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    根岸S

    根岸S予想|2019年|直前情報まとめ

    chokuzen

    ヤフーニュースより

    【根岸S】夕刊フジ・調教チェッカーズ

     盤石の調整過程に、マテラスカイのデキの良さが表れている。1週前に坂路で4F50秒7、ラスト1F11秒9と抜群の動きを見せて、今週も加速ラップを刻んで51秒7、12秒1で楽々と半馬身先着した。冬毛も抜けてきて、馬体は迫力満点。前走以上の状態は間違いない。  

     ケイアイノーテックは今週の坂路でラスト1F12秒2。馬なりで僚馬を5馬身ちぎった。先週のCWコースでもラスト1F11秒4の切れ味。ダイナミックなフォームは初ダートの不安を感じさせない。  

     7歳でもモーニンは衰え知らずだ。坂路で2週続けて4F51秒台、ラスト1F12秒台前半を力強くマーク。パワフルなフットワークで、前走からの良化を感じさせる。(夕刊フジ)

    【根岸S】傾向と対策

     過去10年の結果から傾向を探る。  

    ☆人気 1番人気は【3・3・0・4】で、掲示板を外したのは1頭のみ。近5年は4連続連対で信頼度は高い。  

    ☆実績 3着内24頭が交流を含めたダート重賞勝利またはダート1400メートルのオープンで勝っていた。  

    ☆ステップ 前走チャンピオンズC組が15年以降で2勝、2着1回、3着2回と有力。また、前年の武蔵野S出走馬も12年以降の3着内21頭中に13頭いた。  

    ☆年齢 【4・4・2・21】の5歳が好成績。  

    結論 ◎サンライズノヴァ ○マテラスカイ ▲ユラノト


    【根岸S】JRA屈指の追い込みが利くレース/データ分析(枠順・馬番編)

     27日に東京競馬場で行われる根岸S(4歳上・GIII・ダ1400m)について馬番別に検証していく。

     最多となる3回の馬券絡みは、5番、6番、8番、9番、11番、13番、14番。内から外まで万遍なく馬券になっていることが読み取れる。過去10年で一度も馬券に絡んでいないのは、10番、12番、16番のみ(16番は9頭出走)。

     内外の差が少ないというのは、枠順別成績からも見て取れる。各枠順から馬券になった回数は、1枠=3回、2枠=4回、3枠=5回、4枠=4回、5枠=4回、6枠=3回、7枠=5回、8枠=2回となっており、どの枠からでも勝負になっている。

     内と外にグループ分けした成績は以下の通り。

    1~4枠:6-6-4-62、複勝率20.5%、複勝回収率74%
    5~8枠:4-4-6-65、複勝率17.7%、複勝回収率67%

     ほぼ互角で、外枠のロスは考えなくて良いだろう。

     このレースは、過去10年で4コーナー先頭の馬の馬券絡みがゼロ。4コーナー10番手以下の馬が14頭も馬券に絡んでいるという、JRA屈指の差し・追い込みが利くレースで、内枠からロスを抑えて乗るメリットが薄いと考えられる。あまり枠順の有利不利は考えず、とにかく速い上がりを使えそうな馬を狙うのが得策だろう。実際に過去10年の勝ち馬は全て上がり3位以内の脚を使っており、上がり1位の馬は5-2-1-2で複勝率80%を記録している。



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    根岸S過去10年脚質別成績
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    ★-差し狙い。逃げの不発。

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    根岸S予想|2018年|直前情報まとめ

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    ヤフーニュースより


    【前走後の談話】日曜東京11R・根岸S

    ◇アキトクレッセント「ふわふわすることもなく、本当に力をつけている。調教でも折り合いがつくようになり、このままいけばもっと大きいところでも通用すると思う」(荻野極騎手)

     ◇イーデンホール「もう少し早く外へ出せれば良かったけど…。それなら3着はあったと思う。でも、流れが落ち着いて展開が向かないなか、よく頑張っていると思うし、復調してきた感じがする」(福永祐騎手)

     ◇カフジテイク「4コーナーですごくブレーキがかかった。それでも、ラストはよく伸びた」(ルメール騎手)

     ◇キングズガード「ちょっと掛かった。もう少し流れてほしかった。スペースはできていたが…」(藤岡康騎手)

     ◇サンライズノヴァ「スローの内で思うように動けないなか、上手に走ってくれた。前残りでも最後まで伸びていたし、力を見せてくれたと思う」(戸崎圭騎手)

     ◇ノボバカラ「普通にスタートを出て、2列目でもリズム良く運べた。最後まで踏ん張ってはいるんだけど。今日のポジションでも力は出せたと思う」(北村宏騎手)

     ◇ノンコノユメ「砂をかぶりながら直線を迎えたことで、最後は伸びがじりじりだった」(Cデムーロ騎手)

     ◇ブラゾンドゥリス「このメンバーでこれだけ頑張ってくれた。こういう形で走れたのは良かったし、砂をかぶっても大丈夫だった」(丹内祐騎手)

     ◇マッチレスヒーロー「返し馬から体の使い方が良かった。前回はついていけないようだったが、1200メートルも2回目でついていくことができた。リズム良く運べたし、しまいまでしっかり走ってくれた」(三浦皇騎手)

     ◇モンドクラッセ「スタートで挟まれて後ろからになってしまった。最後は反応していたし、もう少し流れてくれれば良かった」(柴田大騎手)

    【データで勝負】日曜東京11R・根岸S
     【データからの注目馬・東京11R】

    ◎(6)カフジテイク

    ☆近5回の同名レースを参考。連対馬の8頭は前年に同距離のオープンでVか、重賞で連対歴があった。また、連対馬の7頭は当地で3着内率58%以上。うち4頭は同100%だった

     カフジテイクは昨年のVを含め当舞台では3戦3勝。近走は前有利の流れで差し届かなかったが、末脚の破壊力は健在。得意の舞台で連覇を決める。
    【根岸S】傾向と対策
    過去10年の結果から傾向を探る。

     ☆人気 1番人気は【4・2・0・4】と堅実。特に近5年は3連覇中と信頼度がグンと上がった。ただ、2桁人気も3着内に5頭入っており3連単は小波乱も。

     ☆年齢 5歳が【4・5・3・21】、連対率27・3%でリード。

     ☆実績 3着内24頭が、ダート重賞勝利またはダート1400メートルのオープンで勝っていた。

     ☆前走着順 3着内26頭が前走で5着以内だった。6着以下だった4頭の内2頭はG1組。

     結論 ◎サンライズノヴァ ○サイタスリーレッド ▲アキトクレッセント
    展開を読む【根岸S=平均ペース】

     サイタスリーレッドがハナ候補。7枠の地方勢2頭が番手で折り合えば、流れは落ち着く。アキトクレッセント、サンライズノヴァが先に動いて、一気にペースアップ。追い込み勝負のカフジテイク、キングズガードが迫り、最後は激戦に


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    トラックマンS(栗東担当者)

    コパノリッキーが好調キープ出来ているようです。フェブラリーSの後リフレッシュされたことで走りがスムーズになりしっかり手前を変えて走れるようになったのがここ3戦の好走の原因のようです。前走も出遅れがなければ勝てていたかという競馬で、ここもうまく立ち回れば勝ち負けに加わってくるという感触です


    ヤフーニュースより

    ノンコノユメ初の千四挑戦で復活ののろしだ/根岸S

    東京開幕週のメイン、根岸S(G3、ダート1400メートル、28日=1着馬にフェブラリーS優先出走権)で、ノンコノユメ(せん6、加藤征)が復活ののろしを上げる。17日には北C(ダート)コースでサクレエクスプレス(古馬1000万)を追走し3馬身先着。6ハロン81秒8-12秒7と上々の時計で好調をアピールした。

     一昨年6月の帝王賞(2着)以降、馬券に絡んでいないが、初の1400メートルで末脚が生きる展開になれば好勝負必至だ。加藤征師は「追いかけて先着したように動きは良かった。体調はいい。あとは乗り方。直線で外へ出してくれたら確実に伸びると思う」と話した
    【根岸S予想|2018年|予想オッズまとめ】の続きを読む

    根岸S予想|2017年|過去の動画と有力馬まとめ

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     関東圏は今週から開催が替わり、今年最初の東京競馬がスタートする。開幕週の日曜メインは、根岸S(29日、GIII、ダート1400メートル)。先週の東海S同様、1着馬にはフェブラリーS(2月19日、東京、GI、ダート1600メートル)の優先出走権が与えられるステップレースだ。

     過去10年、連対馬20頭のうち19頭を関西馬が占めており、極端な“西高東低”の傾向が出ている。今年も出走可能馬の過半数が関西馬。GIを見据える大事な一戦は、今年もその傾向が続くのだろうか。いずれにしても、今年は充実した戦歴で臨む馬が多く、見応えある戦いが繰り広げられるのは間違いない。

     一昨年にエアハリファが勝ち、昨年もモーニンとタールタンがワンツーフィニッシュを決めるなど、外国産馬の活躍も目立っている。その点からも、実績上位のベストウォーリア(栗東・石坂正厩舎、牡7歳)が最右翼だろう。昨年は勝ち星こそ挙げられなかったが、5戦して4、3、2、2、2着と安定感は抜群。そのうち4戦はGIで、ハイレベルな活躍を続けた。GIIIへの参戦は一昨年のプロキオンS(1着)以来。たとえ58キロでも、ここは落とせないところだ。

     昨年末の兵庫ゴールドTを制して、3年ぶりの重賞制覇を飾ったニシケンモノノフ(栗東・庄野靖志厩舎、牡6歳)も充実ぶりが目立つ。昨年は年間を通して【3・3・0・1】という戦績。着外の一戦も4着で大崩れがなかった。東京コース(ダート)は4戦して2着が最高という成績だが、今のデキなら壁を破ることも可能だろう。

     昨秋、この東京ダート1400メートルで行われたオープン特別のグリーンチャンネルCを制したのがカフジテイク(栗東・湯窪幸雄厩舎、牡5歳)。上がり3ハロンは34秒4という芝並みの切れ味を披露して、後方2番手から豪快な追い込みを決めた。脚質的に展開の助けが欲しいところだが、前走のGIチャンピオンズCでも4着に食い込むなど地力もつけている。流れが向けば、まとめて差し切っても不思議はない。

     昨春から安定感を増しているのがエイシンバッケン(栗東・中尾秀正厩舎、牡5歳)。今回が重賞初挑戦となるが、オープン特別での3戦が2、1、2着と地力強化は目覚ましい。コンビを組んで2戦2勝の岩田康誠騎手と再びタッグを組み、初タイトル奪取を狙う。

     デビューから12戦して【5・5・1・1】と全く崩れていない戦歴を誇るブルミラコロ(栗東・大久保龍志厩舎、牡5歳)も注目される。唯一の着外も休み明けの一戦で、0秒3差の4着。全て1300~1400メートルを使われ、自在性のある脚質で着実に結果を残してきた。今回は初のオープン挑戦でいきなり強敵相手となるが、デビューからコンビを組み続けて手の内を知り尽くしている秋山真一郎騎手とのタッグで3連勝での重賞初制覇を狙う。

     やや劣勢の印象がある関東馬だが、チャンスのある馬も少なくない。オープン入り初戦の霜月Sを制して勢いに乗るラストダンサー(美浦・久保田貴士厩舎、牡6歳)は、6勝中5勝を東京で挙げているコース巧者。ダート馬にしては小柄だが、ここ2戦は田辺裕信騎手とのコンビで前々につける先行策で結果を出している。半兄ワイルドワンダーが2008年にこのレースを制しており、兄弟制覇がかかる一戦だ。

     ノボバカラ(美浦・天間昭一厩舎、牡5歳)は、前走の兵庫ゴールドTで3着。大外枠を引いてスムーズな先行策がかなわず、力を出し切れなかった印象もある。リズム良く先行できれば巻き返しのシーンもあるだろう。

     GI勝ちの実績があるコーリンベリー(美浦・小野次郎厩舎、牝6歳)も、一時期の勢いはないが大崩れはしていない。同型との兼ね合いが鍵だが、スムーズな位置取りができれば控えても競馬はできるタイプだ。

     5戦4勝の戦績でオープン入りを果たし、底を見せていないベストマッチョ(美浦・手塚貴久厩舎、牡4歳)もダークホースとして注目される。勝ち方に派手さはないものの、唯一の敗戦は1600メートルのもので、1400メートルに限れば3戦全勝。ここで勝ち負けを演じるようなら、ダート界の新星としてさらなる飛躍が確実視される。

     ほかにも、堅実な末脚が武器のキングズガード(栗東・寺島良厩舎、牡6歳)、多少の衰えは感じられるもののコース実績のあるタールタン(栗東・吉村圭司厩舎、牡9歳)などは上位争いに加わっておかしくない底力の持ち主。また、公営・岩手から参戦するラブバレット(菅原勲厩舎、牡6歳)も軽視は禁物だ。交流重賞で中央馬相手に再三、見せ場を作っている。すでに美浦トレセンに入厩して調整を進めており、トレーナーが騎手時代に騎乗していた岩手の英雄・メイセイオペラでの経験を生かす構えだ。

     

    根岸S-2016年




    1着 モーニン 戸崎圭太
    2着 タールタン ルメール
    3着 グレープブランデー ヴェロン





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