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    CBC賞

    CBC賞予想|2019年|直前情報まとめ

    chokuzen

    ヤフーニュースより
    【CBC賞】近年は高速化が進んでいる/コース解説

      
     30日に中京競馬場で行われるCBC賞(3歳上・GIII・芝1200m)の舞台となる中京芝1200m。このコースについて解説していく。 
      
     中京競馬場は1周距離が1706m。コース全体の高低差は3.5mとタフなコース設定だ。ゴール前の直線は412.5mで、直線半ばに約2mの急坂が待ち構えている。  向正面直線半ばからのスタート。初角となる3コーナーまでは315mほど。スタートから120mほどは緩やかな上りで、そこからは700mほど下りが続く。残り340m地点から100mほどで急坂を上り、そこからさらに緩やかな上り坂を経てゴールとなる。  

     3回中京開催は今週からスタート。前半4日間をAコース、後半4日間をBコースで行う。  中京競馬場は2012年にリニューアルオープンしているが、コース改修直後は時計を要し、差し馬の台頭が非常に目立っていた。実際、このCBC賞も、時期的に重馬場になりやすいこともあるが、12年~15年は全て1分8秒台から9秒台での決着。

     しかし、近3年は1.07.2、1.08.0、1.07.0となっており、明らかに高速化が進んでいる。しかも連対馬6頭中5頭が33秒3よりも速い上がりを使っていた。良馬場ならば、中団から速い上がりを使えるのが好走条件と言えそうだ。

    【CBC賞】傾向と対策

     
     過去10年の結果から傾向を探る。    
    ☆人気 1番人気は【2・1・1・6】。2番人気が【3・1・1・5】、4番人気が【3・1・0・6】と活躍が目立つ。5番人気以下の優勝は1頭だけで、伏兵馬の台頭は意外に少ない。  
    ☆前走 高松宮記念組が【2・1・2・9】、安土城S組が【2・1・1・12】でややリード。  

    ☆ハンデ 56キロが【3・1・4・20】で最も成績がいい。

    55キロが【1・2・1・22】、57・5キロが【1・2・0・2】で続く。58キロでは13年マジンプロスパーが優勝。  

    結論 ◎ショウナンアンセム ○レッドアンシェル ▲セイウンコウセイ

    【展開を読む】CBC賞=Hペース

     
    グランドボヌールが最内枠からハナを奪うが、セイウンコウセイも徹底先行の構え。6F戦らしい息の入らない流れになる。ビップライブリー、レッドアンシェル、アウィルアウェイが続き、ショウナンアンセムは中団から直線勝負へ。


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    CBC賞【2019年】スピード指数ランク付け


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    CBC賞-スピード指数

    1位 レッドアンシェル
    2位 セイウンコウセイ
    3位 ラベンダーヴァレイ
    4位 ショウナンアンセム
    5位 ラインスピリット





    この辺りですかね。



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    CBC賞騎手成績-福永祐一とレッドアンシェル

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    2019-06-20_04h06_10



    CBC賞に出る
    福永祐一騎手&レッドアンシェル

    1) 福永祐一&レッドアンシェル

    新馬戦 1着
    もみじS 1着
    NHKマイルC 4着
    富士S 4着
    リゲルS 1着
    垂水S 3着
    彦根S 1着

    4-0-1-2

    福永祐一以外の騎手

    0-2-3-2




    2) 福永祐一騎手、中京競馬場芝1200m(過去3年)

    6-4-2-9/21(勝率28%ー複勝率57%)

    単勝回収率164円
    複勝回収率105円



    このコンビって無視できない。。。。







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    CBC賞予想|2018年|予想オッズまとめ

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    トラックマンS(栗東担当者)

    コパノリッキーが好調キープ出来ているようです。フェブラリーSの後リフレッシュされたことで走りがスムーズになりしっかり手前を変えて走れるようになったのがここ3戦の好走の原因のようです。前走も出遅れがなければ勝てていたかという競馬で、ここもうまく立ち回れば勝ち負けに加わってくるという感触です!!


    ヤフーニュースより

    【CBC賞】昨年2着セカンドテーブル、コンビ16戦目の水口騎手は重賞初V狙う


    今週開幕する夏の中京開催、1週目のメインは全6戦で構成されるサマースプリントシリーズの第2戦、CBC賞(7月1日、GIII、芝1200メートル)。

     昨年のこのレースでハナ差2着と惜敗したのがセカンドテーブル(栗東・崎山博樹厩舎、牡6歳)=56キロ。その後は7カ月の休養を挟んで、ここ2戦はオープンで2、4着とまずまずの内容を見せている。コンビを組んで16戦目。馬の癖を知り尽くす水口優也騎手にとっては、デビュー9年目で重賞初Vがかかる一戦だ。

    【CBC賞予想|2018年|予想オッズまとめ】の続きを読む

    CBC賞予想|2017年|調教・追い切りニュースまとめ

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    ヤフーニュースより引用

    【CBC賞】ミノル激変!抜群の動き11秒6
    鞍馬S9着のアクティブミノルが抜群の動きを披露し、激変ムードだ。酒井騎手を背に坂路でテンからスピード感十分。4ハロン50秒4の一番時計で、ラスト1ハロンも11秒6の鋭さ。まさにテンよし、中よし、しまいよしと理想的な追い切り。「デキはいいけど、攻めと実戦は違うから」。北出調教師は控えめだが、先週はEコースのゲートから長めを飛ばして今週もこの好調教。「実戦では行かすつもりでブリンカーを着ける。この馬はヤル気の問題だから」と一変に期待する。
    【CBC賞】メラグラーナ馬なり12秒3
    高松宮記念10着から巻き返しを図るメラグラーナは、坂路を単走で4ハロン53秒5-12秒3をマーク。池添学調教師がまたがり、馬なりで感触を確かめた。

     「前から乗りたかったんですけど、追い切りに乗るのは2年ぶりぐらいですかね。良かったですよ。しっかりした走りだったし、弾むように走っていました」とトレーナー。前走の大敗は稍重馬場が影響。今週末の天気予報は微妙だが、「開幕週ですし、馬場がぼこぼこじゃなければ大丈夫でしょう」と前向きに話した。
    【CBC賞・宮崎が見た】シャイニングレイ、坂路で軽快な動き!陣営の勝算は?
    ◆CBC賞・追い切り(28日・栗東トレセン)

     CBC賞(7月2日、中京)の出走予定馬の追い切りが28日、行われた。屈腱(けん)炎を乗り越え、前走で2年5か月ぶりの勝利を挙げたシャイニングレイは栗東・坂路で軽快な動きを披露。ただ、管理する高野友和調教師(41)は慎重なコメントが並ぶばかり。さて、その実際の勝算は? 宮崎尚行記者がコラム「見た」で迫った。

     夏の中京開幕を告げるハンデG3。3歳と年長馬の力関係に、最大8キロの斤量差が難解さを深める。ただ改修後の過去5年で3歳は未勝利。今年の年長馬組で最も気になるのは、シャイニングレイだ。屈腱炎による2年の休養から、復帰3走目の安土城Sを快勝。7ハロンへの一気の距離短縮で、新境地を開いた。

     28日の追い切りは栗東・坂路の単走。1ハロン目から15秒4、14秒1でゆったり進めた後に加速。気合十分の走りで、脚さばきも力強い。右肩上がりのラップで、ラスト12秒2(全体54秒5)。前向きさ、パワフルな走りはスプリンターの資質を感じるもの。高野調教師に感触を尋ねた。

     「動きは良かったです」。トレーナーの『は』が引っかかった。続ける言葉に耳を傾けた。「状態は高いレベルで安定しています。ただアクシデントのあった馬で、ブランクも長かった。一番いい時に休んでいたのも事実。前走はメンバーや枠、ペースに恵まれた面もあります。今回は重賞だし、1200メートルにもなるので簡単ではありません」

     普段から慎重なタイプにしても、控えめ。ただ冷静に内容を考えれば、納得できた。前走の快勝を額面通りに受け止めるわけにはいかない。デビュー2走目でホープフルSを勝った素質の高さを認めても、まだ未知数というわけだ。

     ただ高野調教師が締めた言葉も、しっかりメモした。「タフさを問われる方がいいし、中京は合っていると思います。まだ確信を持てないけど、ここで走れば、強いと思えます」。期待は十分ある。浮足立ってないだけだ。短距離界の新星となり得るか。ここが、試金石だ。
    【CBC賞予想|2017年|調教・追い切りニュースまとめ】の続きを読む

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