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    馬体診断

    朝日杯フューチュリティステークス予想|2020年|注目馬の馬体診断


    ヤフーニュースの馬体診断と気になった馬を扱っています。




    batais





    注目馬の馬体診断ニュース

    ヤフー(引用元)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/2469c14e444decbddf0bc9e51c2fdb312f0a0c79

     レッドベルオーブ A

     中型サイズのディープインパクト産駒だが、クビ差しが長く、胴長&脚長のスラッとしたシルエット。必要最低限の筋肉を身にまとい、パッと見は非力な印象を受けるほどだ。ただ、管囲の細い脚を考慮すれば、これ以上筋肉をつけると脚元に負担がかかってくるのも事実。また、つなぎも長めで少しクッションが硬めなことを考慮すれば、絶妙なバランスと言っていいだろう。
     目つきは鋭く、ハミをかんでいる顔立ちからは、やはり気性は勝ち気。依然、折り合いに課題を残している現状で、マイルがベストだろう。前走同様のシルエットを維持しており、状態は高いレベルで安定している。

    (馬サブロー栗東・吉田順一)

     〈1週前追い切り診断〉福永を背に栗東CWで5F68秒9-38秒5-12秒4(馬なり)。エイカイファントム(2歳1勝クラス)を0秒4追走して0秒2先着。余分な力みがなく、直線の加速も滑らか。1週前としては動き、気配ともに申し分ない。
    ヤフー(引用元)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/9cfbb1cb6bb098f94e18e9e9828911ad50f5626b
     レッドベルオーブ 90
     
     レッドベルオーブはディープインパクト産駒らしい均整の取れた体つきです。頭から尾まで流れるような輪郭を描くアカ抜けた体形。馬体重470キロ前後と大きくはありませんが、各部位が機能的にリンクされています。玄人好みの馬体と言っていいでしょう。
     筋肉の量はさほど目立ちませんが、その分、質が高い。疲れのたまりづらい柔軟さ、瞬発力を生み出す繊細さを兼備した筋肉。この極上の筋肉が2戦連続レコード勝ちをもたらしたのでしょう。

     ただし、立ち姿には力が入りすぎています。白眼でカメラマンをにらみながらハミを気にして口を開き、尾は上げ気味。ナーバスな面がうかがえる。レースで冷静に走れるかが浮沈の鍵です。
    ヤフー(引用元)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/04001f173d85eecdbb3dc10d457c3a61bb2128f4
     モントライゼ B評価

     地面の傾斜+前重心のため、いつも以上にトモ高の姿形だが、ダイワメジャー産駒らしい筋肉隆々の馬体を誇示。関東遠征後だが馬体減りはなく、前腕とトモのボリュームはキープしている。首差しや背中が短めで回転の速い走りだが、ストライドは多少稼げる走法。時計の出る舞台ならマイルは十分に守備範囲だろう。

     とはいえ、少し破折(※1)気味の脚元からすれば、速いラップが求められる流れは厳しく、前走のような前受けで踏ん張る競馬が理想。よどみのない適度に上がりがかかる流れを演出したいところだ。

    (馬サブロー栗東・吉田順一)

     〈1週前追い切り診断〉栗東坂路で4F52秒4-38秒8-12秒8(一杯)。京王杯2歳Sを快勝した反動はなく、元気に駆け上がってきた。好調を維持している。

     (※1)「破折」とは、爪の前面(あるいは背面)の蹄壁の角度とつなぎの角度が違っている馬のこと。
    ヤフー(引用元)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/a88c24c2a7742ba560031d6550eb338c927758f6
     モントライゼ 85点評価
     
     親に似ぬ子なしといいますが、どこが似るかは人それぞれ。馬も似る箇所は異なります。モントライゼは父ダイワメジャーにそっくりなのは臀部(でんぶ)。

     トモの筋肉の中核ともいうべき臀筋は非常に発達しています。トモのパワーを受ける飛節も立派。顎っぱりがいいので食欲旺盛なのでしょう。ただし、腹袋は物足りない。


    どちらも、評価高いですよね。
    管理人的におすすめなのは
    モントライゼは距離かなって感じはしますね。

    好きなのはレッドベルオーブかな。







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    勝ち馬常勝理論
    (某パチスロライターの番組ではないw)



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    12月13日(日)
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    180点

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    結果→ 16-14-17
    「59,200円」×200円
    →「11万8400円」の払い出し

    180点


    中京1R 的中
    結果→ 16-11-7
    「48,440円」×200円
    →「9万6880円」の払い出し



    阪神ジュベナイルフィリーズ予想|2020年|注目馬の馬体診断


    ヤフーニュースの馬体診断と気になった馬を扱っています。




    batais





    注目馬の馬体診断ニュース

    ヤフー(引用元)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/89437ab55c67798cd6b9fd15ddaf2dff8f96262d

     ソダシ A

     まだら模様だったブチコの初子だが、当馬はオールホワイト。血統背景や白毛馬の成績からは、ダートが主戦場のイメージは強い。当馬もつなぎが短く少し破折気味だが、札幌2歳Sで白毛馬として初めて芝の重賞を制覇した。洋芝の札幌だけではなく東京のアルテミスSの勝利は評価していいが、少し力のいる設定+時計を踏まえれば軽い芝は未知数だ。

     脚元や気性を踏まえると、ゆったりとしたローテで使えるの好印象。走りだすと真面目だが、乗り運動ではうるさく、気性は勝ち気で仕上がり早。少し前駆体形だが、研ぎ澄まされた体を誇示しており、状態面に関しては申し分ない。

    (馬サブロー栗東・吉田順一)

     〈1週前追い切り診断〉吉田隼を背に栗東CWで6F80秒9-36秒9-12秒5(一杯)。ブレイニーラン(5歳2勝クラス)を0秒4追走して0秒4先着。スピード感十分な動きで、直線の追い比べでスッと抜け出した。中間もビシビシと併せて追われており、体調はさらに上向いている。


    ヤフー(引用元)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/d0d67f21ee1852378fb0b7d0c019f8d6539374aa
     ソダシ 100点
     
    白毛のG1初戴冠だ。鈴木康弘元調教師(76)がG1有力候補の馬体を診断する「達眼」。第72回阪神ジュベナイルフィリーズ(13日、阪神)では祖母シラユキヒメから母子3代の白毛馬として重賞2連勝中のソダシに唯一満点を付けた。達眼が捉えたのは純白の被毛に包まれた二刀流の筋力。パワーと切れ味を兼備した2歳女王にふさわしいスーパーボディーだ。  暦の上では7日から大雪(たいせつ)。関西でも本格的に雪が降り始める季節です。滋賀県の栗東トレセンで調教を積んでいるソダシ。

     サンスクリット語で「純粋」と名付けられたこの2歳女王候補にも雪化粧が施されたのか。純白の毛皮のコートをまとったように麗しい。美しい衣装の中に隠されているのは2歳牝馬とは思えないたくましさ。白毛に目を奪われてしまうと気付きませんが、被毛の内側では大きな筋肉が岩のように隆起しています。  

     分厚い肩とトモの筋肉、深い胸前などの骨格、強固な飛節と膝、しっかり浮いた腱…。父クロフネ×母の父キングカメハメハの血統を体現するダート馬の体つき。スピードや切れ味よりもパワーを感じさせます。芝のレースで白星を重ねてきたのは筋肉の質が繊細だからでしょう。今回は芝のG1に挑みますが、ゆくゆくはNHKマイルCとジャパンCダート(現チャンピオンズC)を制したクロフネ同様、ダートのタイトルも狙える芝&砂の二刀流になるのではないか。  

     ここまで重賞2連勝を含めて3戦3勝。パワーが求められる洋芝で行われた札幌2歳Sではラスト3Fに36秒7も要する消耗戦を制しました。続くアルテミスS。瞬発力が求められる東京の高速馬場(野芝、洋芝のオーバーシード)にも適性を示し、ラスト3F33秒9の速い上がりで完勝しました。パワー勝負と切れ味勝負、性質の異なるレースを連勝したのも、ダート馬のような筋肉の厚みと芝馬らしい筋肉の繊細さを兼備した二刀流の馬体だからです。  

     白毛と同系色のため目立ちませんが、白い覆面をかぶっています。神経質なのか、それとも頑固な気性なのか。覆面からのぞくのは被毛と鮮やかなコントラストを描いた意志の強そうな黒い瞳。頑固なのかもしれません。ともあれ、立ち姿に力みはない。前方からの緩やかな風に、尾の先を心地良さそうにたなびかせています。  

     大雪の時節に行われる2歳女王戦。そのヒロインにふさわしい純白ボディーです。(NHK解説者)  

     ◆鈴木 康弘(すずき・やすひろ)1944年(昭19)4月19日生まれ、東京都出身の76歳。早大卒。69年、父・鈴木勝太郎厩舎で調教助手。70~72年、英国に厩舎留学。76年に調教師免許取得、東京競馬場で開業。94~04年に日本調教師会会長を務めた。JRA通算795勝、重賞はダイナフェアリー、ユキノサンライズ、ペインテドブラックなど27勝。19年春、厩舎関係者5人目となる旭日章を受章。
    ヤフー(引用元)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/7e88e4cdd73730f2cc3f4aa6cfba75dabbe1da9a
     サトノレイナス B評価

     【サトノレイナス 評価B】

     はっきりとした馬体の輪郭で、筋肉もメリハリがあって力強さを感じるつくり。一方で首差しは細め。柔軟さも兼ね備えている分、可動域の広いフットワークにつながっている。やや目付きがキツくテンションに課題を感じさせ、その点は成長の余地を残す部分。まだ心身のバランスは取れていない印象も、現状のパフォーマンスは素質の高さの裏付け。スケールはG1でも引けを取らない。

    (馬サブロー美浦・石堂道生)

     〈1週前追い切り診断〉美浦Wで5F68秒1-39秒2-12秒9(強め)。古馬を追走して内に潜ったが、脚力の違いであっさりと前へ。一杯に追われる相手を待ちながらでも、加速が違った。馬体もパンパンに張っており、さらに上向いている。
    ヤフー(引用元)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/934a662140736dd88a2ad748fb83f939007d6273
     サトノレイナス 95点評価
     
     ◇鈴木康弘「達眼」馬体診断  

     一昨年の3冠牝馬・アーモンドアイ、カレンブーケドール(昨年のオークス、秋華賞2着)、マジックキャッスル(今年の秋華賞2着)と牝馬3冠戦に毎年活躍馬を送り出す国枝厩舎。来年のクラシックはサトノレイナスの出番でしょう。一目で素質の高さが分かるバランスの取れた馬体。直飛と呼ばれる角度の浅い飛節ですが、トモや肩には柔軟な筋肉がたっぷりと付いている。  

     全兄サトノフラッグが重厚なら、こちらはディープインパクト産駒らしく軽快。全きょうだいでも馬体の特徴は正反対です。ソダシ同様、キ甲(首と背中の間のふくらみ)はまだ抜けていません。2歳馬だけに幼さも残っています。キ甲が少し抜けて尻の位置より高くなれば、クラシック級の馬体に進化するでしょう。


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    チャンピオンズカップ予想|2020年|2強の馬体診断と気になった馬


    ヤフーニュースの馬体診断と気になった馬を扱っています。




    batais





    2強(クリソベリルとカフェファラオ)の馬体診断

    ヤフー(引用元)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/88ce28c0664dd944587532bf11167cd743dbd100

     クリソベリル A

     今年初戦のサウジアラビア遠征で初めて土がついたものの、国内では敵なしの交流G1を含む8連勝。昨年の当レース覇者でもある。前走のJBCクラシック(1着)では、4カ月半ぶりとはいえ太め感なく仕上がっていた。そのため馬体に大きな変化はないが、張りが出てきたのは何よりで、ひと叩きされた上積みは十分にある。  

     500キロを優に超える雄大な馬格で、発達した肩や胸前の筋肉の輪郭がはっきりと見える迫力満点の体つき。4歳の秋を迎えて、馬体は完成の域に近づいている。若干光量が不足気味のため毛ヅヤは分かりづらいが、臀部(でんぶ)の光沢を見れば輝きが見て取れるだろう。状態は申し分なく、文句なしのA評価が妥当だろう。
    (馬サブロー栗東・竹原伸介)
     
    〈1週前追い切り診断〉
    川田を背に栗東坂路で4F52秒6-38秒5-12秒4(一杯)。ダンビュライト(6歳オープン)との併せ馬で併入。全身を大きく使ったフォームで躍動した。状態はさらに上向いている。

    ヤフー(引用元)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/f20e6d44adf076b50f3d595e7752ba3f7219636b
     クリソベリル 100点
     
     魔よけのパワーストーンで知られる金緑石(クリソベリル)は堅固な花こう岩から産出されます。馬のクリソベリルも「西遊記」に登場する石猿の孫悟空みたいに岩石から生まれてきたのか。顔から尾の付け根まで全てが岩のようにごつい。旺盛な食欲をうかがわせる顎っぱり、分厚い腹袋、太い首差し、盛り上がった肩、重量感のあるトモ、トモのパワーを伝える飛節(人間のカカトにあたる)も強固です。下半身に目を向ければ太い管囲、しっかり浮き出た腱、力感ある尾の付け根…。個々の部位が突出している馬なら星の数ほどいますが、クリソベリルは全てが並外れています。  

     昨年の優勝時から一段とスケールアップしたのが臀部(でんぶ)。殿筋が肥大したことで力こぶのような形状になっている。さらに推進力がアップしました。孫悟空を乗せて空を自在に駆ける筋斗雲(きんとうん)のように。タテガミも孫悟空の戦闘髪のように盛り上がってきた。目だけはいかつい馬体と不釣り合いなほど穏やかで従順。おとなしい三蔵法師、いや、音無調教師に諭されたのか。この目つきなら如意棒を振り回して暴れたりせず、コントロールの利いた走りができるでしょう。岩山から生まれたダート界の孫悟空です。
    ヤフー(引用元)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/5fb56bc312382af9f3d599d4fb7f81e0ff82c5a4
     カフェファラオ A評価

     首は短く厚みがあり、胸、肩回りの筋肉も申し分ない量。トモも一戦ごとにボリュームが出て、重厚感のある立ち姿。ハードな攻めを消化しても、へこたれないように、さらにパワーアップされた印象だ。顔つきもかなり大人になり、心身ともども充実一途。
    (馬サブロー美浦・佐野裕樹)  

    〈1週前追い切り診断〉
     美浦Wで6F81秒4-38秒5-12秒3(強め)。長めから意欲的な追い切りを消化。3馬身の追走から内に潜ったが、ゴーサインにしっかりと反応して、最後は粘り強く伸びて1馬身の先着。冬場とは思えないほど汗をびっしょりかいて代謝もアップ。態勢は万全だ。
    ヤフー(引用元)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/ac7b65ae654170f5a9d6cc5bb6fc0c6c428ab55d
     カフェファラオ 100点評価
     
     ダートの上にそびえるピラミッドの頂点に立つのは古代エジプト王か。それとも、岩石から生まれた孫悟空か。鈴木康弘元調教師(76)がG1有力候補の馬体を診断する「達眼」。第21回チャンピオンズC(6日、中京)では古馬G1初挑戦のカフェファラオ、連覇が懸かるクリソベリルに満点を付けた。達眼が捉えたのはファラオの3歳馬離れしたキ甲とクリソベリルの岩石のような筋肉だ。  
     
     エジプト・ナイル川西岸の砂漠にそびえる「ギザの大ピラミッド」は古代エジプト文明の象徴といわれ、世界遺産にも登録されています。今から約4500年前、「ファラオ」と呼ばれた王が20年以上かけて建造した146メートルの四角錐(すい)は古代文明の英知の結晶。14世紀に英国のリンカン大聖堂が築かれるまで世界一高い建造物だったとか。  巨大なピラミッドがいかにして造られたのか、王陵なのか、それとも電磁気のエネルギー装置など別の役割があったのか…など多くの謎に包まれており、世界七不思議の一つに数えられています。四角錐を想起させるカフェファラオのキ甲のように…。  
     
     首と背中の間に突起しているキ甲は成長のバロメーター。馬の体高(身長)を蹄の着地点からキ甲までの長さで示すのもそのためです。キ甲に合わせて肩や首差しも発達してくる。キ甲の抜けた時が体の完成期。通常は古馬になって抜け切るものですが、ファラオはなぜか3歳にして…。ダート界の七不思議とまでは言いませんが、歴戦の古馬よりも高くそびえています。古馬相手のG1でも臆する必要はない。なにしろ3歳馬離れした完成度なのですから。  名は体を表すといいます。古代エジプトの王(ファラオ)が砂漠の上に築いたピラミッドのようにバランスの取れた前後肢。トモの大きな筋肉はキ甲と共にたくましく発達した肩や首にも見劣りしません。絶妙な角度の飛節がトモのパワーを余さず推進力に換えています。背、腹下とも短いマイラー体形。2000メートル以上の距離はともかく、1800メートルなら問題ありません。  

     大地を四肢でしっかりつかんだ立ち姿。正方形の土台をしっかり築いたピラミッドのような安定感があります。顔つきもりりしい。ギザの大ピラミッドの前に鎮座するスフィンクスの石像のように、目と耳を正面の一点に集中しています。砂漠ならぬ砂の上に築かれたグレードレースのピラミッド。馬のファラオもその頂点を目指せます。 


    どちらも、評価高いですよね。

    クリソベリルについては、調教後の馬体重が太いとか
    調教で遅れたとかその辺どう出るか?ですかね。

    まあ記事は、調教前に書かれているものですが。。。



    某週刊誌の写真を見た印象です。
    2強は置いておいて、気になった馬

    アクトレス

    一言
    毛艶ピカピカ


    タイムフライヤー

    一言
    均等が取れている




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    2020-12-04_11h30_59



    菊花賞予想|2020年|馬体診断まとめ

    ヤフーニュースの馬体診断をまとめています
    batais




    管理人のG1成績

    フェブラリーステークス

    baken3



    大阪杯
    oosakahai2
    oosakahai1


    天皇賞(春)
    tenharu1
    tenharu2


    NHKマイルC
    nhkm2
    nhkm1
    nhkm3

    ヴィクトリアマイル
    viku


    宝塚記念
    takaraduka2




     【コントレイル A評価】

    【コントレイル A】  

     6戦6勝の実績を引っさげての三冠挑戦。体長や体高の成長は多少あるが、ここまで456~462キロと体重の変動は少ない。

     キ甲(※1)の抜け具合や馬体のバランス面から、もう一段階の成長の余地は残しているが、余分な脂肪が付かず仕上げに手間取らないタイプだ。  
     
     秋は神戸新聞杯をひと叩き。デビュー以来、最も間隔が詰まるローテーションになるが、臀部(でんぶ)の丸みや股部分の膨らみからすれば確かな上積みは見込める。前重心で撮影者に顔を向ける点も皐月賞&ダービー同様。あばらをうっすらと見せ、盤石の態勢だ。  

     馬体のバランスから距離は適性外に思うが、多少なりともストライドが伸びたことと絶対能力の高さで偉業達成に挑む。  (馬サブロー栗東・吉田順一)  

    〈1週前追い切り診断〉

    福永を背に、栗東CWで6F84秒6-37秒7-12秒1(馬なり)。タイセイモンストル(3歳1勝クラス)を0秒7追走して0秒5先着した。行きたがるそぶりも見せず、道中はしっかりと折り合うと、直線は併走馬を楽々突き放してシャープに伸びてきた。休み明けを叩いて状態はさらに上向いている。  
     (※1)「キ甲」とは首と背の境の膨らんでいる部分。幼いうちは目立たないが、成長すると隆起してきてよく分かるようになる。この部分が隆起してよく見えるようになることを「キ甲が抜ける」と表現される。]


     【ヴェルトライゼンデ B評価】

     【ヴェルトライゼンデ B】

     熱発でセントライト記念の予定を1週スライド。馬体や攻め気配は悪くなかったが、不安材料を抱えて挑んだ神戸新聞杯は中身の濃いレースで2着と地力を示した。  
     
     陣営の思惑よりは1週短くなって挑む菊花賞だが、その影響は皆無。1週前撮影時の池江厩舎らしい、たくましいフォルムとなっている。毛ヅヤ、トモのボリュームは相変わらず満点。あとは週末や最終追いでしっかりと負荷をかければ、いつも通りにいい状態で挑めそうだ。腹袋がしっかりとあり、折り合いに不安がないことから距離への融通性も十分にありそうだ。  (馬サブロー栗東・吉田順一)  
    〈1週前追い切り診断〉
     栗東CWで6F82秒2-37秒5-11秒8(強め)。先行する古馬を相手に追走先着。一頓挫あって決して順調ではなかった前回時と違い、前半から気負いもなく非常に滑らかな走りを披露した。騎乗した池添のゲキに素早く反応して抜け出す脚は迫力十分。前回からの伸びしろは相当大きい。

     【サトノフラッグ B評価】

     【サトノフラッグ B】

     分厚い皮膚のつくりもあって、ややコロンとしたシルエットに映っていた今春。首回りは適度な肉付きだが、お腹周りは引き締まっており、バランスが良化している。  窮屈さがなくなってきたことで後肢の可動域も広がり、セントライト記念のパドック時では広い歩幅で気分良く歩けていたのも印象的。キリッとした目で、表情も大人になってきている。  (馬サブロー美浦・石堂道生)  〈1週前追い切り診断〉美浦Wで5F64秒2-36秒3-12秒6(馬なり)。アンティシペイト、ダノングロワールの2頭を追いかける意欲的な攻め。直線で内に潜ると重心がグッと沈んで迫力のフットワーク。走る気に満ちあふれ、いくらでも動きそうな勢い。時計も文句なしで良化は著しい。


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    2020-10-13_11h13_31


    秋華賞予想|2020年|馬体診断まとめ

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    batais




    管理人のG1成績

    フェブラリーステークス

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    大阪杯
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    天皇賞(春)
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    NHKマイルC
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    nhkm3

    ヴィクトリアマイル
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    宝塚記念
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     【デアリングタクト A評価】

    【デアリングタクト A】
     
     休養期間の長短はあるが約1カ月、しっかりと調教を積めているのは体質の強化を物語っている。オークスは東京までの長距離輸送を踏まえて膨らませていたが、今回はホームの京都競馬場が舞台。

     桜花賞同様にあばらをくっきりと見せているが、今回の方が始動が早い分、より研ぎ澄まされている。牝馬のトモのボリュームや丸みは牡馬ほど重要ではない印象はあるが、臀部(でんぶ)がへこんでいるのは桜花賞と同じ。週末と最終追いでそのあたりは張ってきそうだ。りりしい顔つきで精神が整っている点も強調材料。牝馬三冠に向けて視界は良好だ。(馬サブロー栗東・吉田順一)  
    〈1週前追い切り診断〉
     松山を背に栗東CWで6F80秒5-12秒1(仕掛け)。帰厩後6本目の追い切り。直線で軽く追われるとシャープに反応した。ひと追いごとに馬体の張りが増しており、春と遜色のない状態にある

     【リアアメリア A評価】

     【リアアメリア A】

     ローズSはトモがこぢんまりとして細身のシルエット。ケイコの負荷を踏まえれば本番に照準を合わせているかと判断したが、結果は馬場と枠を生かして完勝した。関東遠征を考慮して、ふっくらとつくったオークスは見栄え十分だったが、輸送距離や馬場を考えれば、体脂肪の少ないスカッとした姿形にするのもこれまた正解だろう。

     前走時に比べると頭が上がった撮影のため正方形に見えるが、パーツ自体は大きく変わっていない。むしろトモが丸まり全体のバランスは良化した印象。引き続きいい状態で挑めそうだ。(馬サブロー栗東・吉田順一)  

    〈1週前追い切り診断〉
     栗東芝で6F78秒3-12秒8(馬なり)。道中はしっかりと折り合い、最後までスピードに乗った走りを披露した。休み明けで好走した反動は見られず、活気あふれる動き。ひと叩きして気配はさらに上向いている。

     【マルターズディオサ B評価】

     【マルターズディオサ B】

     440キロと決して大きな体ではないが、横の立ち姿はそれ以上の迫力を感じさせる。撮影時はあいにくの悪天候で毛ヅヤはさえないが、つくべきところに筋肉がついておりバランスは○。見た目にも前走を使った反動はなさそうで、表情も非常に穏やか。結果的に展開が味方した紫苑Sだが、前々からでもひと脚が使えたように、距離への自信を深められたのは何よりの収穫。心身ともに充実してきた。
    (馬サブロー美浦・石堂道生)  

    〈1週前追い切り診断〉
     田辺を背に美浦Wで5F69秒4-13秒2(馬なり)。馬場の外めに進路を取って、しっかりと負荷をかけた。直線は持ったままの手応えで、追えばいつでも抜け出せる勢い。力感あふれるフォームは、さらに調子を上げている印象だ。


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    2020-10-13_11h13_31


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