アメリカJCC|過去の勝ち馬(2000年以降)から気づく傾向まとめ【データ備忘録】

※はじめに(注意書き)
  • 本記事は、過去データの整理・共有を目的としたメモです。
  • 結果を保証する内容ではありません(的中・回収を断定しません)。
  • 馬券の最終判断は、必ずご自身の責任でお願いします。

2000年以降|アメリカJCCの勝ち馬一覧(提示データ)

勝ち馬 補足
2025ダノンデサイル
2024チャックネイト
2023ノースブリッジ
2022キングオブコージ
2021アリストテレス
2020ブラストワンピース
2019シャケトラ
2018ダンビュライト
2017タンタアレグリア
2016ディサイファ
2015クリールカイザー
2014ヴェルデグリーン
2013ダノンバラード
2012ルーラーシップ
2011トーセンジョーダン
2010ネヴァブション
2009ネヴァブション連覇
2008エアシェイディ
2007マツリダゴッホ
2006シルクフェイマス
2005クラフトワーク
2004ダンツジャッジ
2003マグナーテン
2002フサイチランハート東京開催
2001アメリカンボス
2000マチカネキンノホシ

勝ち馬リストからの気づき(メモ)

  • 横山典弘騎手が5勝(提示データより)
    横山典弘騎手|勝利年と勝ち馬
    • 2022年:キングオブコージ
    • 2010年:ネヴァブション
    • 2009年:ネヴァブション
    • 2007年:マツリダゴッホ
    • 2005年:クラフトワーク
  • 前走「有馬記念」組が7勝(提示データより)
    → 年明けの中長距離路線の中でも、格の高い一戦からの臨戦が目立つ…という見方はできそう。
    ※ただし「有馬記念組なら必ず良い」などの断定はできないため、あくまで傾向メモとして整理。

2026年|提示データからの注目ポイント

  • 横山典弘騎手の騎乗予定:マテンロウレオ
    ※「横山典弘騎手が過去に5勝」という事実はあるが、今年も同様になるとは限らないため、材料の1つとしてメモ。
  • 前走「有馬記念」該当(2026年):マイネルエンペラーのみ(提示データより)
    ※「前走有馬記念が7勝」という過去傾向はあるものの、該当馬が少ない年は比較が難しい点に注意。

まとめ(チェック観点の置き方)

  • 勝ち馬リストからは、“同一騎手の複数勝利”が目につく(横山典弘騎手5勝)。
  • 前走有馬記念→AJCCの臨戦も、過去には複数回勝利がある(7勝)。
  • ただし、これらは「傾向メモ」。当日の馬場・枠・展開・メンバーで結果は変わるため、判断材料の一部として扱う。
※本記事は情報提供・データ整理を目的としています。最終判断はご自身でご確認ください。

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