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    中京記念予想

    中京記念|2017年|予想オッズまとめ

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    ヤフーニュースより

    『中京記念】レース展望
    【中京記念(日曜=23日、中京芝1600メートル)過去5年ワンポイント】2012年に従来の2000メートルから現行の1600メートルに変更。中距離とマイルではレースの質が大きく異なる。今回は過去5年のデータを採用。

     単勝1番人気、2番人気とも〈0・0・0・5〉と壊滅状態。3番人気も〈0・0・2・3〉とカバーできていない。上位人気をまず馬券の「軸」候補から外すことを出発点にしてもいいくらいだ。

     ただし、軽ハンデ馬が大波乱を起こしているわけではなく、馬券圏内15頭中、実に13頭が55~58キロの馬だった(残り2頭は牝馬)。

     また、馬券圏内最多ステップは2勝、2着2回、3着1回の米子S組。米子S組で、なおかつ人気上位3頭には入りそうもないグァンチャーレが妙味とみた。
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    中京記念回顧|2016年|回顧やっぱり祐一
     

     サマーマイルシリーズ第1戦(9・11京成杯AHまで全3戦)のGIII中京記念(24日=中京芝1600メートル)を制したのはガリバルディ(牡5・藤原英)。同馬を重賞初制覇に導いたのは、土日9勝の固め打ちで3回中京開催を締めた福永祐一だった。圧倒的な存在感で勝利を積み重ねた同騎手の語る中京コースの“正体”とは?

    「中京は馬場を読むのが難しい競馬場。そこが面白いところではあるけど、今週はそれがはまったし、はまるタイプの馬が多かった」

     福永ならではの言い回しで自身最多の9勝(土、日)を決めた週末を総括する。前日の土曜に自身最多タイの1日5勝をマークし、日曜も7Rから騎乗機会4連勝。1番人気は9Rのトーセンバジルのみと、そのほとんどは騎手の腕で勝たせたと言える。

    「週中に雨が降らず、乾いた馬場で競馬ができたことが大きいね。現在の馬場にディープインパクト産駒は合わないと思っていたんだけど、今週は何とかなった」

     内枠でも馬場のいいところを選んで走った7Rのヴィブロスも見事だったが、圧巻だったのはもちろん、7番人気の伏兵として挑んだ中京記念のガリバルディ。スタートから無理することなく、馬のリズムのみを重視した前半戦。折り合いを欠いて、ムダに力をロスしていた近走とはまるで違う走りだ。

    「ある程度は決めて乗ろうと思っていた。直線で前が開いてくれたのもあるけど、レースにうまくはめ込めた」と福永。先に抜け出したピークトラムをゴール寸前で差し切れたのは、道中でしっかりと脚がたまっていたからだろう。

    「能力を出せるようになるのを待っていたが、ここまでいろいろとあった馬。このまま右肩上がりになっていくかどうかは分からない」と同馬の今後については明言を避けた藤原英調教師も「出して行ったらかかる。最初から決め打ちのレースだったし、前が開くかどうかの競馬をするつもりで…。イメージ通りだった」と重賞初制覇にエスコートした鞍上の好騎乗をこうたたえる。

     馬場が荒れているのに時計は速く、その傾向がつかめない――どのジョッキーも苦心した中京コースを誰よりも攻略した男。開催(3回中京)20勝をマークして、ダントツの中京リーディング(次位はM・デムーロの12勝)を飾った福永から今週以降も目が離せない。

     

    中京記念-2016年



    2016年-中京記念結果

    1着 ガルバルディ 福永祐一

    2着 ピークトラム 小牧太

    3着 ケントオー 和田竜二

     


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    2016年7月24日(日)
    第64回G3中京記念
    発走15:35 1600m芝

    注目馬:【トウショウドラフタ】



    NHKマイルカップ以来となるが左回り専門の馬でここ目標に調整万全。最終週で馬場が荒れている中京だが2走前のファルコンSが不良馬場ならこなせるとみていい。前走も折り合いに専念した分位置取りが悪くなっただけで本来はもう少し前に行ける馬、初の古馬との戦いだがこれといった馬もいないならここはチャンス。

    ピークトラムは前走新潟の谷川岳Sを勝ってオープン初勝利、左回りが東京、新潟と1勝ずつで未勝利勝ちが当舞台の計3勝ならコース相性は抜群。多少渋っても苦にしないタイプ、前が残りやすい今の馬場もあっておりここは初重賞勝ちのチャンス。

    ダノンメジャーは前走が2階級降級戦ではあったがメンバーは結構強かった。それでも勝ち切るあたりは貫禄といっていい。3歳時にはダービーまで駒を進めた馬だが、その後今一つだったが前走に久々にマイルを使って久々の勝利。案外今はこれくらいの距離が合っていそう。前走勝ちが逃げ切りなら今の馬場傾向にも合っており形の上では各上挑戦でもここでも普通に足りる。

    ガリバルディは3連勝しオープン入りしてから3戦連続5着と今一つパンチ不足な感だが着差は僅かで何かきっかけがあれば変われていい馬。左回りも新潟で経験しており、血統的にも素質馬でもありここは変わり身期待。

    ケントオーは前走が待望のオープン初勝利。重馬場で0.6秒突き放した内容は圧巻で再び馬場が渋るようなら一発の魅力十分。 


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    中京記念予想|2016年調教・追い切り|ネット評価

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    【中京記念(日曜=24日、中京芝1600メートル)注目馬21日最終追い切り:栗東】前走の豊明S(1600万下)で2014年のデイリー杯2歳S以来の勝利を挙げたタガノエスプレッソ。完全復調の証しとなる重賞2勝目なるか、注目の存在だ。

     この日は坂路で単走。4ハロン52・6―12・8秒と手応えに余裕を残しつつも、好時計をマークしてみせた。

     五十嵐助手「順調な調整過程で、上積みは十分に見込めると思いますよ。前走はハナを切るとは思っていませんでしたが、ジョッキー(M・デムーロ)には後ろから来られる分には、もうひと伸びしてくれることは伝えてありました。今回も上手に立ち回ることができれば」

     
    中京記念ー追い切り

     

    主な馬の調教タイム


    スマートオリオン

    7/20 南W良

    56.8-41.1-13.3


    トウショウドラフタ

    7/20 南W良

    54.0-39.8-12.8


    ダンシングブレイズ

    7/20 栗東CW良

    66.0ー51.7-38.7ー11.7

     

     

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    ①⑤⑥

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    中京記念予想|調教・追い切り|ネット評価まとめ

     


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    【中京記念】祐一仰天!カオスモス一番時計49秒0

     サマーマイルシリーズ(全3戦)の第1戦、中京記念の追い切りが23日、栗東トレセンで行われた。カオスモスは、坂路の併せ馬で半馬身遅れたものの、馬なりで4ハロン49秒0と自己最速&今週の坂路の一番時計をマーク。サンケイスポーツ調教評価で最高の『S』を獲得し、好調ぶりをアピールした。左回りだと内にモタれるという課題をクリアし、波乱を起こす穴馬になる。

     梅雨に逆戻りしたような雨模様の栗東トレセンに朝一番、どよめき広がった。坂路を駆け上がったカオスモスが馬なりで4ハロン49秒0と破格の時計をマーク。手綱を取った福永騎手も舌を巻いた。

     「なんちゅう時計を出すねん。おれの(栗東坂路調教の)レコードやわ。しかも追っていないからね。毎回、動く馬やけど、調子が悪いと出ない時計。力は出せる態勢だと思う」

     調教駆けするネロ(1600万下)を約2馬身追走。軽快に飛ばす僚馬をマークしながら、ぐんぐん加速していく。直線に向いて並びかけたものの、追いかけたぶん、半馬身遅れてフィニッシュ。それでも、4ハロン49秒0-12秒6は自己最速で、この日の栗東坂路の一番時計だ。サンケイスポーツ調教評価で文句なしの『S』評価を獲得した。

     状態面は万全で、マイル重賞では一昨年のGIIIアーリントンC、昨年のGIIIダービー卿CTでともに2着と実績がある。勝利の鍵を握るのは、前走のオープン特別・パラダイスS(2着)で露呈した課題の克服だ。清永助手は「左回りだとどうしても内にモタれてしまう。前回は今まで以上にそれが出てしまった」と説明する。

     追い切りで癖を確かめた福永騎手は「モタれるところはなかった。レースで追ったり、引っ張ったりすると出るのかもしれない」と語り、「今の中京は馬場が悪いから、内ラチ沿いに行くのはどうかだが、他の馬が外を回って(内に)いなくなるのはいいかもしれない。馬力がある馬だからね」と策をめぐらせた。

     1番人気が15連敗中で、ここ2年は馬連でも万馬券と波乱必至の尾張マイル決戦。今年はカオスモスが好配当を呼び込むかもしれない。(川端亮平)

     
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