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    函館記念予想|予想・追い切り・調教|ネット評価まとめ
     
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    ラジオNIKKEI賞予想|予想オッズ1番人気アンビシャスまとめ
     
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    宝塚記念予想|予想オッズ1番人気濃厚|ゴールドシップまとめ

    ◆宝塚記念1週前追い切り(17日)

     芦毛の馬体が躍動した。ゴールドシップは先週に引き続き横山典を背に、CWコースを単走。気持ちよさそうに四肢を伸ばし、スムーズにスピードに乗った。直線で鞍上のゴーサインに、沈み込むようなフォームで加速。6ハロン78秒1―12秒7と抜群の時計で駆け抜けた。

     当初は前の併せ馬を見る形で行く予定だったが「前の2歳を見て併せ馬にならないなと思った」と、鞍上の瞬時の判断で道中、あっさりパスして気分良く走らせることを優先。「気持ちを損なわない程度に頑張ってもらいました。先週はギアチェンジしなかったけど、今日はちゃんとしたのでよかったと思う。久しぶりにお利口さんだったね」と手応え十分の動きに目を細めた。

     函館競馬場で動画を確認した須貝調教師も「よかったね。1頭であれだけ動けるなら十分」と納得の表情。史上初の3連覇、JRA史上最多タイのG17勝などがかかる一戦へ着実に気配は上向き。「あとはケガがないように無事に使える事が一番」と横山典。歴史を塗り替える瞬間が近づいている。(持井 麻衣)

     


    予想オッズ

    1番人気 ゴールドシップ 1.8倍
    2番人気 ラキシス 9. 8倍
    3番人気 ラブリーディ 12.2倍
    4番人気 ワンアンドオンリー 14.3倍


    過去2年連続宝塚記念を勝利しているゴールドシップ


    2014年-宝塚記念


    2014年-宝塚記念

    1着 ゴールドシップ 横山典弘

    2着 カレンミロティック 池添謙一

    3着 ヴィルシーナ 福永祐一

     


    2013年-宝塚記念


    2013年-宝塚記念

    1着 ゴールドシップ 内田博幸

    2着 ダノンバラード 川田将雅

    3着 ジェンティルドンナ 岩田康誠

     

     

     

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    函館スプリントS予想|調教・追い切り|ネット評価

     


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     夏は実績馬より上がり馬! サトノデプロマットが3連勝で重賞初Vだ。

     ダートから芝6Fに転じて連勝。前走・船橋Sの勝ち時計1分7秒4は優にGIIIレベルだ。「体質面に弱いところがあったのでダートを使っていたが、だいぶしっかりしたので芝へ。馬体も大きくなったし、デキはいい」と唐津助手。園田からの転入初戦で490キロだった馬体は前走で506キロまで成長。5歳夏にして充実一途と言っていい。

     北海道は初参戦も、「黒い馬で暑さは得意じゃなさそうだから、涼しい函館はいい。時計のかかる洋芝も合う」と高橋亮調教師。今の勢いなら並みいる実績馬も恐るるに足らずだ。(夕刊フジ)

     
    函館スプリントS-調教・追い切り
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    エプソムカップ予想|直前情報まとめ|有名人予想まとめ

     

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     エプソムカップー調教診断

     濃いモヤのなかで調教をこなすなんて、素人目にはそれだけですごいと思ってしまうが、ある調教助手が言っていた。「ひどいときは、直線なのかコーナーなのか、自分で不安になることさえある。そういうときには、周りに馬がいたほうが良かったりしてね」。ベールの向こうには職人芸ありだ。

     1番手はエイシンヒカリ。

     前走時も動きは良かったが、叩き2戦目の今回はさらに上昇している。10日のCWコースは単走の予定が他厩舎の馬と4コーナーでニアミスして、一瞬ハミを取る場面も見られたが、即座に落ち着いてラストもきっちり1F11秒9と弾けていた。滑らかな脚さばきもベリーGOOD!

     フルーキーは安田記念の予定をオーナーの意向で1週スライドさせたが、調整に狂いなく、今週も“角居流”3頭併せの最内から、躍動感あふれる走りで併入した。1週前には北村宏騎手とのコンビネーションも確認済みだ。

     ディサイファは坂路だと地味なクチだが、Pコース主体の中間は抜群のフットワークを誇示。モヤのなかを走り抜けてきたが、ゴール前、前をかわす際の集中力が素晴らしく、充実一途だ。(夕刊フジ)

     
     
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