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    新潟記念

    新潟記念予想|2019年|直前情報まとめ

    chokuzen

    ヤフーニュースより
    【新潟記念】厩舎の話


    ◆アクート・宗像師 「いい動き。気持ちの面で大人になった。外回りの2000メートルは合う」  

    ◆カヴァル・大塚助手 「坂路では時計的にもこんなもの。ハンデも54キロなら」  

    ◆カデナ・中竹師 「ラストを伸ばすいつものパターン。実戦は末脚を生かす乗り方がいい」  

    ◆クラウンディバイダ・天間師 「動きはこんなもの。当日のテンション次第だね」  

    ◆クリンチャー・宮本師 「思い通りの調教ができた。調子自体は変わっていない」  

    ◆ケントオー・西橋師 「ラストでバタバタになったのが気になる」  

    ◆サトノキングダム・国枝師 「いい時計だったし、動きも十分。2000メートルも大丈夫」  

    ◆サトノワルキューレ・辻野助手 「坂路でさらっと乗った。じっくりと脚をためていきたい」  

    ◆ジナンボー・森助手 「いくらか重いが、力は出せる態勢。馬場は渋っても問題ない」  

    ◆ショウナンバッハ・上原師 「いつも通りの動き。一番合うコースだし、展開がはまれば」  

    ◆センテリュオ・高野師 「状態面は順調にきているが、今回は牡馬相手で条件が厳しい」  
    ◆ダイワキャグニー・菊沢師 「余裕のある動きでいい感じ。馬のリズムに合わせて走れたら」  

    ◆ダッシングブレイズ・斉藤崇師 「スムーズに動いていた。状態は上がっている」  

    ◆ブラックスピネル・音無師 「動きはよかった。新潟は上がりが速くなるので、後続が気になる」  

    ◆フランツ・音無師 「馬場を考えたら、これでいい。たくましさが出てきている」  

    ◆ユーキャンスマイル・友道師 「力をつけてきた。距離短縮、速い時計への対応がどうか」  

    ◆レイエンダ・杉原騎手 「並びかける脚がすごかった。今は走りたくて走っています」1

    展開を読む【新潟2歳S=スローペース】

     ブラックスピネル、サトノキングダム、ジナンボー、レイエンダが先行集団を形成。中団にセンテリュオ、ユーキャンスマイル。ペースは上がらず淡々と進む。各馬とも仕掛けは直線。先行勢も楽な流れでスタミナ勝負。

    【新潟2歳S】傾向と対策


    過去10年の結果から傾向を探る。  
    ☆前走 小倉記念組が8連対とリード。連対20頭中17頭が、前走で重賞に出走していた。一方、前走が準オープンだった馬は3連対。  

    ☆ハンデ トップハンデは2連対と苦戦傾向。連対20頭中17頭が54~57キロの範囲に収まっている。  

    ☆実績 優勝10頭中9頭が重賞で連対の実績あり。残る1頭アデイインザライフも重賞で3着2回の実績があった。  

    ☆牝馬劣勢 連対は13年Vコスモネモシンのみ。  
    結論 ◎カデナ 〇レイエンダ ▲ユーキャンスマイル


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    新潟記念予想|2018年|直前情報まとめ

    chokuzen

    ヤフーニュースより

    【新潟記念】傾向と対策

    過去10年の結果から傾向を探る。

     ☆人気 1番人気は【1・2・0・7】と不振。5~7番人気で6勝とハンデ戦らしく荒れる。10、16番人気のVもある。

     ☆ハンデ 3着以内30頭中22頭がハンデ55~57キロ。54キロ以下だった馬の3着内率は8・5%、57・5キロ以上は同11・8%と極端なハンデの馬は軽視したい。

     ☆ローテ 3着以内の30頭中23頭が同年の「サマー2000シリーズ」に出走経験。七夕賞、函館記念、小倉記念札幌記念を使われてきた馬には注意。

     結論 ◎メドウラーク ○ストーンウェア ▲マイネルミラノ

    【前走後の談話】日曜新潟11R・新潟記念

    前走時のレース直後のジョッキーや関係者の談話。成績欄からはうかがい知れない道中の不利や、落鉄、フケなど、今回の馬券勝負につながるヒントが埋まっている宝の山です。

     ◇エンジニア「どんな流れになるのかなと思っていたけど、ゲートを出てくれたし、道中は落ち着いて走らせるように心掛けた。勝負どころも折り合ってレースを進めることができたし、いい決め手を持っている。これならオープンでも」(和田竜騎手)

     ◇グリュイエール「もう少し前で競馬をするイメージだったが、馬場が緩かったのがあったのかも。それに左にモタれる面もある。それでも、長期休養明け2戦目で力を見せてくれた」(福永祐騎手)

     ◇ショウナンバッハ「今日のような馬場は合わないね。何回かつまずいていたもの。直線は馬場のいい大外に出してみたんだけど…」(内田博騎手)

     ◇スズカディープ「もまれ弱い面だったり、難しいところがあるタイプ。今日は少頭数だったし、外枠などいろいろといい条件が重なった感じ」(浜中俊騎手)

     ◇ストーンウェア「伸びてはいるけど、ジリジリだった。本調子にはもう少しという感じで、久々と予定がスライドした影響があったのだろうか」(蛯名正騎手)

     ◇セダブリランテス「馬の状態がすごく良く感じたので、自信を持って乗った。3、4コーナーでふらつくところはあったけど、直線はしっかりと伸びてくれた」(戸崎圭騎手)

     ◇ブラストワンピース「ゲートでがたついてしまって…。唯一の不安材料が出てしまった。向こう正面からリカバリーしたけど折り合いはついていた。ただ2番手の馬が下がってきたときに外に切り返したし、勝ち馬はそこをついてきた。最後はジリジリ伸びてくれたが。プラス10キロの影響もあったかもしれないが、僕がもっとうまく誘導できていれば際どかったかもしれないので、悔しい」(池添謙騎手)

     ◇ベアインマインド「ペースが速くても楽についていけた。そこが大きかったと思う。ラストまでしぶとかったので、頑張ってくれた」(大野拓騎手)

     ◇マイネルハニー「前に行くのは作戦だったけど、4コーナー手前で手応えがなくなった」(丹内祐騎手)

     ◇マイネルミラノ「積極的に運んでどこまでやれるかと思ったが、最後は抵抗する余裕がなかった」(田辺裕騎手)

     ◇メートルダール「しまいはしっかりと脚を使っているが、もう少し早めに動いていれば…」(松山弘騎手)

     ◇メドウラーク「状態は良かったが、時計が速すぎた」(丸田恭騎手)

     ◇レアリスタ「外枠だからって下げずに、ある程度のところで流れに乗って競馬をしようと。そういった作戦を先生と立てていた。スタートは上手に決まったし、前走より落ち着きがあって我慢できていたが。3、4コーナーでガクッとペースが落ちて、つかみづらい流れになってしまった。今日は力を出し切れなかった」(石橋脩騎手)


    【新潟記念】セダブリランテス格が違う!唯一の重賞2勝馬

    8カ月ぶりだろうが、トップハンデだろうが、このメンバーなら関係ない。5戦4勝、唯一の重賞2勝馬セダブリランテスが格の違いを見せつける。

     1月の中山金杯を制したあとに左トウ骨遠位端骨折が判明して手術もしたが、そのあとはノーザンファーム天栄(福島県)でじっくり乗り込まれ、8月上旬から美浦での調教を再開した。追われるごとに動きには迫力が増し、先週は石川騎手を背にWコースで6F83秒9、ラスト1F12秒6を馬なりでマーク。今週はしまい重点だったが、来週の紫苑Sに挑むマウレアと楽に併入と、久々を感じさせないデキに仕上がった。

     「予定より時計は遅かったけど、先週までで十分仕上がっている。いつも休み明けで走っているから久々に不安はない」と、手塚調教師も状態に自信を持っている。

     57・5キロは、もちろんJRAのハンデキャッパーが実力を認めている証拠。520キロ前後の大型馬だけにさほど気にはならないだろう。最大の武器である息の長い末脚を生かすには、平坦で直線の長い新潟外回りは最適。実際、3歳時の早苗賞を好位から押し切っており、文句なしだ。

     石川騎手にとっても、昨年のラジオNIKKEI賞でともに重賞初制覇を決めた思い入れのある馬。先週の新潟2歳Sで、同じ手塚厩舎のアンブロークンでクビ差2着と苦杯をなめたうっぷんを晴らしたい気持ちもあるだろう。

     「先週乗りましたが、変わらずにいい動き。ハンデは重いけど、それだけの実力馬ですから。休み明けも走るし、自信を持って乗りたい」とキッパリ。落馬負傷からの復帰後はまだ重賞を勝っていないだけに、“何としても”の気持ちが伝わってきた。

     “究極の3連単”はセダを1着に固定。ダービー5着の実力馬ブラストワンピースを2、3着に据えた12点で勝負する。

     今年のサマー2000シリーズで王者の可能性があるのは、メドウラークだけ。新潟記念で5着以内に入れば王座を獲得できるが、6着以下の場合には、施行以来初めて“該当馬なし”となる。(夕刊フジ)



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    新潟記念予想|2018年|調教・追い切りニュースまとめ

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    ヤフーニュースより
    【新潟記念】東西調教ウオッチャー

     1番手はブラストワンピース。先週ビッシリやったこともあり、今週はWコースで半マイルから。僚馬を馬なりで追いかけて、ラスト1F12秒1で楽々3馬身先着した。夏を越し、走りの推進力にさらに磨きがかかった印象。文句なしのデキで古馬に挑める。

     エンジニアは時計がかかった今週のWコースで5F66秒7の好タイム。来週の紫苑Sに出走予定のパイオニアバイオに半馬身先着した。直線一杯のバイオに対し、こちらは馬なり。ブレのないフォームなので、馬場が荒れても問題ない。

     セダブリランテスは8カ月ぶりながらデキ良好。Wコースで5F71秒4と控えめだが、ラスト1Fは馬なりのまま12秒9と伸びた。先週の6F追いで抜群の動きを見せるなど活気にあふれている。

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    新潟記念予想|2018年|予想オッズまとめ

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    コパノリッキーが好調キープ出来ているようです。フェブラリーSの後リフレッシュされたことで走りがスムーズになりしっかり手前を変えて走れるようになったのがここ3戦の好走の原因のようです。前走も出遅れがなければ勝てていたかという競馬で、ここもうまく立ち回れば勝ち負けに加わってくるという感触です!!


    ヤフーニュースより
    【新潟記念】ブラストワンピース偉業3歳Vで菊へ進撃


      ローカルのサマーシリーズは今週で終了。新潟ではサマー2000シリーズ最終戦「第54回新潟記念」が9月2日に行われる。メンバー唯一の3歳馬ブラストワンピースが菊花賞のステップとして古馬GIIIを選択。きっちり結果を出し、秋の大一番へつなげたい。

     ダービーで2番人気に推された3歳馬ブラストワンピースが、古馬とのサマーバトルに挑む。

     春は無傷V3で毎日杯を制し、ダービーへ。直線で進路を切り替えるロスが響いて5着と土がついたが、着差は0秒2とわずかだった。その後はノーザンファーム天栄(福島県)での充電を経て10日に帰厩。23日にはWコースで6F80秒6、ラスト1F12秒4をマークし、僚馬を1秒突き放す抜群の動きを見せた。

     3カ月ぶりでも「身のこなしに重さは感じなかった」と、手綱を取った池添騎手が好感触を伝えれば、大竹調教師も「このひと追いで馬体も絞れてくるだろうし、ちょうどいい感じに持っていけると思います」と順調さをアピールしている。

     84年のグレード制導入以降、新潟記念で3歳馬は未勝利。2着すらない過酷な舞台だが、秋に菊花賞(10月21日、京都、GI、芝3000メートル)獲りを目標とするなら、善戦あたりでは満足できないのが正直なところだ。

     「古馬とは初対戦になるけど、そこでつまずく器ではないはず。いい形で大一番を迎えることができれば」と、主戦がきっぱり前を向く。強気なチャレンジで83年アップセッター以来の3歳馬Vを決め、秋に臨みたい。

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    新潟記念予想|2017年|調教・追い切りニュースまとめ

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    ヤフーニュースより引用

     【新潟記念】新潟お任せ!エンブレム、好時計“マーク”
       サマー2000シリーズ最終戦の新潟記念の追い切りが30日、東西トレセンで行われた。エプソムC2着以来2カ月半ぶりのアストラエンブレムが坂路でシャープに伸びて好仕上がりをアピール。シリーズ2位のタツゴウゲキ、3位タイのルミナスウォリアーも好調教を消化した。

     実りの秋へ、2戦2勝の越後路で飛躍する。アストラエンブレムが美浦坂路で4ハロン52秒2の好時計をマーク。重賞初制覇に向けて態勢を整えた。

     小島茂調教師を背に僚馬テスタメント(1000万下)を1馬身追走する形でスタート。なめらかな走りで加速して、ラスト1ハロンは12秒5できっちりまとめた。4ハロンの時計も全体では4番目に速いもので優秀だ。

     「あまり時計は意識しないで、気分よく走ってくれれば、と思っていた。動き自体はよくなっていますよ」とトレーナーは感触のよさを口にした。

     エプソムC2着後は、放牧でリフレッシュ。当初は夏全休の予定だったが、体調の良さも手伝い参戦へ。7月27日に美浦へ戻って、10本の追い切りを消化しており、仕上がりは万全だ。

     「少し早めに入厩させた。いつもより行儀がよくて、いろいろ操作しやすかった。最近は涼しかったので体調面はすごくいい」と調教師は胸を張る。

     2000メートルは初めてになるが、ここ3走((1)(2)(2)着)の1800メートルの走りから陣営は克服可能と判断。ゴール前で気を抜く面など難しさはあるが、小島茂師は「強制されると嫌なのはミルコ(デムーロ騎手)もわかっているし、少し早めでもこの馬のタイミングで出ていければいいと思う」と、7戦連続で騎乗する鞍上に託す。

     夏の新潟は3年連続の参戦で、これまで2戦2勝。小島茂師は「気になるのは天気だけ。雨だけは降らないでほしい」と良馬場を希望。2000メートルで結果を出せば、今後の選択肢が広がる。秋の気配が漂う新潟で重賞タイトルを手にして、GI戦線に弾みをつけたい。 
    【新潟記念】フルーキー、伸びて11秒8
     エプソムC9着以来、2カ月半ぶりの実戦でも状態は申し分ない。フルーキーはCWコースの3頭追いで5ハロン67秒9。サロニカ、ハッピーモーメントを5馬身ほど追走する展開から1馬身先着した。少し気合をつけただけでラスト1ハロン11秒8とシャープに伸びた。岸本助手は「動きはよかったし、馬は悪くない。若いころの切れはないかもしれないが、雰囲気は上々です」と好感触を伝えた。
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