ
    来週は安田記念!!
    yasud1


     
    【日本ダービー】ドゥラメンテ、ディープ超え2冠!凱旋門賞『チャンスある』

     

    ◆第82回日本ダービー・G1(31日・芝2400メートル、東京競馬場、良)

     第82回日本ダービー・G1(芝2400メートル)が31日、東京競馬場で3歳馬18頭によって争われた。単勝1・9倍と圧倒的1番人気のドゥラメンテが完勝。勝ち時計2分23秒2で2004年キングカメハメハ、05年ディープインパクトのダービーレコードを塗り替え、史上23頭目となる春の牡馬クラシック2冠を達成した。陣営は登録している世界最高峰のレース、凱旋門賞(10月4日、仏ロンシャン競馬場)への挑戦は未定としたが、主戦のミルコ・デムーロ騎手は「チャンスがある」と断言。スターホースの誕生とともに夢が大きく広がった。

    【写真】プレゼンターで登場した有村架純と瑛太

     12万9000人が詰めかけたスタンドからミルコ・コールが起こると、Mデムーロはドゥラメンテの背で喜びを爆発させた。「ウオーーー」。03年ネオユニヴァースに続く2度目の制覇だが、JRA騎手としては初。自然と声を張り上げていた。

     皐月賞は出遅れて後方からとなったが、スタートを決めて8番手。絶好の手応えで4コーナーを回り、ステッキが入った残り300メートルからグンと加速。直線で外に膨れた皐月賞と違い、馬場の真ん中から上がり3ハロン33秒9で危なげなく抜け出すと、後続は追いつけない。2着に1馬身3/4をつけてゴール。2冠達成で6897頭の頂点に立った。

     「1、2コーナーでちょっと引っかかったけど、直線で手前が変わったらすごい脚。チョーウレシイ。日本の騎手になってよかった。すごく感動した。夢みたい」。勝ち時計2分23秒2は父キングカメハメハ、ディープインパクトを0秒1上回り、10年ぶりにレースレコードを更新した。「皐月賞もガッツポーズしてレコードを更新できなかった(レースレコードに0秒2差の1分58秒2)」と笑ったが、歴代の名馬を超えた瞬間だった。

     父キングカメハメハ、母アドマイヤグルーヴ、祖母エアグルーヴと“G1馬”の血を凝縮して誕生した超良血馬。皐月賞を制したことで、一躍注目を浴びるようになった。高まる重圧にMデムーロも「レースが怖い」と感じるようになったが、レース2日前に母・ラファエラさん(61)から電話。「(弟の)クリスチャンもイタリアのダービーを勝った(17日にゴールドストリームで勝利)。あなたならできる」。この言葉で気持ちが楽になり、単勝1・9倍に応えた。

     自身の手で2冠に導いたネオユニヴァースと同じ軌跡を歩んでいるが、Mデムーロはさらなる可能性を口にする。「ネオより切れる脚がある。(登録のある)凱旋門賞に行くかどうかはオーナーと調教師が決めることだけど、行けばチャンスはある」。府中の杜(もり)を揺らした最強馬の夢は無限に広がっている。(橋本 樹理)

     ◆ドゥラメンテ 父キングカメハメハ、母アドマイヤグルーヴ(父サンデーサイレンス)。美浦・堀厩舎所属の牡3歳。北海道安平町・ノーザンファームの生産。通算6戦4勝。総収得賞金は3億9276万3000円。主な勝ち鞍は皐月賞(15年)。馬主は(有)サンデーレーシング。

     
    日本ダービー(東京優駿)動画-2015年
     
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