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    京都2歳S予想|予想オッズ1番人気|アドマイヤエイカンまとめ

     「京都2歳S・G3」(28日、京都)

     札幌2歳Sの覇者アドマイヤエイカンは25日、栗東CWで岩田を背にオツウ(5歳オープン)と併せ馬。

     2馬身半追走し、直線で一度は置かれかけたが、鞍上の左ステッキを合図に鋭伸。きっちりと1馬身先着を決め、須貝師は「指示通り。おしまい重点で反応も良かった。精神面も肉体面も成長がうかがえる。ここは落とせない一戦だと思っている」と力強かった。

     

    京都2歳S-2014年

    2014年-京都2歳S結果

    1着 ベルラップ ビューイック

    2着 ダノンメジャー 小牧太

    3着 シュヴァングラン 内田博幸

     

     

     

     

    37:2015/11/23(月) 21:50:00.09 ID:
    京都2歳Sと言えば昔はブライアンとか出て格が高かったのに

    何かここの勝ち馬が来年のクラシックまで名前憶えててもらえるか?

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    富士S予想|予想オッズ1番人気サトノアラジン|ネット評価まとめ

     東京では土曜に富士S(GIII、芝1600メートル)が行われる。1着馬にマイルチャンピオンシップ(11月22日、京都、GI、芝1600メートル)の優先出走権が与えられるレースで、昨年はダノンシャークがこのレース(7着)をステップに本番で優勝。他にも過去6年で5回、富士S組がマイルCSで馬券に絡んでおり、本番を見据える意味でも見逃せない一戦だ。

     今年はGI馬が5頭と豪華な顔ぶれとなった。そのうち3頭が同じ舞台で行われるNHKマイルCの優勝馬。クラリティスカイ(栗東・友道康夫厩舎、牡3歳)は今年のNHKマイルC1着以来、5カ月ぶりの出走になるが、態勢は整いつつある。東京では他にも重賞・いちょうSを勝っており2戦無敗。舞台適性が高く、3歳マイル王の秋初戦が注目される。

     マイネルホウオウ(美浦・畠山吉宏厩舎、牡5歳)は2013年のNHKマイルCを勝って以降、脚部不安による長期休養もあり低迷していたが、前走のポートアイランドSで2着と2年5カ月ぶりに連対。復調の兆しを見せた。主戦・柴田大知騎手とのコンビで完全復活が期待される。

     カレンブラックヒル(栗東・平田修厩舎、牡6歳)は2012年のNHKマイルCをはじめ重賞5勝の実績馬。今年もトップハンデの58キロを背負って小倉大賞典を勝つなど、GIIIでは上位の能力がある。前走の中京記念も58.5キロを背負って7着だったが、着差はわずか0秒2差。今回も58キロとはいえ、別定戦で他馬との斤量差は少ない。あっさり勝っても不思議はない力量の持ち主だ。

     ロゴタイプ(美浦・田中剛厩舎、牡5歳)は一昨年の皐月賞を制覇した後、勝利こそないが、重賞で好走を続けている。前走の産経賞オールカマーは実績に乏しい2000メートル超の距離ながら4着と善戦。東京マイルはベゴニア賞(500万下)を2歳コースレコードで勝った実績があり、久々の勝利をつかみたいところだ。

     ダノンプラチナ(美浦・国枝栄厩舎、牡3歳)は昨年の朝日杯フューチュリティSの優勝馬。皐月賞11着後に休養して、立て直しを図ってきた。マイルは3戦全勝で、うち東京でも2勝。力を発揮できる舞台といえる。帰厩後の乗り込み量は十分で、最終追い切りの動きに注目したい。

     サトノアラジン(栗東・池江泰寿厩舎、牡4歳)は春に準オープン・春興S、オープン・モンゴル大統領賞と連勝し、エプソムCではのちに毎日王冠も逃げ切るエイシンヒカリにクビ差まで迫る2着。マイルは3戦2勝、2着1回と崩れておらず、クリストフ・ルメール騎手とも3戦2勝、2着1回と相性がいい。現時点ではGI出走への賞金が心もとないだけに、最低でも2着は確保したいところだ。

     フルーキー(栗東・角居勝彦厩舎、牡5歳)は重賞未勝利ながら、昨年10月にオープン入りして以降、重賞で2、4、3、5、4着と安定した成績を残している。その後、3カ月半ぶりとなった前走のポートアイランドSを1番人気に応えて完勝し、重賞初制覇へ弾みをつけた。東京コースは未勝利だが、東京新聞杯0秒1差3着、エプソムC0秒2差4着なら割引材料にはならない。2年3カ月ぶりにコンビを組む内田博幸騎手の手綱さばきに注目だ。

     ワールドエース(栗東・池江泰寿厩舎、牡6歳)は春に豪州でGIを2戦(ジョージライダーS11着、ドンカスターマイル8着)して以来の帰国初戦となる。近走の成績は今ひとつだが、重賞2勝&皐月賞2着と、実績は上位。調教過程も順調に来ており、ゲートさえ決まれば上位争いも可能だろう。

     アーリントンCの勝ち馬で、関屋記念、京成杯オータムHでともに3着とマイル重賞で安定しているヤングマンパワー(美浦・手塚貴久厩舎、牡3歳)や、今年のニュージーランドTを勝ったヤマカツエース(栗東・池添兼雄厩舎、牡3歳)、同2着のグランシルク(美浦・戸田博文厩舎、牡3歳)、朝日杯FS2着のアルマワイオリ(栗東・西浦勝一厩舎、牡3歳)と3歳勢も層が厚い。

     一昨年に14番人気で3着、昨年も12番人気2着と2年続けて穴をあけているのがシャイニープリンス(美浦・栗田博憲厩舎、牡5歳)。ここ2戦は差のない競馬をしており、“2度あることは3度”のシーンも考えておきたい。

     

    富士S動画-2014年


     

    2014年-結果

    1着 ステファノス 戸崎圭太

    2着 シャイニープリンス 柴田大知

    3着 レッドアリオン 小牧太

     

    競馬ブック想定より


    1番人気 サトノアラジン

    2番人気 ロゴタイム

    3番人気 ワールドエース

    4番人気 フルーキー

    5番人気 グランシルク

    6番人気 クラリティスカイ

     

    ネット競馬より


    1番人気 サトノアラジン

    2番人気 フルーキー 

    3番人気 クラリティスカイ 

    4番人気 ダノンプラチナ

    5番人気 ロゴタイプ

     

     

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    毎日王冠【2015年】予想|調教・追い切り|ネットまとめ
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    シリウスS予想|予想・調教・追い切り|ネット評価まとめ

     「シリウスS・G3」(3日、阪神)

     レパードS2着からBSN賞1着。この夏、芝からダートへのコンバートという指揮官のタクトに見事に応えたダノンリバティが9月30日、栗東坂路で脚力を誇示した。パートナーを務めたランウェイワルツ(4歳オープン)を軽く突き放して3馬身の先着。4F51秒7‐37秒9‐12秒8を計時した。

     「走りましたね。文句なしの状態だと思います」。見届けた音無師をうなずかせる走り。現状の充実ぶりを伝える登坂だった。芝でも重賞2着の実績があるが、砂上でのパフォーマンスはひと味違う。

     「今回は距離が長くなりますからね。2000メートルで持っているスピードが悪い方に出なければいいのですが…。砂をかぶってひるむ、というところを逆手にとって距離を持たせることができれば、と思っています」。こう課題を口にしたトレーナーだったが「取り越し苦労に終わるかもしれないですしね」と結んだ。視線の先にはチャンピオンズC(12月6日・中京)がある。暮れの大一番への道筋をここでしっかりと示す覚悟だ。

     

    シリウスS-主な馬の追い切りタイム


    アウォーディー

    9/30 栗東坂

    84.4-68.8-54.0ー39.9-12.4


    ダノンリバディ

    9/30 栗東坂

    51.7-37.9ー25.1ー12.8


    ナムラビクター

    9/30 栗東坂

    54.3-39.4-26.2-13.6


    ランウェイワルツ

    9/30 栗東坂

    52.4-38.6-25.7-13.4

     

     

     2chSCの声

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    ウリウリ|スプリンターズS予想|ネット評価まとめ


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    [スプリンターズステークス]ウリウリは買い買い 


     秋のGIシリーズの開幕戦となるスプリンターズS(4日、中山、芝1200メートル)の追い切りが30日、東西のトレセンで行われ、セントウルS2着のウリウリ(栗東・藤原英昭厩舎、牝5歳)が、栗東トレセンのCWコースで軽快な動きを見せた。併せ馬で悠々と先着し、体調の良さをアピール。底を見せていないスプリント戦でGI初制覇を狙う。

     まばゆい朝の光を浴びたウリウリが、軽やかに駆け抜ける。“静”の調整を貫きながら、調子のよさがにじみ出る走りに、藤原英調教師は納得の表情で切り出した。

     「この中間は“攻める”というより、状態を維持しながらうまく整える調整。すごくいい感じで予定通りにきている」

     若い頃は力む面が強すぎた5歳牝馬。それだけに、大舞台を前にしても燃え上がり過ぎることなく、リラックスした“大人の走り”を見せているのが何よりといえる。

     CWコースで、レッドセイリング(1000万下)を追走。ゆったりとしたフットワークながらスピード感は満点だ。4コーナーで内を通って差を詰めると、残り100メートルで楽な手応えのままかわす。ラスト1ハロン12秒2(5ハロン68秒1)と確かな伸びで1馬身先着した。

     調整役を務めた鮫島良騎手(実戦は岩田騎手)は「以前はカッとなり、早めに前の馬に並びかけるところがあったけど、今は落ち着いて走れていて、タメがきいている」と好ムード。しっかりと仕上がっていた前走のセントウルS(2着)から中2週と間隔が詰まっており、長距離輸送が控えていることも考えれば、十分な内容だ。

     今年5月の安土城S(京都、オープン)で、芝1400メートルをJRAレコードタイの1分19秒0で快勝。秀でたスピードを示すと、初の1200メートル戦だったCBC賞をV。続くセントウルSでも2着を確保した。トレーナーは「もともと素質はあったけれど、想像以上に成長してくれている」と目を細める。

     課題の輸送対策も練っている。初の関東遠征だった昨年のヴィクトリアマイル(16着)は輸送前に比べ14キロも減った。だが、2度目の府中牝馬S(8着)は、カイバおけを2個持参し普段と同じ環境を整えると、しっかり食べた。今回も準備に抜かりはない。

     岩田騎手が「どこからでもすごい脚を使えて、勝てるだけの力がある」と力を込めれば、藤原英調教師も「多分ペースは速くなる。一瞬の切れ味を生かして突っ込んできてくれれば」とVを思い描く。夏の王者は逃したが、秋に大輪を咲かせる準備は整った。GIの勲章は奪い取ってみせる。 (川端亮平)

    ★ウリウリはフラダンスの打楽器

     ウリウリはハワイでフラダンスのときに両手に持つ打楽器。ディープインパクトで知られる金子真人オーナーはハワイに関連した馬名を付けることが多く、2004年日本ダービー、NHKマイルCを勝ったキングカメハメハ(ハワイ全島を統一した大王)、ダートGI7勝のカネヒキリ(ハワイの雷の精)、10年に牝馬3冠を達成したアパパネ(ハワイに生息する赤い小鳥)などが活躍した。

    ★1番人気300円?

     今年のスプリンターズSは、昨年優勝のスノードラゴン、春の高松宮記念の覇者エアロヴェロシティ(香港)が不在。かつてのロードカナロアのような存在がおらず、混戦模様となっている。ベルカント、ウリウリ、ストレイトガールなどが人気を集めそうだが、1番人気でも単勝300円はつきそうなムードだ。

    ★牝馬が7勝

    スプリンターズSは、牡・牝混合レースのなかで牝馬が最多の7勝を挙げている。2位はマイルCSとジャパンCの5勝。今年は6頭の牝馬がスタンバイ。勝てば、2011年のカレンチャン以来4年ぶりとなる。

    ★セントウルS2着馬が好成績

     過去10年でセントウルS組は8頭が連対し、前走のレース別で最多。なかでも2着馬は7頭が出走して2006年テイクオーバーターゲット、12、13年ロードカナロアと3勝している。

     
    ウリウリは芝1200mになってから馬が変わった?
     

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