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    banazz

    福永祐一

    小倉競馬場芝1200mで福永祐一騎手が活躍中の件


    小倉競馬のデータを見ていたら
    祭りになりそうな圧倒感があったので



    keibadata



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    2021-06-30_17h54_45




    小倉競馬騎手データ
    福永祐一×小倉競馬芝1200m×過去3年

    10-9-3-1-2-6/31

    勝率 32%
    複勝率 71%
    単勝 162円
    複勝 128円


    年齢別
    2歳 7-4-1-4/16
    3歳 0-3-2-4/9
    4歳 1-0-0-1/2
    5歳 1-1-0-0/2
    6歳 1-1-0-0/2


    福永祐一×小倉競馬場×芝1200m×2歳×過去3年×1番人気
    5-2-0-1/8

    勝率 62%
    複勝率 87%
    単勝 141円
    複勝 106円





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    弥生賞回顧|やっぱり問題はこれか|福永の選択はいかに!!
    最高級のパフォーマンス

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    teki

     8日、中山競馬場で行われた皐月賞トライアル第1弾のGII弥生賞(芝内2000メートル=3着までに皐月賞の優先出走権)は、2番人気のサトノクラウン(牡・堀)が快勝。アグネスタキオン、ディープインパクトに続く3戦3勝での弥生賞Vを達成した。データ上ではすでにGI皐月賞(4月19日、中山芝内2000メートル)は“当確”と言える状況だが、同馬に付け入る隙は本当にないのか。改めて検証する。

     独壇場だった。道中は好位から1番人気シャイニングレイを前に見る形で虎視眈々。4角で馬群をさばいて追い上げると、直線入り口では早くも先頭に並びかける。満を持して鞍上がゴーサインを出すと後続は突き放され、ラスト100メートル地点で勝負あり。懸命に追い込むブライトエンブレムを尻目に悠々とゴールした姿は、1馬身半という着差以上の能力差を感じさせた。

     まさに圧巻のパフォーマンス。手綱を取った福永は「強かったですね。前走(東京スポーツ杯2歳S)のスタートでトラブル(枠内駐立不良)があったので、今日はそこがカギだと思っていましたが、いいスタートを切れた。あとはイメージ通りの競馬。非常に完成度が高いし、この乗りやすさ、素直さは大きなレースでも強みだと思います」と“満点”評価。生産者の吉田勝己ノーザンファーム代表も「上(全姉のライトニングパール=英GIチヴァリーパークS優勝)は1200メートルで走った馬なのに今回は2000メートルだからね。化け物なんじゃないの(笑い)」と舌を巻いた。

     3戦3勝の弥生賞馬の誕生。先駆馬2頭がアグネスタキオン、ディープインパクトと書けば、すでに本馬の無敗の皐月賞V当確かと思えるが…。前出2頭との決定的な違いがひとつある。ジョッキーが定まらない点だ。

     ここまでの主戦は3戦中2戦で手綱を取った福永だが、同騎手には2戦2勝でGIII共同通信杯を制したリアルスティールというパートナーがおり、同様のコンビで来週のGIIスプリングS(22日=中山芝内1800メートル)参戦が決まっている。オーナーの里見治氏はレース後に「手の内に入れてくれているジョッキーですからね。できれば次も乗ってほしいが…」とコンビ続行を熱望したが、その先行きは不透明と言わざるを得ない。

     果たして本番の皐月賞でその背にまたがっているのは誰なのか。アグネスタキオンには河内洋、ディープインパクトには武豊という鉄壁の絆を持つパートナーがいたが、もし本馬が次走で乗り替わるようだと、GI舞台での“テン乗り”ということに。歴史的名馬への階段を一段上ったサトノクラウンにとって、この鞍上問題が“ほころび”とならなければいいが…。

     

    弥生賞-2015年動画

    1着 サトノクラウン 福永祐一

    2着 ブライトエンブレム  田辺裕信

    3着 タガノエスプレッソ 菱田裕二

     

    着外になった馬

     ▼4着グァンチャーレ(武豊)直線は一瞬伸びたが最後に止まった。距離はギリギリだが、よく頑張っている。

     ▼5着トーセンバジル(岩田)4角で他馬に並び切る余力がなかった。折り合いは付いていたが、はじけなかった。

     ▼6着クラリティスカイ(友道師)ジョッキー(横山典)は返し馬からいちょうS(1着)の感じがなかったと言っていた。馬場も気にしていた。

     ▼8着コメート(嘉藤)1角で接触がありハミをかんでしまった。その分、最後が苦しくなった。

     ▼9着ベルラップ(浜中)早い段階で手応えがなくなった。使って良くなりそう。

     ▼10着タケルラムセス(蛯名)向正面から追走に苦労していた。

     ▼11着ジャストフォーユー(戸崎)思った通りの競馬はできたが、最後は止まってしまった。

     

    完璧だった-3連複-管理人馬券

    yayoi1

     

     

     

    弥生賞-ツイッターの声

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