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    追い切り

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    天皇賞秋|2016年追い切りニュースまとめ
     
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    エイシンヒカリ、最終追いきり翌日テンション高めも『ちゃかちゃかするのはいつも』

    【天皇賞・秋(日曜=30日、東京芝2000メートル)注目馬27日朝の表情:栗東】厩舎周りの運動で体をほぐしたエイシンヒカリ。最終追い切り翌日とあって、ややテンションは高く映るが、陣営は余裕の表情で精神面の変化を口にした。

     坂口調教師「チャカチャカするのはいつものこと。普段通りだよ」

     中村厩務員「他の馬を気にするところは前から見せていたけど、最近は自分から襲いかかるようなしぐさを見せることが増えた。力をつけて、それだけ自信をつけたのかもね」

     

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    セントライト記念予想|2016年|調教・追い切り・ネット評価まとめ


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    <セントライト記念:追い切り>

     菊花賞TRのセントライト記念(G2、芝2200メートル、18日=中山、3着までに優先出走権)に出走する皐月賞馬ディーマジェスティ(牡3、二ノ宮)が14日、美浦ウッドで6ハロン83秒1-13秒0をマークした。3頭併せで遅れはしたが、馬なりで余力は十分。3着に終わったダービー以上に順調な調整過程を踏み、時計、動きとも申し分ない。メンバー中唯一のG1馬。前哨戦とはいえ、ここは負けられない。

    【写真】プロフェットしっかり調整/セントライト記念

     ディーマジェスティは4角、進路を内めに取った。僚馬が2頭、大きく前を行く。蛯名が強く促すことなく体を柔らかく使って加速すると、ラストは13秒0の伸び。10馬身以上前にいた外ギブアンドテイク(古馬1000万)と並び、中で最先着したショウナンマルシェ(古馬1000万)に半馬身差まで詰め寄った。どこまでも悠然とした走り。鞍上は「馬体は並べる程度で、と思っていたので。時計は速いけど、先週より余裕をもって行けた」。下馬後、陽気に鳴らした口笛が好内容を物語った。

     気配はダービー以上だ。夏の放牧中は血統的に不安を抱える爪を入念にケア。そのかいあって、先月12日の函館入厩からは順調にステップを踏んできた。二ノ宮師は「(ダービーは)中間、順調でないところもあった。今は何の問題もなく、いい状態」。鞍上も「目方は変わらないけど、リフレッシュして充実しているかな」。ともに秋初戦を前に晴れやかな表情だ。

     海の向こうの同期から刺激を受けた。11日、ダービー馬マカヒキがニエル賞を快勝。凱旋門賞に弾みをつけた。蛯名は「よその陣営のことはわからないけど…。日本に残って競馬をするからには、いい競馬をしたいなという気持ち。いい形で本番に向いていけるように」。メンバー中唯一のG1馬でもあり「何とかいい結果を」と、もう1度力を込めた。菊花賞を狙うため、皐月賞馬は日本に残った。トライアルから、容赦はしない。【柏山自夢】

     ◆ダービー前のディーマジェスティ レース2週前に週末の追い切りをパスするなど皐月賞後の疲れを取りながら調整。美浦ウッドの最終追い切り(併せ馬)は6ハロン80秒1-11秒9と時計は出たが、これもコースの内側を通ったものだった。

     

    いよいよ秋のG1シリーズ
    競馬ファンなら無視できないところになってきましたね。
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    新潟記念予想|2016年|調教・追い切り|ネット評価


    競馬はここで儲けろ2ch。。。激アツ

     マイネルミラノの調教を祈るような表情で見守っていたのは、荒木助手の妻・比沙子さん(27)。函館から新潟まで、出張先の同助手を支えるべく同行している。「家でも(ミラノは)“おとなしくてカワイイ馬だ”って、よく話をしてくれるんですよ」とニッコリ。

     勤務先の牧場で同助手と知り合い、付き合い始めたのがミラノが2歳の頃。14年に結婚して、その年に同馬はオープン入り。今年12月には長女が誕生予定。ミラノとともに、歩んできた“荒木ファミリー”にとって、思い出深い年となりそうだ。

     
    サンスポ追い切りCheck 2016新潟記念 美浦

     


    TM追い切り診断 2016新潟記念 美浦

     

    主な馬の調教タイム


    ベルーフ

    8/31 栗東CWやや

    84.5-68.7ー53.8ー12.9


    ダコール

    8/31 栗東坂やや

    55.5-39.8ー25.4-13.0


    バーディーイーグル

    9/2 南坂良

    62.7ー46.2-30.2-14.8


    マイネルミラノ

    8/31 新潟芝やや

    68.5ー52.2-37.0ー12.0


    アルバートドック

    8/31 CWやや

    84.0ー68.2-53.8ー39.5-12.9



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    キーンランドカップC予想|2016年|調教・追い切り

    競馬好きには見逃すなwwwww←くま速

     UHB賞4着のオメガヴェンデッタは、前日に函館から札幌に移動し、芝コースでオウケンビリーヴ(1000万下)と併せ馬。馬なりで5ハロン69秒7、3ハロン38秒0-12秒4をマークして、併入した。全体のタイムは平凡ながらキビキビとしたフットワークで体調は良さそうだ。

     「函館からの輸送で体も減っていなかったし、きょうは3コーナーあたりで手前を替えてから真面目に走っていました。前走は調整で難しいところがあって(前走後の)反動が怖かったけど、上積みの方に出て安心しました」と、安田翔助手は笑顔を見せていた。



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    ラジオNIKKEI賞予想|調教・追い切りまとめ

     今週から夏の福島開催がスタート。広くて直線の長い東京から小回りで直線の短い福島に舞台は一変する。馬券作戦も福島仕様にチェンジ。開幕週を飾るラジオNIKKEI賞は、先行力があるロードヴァンドールに注目。コンビを組む四位騎手は、デビュー26年目にして初めて夏の福島に登場する。

     現行の施行時期(宝塚記念終了後)になった2013年以降の2回福島開催を対象として、芝1200メートル(70R)、1800メートル(52R)、2000メートル(28R)、ダート1150メートル(37R)、1700メートル(71R)を検証した。

     直線が短い小回り平坦コースであるため、大方の予想どおり先行馬が有利なのは確か。芝1200メートルでは4コーナー先頭の馬の勝率が32・9%、連対率は51・4%と半数以上が連対している。距離が延びるとさすがに成績は下がるが、それでも芝1800メートルで連対率42・3%、2000メートルも同46・4%。ダートは逆に1150メートルで連対率43・2%が、1700メートルでは同52・1%と距離が長い方が4角先頭の馬の成績がいい。

     馬番では(1)~(8)の内枠と(9)~(16)(ダ1700メートルは(15))の外枠を検証。ダートでは内枠有利の傾向が強いが、芝は勝率に関しては内枠5・9%に対して外枠8・0%と外枠が有利に。連対率は内外の差はないので、馬券的には1着に外めの枠の馬をチョイスした方が的中の確率が上がる。

     馬体重の前走時との比較では芝1200メートルはマイナス10キロ以上の馬は未勝利。芝1800メートルはプラス10キロ以上が未勝利という傾向がある。騎手は全体で連対率31・9%の横山典騎手が連軸候補としては最適だ。

     ラジオNIKKEI賞は逃げるロードヴァンドールが外めの枠に入れば盤石か。土曜メインのテレビユー福島賞(芝1200メートル)は単騎逃げ濃厚のハッシュが連対を外すことはなさそう。横山典騎手を狙うなら日曜10Rさくらんぼ特別のコンテッサトゥーレが堅そうだ。

     日曜の福島には武豊ら名手がそろうが、その中で夏の福島で見慣れない名前がある。デビュー26年目の四位騎手だ。夏は北海道を主戦場としており今年も函館に滞在し、土曜は函館で騎乗。秋の福島では3度騎乗しているが、夏は初めてとなる。ベテランを福島行きに駆り立てたのが、ラジオNIKKEI賞のロードヴァンドールだ。これは勝負気配が漂う。

     「もちろん、色気がなければ行かないからね」

     パートナーは、軽快な逃げを武器にこれまで6戦2勝。そのうち4回コンビを組み、前走のメルボルンTは鮮やかに逃げ切った。

     「スピードがあって、しぶとい。徐々に良くなっていると感じるし、小回りも向くと思う」

     四位騎手と昆厩舎といえば、ディープスカイで2008年にNHKマイルCとダービーの“変則2冠”を制覇した名タッグ。昆調教師は「前走を勝ったときから中身がしっかりしたと感じたので、重賞に行こうと決めて、ここを目標にした。上積みはあるし、もともとこれくらいの距離がいいと思っていたから、1800メートルならもっと能力を出せる」とタイトル奪取に力が入っている。

     GIを経験している馬もいるだけに、今回は試金石の一戦。「何が何でもという感じではないけど、今回も主導権を取れたらいいね。開幕週の馬場も味方してくれると思うし、ハンデ(53キロ)も手頃じゃないかな。相手は強くなるけど、どれだけやれるか楽しみ」とジョッキーは期待を込める。

     
    サンスポ追い切りCheck 2016ラジオN賞 美浦

    【ラジオNIKKEI賞】

    アップクォーク・キャプテンベリー・カネノイロ・ストーミーシー・ゼーヴィント

    【CBC賞】

    スノードラゴン

     

    TM追い切り診断 2016ラジオN賞 美浦

     

    アップクォーク・ストーミーシー・ゼーヴィント・ダイワドレッサー

     

    主な馬

    ゼーヴィント

    6/29 南W重

    87.4-70.7ー54.8-40.4ー12.7

     アップウオーク

    6/29 南W重

    68.5-53.0ー38.3-13.1

    ブラックスピネル

    6/29 栗東坂重

    52.3-38.2-25.0ー12.6

     

     

     

     

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    7月2日(土曜日)中京11R 豊明ステークス登録

    グァンチャーレ 評価 B
    7月2日(土曜日)中京11R 豊明ステークスに登録しているグァンチャーレ。
    今朝は栗東坂路で追い切られ開門後の早い時間帯とはいえ52.4-37.4-23.8-11.7秒の時計。走り易い馬場も味方してかゆったりと入りながらラストはキレキレの脚で12.1-11.7秒。状態の良さが窺えたと共にレースに向けて素晴らしい追い切りが出来た。昨年も夏に勝利を挙げているようにこの時期は調子を上げてくるのか追い切り後の息の入りも良く、気配は上々。改めて重賞勝ちの瞬発力を確認する事が出来た。降級馬が他にもいるがここは状態の良さを活かしてしっかりと勝っておきたいところ。出走確定となれば十分に軸で狙えるだろう。


    7月3日(日曜日)中京11R CBC賞(G3) 登録

    スノードラゴン 評価 B
    7月3日(土曜日)中京11R CBC賞に登録しているスノードラゴン。
    今朝は美浦坂路で追い切られ51.8-38.2-25.1-12.2秒の好時計。1ハロン毎も13.6-13.1-12.9-12.2秒と加速しながらの追い切りで8歳馬とは思えない素晴らしい状態を確認する事が出来た。このくらいの時計なら出る馬ではあるが、ここで時計を出してきたところをみると状態面はすこぶる良さそうでフットワークは勿論の事、追い切り後の気配も非常に良い。流石はG1馬という動きを改めて見せてくれたが、今回登録しているCBC賞はハンデ戦。出走となれば58.5kgの酷量を背負わされる。2走前のかきつばた記念は59kgを背負っているものの惨敗であったことから重い斤量はプラスとは言えない。それでも2走前より状態面が良いのは確かで今回は芝のレース。少しでも時計のかかる中京なら食い込む余地はあるかもしれない。

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