プロキオンS予想|2017年|調教・追い切りニュースまとめ

choukyou


勝馬の栞で今週も無料予想GET
プロキオンS注目馬はここで無料GETw
http://horse-win.com/
kachiuma


ヤフーニュースより引用

【プロキオンS】ミノル激変!抜群の動き11秒6
兵庫No・1馬トウケイタイガーが「第22回プロキオンS」でJRA勢へ襲いかかる。中央在籍時は1000万クラスの条件馬だったが、昨秋に園田の住吉朝厩舎へと移籍。センスの良さと、陣営の懸命な調整によりぐんぐん力を付けた。今年5月には交流重賞の名古屋・かきつばた記念で快速を発揮し、4馬身差をつけての逃げ切りV。前走後はここを目標に調整された。今週の火曜日に最終追い切りを消化し、その後もすこぶる順調。好気配を漂わせ、管理する住吉朝師も満足顔を浮かべる。

 「追い切りは時計的にも満足していますし、動きも悪くなかったですね。いい仕上がりになっています。追い切った後も順調です」

 今回は重量の57キロに加えて、強力なメンバーがそろった。「この馬らしいレースをして、どこまでやれるかですね。楽しみ」と同師。やれることは全てやってきた。JRAの強豪馬相手に逃走劇でアッと言わせる。
ウォータールルド乗り込んで楽しみ/プロキオンS
9歳馬ウォータールルド(牡、岡田)が元気だ。出走馬で唯一、木曜に追い切られ、坂路4ハロン54秒6-12秒4でリリックドラマ(3歳未勝利)に首差先着。

 岡田師は「乗り込めているので、これで十分。年のせいか、使った後の戻りが遅くなっているので、間隔が空いた方がいいのかも。まだ気も若い」とひそかな期待を寄せる。
【プロキオンS】カフジテイク、2つ目重賞へテイクOFF!
プロキオンSの追い切りが5日、東西トレセンで行われた。栗東では、ドバイ遠征帰りのカフジテイクが坂路でパワフルな走り。3カ月半ぶりでも態勢が整っていることをアピールした。アキトクレッセントはCWコースで、6ハロン78秒6の一番時計を出し、サンケイスポーツ調教評価の『S』となった。

 ドバイ遠征帰りでも不安はない。3カ月半ぶりの実戦を迎えるカフジテイクが、ハードな併せ馬で好気配をアピール。1月の根岸Sに次ぐ、重賞制覇が見えてきた。

 「予定よりも時計が速くなったけど、無理したわけじゃないから。息遣いはいいし、元気もいいからね」

 背中の感触は休養前と変わらない。福永騎手が気配のよさに自信の表情を見せた。

 サカジロテンオー(500万下)を6、7馬身ぐらい追走。序盤は差が大きかったが、直線に入った時点では2馬身ほど。その後、ゴーサインにきっちりと反応して馬体を併せてゴール。ラスト1ハロンは13秒1と時計を要したが、全体のタイムが4ハロン51秒5なら合格点といえる。

 海外遠征帰りは調整が難しいとされるが、しっかりと放牧で休養。「余裕のあるなかでの動きだったからね。疲れている感じはないよ」とジョッキーに不安はない。

 デビュー以来、最高となる490キロ台での出走になるかもしれないが、湯窪調教師は「体がちょっと大きくなって成長している感じがしますね」と説明。疲れどころか、たくましさを増している感じだ。

 “芝並み”の切れが自慢で、2月のフェブラリーSでは、メンバー最速の上がり(3ハロン34秒9)を駆使して3着。5着に敗れたドバイのゴドルフィンマイルでも、前残りの流れのなかでゴールまで脚を使っていた。

 「体調はいいですよ。あとは展開だけ」とトレーナーがいえば、ジョッキーも「ペースが流れてほしいけど、決め手が違うからスローペースになったとしても間に合うんじゃないかな」と、末脚に絶対の自信を抱く。次の目標はマイルCS南部杯(10月9日、盛岡、交流GI、ダ1600メートル)。好結果を残して夏を越したいところだ。
追い切りCheck 2017プロキオンS(大阪サンスポ)   
 



2017/07/05 に公開

今週の中京日曜メインはダート短距離のプロキオンSです。GⅢにしてはかなり骨っぽいメンバーが集まりました。長田良三記者&山口大輝記者、大阪サンスポの若手2人による追い切りCheckをどうぞ!

【TM追い切り診断】プロキオンS(ショータ&笠松)  




2017/07/05 に公開

関西競馬エイトの笠松正太TMが初登場! 鈴木ショータTMとプロキオンSの追い切りをチェックします。〝Wショータ〟のイチ推しが気になります。



いつも競馬でお世話になっています。
なんでこれだけの情報を無料で見ることができるのか?
本当に質が高い予想に感謝していますよ
ベストレコード・・・
無料でこれほど質の高い予想サイトはない。
まずは誰でもできる無料登録から
bestre