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    競馬重賞(G1)

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    2014年エリザベス女王杯を当てるぞ|エリザベス女王杯予想2014年

    アロマティコで如何でしょうか?

    【エリザベス女王杯(日曜=16日、京都芝外2200メートル)注目馬13日朝の表情:栗東】昨年の3着馬アロマティコは厩舎周りの運動で体調を整えた。

     佐々木調教師「(12日の)追い切りは三浦騎手に感触を確かめてもらった。レースの後は短期放牧を挟みながらという調整がいい効果をみせて、状態に関しては文句なし。超高値で安定している。メンバーが強くても展開が向けばラストは伸びてくるし、逆にスローにハマってしまうと全くダメ。とにかく流れ次第」

     引退の迫った5歳牝馬が渾身の仕上げ、そしてイチかバチかのイン突きでラストチャンスに挑む。

     

     知恵袋…アロマティコ

    エリザベス女王杯。 今のところアロマティコがおもしろいかなと思っています。そこで不安要素を教えてください
    彼女にはGIは厳しいと思います。底力に欠けます。G3辺りでそこそこ位
     
    アロマティコ動画
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    天皇賞(秋)|佐藤哲三氏の予想まとめ

     天皇賞・秋が2000メートルになった84年以降の計30回で、宝塚記念からの直行馬の優勝は07年メイショウサムソン、10年ブエナビスタなど5頭。6回に1回は“宝塚直行馬”が勝つ計算だ。5頭全てに共通するのは「天皇賞・秋を勝つ以前にG1を優勝していた」点。昨秋天皇賞2着後、さらにG1・2勝を上積みして6勝としたジェンティルなら、ブランクは不問。V資格は十分に満たしている。

     
    詳しくは本日の日刊スポーツで
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    エピファネイアに注目|天皇賞(秋)予想

    【天皇賞・秋(日曜=11月2日、東京芝2000メートル)注目馬29日最終追い切り:栗東】エピファネイアは主戦の福永を背にウッドで単走追い。前半はいつものように折り合い重視で進み、残り4ハロン標識を過ぎたところから一気にペースアップ。直線は気合をつけられてラスト1ハロン11秒台で鋭く伸びたが、今回は休み明けということもあってゴール板を過ぎてからもう1ハロンびっしり追われる猛調教を敢行。少し余裕のある馬体に映るだけに、このひと追いで態勢は整いそうだ(5ハロン66・5―36・8―12・4秒)。

     福永騎手「春は馬なりの調教で乗りやすくし過ぎたかな。それもあってレースで追ってからの反応がもうひとつだった。この調教で競馬でも動けるようになるはずだし、春とは違うと思うよ」

     
    過去10年4歳馬の活躍
    昨年も4歳馬が1着・2着
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    ワンアンドオンリーの敗因とは|菊花賞の回顧

    【菊花賞】26日、京都競馬場で行われたGI第75回菊花賞(芝外3000メートル)で、1番人気のワンアンドオンリーは9着と惨敗した。

     内を立ち回った上位馬とは対照的な競馬になったのがワンアンドオンリー。常に外々を回らされ、直線ではダービーで見せた伸びがまるで見られなかった。9着という結果に橋口調教師は「これが菊花賞だよ。ダービーの時と違って前に壁をつくれなかった。ずっと外を回ったコースロスが大きかった」。横山典も「負けるべくして負けました。悔いはないです。勝ち馬が強かった」と敗戦の弁。

     見せ場なく敗れたダービー馬だが、この一戦で評価が下がるわけではない。瞬発力勝負のダービーと違い、菊花賞で求められるのはロスなく内を立ち回れる器用さ。3冠馬を除けばダービーと菊花賞の2冠は、73年のタケホープ以来達成されていない。求められる適性が異なることは歴史が証明している。

     父ハーツクライが4歳で初めてGIを制したように、まだまだ成長の余地がある馬。この馬が得意とする舞台なら巻き返しがあるはずだ。

     
    菊花賞-2014年
     
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    花賞予想を公開している佐藤哲三氏のまとめ


    佐藤哲三が25日、念願の“ウインズデビュー”を果たした。

    大阪市のウインズ道頓堀で毎日放送ラジオ「GOGO競馬サンデー」の菊花賞トークショーに登場。大勢のファンの前で元騎手ならではの視点から予想を披露し、会場は「お~っ!」という歓声があがる盛況ぶりだった。その後も馬券を購入するなど、ファンと競馬を楽しんだ。

     

    土曜日の段階で5頭…最終結論は日刊スポーツでやるらしいです。

    (内枠から)

    トーホウジャッカル

    サウンドオブアース

    トゥザワールド

    ワンアンドオンリー

    ヴォルシェーブ

     

    トーホウジャッカル(牡3=谷)はいつも通り坂路へ。しっかり抑えが利いて4F65秒3で駆け上がった。
    末永助手は「きのう、きょうと折り合いはピッタリついた。思い通りに調整できたし、出来は言うことない」と絶好の感触だ。
     
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