競馬予想@競馬総合情報

競馬予想@競馬総合情報!、競馬予想で的中ラッシュするためにいろいろな視点からを作成しています。競馬予想データ、競馬ニュース、競馬情報など

    馬体診断

    桜花賞予想|2021年|注目馬の馬体診断


    ヤフーニュースの馬体診断と気になった馬を扱っています。




    batais





    注目馬の馬体診断ニュース


    「広告」馬体はここで学べ
    必勝!万馬券ちゃんねる

    2021-03-24_14h08_37





    ヤフー(引用元)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/676544742ea2805c03a0e921a3baa21fbe71fc7b

     ソダシ A
     
     デイリー杯クイーンC週の2月11日に始動。チューリップ賞を挟むのかと思わせるぐらい早い調整だが、これはテンションの維持と、つなぎが硬いためケアが必要なことが要因。ゆったりしたローテーションがベストと判断したからだろう。

     徐々に負荷をかけて切れを増長させるメリハリの利いた調整過程。白毛馬や爪が四本とも白い馬は筋肉が緩まないことが多いが、当馬はあばらを見せて極限まで絞り込んだ姿形だ。それでいてテンションが上がっていないのは、陣営の調整過程がうまくいった証し。気性+馬体からぶっつけ本番の不安は皆無だ。(馬サブロー栗東・吉田順一)

     〈1週前追い切り診断〉吉田隼を背に栗東坂路で4F52秒4-38秒5-11秒8(一杯)。先行する僚馬2頭を内からあっさりとかわして鋭く伸びた。中間の乗り込みも順調。仕上がりは上々だ。
    ヤフー(引用元)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/8d3536ed829493ab2c4d76b640f063a19dd71dd8
     ソダシ 95
     
    桜花賞を待たずに散ってしまった里桜が再び一重の大輪を咲かせたような純白の輝き。ソダシは昨年の阪神JF時の毛ヅヤを保っています。その美しさに目を奪われると見落としてしまいますが、白毛の内側に隆起した大きな筋肉も昨年と変わっていません。

     父クロフネ×母の父キングカメハメハの血統を体現するダート馬のような体つき。スピードや切れ味よりもパワーを感じさせます。芝のレースで白星を重ねてきたのは筋肉の質が繊細だからです。被毛と同色の白覆面の間から黒い目がカメラマンをにらみつけています。気性の強そうな目の輝きも2歳時と一緒です。

     変わってきた点もあります。サトノレイナスほどではありませんが、キ甲も少し抜けてきました。立ち姿も大人びている。強いて難を言えば、腹周りに阪神JF時のようなゆとりがない。休み明けの牝馬だけにもう少し余裕が欲しい。

    ヤフー(引用元)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/943893cff3107a872f349341865e2e31039d3548
     サトノレイナス A評価

      2歳時は体に緩さが残っていたが、全体的に輪郭がはっきりとして筋肉量とのバランスが非常にいい。背丈が伸びてだいぶキ甲(※1)が抜け、確かな成長を感じさせるつくり。肌にも張りがあって体調も良さそう。1週前としては申し分ない仕上がりに映る。

     スラッとした体形で、恐らく距離が延びてこその素材ではあるが、クラシックは素質の高さで上回れる時期。現状の走りのレベルならここも期待は大。(馬サブロー美浦・石堂道生)

     〈1週前追い切り診断〉ルメールを背に美浦Wで5F64秒5-36秒8-12秒1(馬なり)。2頭を追い掛けて内に潜ったが、脚力の違いであっさりと前へ。スピード、切れともに素晴らしく、持ったまま矢のような伸び脚。時計も速く、体調に隙はない。

     (※1)「キ甲」とは首と背の境の膨らんでいる部分。幼いうちは目立たないが、成長すると隆起してきてよく分かるようになる。この部分が隆起してよく見えるようになることを「キ甲が抜ける」と表現される。
    ヤフー(引用元)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/63f34773319dc324d0b215ed25bcda8a8c119b5c
     サトノレイナス 100点評価

     桜と共に樫の女王にも手が届く驚異の成長力だ。鈴木康弘元調教師(76)がG1有力候補の馬体を診断する「達眼」。「第81回桜花賞」(4月11日、阪神)ではサトノレイナスに唯一満点をつけた。達眼が捉えたのは先週の大阪杯を制したレイパパレと同じ部位の進化。昨年の阪神JFでは白毛の女王ソダシの鼻差2着に敗れたが、劇的な馬体の変化がリベンジを可能にする。

     馬名には名付け親であるオーナーの願いが込められています。サトノレイナスの「レイナス」とはスペイン語で「女王たち」。1人の女王を意味する「レイナ」ではなく、複数形の「レイナス」と命名したのはなぜか。ビロードのような薄い皮膚に包まれた馬体がその理由を語ってくれます。

     ひと目で素質の高さが伝わってくるバランスの整った体。首から背中、腰にかけて流麗なトップラインを描いています。その輪郭にはしなやかな走りを可能にするディープインパクト産駒らしい柔軟な筋肉。背中と腹下の奥行きはマイル路線を一緒に歩んできた同期のライバルと一線を画している。中長距離適性を示す“長背長腹”の体形です。桜花賞と共にオークスも期待できる、桜と樫の女王候補。春の牝馬2冠獲りを可能にするのが3歳春を迎えての目覚ましい成長ぶりです。

     昨年の阪神JF時には抜けていなかったキ甲(首と背中の間の膨らみ)が発達してきた。それに合わせて首差しが奇麗に抜け、肩やトモも盛り上がっています。大阪杯で大金星を挙げたレイパパレの馬体診断でもキ甲が発達したと指摘しましたが、レイナスも大人の体つきに変わってきた。トモ(脛=すね)と前肢(前腕部)の筋肉にうっすらと浮き出る血管。阪神JF時には見られなかった。ビロードのような薄い皮膚を持つ馬が鍛え込まれると、こういう血管が映るのです。毛ヅヤも前走時より輝いている。

     顔つきには気性の成長が表れています。穏やかに耳を立て、ゆとりをもってハミを受けながら、目には獲物を追うような鋭い光を宿しています。可愛い目がプロの競走馬らしい目つきに変わった。

     4カ月の休養明け。腹周りには多少余裕がありますが、1週前の馬体だけにこれでちょうどいい。今週のひと追いと阪神への輸送で絞れるからです。複数の女王を意味するレイナス。まずは桜の女王へ、非の打ちどころがない体つきになりました。 

    ヤフー(引用元)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/ef84dbe37915589608afba983b8efc17249319ee
     アカイトリノムスメ B評価
     
     デビュー戦こそ敗れたが、立て直してから目下3連勝中。微増ながらも一戦ごとに体を増やしての出走には好感も、まだ肌のつくりは幼さがあって、目付きもキツい。現状は能力でカバーしている印象だけに、心身が伴えばさらなるレベルアップがありそう。体自体は無駄なく仕上がっている。
    (馬サブロー美浦・石堂道生)

     〈1週前追い切り診断〉横山武を背に美浦Wで5F67秒0-39秒8-12秒3(馬なり)。滑らかなフォームのまま、一気の伸び脚。馬体もたくましくなっており、状態は前走以上と言える。


    ヤフー(引用元)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/7f54cc0ebdc5a07847b3033ca278886524ce6ae7
     アカイトリノムスメ 90点評価
     
      アカイトリノムスメはハワイの赤い鳥「アパパネ」にあやかった3冠牝馬の娘。偉大な母が鹿毛なら娘は黒鹿毛ですが、毛ヅヤは抜群にさえています。母よりひと回り小ぶりの450キロ前後の馬体。小さくても首差しが良く抜けているし、トモ、特に臀部(でんぶ)が発達しています。

     馬体のつくりが硬かった母とは対照的に、娘はとても柔らかい体つき。ただし、腹周りには余裕がありません。初の関西遠征でこれ以上細くならなければいいのですが…。



    ヤフー(引用元)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/c1eeae5837e8362cde2b3f5b3f49f01081f010b3
     エリザベスタワー B評価
     
     同世代にシュネルマイスターがいるキングマン産駒。日本での子どもはマイル以下がベストの印象だ。

     当馬も牝馬で500キロを超す雄大な馬格を誇り、力感のあるボリューム満点のシルエット。体質の強さに負荷をかけてくる高野厩舎の調整が相乗効果を生み、鍛えれば鍛えるほど強くなりそうだ。

     チューリップ賞からさらに臀部(でんぶ)はふっくらとし、マイル~二千ぐらいで長くいい脚が使えそうな姿形になってきた。舌がハミを越すなどの口向きの難しさは、トライアビットハミとノーズバンドでかなり修正。あとは多少タフな設定になれば浮上してくる。(馬サブロー栗東・吉田順一)

     〈1週前追い切り診断〉栗東坂路で4F53秒5-39秒1-12秒5(一杯)。テンからスムーズに折り合い、ラストまでしっかりと伸びた。出来は充実している。
    ヤフー(引用元)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/00fe9328df861e6d20ce925ff55c34b3d0876446
     エリザベスタワー 85点評価
     
      まだキ甲が抜けていないし、首差しも細い、発展途上の馬体。それでも、ボリューム感は満点です。特に肩とトモには大きな筋肉をつけています。ハミを着けず、モグシ(簡易頭絡)だけで立っているため緊張感は伝わりませんが、気の強そうな目をしています。



    管理人的にはサトノレイナス




    「広告」先週のイマカチの無料予想が大阪杯的中させていました

    「管理人確認済み」

    ※ 無料公開された予想
    2021-04-04_16h04_22


    ※ 的中実績
    予想を信じて買った馬券
    2021-04-04_19h17_25

    ある意味完璧すぎた。

    指定サイトにフリーメールを入れれば無料予想ゲットできます。
    イマカチの無料予想をゲットしに行く!!





    大阪杯予想|2021年|注目馬の馬体診断


    ヤフーニュースの馬体診断と気になった馬を扱っています。




    batais





    注目馬の馬体診断ニュース


    「広告」馬体はここで学べ
    必勝!万馬券ちゃんねる

    2021-03-24_14h08_37





    ヤフー(引用元)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/fc6d4261e2ae3c5c838587e028af0acb54f4de8e

     グランアレグリア A

     マイルCSから大きな変化はなし。強いてあげれば、腹回りがシャープに映るくらいか。前肢と後肢のバランスが良く、四肢でしっかりと踏みしめて胸を張る姿は、王者の風格すら漂わす。柔らかい筋肉をまとい、しっとりとした質感。精神的にもゆとりが出ており、高いレベルで状態キープ。(馬サブロー美浦・佐野裕樹)  
    〈1週前追い切り診断〉
     
     杉原(レースはルメール)を背に美浦Wで5F68秒0-40秒6-12秒9(馬なり)。以前は前に馬を置くとガツンと行くこともあったが、今は折り合い、フォームともに乱れなし。直線も意識的に後ろに構えたが、スムーズな加速から切れのある伸び脚を披露。体の張り、ツヤも良く、状態は文句なし。
    ヤフー(引用元)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/32d01b8731665279fe7f4e99c536e838d6aeaf0f
     グランアレグリア 100
     
     競馬は最高の推理小説である――と言ったのは競馬評論家の故・大川慶次郎氏だったか。集めた状況証拠(予想の手がかり)を組み立てて事件の真相(レースの結末)に迫るのが競馬の推理。果たして短距離界のチャンピオンは中距離にも対応できるのか。グランアレグリアの写真にルーペを向けながら事件の謎を解明できない探偵の気分を味わってます。  

     マイルから未経験の2000メートルに延びる春初戦。距離克服の可否を馬体から解き明かしてほしい…との依頼が持ち込まれました。馬体写真から読み取れる解明の手がかりは2つ。「体形」と「表情」です。  

     まず「体形」。馬の目利き10人がグランアレグリアの体つきを見れば、おそらく10人ともスプリンターと思うでしょう。太い首、肩とトモには岩のような大きな筋肉。ダウンジャケットでも着込んだような厚みを増しています。一昨年の桜花賞時に476キロだった体重は昨年の安田記念で492キロ、スプリンターズS、マイルCSでは500キロを超えました。体重増は筋肉の増量分。加齢とともに筋肉マッチョなスプリンター体形が完成したのです。  

     スプリンターがマイルの古馬G1を強い競馬で連勝できたのはなぜか。コントロールが利く気性だからです。2つ目の手がかり「顔つき」が示すのは穏やかな気性。桜花賞時には耳を前方へ強く立てて前向きさをのぞかせていましたが、年を経るごとにおとなしくなってきた。馬の目利き10人が今回の顔つきだけを見れば、おそらく10人とも中距離型だと思うでしょう。ハミも着けず引き手を遊ばせながら涼しい顔で立っている。どこにも力みがない。藤沢和雄厩舎の教育の成果です。  

     スプリンター色が強まった体形と、中距離馬をイメージさせる顔つき。満点の仕上がりとはいえ、相反する手がかりから2000メートル克服の可否を見抜くのは難しい。浮沈の鍵はレース序盤。少しでもファイトすれば距離の壁にぶつかります。リラックスして走れれば壁は越えられる。力みひとつない穏やかな顔つきから後者の可能性が高いかもしれない。金田一耕助や明智小五郎にも解き明かせない結末。だから、競馬は最高の推理小説なのです。(NHK解説者)
    ヤフー(引用元)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/32d01b8731665279fe7f4e99c536e838d6aeaf0f
     コントレイル A評価

     ジャパンC(2着)以来4カ月ぶりだが、馬体から昨秋3戦の激闘の疲れは感じられず、しっかりとリフレッシュされたようだ。当時に比べると背丈が高くなり、前駆にもボリューム感が増した。  

     以前は若干きゃしゃな印象があったが、全体的にパワーアップしている。それでも上腕三頭筋(じょうわんさんとうきん)の輪郭がくっきりとしており、下腿(かたい)の血管も浮き出て皮膚の薄さが感じられる。太め感のない仕上がりだ。  

     相変わらず毛ヅヤの光沢は十分で、トモに丸みがあるのも好感が持てる。100%に近い状態だろう。馬体が大きくなったとはいえ、体高と体長のバランスは変わっておらず、芝2000~2400メートルがベストの条件という印象もそのまま。今回は適鞍と言える。 (馬サブロー栗東・竹原伸介)  
    〈1週前追い切り診断〉
     福永を背に栗東CWで6F78秒6-37秒0-12秒4(馬なり)。トゥオトゥオ(3歳未出走)を1秒4追走して1秒先着、テンカハル(3歳1勝クラス)を1秒追走して0秒9先着した。前半のラップが速かったが、直線では馬なりのままグイグイと伸びた。ひと追いごとに気合乗りも良化。九分以上の仕上がりで出走できそうだ。
    ヤフー(引用元)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/9dce60959f3254051bad4768013270323a7fcdb4
     コントレイル 100点評価

     コントレイルは青春小説の主人公のように試練や挫折を乗り越えて成長しています。昨年のJCで初黒星を喫してから4カ月。休養がプラスになったのでしょう。馬体はJC以上にフックラと丸みを帯びています。特にトモと首差しのボリュームが増してきた。それでいながら、筋肉の柔らかさは3歳春と変わらない。きついレースを重ねても柔軟性を失っていません。  

    「空を飛ぶような走り」。

     父ディープインパクトも主戦・武豊騎手がこう表現したほど弾力のある柔らかな筋肉の持ち主でした。450キロそこそこの体に全ての部位が無駄なく滑らかにリンクされた機能性の高さも父譲り。レースで少し行きたがる面まで一緒です。菊花賞では緩いペースに掛かり気味になっての辛勝。初めての試練でした。JCでは行きたがるのを抑えた分だけ後手に回って2着。初めての挫折でした。  

     巻き返しを期す舞台は最も距離適性の高い2000メートル。筋肉の張りが目立つ古馬となって偉大な父にまた一歩近づくでしょう。馬体写真に写っているのは、試練や挫折を糧に成長する青春小説の主人公の姿です。

    ヤフー(引用元)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/b192bd1a5bf69e5816aa2b27164c85a9955e2fdf
     レイパパレ B評価
     
     前走のチャレンジCで初の2000メートルを克服し、デビュー5連勝で重賞を制覇した逸材。3歳時には細身で脚長の体形をしていたが、4カ月の休養で馬体がボリュームアップ。浅胸筋(せんきょうきん)の発達は以前から牡馬顔負けだったが、全体的には牝馬らしい、しなやかな体つきをしており、馬体をふっくらと見せている点も強調できる。  

     馬体のバランスから見るとマイラー寄りの体形をしているが、純粋なマイラーと比較すると首が細くて長い。そのため芝1600~2000メートルが適距離と思える。肩の上腕三頭筋(じょうわんさんとうきん)の部分にうっすらと血管が浮き出ており、仕上がりは九分以上だ。 (馬サブロー栗東・竹原伸介)  

    〈1週前追い切り診断〉
     栗東坂路で4F55秒5-40秒2-12秒6(G強め)。タイセイポジション(3歳1勝クラス)との併せ馬で半馬身先着。相変わらずキビキビとした素軽さ満点のフットワークは目につく。仕上がりは上々だ。


    ヤフー(引用元)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/30e321782b3c0d7f1df40bf4acd2b1cfbc4890d1
     レイパパレ 95点評価
     
     サンショウは小粒でも…のことわざを地で行くような馬体。レイパパレは420キロそこそこの体重しかありませんが、ボリューム満点の筋肉をつけています。

     発達したキ甲(首と背の間のふくらみ)と肩に合わせて首差しもきれいに抜けている。大人の体つきです。力みのない立ち方も心強い。5戦5勝の成績にふさわしい姿です。


    ヤフー(引用元)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/b192bd1a5bf69e5816aa2b27164c85a9955e2fdf
     サリオス A評価
     
     太い首差しに、盛り上がった肩回りの筋肉は、これ以上ないほどの強靱(きょうじん)さ。それに合わせてトモのボリュームも増しており、きれいな長方形のバランスを保てている。あばらがうっすらと浮き出ているように、以前のような体から受ける重たさはなくなった。前走時もかなり締めた感じだったが、中間のハードトレで、一段と締めた印象だ。肌もピカピカで、体調はかなりいい。
    (馬サブロー美浦・佐野裕樹)  
    〈1週前追い切り診断〉
    松山を背に美浦Wで5F65秒6-37秒8-11秒9(仕掛け)。カフェクラウン(5歳3勝クラス)を0秒8追走から、楽々と抜き去り2馬身先着。入念な乗り込みを消化して、馬体、動きともに迫力を増している。
    ヤフー(引用元)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/0780c9868814afbf598d4add420646afdca02e1c
     サリオス 90点評価
     
     サリオスは3歳春の時点で完成度の高い馬体でした。古馬になっての成長こそ感じられませんが、素晴らしい張りを保っています。毛ヅヤも満点。少し余裕がある腹周りも今週の追い切りと輸送で絞れるでしょう。穏やかにハミを受けた立ち方も頼もしい。マイラー体形ですが、安定した気性から中距離もこなせるでしょう。



    管理人的にはレイパパレ



    「広告」先週のTENKEIの無料予想が高松宮記念的中させていました

    「管理人確認済み」

    ※ 無料公開された予想

    2021-03-30_22h31_20

    ※ 的中実績
    2021-03-31_11h04_16

    ある意味完璧すぎた。

    指定サイトにフリーメールを入れれば無料予想ゲットできます。
    TENKEIの無料予想をゲットしに行く!!





    朝日杯フューチュリティステークス予想|2020年|注目馬の馬体診断


    ヤフーニュースの馬体診断と気になった馬を扱っています。




    batais





    注目馬の馬体診断ニュース

    ヤフー(引用元)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/2469c14e444decbddf0bc9e51c2fdb312f0a0c79

     レッドベルオーブ A

     中型サイズのディープインパクト産駒だが、クビ差しが長く、胴長&脚長のスラッとしたシルエット。必要最低限の筋肉を身にまとい、パッと見は非力な印象を受けるほどだ。ただ、管囲の細い脚を考慮すれば、これ以上筋肉をつけると脚元に負担がかかってくるのも事実。また、つなぎも長めで少しクッションが硬めなことを考慮すれば、絶妙なバランスと言っていいだろう。
     目つきは鋭く、ハミをかんでいる顔立ちからは、やはり気性は勝ち気。依然、折り合いに課題を残している現状で、マイルがベストだろう。前走同様のシルエットを維持しており、状態は高いレベルで安定している。

    (馬サブロー栗東・吉田順一)

     〈1週前追い切り診断〉福永を背に栗東CWで5F68秒9-38秒5-12秒4(馬なり)。エイカイファントム(2歳1勝クラス)を0秒4追走して0秒2先着。余分な力みがなく、直線の加速も滑らか。1週前としては動き、気配ともに申し分ない。
    ヤフー(引用元)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/9cfbb1cb6bb098f94e18e9e9828911ad50f5626b
     レッドベルオーブ 90
     
     レッドベルオーブはディープインパクト産駒らしい均整の取れた体つきです。頭から尾まで流れるような輪郭を描くアカ抜けた体形。馬体重470キロ前後と大きくはありませんが、各部位が機能的にリンクされています。玄人好みの馬体と言っていいでしょう。
     筋肉の量はさほど目立ちませんが、その分、質が高い。疲れのたまりづらい柔軟さ、瞬発力を生み出す繊細さを兼備した筋肉。この極上の筋肉が2戦連続レコード勝ちをもたらしたのでしょう。

     ただし、立ち姿には力が入りすぎています。白眼でカメラマンをにらみながらハミを気にして口を開き、尾は上げ気味。ナーバスな面がうかがえる。レースで冷静に走れるかが浮沈の鍵です。
    ヤフー(引用元)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/04001f173d85eecdbb3dc10d457c3a61bb2128f4
     モントライゼ B評価

     地面の傾斜+前重心のため、いつも以上にトモ高の姿形だが、ダイワメジャー産駒らしい筋肉隆々の馬体を誇示。関東遠征後だが馬体減りはなく、前腕とトモのボリュームはキープしている。首差しや背中が短めで回転の速い走りだが、ストライドは多少稼げる走法。時計の出る舞台ならマイルは十分に守備範囲だろう。

     とはいえ、少し破折(※1)気味の脚元からすれば、速いラップが求められる流れは厳しく、前走のような前受けで踏ん張る競馬が理想。よどみのない適度に上がりがかかる流れを演出したいところだ。

    (馬サブロー栗東・吉田順一)

     〈1週前追い切り診断〉栗東坂路で4F52秒4-38秒8-12秒8(一杯)。京王杯2歳Sを快勝した反動はなく、元気に駆け上がってきた。好調を維持している。

     (※1)「破折」とは、爪の前面(あるいは背面)の蹄壁の角度とつなぎの角度が違っている馬のこと。
    ヤフー(引用元)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/a88c24c2a7742ba560031d6550eb338c927758f6
     モントライゼ 85点評価
     
     親に似ぬ子なしといいますが、どこが似るかは人それぞれ。馬も似る箇所は異なります。モントライゼは父ダイワメジャーにそっくりなのは臀部(でんぶ)。

     トモの筋肉の中核ともいうべき臀筋は非常に発達しています。トモのパワーを受ける飛節も立派。顎っぱりがいいので食欲旺盛なのでしょう。ただし、腹袋は物足りない。


    どちらも、評価高いですよね。
    管理人的におすすめなのは
    モントライゼは距離かなって感じはしますね。

    好きなのはレッドベルオーブかな。







    「広告」最近激アツの無料予想ありサイトを見つけました
    誰でもフリーメールを用意すればかんたんに予想がゲットできます。

    勝ち馬常勝理論
    (某パチスロライターの番組ではないw)



    「無料予想結果」←管理人確認済み。
    180点をどう考えるか?

    12月13日(日)
    中山3R 的中
    結果→ 13-1-14
    「22,190円」×200円
    →「4万4380円」の払い出し

    180点

    中山4R 的中
    結果→ 16-14-17
    「59,200円」×200円
    →「11万8400円」の払い出し

    180点


    中京1R 的中
    結果→ 16-11-7
    「48,440円」×200円
    →「9万6880円」の払い出し



    阪神ジュベナイルフィリーズ予想|2020年|注目馬の馬体診断


    ヤフーニュースの馬体診断と気になった馬を扱っています。




    batais





    注目馬の馬体診断ニュース

    ヤフー(引用元)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/89437ab55c67798cd6b9fd15ddaf2dff8f96262d

     ソダシ A

     まだら模様だったブチコの初子だが、当馬はオールホワイト。血統背景や白毛馬の成績からは、ダートが主戦場のイメージは強い。当馬もつなぎが短く少し破折気味だが、札幌2歳Sで白毛馬として初めて芝の重賞を制覇した。洋芝の札幌だけではなく東京のアルテミスSの勝利は評価していいが、少し力のいる設定+時計を踏まえれば軽い芝は未知数だ。

     脚元や気性を踏まえると、ゆったりとしたローテで使えるの好印象。走りだすと真面目だが、乗り運動ではうるさく、気性は勝ち気で仕上がり早。少し前駆体形だが、研ぎ澄まされた体を誇示しており、状態面に関しては申し分ない。

    (馬サブロー栗東・吉田順一)

     〈1週前追い切り診断〉吉田隼を背に栗東CWで6F80秒9-36秒9-12秒5(一杯)。ブレイニーラン(5歳2勝クラス)を0秒4追走して0秒4先着。スピード感十分な動きで、直線の追い比べでスッと抜け出した。中間もビシビシと併せて追われており、体調はさらに上向いている。


    ヤフー(引用元)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/d0d67f21ee1852378fb0b7d0c019f8d6539374aa
     ソダシ 100点
     
    白毛のG1初戴冠だ。鈴木康弘元調教師(76)がG1有力候補の馬体を診断する「達眼」。第72回阪神ジュベナイルフィリーズ(13日、阪神)では祖母シラユキヒメから母子3代の白毛馬として重賞2連勝中のソダシに唯一満点を付けた。達眼が捉えたのは純白の被毛に包まれた二刀流の筋力。パワーと切れ味を兼備した2歳女王にふさわしいスーパーボディーだ。  暦の上では7日から大雪(たいせつ)。関西でも本格的に雪が降り始める季節です。滋賀県の栗東トレセンで調教を積んでいるソダシ。

     サンスクリット語で「純粋」と名付けられたこの2歳女王候補にも雪化粧が施されたのか。純白の毛皮のコートをまとったように麗しい。美しい衣装の中に隠されているのは2歳牝馬とは思えないたくましさ。白毛に目を奪われてしまうと気付きませんが、被毛の内側では大きな筋肉が岩のように隆起しています。  

     分厚い肩とトモの筋肉、深い胸前などの骨格、強固な飛節と膝、しっかり浮いた腱…。父クロフネ×母の父キングカメハメハの血統を体現するダート馬の体つき。スピードや切れ味よりもパワーを感じさせます。芝のレースで白星を重ねてきたのは筋肉の質が繊細だからでしょう。今回は芝のG1に挑みますが、ゆくゆくはNHKマイルCとジャパンCダート(現チャンピオンズC)を制したクロフネ同様、ダートのタイトルも狙える芝&砂の二刀流になるのではないか。  

     ここまで重賞2連勝を含めて3戦3勝。パワーが求められる洋芝で行われた札幌2歳Sではラスト3Fに36秒7も要する消耗戦を制しました。続くアルテミスS。瞬発力が求められる東京の高速馬場(野芝、洋芝のオーバーシード)にも適性を示し、ラスト3F33秒9の速い上がりで完勝しました。パワー勝負と切れ味勝負、性質の異なるレースを連勝したのも、ダート馬のような筋肉の厚みと芝馬らしい筋肉の繊細さを兼備した二刀流の馬体だからです。  

     白毛と同系色のため目立ちませんが、白い覆面をかぶっています。神経質なのか、それとも頑固な気性なのか。覆面からのぞくのは被毛と鮮やかなコントラストを描いた意志の強そうな黒い瞳。頑固なのかもしれません。ともあれ、立ち姿に力みはない。前方からの緩やかな風に、尾の先を心地良さそうにたなびかせています。  

     大雪の時節に行われる2歳女王戦。そのヒロインにふさわしい純白ボディーです。(NHK解説者)  

     ◆鈴木 康弘(すずき・やすひろ)1944年(昭19)4月19日生まれ、東京都出身の76歳。早大卒。69年、父・鈴木勝太郎厩舎で調教助手。70~72年、英国に厩舎留学。76年に調教師免許取得、東京競馬場で開業。94~04年に日本調教師会会長を務めた。JRA通算795勝、重賞はダイナフェアリー、ユキノサンライズ、ペインテドブラックなど27勝。19年春、厩舎関係者5人目となる旭日章を受章。
    ヤフー(引用元)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/7e88e4cdd73730f2cc3f4aa6cfba75dabbe1da9a
     サトノレイナス B評価

     【サトノレイナス 評価B】

     はっきりとした馬体の輪郭で、筋肉もメリハリがあって力強さを感じるつくり。一方で首差しは細め。柔軟さも兼ね備えている分、可動域の広いフットワークにつながっている。やや目付きがキツくテンションに課題を感じさせ、その点は成長の余地を残す部分。まだ心身のバランスは取れていない印象も、現状のパフォーマンスは素質の高さの裏付け。スケールはG1でも引けを取らない。

    (馬サブロー美浦・石堂道生)

     〈1週前追い切り診断〉美浦Wで5F68秒1-39秒2-12秒9(強め)。古馬を追走して内に潜ったが、脚力の違いであっさりと前へ。一杯に追われる相手を待ちながらでも、加速が違った。馬体もパンパンに張っており、さらに上向いている。
    ヤフー(引用元)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/934a662140736dd88a2ad748fb83f939007d6273
     サトノレイナス 95点評価
     
     ◇鈴木康弘「達眼」馬体診断  

     一昨年の3冠牝馬・アーモンドアイ、カレンブーケドール(昨年のオークス、秋華賞2着)、マジックキャッスル(今年の秋華賞2着)と牝馬3冠戦に毎年活躍馬を送り出す国枝厩舎。来年のクラシックはサトノレイナスの出番でしょう。一目で素質の高さが分かるバランスの取れた馬体。直飛と呼ばれる角度の浅い飛節ですが、トモや肩には柔軟な筋肉がたっぷりと付いている。  

     全兄サトノフラッグが重厚なら、こちらはディープインパクト産駒らしく軽快。全きょうだいでも馬体の特徴は正反対です。ソダシ同様、キ甲(首と背中の間のふくらみ)はまだ抜けていません。2歳馬だけに幼さも残っています。キ甲が少し抜けて尻の位置より高くなれば、クラシック級の馬体に進化するでしょう。


    どちらも、評価高いですよね。
    管理人的におすすめなのは
    ユーバーレーベン







    「広告」最近激アツの無料予想ありサイトを見つけました
    誰でもフリーメールを用意すればかんたんに予想がゲットできます。
    にのまえ-管理人もチェックする予定
    2020-12-04_11h30_59



    チャンピオンズカップ予想|2020年|2強の馬体診断と気になった馬


    ヤフーニュースの馬体診断と気になった馬を扱っています。




    batais





    2強(クリソベリルとカフェファラオ)の馬体診断

    ヤフー(引用元)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/88ce28c0664dd944587532bf11167cd743dbd100

     クリソベリル A

     今年初戦のサウジアラビア遠征で初めて土がついたものの、国内では敵なしの交流G1を含む8連勝。昨年の当レース覇者でもある。前走のJBCクラシック(1着)では、4カ月半ぶりとはいえ太め感なく仕上がっていた。そのため馬体に大きな変化はないが、張りが出てきたのは何よりで、ひと叩きされた上積みは十分にある。  

     500キロを優に超える雄大な馬格で、発達した肩や胸前の筋肉の輪郭がはっきりと見える迫力満点の体つき。4歳の秋を迎えて、馬体は完成の域に近づいている。若干光量が不足気味のため毛ヅヤは分かりづらいが、臀部(でんぶ)の光沢を見れば輝きが見て取れるだろう。状態は申し分なく、文句なしのA評価が妥当だろう。
    (馬サブロー栗東・竹原伸介)
     
    〈1週前追い切り診断〉
    川田を背に栗東坂路で4F52秒6-38秒5-12秒4(一杯)。ダンビュライト(6歳オープン)との併せ馬で併入。全身を大きく使ったフォームで躍動した。状態はさらに上向いている。

    ヤフー(引用元)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/f20e6d44adf076b50f3d595e7752ba3f7219636b
     クリソベリル 100点
     
     魔よけのパワーストーンで知られる金緑石(クリソベリル)は堅固な花こう岩から産出されます。馬のクリソベリルも「西遊記」に登場する石猿の孫悟空みたいに岩石から生まれてきたのか。顔から尾の付け根まで全てが岩のようにごつい。旺盛な食欲をうかがわせる顎っぱり、分厚い腹袋、太い首差し、盛り上がった肩、重量感のあるトモ、トモのパワーを伝える飛節(人間のカカトにあたる)も強固です。下半身に目を向ければ太い管囲、しっかり浮き出た腱、力感ある尾の付け根…。個々の部位が突出している馬なら星の数ほどいますが、クリソベリルは全てが並外れています。  

     昨年の優勝時から一段とスケールアップしたのが臀部(でんぶ)。殿筋が肥大したことで力こぶのような形状になっている。さらに推進力がアップしました。孫悟空を乗せて空を自在に駆ける筋斗雲(きんとうん)のように。タテガミも孫悟空の戦闘髪のように盛り上がってきた。目だけはいかつい馬体と不釣り合いなほど穏やかで従順。おとなしい三蔵法師、いや、音無調教師に諭されたのか。この目つきなら如意棒を振り回して暴れたりせず、コントロールの利いた走りができるでしょう。岩山から生まれたダート界の孫悟空です。
    ヤフー(引用元)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/5fb56bc312382af9f3d599d4fb7f81e0ff82c5a4
     カフェファラオ A評価

     首は短く厚みがあり、胸、肩回りの筋肉も申し分ない量。トモも一戦ごとにボリュームが出て、重厚感のある立ち姿。ハードな攻めを消化しても、へこたれないように、さらにパワーアップされた印象だ。顔つきもかなり大人になり、心身ともども充実一途。
    (馬サブロー美浦・佐野裕樹)  

    〈1週前追い切り診断〉
     美浦Wで6F81秒4-38秒5-12秒3(強め)。長めから意欲的な追い切りを消化。3馬身の追走から内に潜ったが、ゴーサインにしっかりと反応して、最後は粘り強く伸びて1馬身の先着。冬場とは思えないほど汗をびっしょりかいて代謝もアップ。態勢は万全だ。
    ヤフー(引用元)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/ac7b65ae654170f5a9d6cc5bb6fc0c6c428ab55d
     カフェファラオ 100点評価
     
     ダートの上にそびえるピラミッドの頂点に立つのは古代エジプト王か。それとも、岩石から生まれた孫悟空か。鈴木康弘元調教師(76)がG1有力候補の馬体を診断する「達眼」。第21回チャンピオンズC(6日、中京)では古馬G1初挑戦のカフェファラオ、連覇が懸かるクリソベリルに満点を付けた。達眼が捉えたのはファラオの3歳馬離れしたキ甲とクリソベリルの岩石のような筋肉だ。  
     
     エジプト・ナイル川西岸の砂漠にそびえる「ギザの大ピラミッド」は古代エジプト文明の象徴といわれ、世界遺産にも登録されています。今から約4500年前、「ファラオ」と呼ばれた王が20年以上かけて建造した146メートルの四角錐(すい)は古代文明の英知の結晶。14世紀に英国のリンカン大聖堂が築かれるまで世界一高い建造物だったとか。  巨大なピラミッドがいかにして造られたのか、王陵なのか、それとも電磁気のエネルギー装置など別の役割があったのか…など多くの謎に包まれており、世界七不思議の一つに数えられています。四角錐を想起させるカフェファラオのキ甲のように…。  
     
     首と背中の間に突起しているキ甲は成長のバロメーター。馬の体高(身長)を蹄の着地点からキ甲までの長さで示すのもそのためです。キ甲に合わせて肩や首差しも発達してくる。キ甲の抜けた時が体の完成期。通常は古馬になって抜け切るものですが、ファラオはなぜか3歳にして…。ダート界の七不思議とまでは言いませんが、歴戦の古馬よりも高くそびえています。古馬相手のG1でも臆する必要はない。なにしろ3歳馬離れした完成度なのですから。  名は体を表すといいます。古代エジプトの王(ファラオ)が砂漠の上に築いたピラミッドのようにバランスの取れた前後肢。トモの大きな筋肉はキ甲と共にたくましく発達した肩や首にも見劣りしません。絶妙な角度の飛節がトモのパワーを余さず推進力に換えています。背、腹下とも短いマイラー体形。2000メートル以上の距離はともかく、1800メートルなら問題ありません。  

     大地を四肢でしっかりつかんだ立ち姿。正方形の土台をしっかり築いたピラミッドのような安定感があります。顔つきもりりしい。ギザの大ピラミッドの前に鎮座するスフィンクスの石像のように、目と耳を正面の一点に集中しています。砂漠ならぬ砂の上に築かれたグレードレースのピラミッド。馬のファラオもその頂点を目指せます。 


    どちらも、評価高いですよね。

    クリソベリルについては、調教後の馬体重が太いとか
    調教で遅れたとかその辺どう出るか?ですかね。

    まあ記事は、調教前に書かれているものですが。。。



    某週刊誌の写真を見た印象です。
    2強は置いておいて、気になった馬

    アクトレス

    一言
    毛艶ピカピカ


    タイムフライヤー

    一言
    均等が取れている




    「広告」最近激アツの無料予想ありサイトを見つけました
    誰でもフリーメールを用意すればかんたんに予想がゲットできます。
    にのまえ-管理人もチェックする予定
    2020-12-04_11h30_59



    このページのトップヘ