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    阪神JF

    阪神JF(阪神ジュベナイルフィリーズ)予想|2017年|予想オッズまとめ

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    ヤフーニュースより

    【阪神JF】混戦か? 2年ぶりに3勝以上馬不在の戦い

      今年の阪神ジュベナイルフィリーズは、2年ぶりに3勝以上馬不在の戦いとなる。阪神JFが牝馬限定戦となった1991年以降、3勝以上馬不在の年は10回あったが、そのうち1番人気馬の勝利した年は、1999、2010、2015年の3回。現在、阪神JFでは1番人気馬が連勝中だが、今年はどのような結果となるのだろうか。

    また、3勝以上馬不在の年は、前走GIIIアルテミスSで2着となった馬が2回連続で連対しており、2015年は“前走アルテミスS組”がワンツーを決めた。今年の“前走アルテミスS組”は、勝ち馬ラッキーライラック(栗東・松永幹夫厩舎)や2着サヤカチャン(栗東・田所秀孝厩舎)など4頭が登録しているが、“前走アルテミスS組”は4年連続で連対を決めることができるだろうか。

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    ソウルスターリング|2016年|阪神ジュベナイルフィリーズ

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    ソウルスターリングニュース

     11日に阪神競馬場で行われる第68回阪神ジュベナイルフィリーズ(芝1600メートル、G1)枠順が9日に決まり、デビュー3連勝を狙うソウルスターリングは(1)枠2番に決まった。

     アルテミスS優勝のリスグラシューは(8)枠18番に入った。新潟2歳S覇者のヴゼットジョリーは(8)枠17番、デイリー杯2歳Sを制したジューヌエコールは(6)枠11番からのスタート。

     
    ソウルスターリング-馬体診断

     「阪神JF・G1」(11日、阪神)

     出走馬の立ち姿の写真と馬体診断をデイリースポーツのホームページに掲載する大好評企画。馬を見る目に定評がある僚紙・馬サブロー調教班の石堂道生(美浦)、吉田順一(栗東)の両トラックマンが、阪神JFに出走を予定する各馬をA~D評価しました。週末の予想にお役立てください。

    【写真集】週末予想の参考に…阪神JF馬体診断

     【ソウルスターリング 評価=A】

     脚長で体高があり、バランスとシルエットを踏まえればやや首差しが詰まり気味。その点はまだ若駒で成長段階なのだろうが、お尻からトモにかけてのボリュームは牝馬らしからぬ幅があり、後肢の迫力は古馬顔負けだ。

     体全体は豊富な筋肉量を誇示しつつも、胴長なつくりな分、窮屈さは一切なし。皮膚が薄く見栄えするタイプとはいえ、張りのある体付きで、毛ヅヤも抜群の光沢感。文句なしの態勢だ。(馬サブロー美浦・石堂道生)

     〈1週前追い切り診断〉美浦Wで4F54秒8-40秒7-13秒1(馬なり)。弾むようなフットワークで、追えばはじけそうな雰囲気。攻め気配は申し分ない。

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    阪神JF(阪神ジュベナイルフィリーズ)予想|予想・オッズまとめ

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     「阪神JF・G1」(11日、阪神)

     怪物の娘が大舞台に挑む。父は14戦無敗で引退した英国の至宝。フランケル産駒のソウルスターリングが無傷の3連勝でビッグタイトルを狙う。

     新馬戦-アイビーSを連勝。藤沢和師は「いい内容だったよね。お父さんはヨーロッパの血統だが、日本競馬向きのいい切れがある。これまで海外一流種牡馬の子どもをたくさん管理させてもらったが、違った雰囲気がある」と素質の高さを買っている。勝てばフランケル産駒として世界初となるG1制覇。その資質は十分にある。

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    阪神ジュベナイルフィリーズ(阪神JF)予想|直前情報まとめ


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    メジャーエンブレムが3.1倍で1番人気/阪神JF前日オッズ

     13日に阪神競馬場で行われる、第67回阪神ジュベナイルフィリーズ(2歳・牝・GI・芝1600m・1着賞金6500万円)の前日オッズがJRAより発表された。

     単勝オッズ1番人気には、アルテミスS2着からの戴冠を狙うメジャーエンブレム(牝2、美浦・田村康仁厩舎・3.1倍)が支持された。

     続いての2番人気は函館2歳Sの勝ち馬ブランボヌール(牝2、栗東・中竹和也厩舎・6.8倍)、3番人気はデビューから2連勝中のアットザシーサイド(牝2、栗東・浅見秀一厩舎・8.6倍)となった。

     以下、ファンタジーSを制したキャンディバローズ(牝2、栗東・矢作芳人厩舎・8.8倍)、アルテミスSを勝ったデンコウアンジュ(牝2、栗東・荒川義之厩舎・8.9倍)、白菊賞から中1週で臨むアドマイヤリード(牝2、栗東・松田博資厩舎・15.3倍)と続いている。各馬の単勝オッズは以下の通り。

     左から馬番、馬名、オッズ

    02 メジャーエンブレム 3.1
    11 ブランボヌール 6.8
    09 アットザシーサイド 8.6
    15 キャンディバローズ 8.8
    17 デンコウアンジュ 8.9
    01 アドマイヤリード 15.3
    04 クードラパン 16.8
    07 クロコスミア 22.3
    06 メイショウスイヅキ 31.2
    13 ウインファビラス 34.5
    18 メジェルダ 36.8
    10 ペプチドサプル 38.6
    05 ペルソナリテ 42.3
    08 メジャータイフーン 47.7
    12 ウインミレーユ 50.6
    14 ジェントルハート 69.0
    03 マシェリガール 73.9
    16 キリシマオジョウ 107.7

     その他、馬連は02-11が10.2倍、馬単は02-11が15.1倍、3連複は02-15-17が18.8倍、3連単は02-17-11が71.4倍でそれぞれ1番人気となっている。

    ※出馬表・成績・オッズ等は主催者発表のものと照合してください。

     
    枠順後のコメント
     
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    阪神JF(阪神ジュベナイルフィリーズ予想)|1週前調教|ネット評価まとめ
    ウインミレーユなど、今週の主要調教馬場の時計/栗東トレセンニュース

     今週の栗東は2日が快晴、3日が雨という天気。2日は調教開始時刻が1℃とかなり寒くなったが、3日は雨が降っていたこともあり、気温は高かった。雨が降っている状況での追い切りということで、走りにくそうにする馬も少なくなかった。ただ、天気予報通りということもあって、追い切りは2日に集中している。

    【坂路/4F51.9秒】
     2日。一番時計はセトアロー(栗東・森秀行厩舎)の4F50.0秒。もう1頭の4F50秒台(50.9秒)はプレイズエターナル(栗東・安田隆行厩舎)だったが、ラスト1Fが12.0秒と伸びていただけに、テンからスピードに乗っても、後半もしっかり動ける馬が多い馬場。4F52秒を切っている頭数も多いので、走りやすい馬場だったことは間違いない。

     朝一番の馬場で追い切った組はローマンレジェンド(栗東・藤原英昭厩舎)の2F24.3秒を筆頭に、2F25秒以下をマークしている馬が多い。フルールシチー(栗東・西園正都厩舎)が2F24.4秒、グレートエンジェル(栗東・西村真幸厩舎)の2F24.6秒といった感じ。

     よって、時計だけではなかなか判断しにくい馬場だが、数字は関係なく評価したいのが、ステイヤーズSの出走を予定しているスズカデヴィアス(栗東・橋田満厩舎)。前走時は長期休養明けということもあって息切れするレース内容だったが、ひと叩きした今回は明らかな良化気配。2日の最終追い切りでもラスト1Fが最速になるラップを踏めており、自分のペースで競馬ができれば、今度は粘りが違ってくるだろう。

     先週の馬場差が「±0.0秒」。3日は雨が降ったので、少し馬場差を重くすることも考えたが、4F50秒台も出ており、極端に雨の影響を受けたという印象はない。よって2日、3日とも『±0.0秒』の馬場差で記録している。

    【CW/5F66.5秒】
     乗り手の「走りにくい」というコメントは相変わらず。だから今週にかぎってその影響が出たというわけではないのだろうが、全体的な時計の出方を見ていると、少し時計を要している。

     2日は中山大障害(12月26日・芝4100m)を目指すアップトゥデイト(栗東・佐々木晶三厩舎)が単走での追い切り。元気いっぱいで、向正面で行きたがるようなところがあって、ラップが速くなった分、最後は流すような形だったが、まだ余力はある感じ。それで6F81.3秒だから、目一杯ならもっと速い数字になっただろう。

     3日は阪神JF(12月13日・阪神芝1600m)の1週前追い切りを行ったウインミレーユ(栗東・梅田智之厩舎)。松山弘平騎手が跨って、クラウンヴォルカンとの併せ馬だったが、3馬身ほど追走して、直線は内から追い抜く形。ラスト1Fを切ったところで、しっかりと前に出て先着。時計は6F83.7~5F69.0~4F54.8~3F40.8~1F13.0秒と平凡だったが、楽に併せた相手に先着した点を評価したい。

     先週の馬場差が「-0.5秒」。3日は雨の影響があったものの、2日は天候の影響なし。それで先週よりも時計を要する馬場差とするのは難しいところだが、全体的な数字を見ると、やはり先週よりも重い馬場という判断にするのが妥当。よって、馬場差は2日、3日とも『±0.0秒』で記録している。

    【DP/5F64.5秒・D芝/5F63.0秒】
     今週は2日が晴れていたこともあり、ここ数週に比べると芝で追い切られた頭数は落ち着いた。馬場は乾いていると思われるが、時計を要するのは前週までと変わっていない。よって馬場差は2日、3日とも『+1.0秒』で記録している。

     今週のポリトラック馬場の追い切り頭数は比較的多い。先週に比べると、水分が抜けていることもあって、極端に時計が出る馬場ではなかった。とはいえ、チャンピオンズCに出走予定のニホンピロアワーズ(栗東・大橋勇樹厩舎)が、ラスト1F10.7秒をマークするなど、ポリの常連であれば走れる状態。馬場差は2日、3日とも先週同様『-1.0秒』で記録している。

    ※調教馬場横の数字は基準時計。この数字以下の時計であれば、標準より速い時計と判断してよい。
    (取材・写真:井内利彰)

     

    主な馬の調教タイム


    アドマイヤリード

    中間軽め


    デンコウアンジュ

    12/6 栗東坂

    59.9-43.7-28.7-14.2


    プランボヌール

    12/6 栗東CW

    57.1-40.6-26.7-13.4


    メジャーエンブレム

    12/2 南W良

    67.2ー51.8-37.5-13.3

     

    ツイッターの声

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