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    高松宮記念

    高松宮記念予想|2018年|調教・追い切りニュースまとめ

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    ヤフーニュースより
     【高松宮記念】枠順の明暗

      
    <栗東トレセン>

     ファインニードルは〔5〕枠(9)番。投票所で自ら抽選器を回した高橋忠調教師は「偶数枠がよかった…」と渋い表情。1996年のGI昇格後、勝ち星のない枠だが「馬の状態はいい」と期待を込めた。

     阪急杯1着のダイアナヘイローは〔5〕枠(10)番。「いいところやね。馬場の悪いところも通らないだろうし」と大根田調教師。転厩初戦から好ムードだ。

     阪神C2着以来のダンスディレクターは〔6〕枠(11)番。笹田調教師は「偶数に越したことはなかったね」と渋い表情も、「中京のほうが競馬はしやすい」と前を向いた。

     ネロは〔6〕枠(12)番に決まった。この日は、厩舎周りの運動で調整。日高助手は「競馬のスタイルは決まっているので、どこでもよかった」とうなずいた。

     昨年、同舞台のCBC賞を制したシャイニングレイは96年のGI昇格後、唯一連対のない〔8〕枠(16)番に決定。高野調教師は「与えられたところで競馬をします」と前を向いた。

     昨年の桜花賞馬レーヌミノルは〔7〕枠(13)番。本田調教師は「真ん中より外がよかったからいいね。あとは馬場が回復するに越したことはない」と願った。

     オーシャンS12着のジューヌエコールは〔7〕枠(15)番。安田隆調教師は「真ん中よりも外がよかったからね。あとはスムーズに(ペースが)流れてくれたら」と語った。

     
    <美浦トレセン>

     ナックビーナスは〔4〕枠(7)番。三浦騎手は「今の中京は内が残っているし、内めが欲しいと思っていた」と笑顔だった。

     リエノテソーロは中京競馬場へ出発。武井調教師は〔1〕枠(2)番に「前走でひるむ面をみせたのでブリンカーを着けるけど、内枠で効きすぎてしまうと…」と頭を悩ませていた。

     スノードラゴンも金曜輸送で中京競馬場へ。〔2〕枠(4)番に高木調教師は「後ろから行く馬なので、どこでもよかった」と、ドンと構える。

     坂路4ハロン68秒3で最終調整したキングハートは〔8〕枠(17)番。星野助手は「この枠だとスタートを出ることが条件。今回も崩れないと思う」と期待する。

     
    <中京競馬場>

     香港馬のブリザードは〔2〕枠(3)番。好枠にイウ調教師は「内側を希望していたので満足。これでほぼ条件が整った」。ティータン騎手は「力を温存しつつ、位置取りが後ろにならないように」とイメージを語った。

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    高松宮記念予想|2018年|注目馬「レッドファルクス」まとめ

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    レッドファルクス
    父-スウェプトオーヴァーボード、母父-Cutlass

    2017年-スプリンターズS



    1着 レッドファルクス Mデムーロ
    2着 レッツゴードンキ 岩田康誠
    3着 ワンスインナムーン 石橋脩



    1番人気だろうね


    レッドファルクス関連ニュース
    (ヤフーニュース引用・レッドファルクス鞍上ミルコに全権委任/高松宮記念)

     スプリントG1・3勝目が懸かるレッドファルクス(牡7、尾関)は追い切り翌日の22日は、厩舎周りの運動を行った。

     3戦ぶりにM・デムーロ騎手とのコンビが復活。尾関師は「この馬を騎手が分かってくれているので、全権委任という感じ」と厚い信頼を置く。同騎手が手綱を取ると8戦5勝。相性は抜群だ。


    中京競馬場芝1200m

    種牡馬データ
    ()は勝率-複勝率

    スウェプトオーヴァーボード産駒
    2-0-2-24/28(7.1%-14.3%)

    馬券になった4回
    2013年 未勝利 ラーストチカ(4番人気3着)
    2015年 1500万 レッドファルクス(2番人気1着)
    2016年 CBC賞 レッドファルクス(3番人気1着)
    2017年 高松宮記念 レッドファルクス(1番人気3着)

    ※ まあレッドファルクスだけって感じ。


    騎手データ

    2015年以降(中山競馬場芝1200m)
    Mデムーロ騎手
    3-2-1-12/18(16%-33%)

    重賞-過去
    2-0-1-2/5(40%-60%)



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    高松宮記念予想|2018年|馬体診断(スポニチ)まとめ

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    ヤフーニュースより

    【高松宮記念】柔軟ファルクス100点!7歳でも衰え知らず

     不老長寿の泉に入ってきたような、みずみずしい張り。レッドファルクスは加齢とともに白さを増していますが、衰えはどこにも感じられません。7歳馬とは思えない柔らかい筋肉を身に付け、ふっくらと丸みを帯びている。筋肉が柔軟だから疲れを引きずりません。レース後の反動も少なく、若々しさを保っていられるのです。特に際立っているのが肩。はち切れそうな筋肉を付けています。トモ(後肢)のパワーを受け止める飛節も立派。スプリンターズS連覇を遂げた昨秋と比べても何一つ見劣りしません。


     スウェプトオーヴァーボードの産駒には筋肉の硬い馬が多いのですが、ファルクスは数少ない例外。柔軟な筋肉は母の父サンデーサイレンス(SS)から受け継いだものでしょう。SSは柔らかく、しなやかな筋肉を遺伝することで、02年の死後もサイヤー(父)、ブルードメアサイヤー(母の父)の頂点に君臨しました。スウェプトオーヴァーボードの硬さも柔らかくしてしまう。SSの血の威力というべきでしょう。


     立ち姿には余裕があります。どこにも力みがなく、ごく自然に均等な負重を四肢にかけています。顔にもゆとりがある。口を半分開けて引き手を持つスタッフにじゃれています。いい意味での遊び心。気負うよりもずっといい。


     消長の激しい短距離戦線。王位を守り続けるのは至難です。ファルクスを5歳時から王者に君臨させているのは柔らかい筋肉。それを伝えたSSは32年前の3月25日に米国で生まれました。高松宮記念当日はSS誕生祭です。

    【高松宮記念】ファイン重厚100点!5歳驚異の成長力

    2強の尾張決戦だ。鈴木康弘元調教師がG1有力馬の馬体を診断する「達眼」。第48回高松宮記念(25日、中京)ではファインニードル、レッドファルクスに100点満点を付けた。中でも達眼が捉えたのはファインニードルの成長力。昨秋のリクエスト通りに大変身を遂げた。


     昭和の中央競馬には奇妙なニックネームを持つ馬がいました。“新聞を読む馬”といえば、67年秋の天皇賞、有馬記念を制したカブトシロー。人気になると凡走し、人気が落ちた途端に穴をあけたクセ馬です。へそ曲がりだから馬房の前で厩務員さんが開いた競馬新聞をこっそり盗み読みして、人気に逆らう走りをする…。そんな噂も立ったとか。今となっては真偽を確かめようもありませんが、高松宮記念のファインニードルは間違いなく“新聞を読む馬”です。


     前回のG1(17年スプリンターズS)の馬体診断で私は素質を評価する半面、2つの注文を付けました。「あとは立派な前肢に後肢が追い付いてくれば理想的。口を開きながら立っているが、ハミをしっかり取ってほしい」と。それから半年、当時の記事を読んでいたかのように注文に応えてくれたのです。後肢には重厚な筋肉を付け、立派な前肢に追い付いている。前走・シルクロードSでは馬体重18キロ増。後肢の筋肉の増量分と考えていいでしょう。立ち姿を見れば、口をしっかり閉じてハミを取っています。もう一つの注文にも応えてくれました。


     後肢の筋力と集中力のアップ。注文通りに変化したのは5歳の成長力です。顎っぱりがとても良く、食欲旺盛なのでしょう。四肢の腱にも狂いがなく、加減せずに調教できるのでしょう。こういう馬は期待通りに成長するものです。


     G1初挑戦となった昨年のスプリンターズSにしても歴戦のG1馬と比べて遜色ありませんでした。飛び抜けて発達したキ甲(首と背中の間の膨らみ)、短くて太い首、立派な前駆…。ひと目で一流スプリンターだと思わせる馬体でした。そこに新たな成長も加わったのです。現代版「新聞を読む馬」が穴をあけるか。

    【高松宮記念】コウセイ90点、筋肉量凄い!重馬場で強さ発揮

     セイウンコウセイは欧州の短距離ホースのような重厚な体つきです。詰まった胴の前後につながる分厚い筋肉。特に首と肩、腰の筋肉量が凄い。ただし、その筋肉は硬質です。切れよりも馬力で押しまくるパワーホースの肉体。
     こういう欧州型の体形は高速馬場で切れ負けしてしまいますが、時計のかかる重たい馬場なら無類の強さを発揮します。昨年の高松宮記念時を上回る毛ヅヤ。リラックスした立ち姿にも好感が持てます。天気予報では今週半ばまで名古屋は雨。レース当日も馬場が渋っているようなら連覇のチャンスです。


    【高松宮記念】やんちゃ面消えた!ドンキ90点、大人のゆとり
     おてんば娘から淑女へ。レッツゴードンキの奇麗な四肢からは気性の成長が読み取れます。昨年の高松宮記念時は四肢の随所に擦り傷の痕がありました。調教中にできる傷ではありません。おそらく馬房の中で暴れたのでしょう。ところが、今回はその四肢に傷痕がほとんどありません。

     顔を見れば、以前のやんちゃ面が消えて、ゆとりさえ感じられる。大人になりました。奇麗な四肢はしっかり台地を踏みしめ、馬体にも十分な張りがあります。ただし、昨年の高松宮記念時よりも冬毛が伸びているのはどうしたことか。冬毛は馬自身が寒さを感じ、新陳代謝を鈍らせると伸びてくることが多い。
    首と前腕に残っている冬毛が少々気になります。

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    高松宮記念予想|2018年|予想オッズまとめ

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     トラックマンS(栗東担当者)

    コパノリッキーが好調キープ出来ているようです。フェブラリーSの後リフレッシュされたことで走りがスムーズになりしっかり手前を変えて走れるようになったのがここ3戦の好走の原因のようです。前走も出遅れがなければ勝てていたかという競馬で、ここもうまく立ち回れば勝ち負けに加わってくるという感触です

    ヤフーニュースより

    【高松宮記念展望】主役はレッドファルクス 追う昨年覇者セイウン、本格化ファイン

     「高松宮記念・G1」(25、中京)

     
     春のスプリント王決定戦。昨年覇者に、スプリンターズS連覇の最優秀短距離馬。そして、外国馬も参戦し、アツい電撃戦が繰り広げられる。

     
     レッドファルクスはスプリンターズSを16、17年と連覇。しまいの破壊力はナンバー1だ。3着だった昨年が香港遠征明けでぶっつけ本番だったのに対し、今年は阪急杯をひと叩きして参戦する。「疲れも取れて上向いている」と尾関師。王者の貫禄を示すか。

     
     昨年覇者セイウンコウセイが復調。1年前のV以降は不振が続いたが、シルクロードSで2着と浮上のきっかけをつかんだ。連覇へ向け、立ち直りを見せたのは大きい。

     
     ファインニードルは前走のシルクロードSで重賞2勝目。昨秋のスプリンターズSはスムーズさを欠いて12着に敗れたが、「スプリンターらしい体になった」と高橋忠師。本格化ムードが漂う。

     
     久々となる8歳馬ダンスディレクターが好仕上がり。阪神Cは好位から抜け出しながら、最後は差されたが、「これまでと違うレースができたのは収穫」と笹田師。名手・武豊がどう操るかが注目される。昨年、春秋スプリントG1でともに2着だったレッツゴードンキは「最近では一番の仕上がり」と梅田師。リベンジを誓う。

     10年スプリンターズSをウルトラファンタジーで制したイウ調教師が送り込む香港馬ブリザード、阪急杯Vで勢いに乗るダイアナヘイロー、中京で重賞勝ち実績のあるシャイニングレイら、伏兵陣も多彩だ。

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    高松宮記念-直前情報まとめ

    【高松宮記念】最新ナマ情報
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170326-00000531-sanspo-horse


    ◆好調キープににっこり〔4〕ラインスピリット

     角馬場からDPコースで軽め。松永昌調教師は「ここのところずっと調子はいい」とにっこり。平地GI初騎乗となる森一騎手は「けさも乗りましたが、好調キープ。いい枠なのでロスなく行ける」と目を輝かせた。

    ◆集中力持続カギ〔5〕レッドアリオン

     坂路で4ハロン64秒9-14秒7。橋口調教師は「気合が乗ってすごくいい感じ。状態は間違いなくいい。気合が乗りながらもリラックスしている。とにかく集中力を持続できれば…。ハミを取っていれば内を回っても」と変わり身を願う。

    ◆さらに成長した〔6〕セイウンコウセイ

     午前10時43分に到着し、落ち着いた脚取りで馬運車を降りた。「輸送は問題ありませんでした。美浦で量ったときに10キロ増えていたけど、成長分。前走のときも良くなったと感じたけど、その後にひと息入れてさらに良くなっています」と矢野厩務員は上積みを強調した。

    ◆いつもの感じで〔7〕レッドファルクス

     昨年のスプリンターズSの優勝馬は美浦トレセンから約7時間で到着。芝3戦全勝と相性がいい中京で、馬房に向かう脚取りは力強い。「輸送はいつも通りにクリア。このコースは走ると分かっているので心強いです。馬体重は470キロ台で、いつもの感じで臨めると思います」と齋藤助手は自信をのぞかせた。

    ◆仕上がりに満足〔8〕バクシンテイオー

     午前11時23分に到着した。「輸送は落ち着いていました。着いてからイレ込むところがあるけど、今のところ大丈夫なので、レースまで落ち着いていてほしい」と森助手。「状態は(昨夏に)北九州記念を勝った頃と遜色ありません」と仕上がりに満足げだ。

    ◆精神面ポイント〔9〕シュウジ

     坂路で4ハロン61秒6-14秒6。キビキビした脚さばきで好気配を漂わせた。北村助手は「この馬にしては普通のキャンター。ダクも歩様もいい感じ。馬は絶好調。あとは当日の落ち着き」と精神面をポイントにあげた。

    ◆変わらず好状態〔10〕クリスマス

     7つの競馬場を経験しており、輸送は慣れたもの。今回もスムーズにこなした。「輸送はいつも通りだったし、変わらずにいい状態です。けいこ量はこれまでで一番やった感じ。動きは良かったし、GIでやれることはやりました」と田村助手は力が入っている。

    ◆胸張る臨戦態勢〔12〕メラグラーナ

     角馬場で調整。軽やかな脚さばきで心身をほぐした。池添学調教師は「落ち着いていていい雰囲気でしたね。馬体重も予定通り。(中京への)輸送はあるが、順調にきています」と臨戦態勢に胸を張る。当日の馬場状態は微妙だが、「大雨でなければ大丈夫。もともと、パワーもあるタイプだから」とうなずいた。

    ◆自在の脚で勝負〔13〕ソルヴェイグ

     坂路で4ハロン65秒0-16秒0をマーク。鮫島調教師は「追い切りの動きはすごく良かったし、けさも変わらずいい雰囲気だね。きれいな馬場の方がいいが、今回はそれなりに(前へ)行きそうな馬もいるし、自在に立ち回ってくれれば」と反撃を期待する。

    ◆短距離戦楽しみ〔15〕ヒルノデイバロー

     CWコースを軽く1周した。「無理はしない。十分、体はできているし」と平岩厩務員。芝の短距離路線に転向後、徐々に力をつけてきた。同厩務員も「短距離戦を使ってから筋肉の付き方が変わってきた。どこまでやれるか楽しみ」と決戦を待つ。


    シュウジ千二で見直し消耗戦なら面白い/高松宮記念
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170326-01797890-nksports-horse

    <柏山自夢・MyDream:高松宮記念>

      前走阪急杯組は直近の10回中9回で連対、残る1回でも3着に入っている。中京コースの改修を挟んでも、優位は変わりない。


      その阪急杯でスプリント色の濃さを出した最高級の◎シュウジ。好位で引っ掛かり通し、4角ではお釣りが無かった(8着)。1400メートルでも持て余してしまうほどの推進力は、陣営が「本質的にはスプリンター」(北村助手)と指摘する通り。もう1段階流れが速くなるこの距離で見直したい。


      今回は内外にテンの速い馬がおり、前に壁が作れそう。全4勝中3勝をやや重の馬場で挙げ、昨夏は洋芝コースの重賞で接戦の2着を続けた。天候悪化で消耗戦になれば、チャンスは拡大する。父キンシャサノキセキは10、11年と連覇。ゆかりのレースから、産駒のG1初勝利を届ける。単勝(9)。馬単(9)→(2)(6)(13)(3)(7)(12)(15)。(大阪駐在)


    【細原・騎手で獲る 特別編】26日中京11R 先行力抜群セイウンコウセイが好枠から押し切る
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170326-00000067-spnannex-horse

    今年の高松宮記念(中京11R)は近年まれに見る混戦ムード。「うちの馬でも勝てるんじゃない!?」と、関係者が口にするほど抜けた馬がいない。こういう年こそ展開で買える。

    ◎は先行力抜群で内寄り(6)番と絶好枠を引き当てたセイウンコウセイで勝負する。
    勝ち上がるまでに7戦を要したが、その後は持ち前のスピードで7戦4勝2着2回の快進撃。

    大敗したのは休養明けの白秋S(13着)だけだ。
    最大の武器は直線を向いてもう一段ギアがあること。

    近3年は全て「4角4番手以内」の先行馬が制しているように、粘り強い走りは最大の買い材料だ。  初コンビの幸も手が合うイメージ。

    大跳びで力強く“追って味のある”タイプだけに、
    体全身を使って豪快に追い込む鞍上のスタイルは頼もしい。
    幸は1週前に美浦に駆けつけ特徴は把握済み。
    前々から内ラチ沿いを粘り込む“優しい武闘派”の手綱さばきに期待する。
    馬券は馬単と馬連。相手はレッツゴードンキ、ラインスピリット、クリスマスを厚めに。
    レッドファルクス、メラグラーナ、ワンスインナムーンを押さえる。
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