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    天皇賞(春)予想

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    天皇賞(春)2016年回顧|サブちゃん凄かったwwww
     

     第153回天皇賞・春(1日、京都11R、GI、4歳上オープン国際(指)、定量、芝・外3200メートル、1着本賞金1億5000万円 =出走18頭)千両役者が夢の共演!! 中央競馬の長距離王を決める天皇賞・春(GI、芝3200メートル)は、武豊(47)騎乗の2番人気キタサンブラック(栗東・清水久詞厩舎、牡4歳)が優勝し、2度目のGI勝ちを果たした。タイム3分15秒3(良)。表彰式では北島三郎オーナー(79)が「まつり」の一節を披露し、GI70勝を飾った名手と演歌界の大御所が、勝利の喜びを分かち合った。

     ♪ま~つりだ、まつりだ、まつりだ、キタサンま~つり~。空に再びサブちゃんの歌声が響き渡った。キタサンブラックが昨秋の菊花賞に続いて天皇賞・春を制覇。歌わないつもりだった北島三郎オーナーも約8万人の歓声に後押しされ、『まつり』を熱唱した。

     「泣きました。涙が出ました。本当に、ただただ感謝でいっぱいです」

     愛馬をGI2勝目に導いた武豊騎手とともにお立ち台に上がり、感無量の表情を浮かべる。うれしさのあまり「きょうは私のまつりじゃなく、ユタカさんのまつりを…」と“ムチャぶり”をし、「ちょ、ちょっと待ってください」とユタカをあわてさせるシーンもあったが、最後はショートバージョンながら、♪きょうはユタカさんとまつりだよ~ と歌い上げた。

     北島は4月29日に旭日小綬章を受章し、その2日後に今度は天皇盾を受け取った。「普通は軽くても雰囲気で重く感じるものだけど、きょう(の天皇盾)は本当に重かった。重さとありがたさでいっぱい。きょうまで生きてきてよかった」。サブちゃんにとって、まさにこの週は“ゴールデンウイーク”となった。

     GIで武豊騎手とのコンビは念願だった。馬主になって約50年だが、15年ほど経過したころ、タケユタカ(1971年生まれ、父パーソロン)という繁殖牝馬との縁ができた。タケユタカの娘パーセントの子供や孫を多く所有。その中にはキタサンチャンネルやキタサンヒボタンといった重賞勝ち馬もいた。“タケユタカ”とは浅からぬ縁があったのだ。

     もともと武豊騎手とは前走の産経大阪杯(2着)1戦だけの予定だったが、主戦・北村宏騎手の古傷が悪化して乗れなくなったため、再び騎乗を依頼。大舞台の経験豊富な大御所も、気持ちは高ぶった。興奮と喜び。ゴールして、気付けば半べそをかいていた。「3200メートルを逃げ切った、差し返した。さすが武さんの腕だと思います」とユタカを絶賛した。

     見事大役を果たした鞍上も「オーナーとハグしたときは、お互い言葉にならなかった」と感激。JRA・GI70勝目は特別なものになった。

     次戦については、GI2勝目の余韻にゆっくり浸ってから検討される。「まだまだ強くなる馬」とユタカに太鼓判を押されたキタサンブラック。その未来は、澄み切った淀の青空のように広がっている。 (板津雄志)

    ★単独トップ盾12勝

     武豊騎手は、天皇賞・春7勝目。同一GI(級)7勝は、保田隆芳元騎手の天皇賞・秋に並ぶ最多タイ記録となった。また、天皇賞は春秋合わせて12勝目。これは保田元騎手の10勝を上回る単独トップで、さらに差を広げた。GI以外の同一重賞最多勝記録は、武豊騎手の札幌記念など8勝が3例ある。

    ★サブちゃんの賞金は?

     天皇賞の1着本賞金は1億5000万円。この中から調教師、騎手、厩務員への進上金が引かれ、一般的には賞金の80%が馬主の取り分となる。キタサンブラックの獲得賞金は5億3657万7000円。単純に計算すると約4億3000万円がサブちゃんの収入だ。ただし、馬主生活50年で、重賞勝ち馬は3頭だけ。中央競馬で競走馬を維持する費用は1頭あたり年間600万円前後とされており、長年の“投資”をようやく一部回収できたか。ちなみに、武豊騎手の生涯入着賞金(JRA)は770億円を突破。このうち5%が騎手の収入となる。デビュー30年で38億円以上を稼ぎ出した計算だ。

    ★GWは武豊展!!

     3日から日本橋三越本店で、「デビュー30周年記念 武豊展」が開催される。デビューから30年の軌跡を振り返り、数々の名場面の映像や愛用の馬具、勝負服などが展示されるほか、貴重なオフショットの写真も公開。4日には本人が来場してトークショーとサイン入り写真集の販売会も行われる。

    ■天皇賞

     1905(明治38)年に創設された「エンペラーズカップ」が前身。37年に日本競馬会が誕生したのを機に、春秋2回の実施となり、47年秋から天皇賞の名称となった。84年には秋が2000メートルへと変更され、春は平地最長距離GIとして、ステイヤーの頂上決戦という位置付けに。優勝馬主には、馬主最高の栄誉といわれる天皇盾が下賜される。

     

    天皇賞-2016年動画



    1着 キタサンブラック 武豊

    2着 カレンミロティック 池添謙一

    3着 シュヴァルグラン 福永祐一

     

    サブちゃん=祭り・・・



    武豊に祭り歌わせたかったwww

     

     

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    262:2016/05/01(日) 15:47:16.29 ID:
    キタさんぽいなー
    263:2016/05/01(日) 15:47:17.14 ID:
    この血統で凄いなキタサン
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    天皇賞(春)予想|2016年|調教・追い切り|ネット評価まとめ

    【平松さとしの重賞サロン】「短期間に何度も海を越えて立派なものです」

     そう言ったのは清水久詞(ひさし)調教師。2014年、シンガポールでの話で、師の視線の先にはトウケイヘイローの姿があった。

     前年に札幌記念など重賞4勝を挙げた同馬。暮れには香港へ飛んだ。その後、中山記念(6着)を走った後はドバイに遠征。さらに続く一戦はシンガポール。

    「海外へ来るのは10年ぶりくらい」

     最初の香港では、そう語った清水久師だが、それ以後わずか半年ほどの間に3度も管理馬とともに海外へ出たわけだ。結果はドバイこそ7着だったが、香港で2着、シンガポールでも4着と善戦してみせた。

     競馬に行くとナイーブなのか“逃げてこそ”の馬だったが、何度も海を越えてアウェーで走れた理由を当時、師は次のように語った。

    「精神的に大人で、環境が変わったからといって、暴れたりして無駄な体力を消耗することがありませんから…」

     そのトウケイヘイローの引退が発表されたのと同じ昨年10月、厩舎のエースのバトンを受け継ぐように菊花賞を勝ったのがキタサンブラックだ。同馬は前走の大阪杯を逃げて2着。今週の天皇賞(日曜=5月1日、京都芝外3200メートル)でGI・2勝目を目指す。

    「逃げだけでなく、控えてもいいところはトウケイヘイローにない強みです」

     清水久師は、そう言って虎視眈々と盾を狙う。

     
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    サンスポ追い切りCheck 2016天皇賞・春(栗東)

      

     

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    主な馬の調教タイム


    キタサンブラック 

    4・27 栗東CW良

    97.3-65.8ー51.6ー38.2-12.0


    フェイムゲーム

    4・27 南W良

    85.7-69.6-54.5-40.1-13.2


    シュヴァルグラン

    4・27 栗東CW良

    84.5-68.8-53.2-39.0ー12.3


    アルバート

    4・27 南W良

    69.5-54.3-39.9ー12.9


    サウンドオブアース

    4・27 栗東CW良

    80.5-64.2-49.6-36.4-11.9


    ゴールドアクター

    4・27 南W不良

    68.8ー53.6-40.4-13.4

     

     

     

    1:2016/04/28(木) 17:32:25.43 ID:
    ┏━━━━━━━━━━┓ ∧_∧  5/1 京都11R 芝・右外 3200m
    ┃第153回天皇賞(春) (GI)┃(´∀` )<3歳以上(国際)(指定)オープン 定量 発走15:40
    ┣━┯━┯━━━━━━┻○━○━┯━┯━━━┯━━━━━┯━━━━┓
    ┃1 │1 │キタサンブラック   [牡4]│58│武  豊│(西)清水久│大阪杯 2┃
    ┃1 │2 │トゥインクル     ...[牡5]│58│勝  浦│(西)牧田和│ダイヤモS1┃
    ┃2 │3 │カレンミロティック   [せ8]│58│池  添│(西)平田修│阪大賞 6┃
    ┃2 │4 │トーセンレーヴ    [牡8]│58│武  幸│(西)池江寿│京都記 9┃
    ┃3 │5 │フェイムゲーム   ...[牡6]│58..|H・ボウマン|..(東)宗像義│ダイヤモS2┃
    ┃3 │6 │アドマイヤデウス   .[牡5]│58│岩  田│(西)橋田満│阪大賞 3┃
    ┃4 │7 │ファタモルガーナ   .[せ8]│58│内田博│(西)荒川義│ダイヤモS3┃
    ┃4 │8 │シュヴァルグラン   .[牡4]│58│福  永│(西)友道康│阪大賞 1┃
    ┃5 │9 │トーホウジャッカル  .[牡5]│58│酒  井│(西)谷  潔│阪大賞 7┃
    ┃5 │10│アルバート       [牡5]│58│cルメール│(東)堀宣行│日経賞 4┃
    ┃6 │11│タンタアレグリア    .[牡4]│58│蛯  名│(東)国枝栄│阪大賞 2┃
    ┃6 │12│ヤマニンボワラクテ . [せ5]│58│丸  山│(西)松永幹│福民報 3┃
    ┃7 │13│Bマイネルメダリスト [牡8]│58│柴田大│(東)田中清│阪大賞 5┃
    ┃7 │14│サトノノブレス     .[牡6]│58│和  田│(西)池江寿│中日新 1┃
    ┃7 │15│サウンズオブアース _[牡5]│58│藤岡佑│(西)藤岡健│日経賞 2┃
    ┃8 │16│ファントムライト    .[牡7]│58│三  浦│(西)藤原英│中日新 2┃
    ┃8 │17│ゴールドアクター    [牡5]│58│吉田隼│(東)中川公│日経賞 1┃
    ┃8 │18│レーヴミストラル  ....[牡4]│58│川  田│(西)高野友│京都記12┃
    ┗━┷━┷━━━━━━━━━━━┷━┷━━━┷━━━━━┷━━━━┛
    枠 http://jra.jp/keiba/thisweek/2016/0501_1/syutsuba.html
    前スレ(実質7) http://yomogi.2ch.net/test/read.cgi/keiba/1461713995/
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    天皇賞予想【2015年】|直前情報|まとめ



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     復権を狙うスターホースの前に、GI5勝の古豪、重賞連勝中の4歳馬、そして昨年の2着馬といった強者たちが立ちはだかる。5月3日の第151回天皇賞・春(4歳以上GI、京都芝外回り3200m)は、熱く、激しい戦いになりそうだ。

     日本を代表するスーパースターのキズナ(牡5歳、父ディープインパクト、栗東・佐々木晶三厩舎)は、昨年の天皇賞・春で単勝1.7倍という1番人気に支持されながら4着に終わった。レース後に骨折が判明し、長期間の休養を経て臨んだ今年初戦の京都記念は3着、つづく前走の大阪杯は2着。4、3、2着と来ているのだから今度こそ、と期待したくなる。

     昨年の天皇賞・春は骨折の影響があったと思われ、京都記念は体が立派すぎ、大阪杯は不良馬場が合わなかった。敗因がはっきりしているということは、それらをとり除けば勝利に近づけるわけだから、歓迎材料と言える。叩き3戦目の今回は、前2走で見られたような不安要素は、ほぼなくなった。

    3200mの距離、京都の高速馬場と、キズナに不安要素が……。

     と言いたいところだが、ここに来て、3200mの距離を不安視する声がちらほらと聞こえるようになってきた。管理する佐々木調教師も「去年のレースを見ると、距離が長すぎたのか、骨折していた影響だったのか、わかりません」と微妙な言い回しをしている。

     確かに、ダービーや、同年秋にフランスのロンシャン競馬場で行なわれたニエル賞の勝ち方を見ると、ベストは2400mなのかもしれない。が、タフなロンシャンの2400mであれだけ走れるのだから、日本の軽い芝の3200mなら充分こなせるはずだ。昨年のこの時期も同じことを言っていたような気がするが、今年も繰り返し言いたい。距離は問題なくこなせるだろう。

     騎乗する武豊は、距離適性よりも、「今の京都の、高速決着になる馬場コンディションでどうか」と話している。淀みのないペースで前のほうにつけた馬が、そのまま流れ込んでしまう、出入りの少ない、淡白なレースになりがちな馬場状態。序盤は自分のリズムを優先して力を溜め、ラストスパートで前をかわし、ゴールのときトップスピードに達する競馬で勝ってきたキズナにとっては最良のコンディションとは言い難い。それでも、武が、「今さらこの馬のスタイルを変えるつもりはないし、思い切って乗りたい」と言っているように、自分の最大限の力を出せる走り方をするだろう。

     陣営は早くから凱旋門賞への再度の参戦を表明しており、武も「フランスに行くときには、日本最強馬として胸を張って行きたい」と意気込んでいる。

     キズナが負けた京都記念と大阪杯のゴール前は、重賞とは思えないぐらい歓声が小さく、たくさんの人が落胆していることがよくわかった。今回は、大歓声のなかでゴールできるか、注目したい。

    次ページは:GI5勝のゴールドシップ、京都では分が悪いが……。
    GI5勝のゴールドシップ、京都では分が悪いが……。

     人気でも実力でも負けていないのがゴールドシップ(牡6歳、父ステイゴールド、栗東・須貝尚介厩舎)である。負けていないどころか、重賞10勝、うちGI5勝なのだから、実績のうえではこの馬が大将だ。

     阪神大賞典を勝って天皇賞・春というローテーションは、5着だった一昨年、7着だった昨年と同じ。臨戦過程に不安はない。しかし、戦績が示しているとおり、京都コースではなぜか走らない。菊花賞を勝っているとはいえ、ほかの出走馬にその後重賞を勝った馬が一頭もいない。メンバーに恵まれたがために、得意ではない舞台でも勝つことができた、と見ることもできる。

     直線の短い中山や阪神の内回りなどで、コーナーを回りながらスパートしてマクる形になると恐ろしく強いのだが、京都の外回りや東京のように直線の長いコースではポカがある。気難しい馬なので、単調なスパートだと飽きてしまって、走るのをやめたくなるのだろうか。そのへんは馬に訊いてみないとわからないところだが、「馬の気持ちに乗る」ということにかけては天下一品の横山典弘が、上手くおだてて爆発力を引き出すシーンも充分にあり得る。

    本格化し重賞連勝中のアドマイヤデウスは安定感あり。

     確実性という点では、重賞を連勝中のアドマイヤデウス(牡4歳、父アドマイヤドン、栗東・橋田満厩舎)が一番かもしれない。昨年のダービー後、骨折のため長期休養を余儀なくされたが、休んでいる間に理想的な成長を遂げたようで、今年1月の日経新春杯では内から鋭く抜け出し、つづく前走の日経賞では外から豪快に差し切って連勝。異なる形で強さを見せ、本格化を印象づけた。瞬発力が武器なので、高速馬場は歓迎のクチ。崩れる可能性は少なそうだ。

     ウインバリアシオン(牡7歳、父ハーツクライ、栗東・松永昌博厩舎)は、同期の三冠馬オルフェーヴルと一緒に走るときだけ大舞台で上位に来るのかと思いきや、昨年のこのレースでも2着となった。前走、アドマイヤデウスの2着となった日経賞を見る限り、能力落ちはなさそうだ。

    次ページは:昨年の菊花賞2着馬も虎視眈々と……。
    昨年の菊花賞2着馬も虎視眈々と……。

     昨年の菊花賞2着馬サウンズオブアース(牡4歳、父ネオユニヴァース、栗東・藤岡健一厩舎)や、3歳のときジャパンカップで2着になったデニムアンドルビー(牝5歳、父ディープインパクト、栗東・角居勝彦厩舎)にもチャンスがある。

     穴は、高速馬場を利して流れ込みそうなスズカデヴィアス(牡4歳、父キングカメハメハ、栗東・橋田満厩舎)か。高配当を出すことの多い「同厩の人気薄」でもある(アドマイヤデウスと同じ橋田厩舎)。

     ということで、結論。

     ◎キズナ
    ○アドマイヤデウス
    ▲ゴールドシップ
    △スズカデヴィアス
    ×ウインバリアシオン

     キズナが復権するか、アドマイヤが新王者となるか、ゴルシが唸らせるか、スズカかウインがあっと言わせるか。

     どういう結果になってもいいよう、3連複ボックスも買っておきたい。

    (「沸騰! 日本サラブ列島」島田明宏 = 文)

     
    天皇賞(春)ツイッターの声
     
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    天皇賞(春)2015年予想|キズナは長距離不安?|ツイッター・2ch評価まとめ
     
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    【天皇賞春】キズナ復権へ武豊「最強馬として結果を出してたい」
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    天皇賞(春)2015年予想|ゴールドシップを買うやつは盲目?|ネット評価まとめ
     

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    【天皇賞馬体診断】ゴールドシップ評価B

     「天皇賞(春)・G1」(5月3日、京都)

     見事にG1“連勝”!桜花賞では3頭しかいなかったうちの1頭レッツゴードンキが見事に勝利、さらに皐月賞では2頭のうちの1頭ドゥラメンテがVと、数少ない“A”評価馬が2連勝を決めています。出走馬の立ち姿の写真と馬体診断をデイリースポーツホームページに掲載する、好評企画の第3弾は天皇賞・春。馬を見る目には定評がある僚紙・馬サブロー調教班の石堂道生(美浦)、吉田順一(栗東)の両トラックマンが各馬をA~D評価しました。

     【ゴールドシップ=B】

     いかにも気分屋のゴールドシップらしいカメラ目線。頭の高い立ち姿は、トモが流れ気味になったり頼りなく映ったりするものだが、前後の重心がブレていないあたりは体の柔らかさを物語っている。

     前走の阪神大賞典当時よりは腹回りをスカッと見せており、それでいてトモのボリュームと丸みは健在。現時点でも前走以上の状態に映るが、好結果を出せていない高速馬場の京都コースであることを踏まえれば、もうひと絞りできれば理想的だろう。(馬サブロー・吉田順一)

     〈1週前追い切り診断〉横山典弘騎手を背に栗東CWで7F95秒4-38秒6-13秒1(馬なり)。出入りのある形でラストは併走馬に0秒1遅れたが、余力は十分にあった。動きや気合乗りは上々だ。

     

    ゴールドシップ天皇賞(春)惨敗の歴史

     

    2013年 1番人気5着

     

     

     

    2014年 2番人気7着

     

     

    ツイッターの声 

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