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    朝日杯フューチュリティステークス

    朝日杯FS予想|2020年|1番人気成績|予想オッズまとめ

    yosouodds


    先週の重賞的中
    カペラS
    2020-12-14_14h13_27

    阪神JF
    2020-12-14_14h12_38




    過去の朝日杯FSの1番人気

    2019年 サリオス (1着)
    2018年 グランアレグリア (3着)
    2017年 ダノンプレミアム (1着)
    2016年 ミスエルテ (4着)
    2015年 エアスピネル (2着)
    2014年 ダノンプラチナ (1着)
    2013年 アトム (5着)
    2012年 コディーノ (2着)
    2011年 アルフレード (1着)
    2010年 サダムパテック (4着)



    1番人気は4勝


    「結果」
    4-2-1-2-1-0/10

    勝率 40%
    複勝率 70%


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    ヤフーニュースより
    【阪神JF展望】白毛馬初の芝G1制覇へ…重賞を連勝中のクロフネ産駒ソダシが中心


     
     第72回朝日杯フューチュリティステークス・G1が12月20日、阪神競馬場の芝1600メートルの舞台で行われる。 

     中京のマイル未勝利、デイリー杯2歳Sを連勝中のレッドベルオーブ(牡2歳、栗東・藤原英昭厩舎)を中心視する。直線で追い出しが遅れた新潟の新馬戦は2着と取りこぼしたが、その後は完璧な取り口2戦で重賞をゲット。バランスのいい馬体のディープインパクト産駒で父譲りの瞬発力の持ち主。外回りマイルは絶好の舞台だけに、ここは重賞連勝での戴冠に期待する。  

     サウジアラビアRC1着から参戦するステラヴェローチェ(牡2歳、栗東・須貝尚介厩舎)も底を見せていない。不良馬場の前走は、直線大外から一頭だけレベルの違う末脚で伸びて重賞V。クロノジェネシスを出したバゴの産駒で、瞬発力とパワーを兼備している。阪神マイルは初戦で攻略済みだけに、その経験値を生かしたい一戦。  

     新潟2歳S覇者のショックアクション(牡2歳、栗東・大久保龍志厩舎)の末脚も脅威だ。ガリレオ系のグレンイーグルス産駒で、一瞬の切れより持続力が武器。ひとたび伸び始めたら止まらないタイプで、阪神外回りマイルは合うだろう。夏以来の競馬だが、中間は坂路で好タイムを出し、態勢は整っている。息の長い脚が生きる展開になればV争い。  

     京王杯2歳Sを2番手から抜け出す競馬で飾ったモントライゼ(牡2歳、栗東・松永幹夫厩舎)は、スピードが身上。前走で緩急の利いたレースができただけに、距離克服の期待がかかる。上がりNO1の脚で京王杯2歳S2着に入ったロードマックス(牡2歳、栗東・藤原英昭厩舎)は、さらなる上積みがあれば上位争いも可能だ。  

     野路菊S1着、デイリー杯2歳Sを2着のホウオウアマゾン(牡2歳、栗東・矢作芳人厩舎)、デイリー杯2歳S3着スーパーホープ(牡2歳、栗東・藤岡健一厩舎)、もみじS1着アスコルターレ(牡2歳、栗東・西村真幸厩舎)、札幌のクローバー賞勝ち馬カイザーノヴァ(牡2歳、栗東・矢作芳人厩舎)、東京スポーツ杯2歳S3着のジュンブルースカイ(牡2歳、栗東・友道康夫厩舎)、アスター賞1着ドゥラモンド(牡2歳、美浦・手塚貴久厩舎)、札幌2歳S3着バスラットレオン(牡2歳、栗東・矢作芳人厩舎)、新馬、秋明菊賞連勝のブルースピリット(牡2歳、栗東・中内田充正厩舎)もマイルに対応できれば侮れない。(大上 賢一郎)


    朝日杯FS動画【2019年】




    朝日杯FSー2019年結果 

    1着 サリオス ムーア
    2着 タイセイビジョン 武豊
    3着 グランレイ 池添謙一
     
    朝日杯FSー予想(人気)

    1番人気 レッドベルオーブ
    2番人気 モントライゼ
    3番人気 ステラヴェローチェ
    4番人気 ドゥラモンド
    5番人気 ホウオウアマゾン


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    朝日杯FS予想|2017年|馬体診断(スポニチ)まとめ

    batais


    ヤフーニュースより

    【朝日杯FS】タワー95点!手入れ十分、愛情感じる美しい尾

     最も美しい身だしなみにはホースマンの愛情が込められている。鈴木康弘元調教師がG1有力馬の馬体を診断する「達眼」。第69回朝日杯FS(17日、阪神)ではタワーオブロンドンに最高点となる95点を付けた。達眼が捉えたのは均整の取れた体つきと、愛情をうかがわせる美しい尾だ。  【朝日杯FS】

       
     ロングヘアのようにさらさらと風になびきそうな尾が美しい。タワーオブロンドンの立ち姿には非凡さが詰まっていますが、特に感心させられたのがこの太い尾です。どの馬よりも手入れが行き届いていることが分かる。尾の表だけでなく、内側まで丹念に櫛(くし)ですいています。藤沢和厩舎の馬はいつ見ても身だしなみが整っていますが、この鹿毛馬はとりわけ美しい。引き手を持つ担当スタッフが細部まで気遣い、愛情を注いできたのでしょう。G1はこういう馬に勝ってもらいたいし、勝てるレベルにも達しています。

      
     510キロ超とは思えない馬体。全ての部位がバランス良くつながっているため大きさを感じさせないのです。特に腰からトモにかけてとてもうまくリンクされており、流麗なラインを描いている。体形から初のマイルも全く問題ありません。冬場でも毛ヅヤはさえています。よほど体調も良いのでしょう。利口そうな顔立ち。しっかり立てた耳と目が正面の一点を見つめてます。顎っ張りもいい。食欲旺盛なのでしょう。キ甲(首と背中の間の膨らみ)が未発達とはいえ、2歳のG1は十分に勝てるレベルに達しています。3歳になってキ甲が馬名通り、ロンドン塔のように発達すれば、もっと凄い体つきに変わるでしょう。

      
     これだけのスケールだけに注文も付けておきます。前肢にもう少し負重をかけて立ってほしかった。前肢を遠慮気味に地に着けているように映ります。ともあれ、ライバルを圧倒する、均整の取れた体つき。これは、馬自身の持って生まれた才能です。ロングヘアのようにさらさらと風になびきそうな尾は支える人間の愛情。才能にもスタッフにも恵まれたG1最有力候補です。


    【朝日杯FS】カシアス90点、力強さ“アリ”ヘビー級の肩&トモ

     蝶のように舞い、蜂のように刺す。華麗なフットワークと鋭い左ジャブを駆使するアウトボクシングで世界ヘビー級チャンピオンとなったカシアス・クレイさん(後のムハマド・アリ)。公民権運動が全米を席巻する60〜70年代、黄金時代を築いたこの伝説のボクサーと同じ名を持つ競走馬も飛び抜けたファイターです。

      
     カシアスの最も際立った特長は精かんな面構えです。強い意志を宿して輝く瞳、注意深そうな耳、気持ちの入ったハミの取り方。大地をつかむような四肢の立ち方も非常に力強い。ハートの強さがうかがえます。完成度の高さも世代屈指でしょう。2歳の冬とは思えない盛り上がったキ甲。馬体重470〜480キロの“ミドル級”ですが、肩やトモはヘビー級のように発達した筋肉でせり上がっています。

      
     ボクサーのように太くて短い首。詰まり気味で硬質な体形。典型的な短距離型ですが、マイル戦も決して克服不可能な距離ではないと思う。折り合える気性とハートの強さを生かせば、持つのではないか。カシアス同様、1200メートルの重賞(小倉2歳S)を勝ち、1400メートルの京王杯2歳S2着のレーヌミノルも短距離体形ですが、桜花賞を勝ちました。「不可能とは、単なる先入観である。現状に甘んじるための言い訳にすぎない」とは、カシアス・クレイさんが残した名言です。

      
     阪神の1マイルを蝶のように舞い、蜂のように差す。そんなレース運びも不可能ではないと思わせる立ち姿です


    【朝日杯FS】ダノンプレミアム85点、重量感ある後駆

      ダノンプレミアムは前駆よりも後駆の方が発達しています。ボリュームのあるトモを立派な飛節が受けている。この馬の最大のセールスポイントといえる部分です。半面、各部位のつながりに余裕がなく、詰まって映ります。膝も小さめ。蹄は右前が左前よりも立っている。目つき、耳の立て方、鼻の穴の開き方は必要以上にきつい。警戒心がかなり強い気性です。

      
     トモの上には四角いマークが付いています。毛並みの向きを変えて浮かび上がらせる模様。英国では奇麗に見せるために日常的に施される、馬のオシャレです。私も調教師時代、スタッフにマークを付けさせていました。四角いマークが浮かんだ強じんなトモでタワーオブロンドンにどこまで食い下がるか。



    【朝日杯FS】フロンティア75点、父譲りの豊富な筋肉量
    頭を上げて全身に力を込めた立ち方はダイワメジャー産駒らしい。

    豊富な筋肉量もこの産駒の特長です。ハミが口角にきつく当たっているので、もう少し緩くかましてほしい

    【朝日杯FS】ファストアプローチ75点、距離の融通利く
     530キロ超の大型馬らしい豊富な筋肉量。柔軟さも備え、距離の融通が利くでしょう。首を下げ気味にして前へ投げ出した立ち姿は気掛かり。2歳馬ならもっと元気に立ってほしい。

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