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    京成杯AH

    京成杯AH予想|2017年|予想オッズまとめ

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    ヤフーニュースより

    【京成杯AH展望】前で運べる機動力が魅力のNHKマイルC3着馬ボンセルヴィーソが中心
      ◆第62回京成杯オータムハンデ・G3(10日、芝1600メートル、中山競馬場)

     サマーマイルシリーズ、第62回京成杯オータムハンデ・G3は9月10日、中山競馬場の芝1600メートルで行われる。

     NHKマイルC3着以来となるボンセルヴィーソ(牡3歳、栗東・池添学厩舎)は、過去にマイル重賞で2歳時の朝日杯FS3着を含め【0130】。安定感ある脚力が光る。逃げても抑えても競馬ができるタイプで、前、前で運べる機動力は小回りの中山向きだ。

     昨秋からの本格化が著しいグランシルク(牡5歳、美浦・戸田博文厩舎)は、今年に入って勝ち星こそないが、5戦すべて3着以内。そのうち重賞でも中京記念2着、ダービー卿チャレンジT、京王杯スプリングCは3着と、初タイトルへあと一歩。過去【2322】の好相性を誇る中山マイルの舞台で念願の重賞初Vを目指す。

     昨年の優勝以来、4戦勝ち星なしのロードクエスト(牡4歳、美浦・小島茂之厩舎)。新潟2歳S1着、NHKマイルC2着を見るかぎり、左回りがベストのイメージだが、昨年のゴール前の切れ味は見事。450キロ台と馬格がないだけに、ハンデ(昨年は55キロでV)には注意したい。

     10か月ぶりの関屋記念で5着に入ったダノンプラチナ(牡5歳、美浦・二ノ宮敬宇厩舎)。馬体重は12キロ増えていたが、太め感はなく、良好な仕上がりだった。昨年のこのレースでは7か月ぶりの実戦で3着と適性、能力をアピールした。前走を叩いて体が締まり、朝日杯FS、富士S(ともに1着)時の瞬発力が戻れば、十分に勝負になる。

     充実一途の逃げ馬マルターズアポジー(牡5歳、美浦・堀井雅広厩舎)は、今年すでに重賞2勝(小倉大賞典、関屋記念)。中山マイルは昨年10月に秋風S(1600万)を勝ち、オープン入りを決めた舞台だ。父ゴスホークケンが朝日杯FSを制したのもこのコース。期待が高まる。

     勝ちにいった安田記念はしんがり負けも、G3なら力差はないブラックスピネル(牡4歳)、暑い時期が得意のダノンリバティ(牡5歳)の栗東・音無秀孝厩舎2騎にも警戒。
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    京成杯AH2016年|注目馬ロードクエストのネット評価とは

    ここの2○h強烈すぎるんですけど・・・

     「京成杯AH・G3」(11日、中山)

     得意の条件で巻き返しだ。ダービー11着以来となるロードクエストは7日、美浦Wで最終リハ。既に体は仕上がっており、余力残しの内容で締めくくった。今回は〈2100〉と実績十分のマイル戦。今後の飛躍を見据え、ここでもしっかりと結果を残したいところだ。

     2週前、1週前ともにパートナーを先行させて難なく先着。申し分のない動きで力の違いを見せつけたロードクエストだが、最終追い切りでは美浦Wでアウトライアーズ(2歳未勝利)の思わぬ抵抗にてこずったか、最後はどうにか併入という形になった。

     5F68秒3-38秒0-12秒8に、自ら手綱を取った小島茂師は「先週しっかりやっているので、あの程度で十分。動きは良かった」と納得の表情。当初は池添が美浦まで駆けつけて久々に感触を確かめる予定だったが、そんな必要もないほど仕上がりは順調ということだろう。

     4角最後方から直線だけで後続を4馬身突き放すという、桁外れの豪脚で新潟2歳チャンプに輝いたのはちょうど1年前。ジャスタウェイやハープスターに匹敵する新星の誕生を予感させたが、その後1年間はまさかの未勝利。特に前走のダービーは力を発揮できないまま11着と、距離の壁を痛感させるものだった。

     巻き返しを期し、夏場は北海道のケイアイファームに放牧されてリフレッシュ。函館競馬場経由で8月中旬に美浦へ帰厩して迎える秋初戦。あらためて真価を問われるレースになる。「大人になった。春よりコントロールが利く」とトレーナーは成長を実感する。マイルは新馬-新潟2歳Sの2勝、そしてNHKマイルC2着と実績は十分。落とせない一戦になった。



    ロードクエスト
    父-マツリダゴッホ、母父-チーフベアハート

    まあこのパフォーマンスが強烈




    これ以降勝ちがないので・・・・
    しかも中山向くかどうかw



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    keibagekimu
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    京成杯AH|予想・予想オッズ|アルビアーノの可能性
     
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