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最近の管理人馬券



愛知杯血統分析
1)過去5年の愛知杯種牡馬別成績
2020年小倉開催

※ ハービンジャー産駒
※ キングカメハメハ産駒
2) 登録馬父中京競馬場芝2000m
2017年~

※ ディープインパクト産駒
※ ハーツクライ産駒
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勝ちうま常勝理論
過去10年の愛知杯の1番人気
(2015年は非開催)
2020年 センテリュオ
2019年 ノームコア
2018年 マキシマムドパリ
2017年 マキシマムドパリ
2016年 シュンドルボン
2014年 ディアデラマドレ
2013年 スマートレイアー
2012年 ピクシープリンセス
2011年 レーヴディソール
1番人気は2勝
「結果」
2-1-1-1-3/9
勝率 22%
複勝率 44%
まあまあ活躍している。
ヤフーニュースより
【愛知杯】引退危機を乗り越えたシゲルピンクダイヤ、待望の2勝目へ手応え
◆第58回愛知杯・G3(1月16日・芝2000メートル、中京競馬場) 引退危機を乗り越えたシゲルピンクダイヤが第58回愛知杯・G3(16日、中京)で、待望の2勝目を目指す。
ゲート難に苦しんできたが、今回と同舞台の前走、中日新聞杯は中間から目隠しの覆面をしての枠入りを練習。実戦で効果が出て好発から2着に激走した。渡辺調教師は「前走で入らなかったら正直、繁殖へという話も出ていました。馬房でジャンパーをかぶせたりもして、最後の手段でしたね」と胸をなで下ろした。秋華賞以来の2000メートル戦で先行策に変えたことも好転し、重賞で3度目の2着。中間は渡辺師自ら調教をつけ、「相変わらずおてんばで元気。体調も良くて、さらに上向いている」と期待した。
まだ1勝の桜花賞2着馬。“シゲル”の冠名でおなじみの森中蕃オーナーへ、「大きな重賞を届けたい」と手応え十分に5歳牝馬を送り出す。(牟禮 聡志)



昨年Vのマキシマムドパリ(栗東・松元茂樹厩舎、6歳)はマーメイドSも勝っていて、エリザベス女王杯で4着。古馬牝馬路線で好走してきた。前走の中日新聞杯も牡馬相手に2番手から見せ場を作っての5着。ハンデは昨年の53キロから56キロに増量され、他馬との比較では分が悪い印象もあるが、それでも連覇を狙える力量の持ち主だ。【愛知杯予想|2018年|予想オッズまとめ】の続きを読む
土曜日に中京競馬場で行われる愛知杯(GIII・牝馬限定・ハンデ・芝2000m)に美浦から出走する注目馬2頭について、管理する各調教師のコメント。
■クインズミラーグロ(牝5・美浦・和田正道)について、和田調教師。
「前走(カウントダウンS・1600万下・1着)はこちらの指示通り、前めで競馬ができました。スムーズなレースができれば、あのくらいやれる能力はありますね。中間も順調ですし、今週(1/11)の追い切りも良い動きで、好調を維持しています。今回は重賞になりますが、ハンデ戦ですし、前走同様スムーズにレースを運べれば、やれるのではないかと思います」
■ダイワドレッサー(牝4・美浦・鹿戸雄一)について、鹿戸調教師。
「前走(ターコイズS・16着)はハイペースに巻き込まれたこともあり、馬も途中で嫌気がさしてやめてしまった感じです。レースであまり走っていないので、ダメージもないですね。長めの距離を使っていたこともありますが、前走のマイルは少し短かったので、今回は距離を延ばしました。
明け4歳ですし、もう少し斤量(54キロ)は軽いと考えていましたが、見込まれた感もありますね。ただじっくりとためていければ、前走のようなことはないでしょう」
(取材・文:佐々木祥恵)
<愛知杯:追い切り>
今週開幕の土曜中京メインは牝馬限定の愛知杯(G3、芝2000メートル、14日)。オープン特別1勝、重賞2着1回で実績上位のヒルノマテーラ(牝6、昆)が坂路、馬なりで4ハロン53秒5-12秒6をマークし、好調キープをアピールした。
全馬が重賞未勝利という混戦ならマテーラの末脚が上位だ。手綱をとった四位騎手は「使ってきている馬なので、これで十分。いい感じだったよ。坂があった方がいいと思える馬だし、ブチ抜けられるように頑張ります」と好勝負を誓う。
直線の全長が412・5メートル、西日本最大の高低差3・5メートルの急坂が待ち構える中京は、牝馬が好位から押し切るのは難しいコース。実際、最近2回は差し、追い込みが上位を独占している。「先週しっかりやっているので今日は馬なりで。前走(チャレンジC10着)も内が伸びる特殊な馬場で0秒4差なら悲観する必要はない」と昆師。トップハンデタイの55キロでも期待は大だ。【中西典章】
土曜日、中京競馬場で行われる牝馬限定の重賞、愛知杯(GIII・芝2000m)。美浦から出走する注目馬について、追い切り後に話を聞いた。
シュンドルボン(牝5・美浦・矢野英一)について、矢野調教師。
「前走(エリザベス女王杯・GI・7着)は初めてのジョッキーということもあり、馬と喧嘩をするところも見られましたが、GIであれだけやれれば合格点だったと思います。中間も順調ですし、力を出せる仕上がりです。GIIIで左回りの中京ならチャンスはあるでしょう。将来的には牝馬限定の大きいところを狙っていきたいと考えていますし、今年初戦なので良い競馬をしてもらいたいですね。馬具を替えて右にささる面はだいぶ解消されてきましたが、まだそういう面は少しありますので、左回りの方が乗りやすいと思います」
バウンスシャッセ(牝5・美浦・藤沢和雄)について、田辺裕信騎手。
「マーメイドS(GIII・15着)以来、久しぶりのレースになりますが、その間、入厩しては放牧に出てということもあったと聞いています。今回は順調に調教を積めていますし、いつも乗っているわけではないので比較はできませんが、この馬の能力なら普通に勝ち負けができると思っています。昨年の中山牝馬S(GIII・1着)の時は、思ったよりポジションは後ろになりましたが、手応えは良かったですし、2着馬にクビ差でも力があるなと感じました。今回も自信を持って乗りたいと思います。気になるのはハンデ(55.5キロ)くらいですね」
レイヌドネージュ(牝6・美浦・菊沢隆徳)について、菊沢調教師。
「前走(美浦S・1600万下・1着)は展開も向きましたが、終いは良い伸び脚を見せてくれました。先週の時点でほぼできていましたし、輸送もあっての土曜競馬なので今週は調整程度の追い切りでした。後ろからレースを進めて終いを伸ばすのがこの馬の形ですし、中京は合うと思います。重賞なので前に行く馬は簡単には止まらないでしょうし、展開の助けがあって、かつ馬場も渋ってくれればと思います」
アルマディヴァン(牝6・美浦・高橋文雅)について、高橋調教師。
「1800mまでなら大丈夫ですが、今回は2000mという距離が若干不安です。ただ掛かる馬ではないので、道中の動かし方でしょう。前走(ターコイズS・9着)では、横山(典)騎手が少し出して行って競馬をしてくれましたので、今回は前めで抱えるような感じで競馬ができれば良いと思います。日曜日にやって、状態はまた一段上がってきました。今週は調整程度の追い切りでしたが、動きも良かったです。ハンデの54キロは少し重い気もしますが、中京は相性が良いですからね」
(取材・写真:佐々木祥恵)
シュンドルボン
前前走-勝利
3連勝・・・前走アッゼニがやらかしただけなのでwww
シュンドルボン
父-ハーツクライ、母父-エルコンドルパサー