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アイビスサマーダッシュ血統分析
1) 過去5年のアイビスサマーダッシュの血統

2回以上馬券になっているのは
サクラバクシンオー
ベルカント2回
2)新潟競馬場芝1000m登録馬別

注目
ロードカナロア産駒
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アイビスサマーダッシュ予想|2020年|1番人気成績|予想オッズまとめ
G1成績
フェブラリーステークス
大阪杯

天皇賞(春)

NHKマイルC


ヴィクトリアマイル
宝塚記念
アイビスサマーダッシュ1番人気結果
2019年 ライオンボス 1着
2018年 ダイメイプリンセス 1着
2017年 フィドゥーシア 2着
2016年 ベルカント 1着
2015年 ベルカント 1着
2014年 セイコーライコウ 1着
2013年 ハクサンムーン 1着
2012年 ビウイッチアス 10着
2011年 エーシンヴァーゴウ 1着
2010年 メリッサ 18着
1番人気は7勝。。。
「結果」
7-1-0-0-2-2/10(70%-80%)
アルケミスト
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ヤフーニュースより
【アイビスSD見どころ】ライオンボスが連覇に挑む
アイビスサマーダッシュ動画【2019年】芝直線1000mで行われる真夏の名物重賞。中心はライオンボスだろう。昨年に続きこの電撃戦を制すことができるか。出走を予定している主な有力馬は次の通り。
■7/26(日) アイビスサマーダッシュ(3歳上・GIII・新潟芝直線1000m)
ライオンボス(牡5、美浦・和田正一郎厩舎)は昨年直線競馬で快進撃を続けて3連勝で本レースをV。また、前走の韋駄天Sもトップハンデで勝利し、改めて直線競馬への高い適性を見せた。0.5キロとはいえ前走からの斤量減はプラスで、昨年は負傷により騎乗が叶わなかった鮫島克駿騎手とのコンビで連覇達成を期待したい。
ダイメイプリンセス(牝7、栗東・森田直行厩舎)は暖かくなって調子を上げてくる夏馬で、一昨年の本レースなど、ここ2年連続で夏場に重賞制覇を飾っている。今年で7歳だが、前走の韋駄天Sで3着に好走しまだまだやれることをアピール。ここも上位争いを期待できるだろう。鞍上は秋山真一郎騎手。
その他、CBC賞で復活Vのラブカンプー(牝5、栗東・森田直行厩舎)、韋駄天Sで2着のジョーカナチャン(牝5、栗東・松下武士厩舎)、昨年2着のカッパツハッチ(牝5、美浦・矢野英一厩舎)、初芝の前走を逃げ切ったアユツリオヤジ(牡6、栗東・村山明厩舎)、昨秋のルミエールオータムDでライオンボスに先着したレジーナフォルテ(牝6、美浦・佐藤吉勝厩舎)なども上位争いの圏内。発走は15時45分。



【アイビスSD予想|2018年|調教・追い切りニュースまとめ】の続きを読む1番手はペイシャフェリシタ。前走もデキは良かったが、叩かれてさらに状態が上がった。25日の坂路はしまい重点も、馬なりでラスト2F12秒6-12秒0の加速ラップを刻み、唸るような動きを見せた。初の千直がカギとなるが、けいこどおりなら鋭い末脚が爆発するだろう。
ダノンアイリスは25日の坂路でラスト1F12秒3を馬なりでマークし、しまいの伸びは前走以上だ。中間は坂路に加え、Wコースで6F追いを2本混ぜ、乗り込み量も豊富。約11カ月ぶりの芝で激変があっても驚けないデキだ。
ナインテイルズも坂路。一杯に追われてマークしたラスト1F11秒8は、25日の坂路で2位と優秀なものだった。7歳の夏を迎えたが、元気いっぱいだ。(夕刊フジ)
アイビスSD予想|2018年|予想オッズまとめ
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トラックマンS(栗東担当者)
コパノリッキーが好調キープ出来ているようです。フェブラリーSの後リフレッシュされたことで走りがスムーズになりしっかり手前を変えて走れるようになったのがここ3戦の好走の原因のようです。前走も出遅れがなければ勝てていたかという競馬で、ここもうまく立ち回れば勝ち負けに加わってくるという感触です!!
ヤフーニュースより
【アイビスSD予想|2018年|予想オッズまとめ】の続きを読む夏の新潟競馬の開幕を告げる名物重賞。函館スプリントSやCBC賞からの転戦も見られるが、直線競馬という他にはない特殊なコース形態が影響していて、前走で重賞を使われていた馬の存在感はあまり大きくない。サマースプリントシリーズのなかでも独特の色合いを持つ一戦だ。
1.凡走馬の巻き返しは困難
あっという間に決着がつくレースで、出遅れはもちろん、馬群を捌くのに手間取っても致命傷になりかねない。心身ともにピークに近いコンディションが必要になる。前走で掲示板を外していた馬の連対は、過去10年で5頭のみ。現在の日程で行われるようになった最近5年間では、2015年の勝ち馬ベルカント1頭(前走が出走取消)だけである。
2.逃げ馬が共存できる
コーナーがあるコースとは違って、馬群は縦一列という形にはならない。ハナに行き切ることはそれほど重要ではなく、複数の逃げ馬がそれぞれのポジションで余力を温存しつつ追走できる。2012年と2013年は、前走でハナを切っていた馬同士のワンツー。一昨年もベルカントとネロという快速馬2頭による決着だった。
3.パワーと馬格が求められる
器用さがあまり必要ないコース形態ということもあり、スタートからガンガン押していくパワーと馬格に秀でた馬がアドバンテージを持つ。過去10年間の勝ち馬のうち8頭までが馬体重480kg以上で、例外の2頭もエーシンヴァーゴウが464kgで、ラインミーティアも470kgあった。
ベストマッチョは5歳にして芝初出走となる。スタート地点が芝になっている中山ダート1200mでは[1-1-0-0]。ジャニュアリーSでは前半3F33.9秒の流れを、余裕の3番手追走から抜け出して完勝。京葉Sは内枠が仇になり無理をしてハナに行く形から、前半3F32.8秒(稍重馬場)という厳しいラップを踏みながら2着に踏ん張っている。ダッシュ力の比較ならばおそらくここでも上位で、通用する余地は少なくない。


「アイビスサマーダッシュ・G3」(30日、新潟)【アイビスSD】ネロ、猛調教で昨年2着の雪辱だ!
14年函館2歳S、15年セントウルSの覇者アクティブミノルが26日、前走のCBC賞で3着。復活の兆しを見せた。北出師は「前走はいいレースだった。今の状態なら」と、ここに向けて鼻息が荒い。
最終追い切りは、朝一番の栗東坂路。馬場状態のいい時間帯だったとはいえ、しまいは鋭い伸びを見せて4F51秒2-36秒7-11秒4と文句なしの時計をマーク。前走後も好仕上がりを維持しているのは一目瞭然だ。
手綱を取った酒井は「やればやるだけ時計が出る馬。それにしてもしまい11秒4はすごい」と笑顔。「前走は出ムチを入れたらガーンと行った。直線競馬は合うと思う」と確かな手応えを口にした。
前走から着用しているブリンカーの効果も大きいようだ。「状態はずっと良かったが、ブリンカーで走る気が戻った。絶対的なスピードは持っている。直線競馬は初めてだが、この馬のスピードが生きる展開になれば」と指揮官は期待を膨らませている。
◆第17回アイビスサマーダッシュ・G3(30日・芝1000メートル、新潟競馬場)【アイビスSD】電撃伸び!フィドゥーシア、シビれる11秒7
夏の新潟開幕を告げるサマースプリントシリーズ第3戦、第17回アイビスサマーダッシュ・G3(30日)で、昨年2着の雪辱に燃えるのがネロ。今年初戦のシルクロードSで11着だが「急仕上げの印象」と高野助手は不完全燃焼を強調して、反撃を期待する。
その前走後は状態が上向かず、春を自重。夏からの勝負に切り替えた。「ここ目標にじっくり乗り込みました。時計が変わらず出るし、ひと追いごとに良くなっています」と同助手。4月16日の坂路入りから3か月以上、49秒0の猛時計を2度記録するなど調整は入念だ。
昨年は連覇を達成した女王ベルカントに頭差泣いた。スプリンターズSでは0秒1差6着と好走。続く京阪杯で念願のタイトルを奪い、上積みを蓄えて戻ってきた。「新潟の直線1000メートルは一番得意としている条件。何とかもう1つタイトルを取りたい」と同助手。5戦全連対の舞台で、6歳馬が躍動する。
サマースプリントシリーズ第3戦、アイビスサマーダッシュの追い切りが26日、東西トレセンで行われた。栗東ではオープン特別2連勝中のフィドゥーシアが、CWコースで鋭い反応。重賞初Vを視界に入れた。CBC賞3着のアクティブミノルは、坂路でラストに抜群の伸びを披露。サンケイスポーツ調教評価で最上級の『S』となった。【アイビスサマーダッシュ予想|2017年|調教・追い切りニュースまとめ】の続きを読む
3連勝で重賞初Vを決め、良血開花をアピールしたい。5歳牝馬のフィドゥーシアがCWコースで4ハロン51秒0-11秒7のシャープな伸びを見せ、万全の態勢を証明した。
「動きは良かった。息の入りも追うごとに良くなっているのは間違いない。さすがオープン馬。自分で体をつくってきたよ」
金折助手が上昇ムードに笑顔を見せた。まだ薄暗い開門直後に登場。単走ながらも軽快なピッチで進み、手応え良く直線に向くと、最後は鋭い反応で一気にゴールを駆け抜けた。4走前の長篠S(1600万下)1着時から、それまでの坂路からCWコース主体の調整にチェンジし、腰に疲れを残さずにレースを迎えることができている。
「調教は金折(助手)に任せていたけど、予定通りだね」と松元調教師がうなずく。調教後の馬体重は488キロ。前走の韋駄天S(OP)1着時の476キロから12キロ増も「新潟までの輸送で体が絞れることを考えれば、ちょうどいい感じ」と、世話役の吉田厩務員は状態に太鼓判を押した。
母は2002年スプリンターズS、03年高松宮記念のGIを制したビリーヴ。デビュー当初から大きな期待を背負っていた。「奥手の血統で思うように行かなかったけれど、やっと体に芯が入ってきたよ」とトレーナーは言う。母は4歳夏から4連勝でスプリンターズSを制覇。娘も古馬になって本格化ムードを漂わせている。オープン特別を2連勝中。今回と同じ条件の前走を楽々と逃げ切って、タイトル奪取に王手をかけた。
「(初の直線1000メートルだった)前回は半信半疑だったけど、あの内容なら適性はある。このまま行ってくれるといいね」
指揮官が期待に胸をふくらませる。ビリーヴが制したスプリンターズSは、同年の開催日程の都合により新潟で行われたもの。母が初めてビッグタイトルを手にした思い出の越後路で、娘も初の勲章に手を伸ばす。