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    七夕賞

    七夕賞予想|2018年|直前情報まとめ

    chokuzen

    ヤフーニュースより

    【七夕賞】夕刊フジ・調教チェッカーズ 厳選3頭教えます

    1番手はプラチナムバレット。4日は抑え切れないような手応えで先導馬に追いつき、強めに追われて2馬身先着。やや首の高い走法が気になるものの、瞬発力は上々だ。中間はコース&坂路でしっかり負荷をかけられており、左前跛行で最下位に終わった前走のダメージは感じられない。


     ワンブレスアウェイは古賀慎厩舎にしては珍しく、Wコース単走での最終追い。舌がハミを越して集中力を欠いたが、これは2着に好走した前走時もそうだったので気にする必要はない。身のこなしが大きく、引き続き好調だ。


     マイネルミラノはWコースで大外を回ってダイナミックな走り。タイムは前走時より遅かったが、フットワークの回転数は上がっている。4カ月半ぶりをひと叩きされて間違いなく上昇中だ。(夕刊フジ)

    【七夕賞】傾向と対策

    過去10年(11年は中山開催)の結果から傾向を探る。


     ☆人気 1番人気は【3・1・2・4】とまずまず。近5年は1、5、2、3、1番人気と上位人気馬が好走。


     ☆年齢 4歳【2・1・1・6】、5歳【5・4・3・33】、6歳【3・4・5・41】、7歳以上【0・1・2・45】。出走数が少ない4歳の健闘が光る。7歳以上は割り引き。


     ☆脚質 4角6番手以内の馬が9勝。中団より前で運べる馬が有利。


     ☆実績 重賞V経験のある馬が5連勝中。実績馬が結果を残している。


     結論 ◎プラチナムバレット ○キンショーユキヒメ ▲ワンブレスアウェイ



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    七夕賞予想|2018年|調教・追い切りニュースまとめ

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    ヤフーニュースより
    【七夕賞】サマー2000シリーズが開幕!過去10年で5歳馬がトップの5勝

     8日の福島では、サマー2000シリーズの開幕戦、七夕賞が行われる。2006年に創設されたサマー2000シリーズの歴代チャンピオンを見ると、12頭のチャンピオンのうち5歳馬が7頭と過半数を占め、4歳馬が3頭、7歳馬が2頭で続いている。過去10年の七夕賞でも、5歳馬はトップの5勝を挙げているが、さて、今年の七夕賞を制すのはどの世代だろうか。

     また、今年の七夕賞には、キンショーユキヒメ(牝5歳、栗東・中村均厩舎)、サーブルオール(牡5歳、美浦・萩原清厩舎)、レイホーロマンス(牝5歳、栗東・橋田満厩舎)、ワンブレスアウェイ(牝5歳、美浦・古賀慎明厩舎)と3頭の牝馬を含む計4頭の5歳馬が出走。2011年の七夕賞では、5歳牝馬のイタリアンレッドが勝ち、続く小倉記念も制してシリーズ優勝を遂げたが、今年の牝馬3頭も開幕戦を制してシリーズチャンピオンに前進することができるだろうか。

    【七夕賞予想|2018年|調教・追い切りニュースまとめ】の続きを読む

    七夕賞予想|2018年|予想オッズまとめ

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    コパノリッキーが好調キープ出来ているようです。フェブラリーSの後リフレッシュされたことで走りがスムーズになりしっかり手前を変えて走れるようになったのがここ3戦の好走の原因のようです。前走も出遅れがなければ勝てていたかという競馬で、ここもうまく立ち回れば勝ち負けに加わってくるという感触です!!


    ヤフーニュースより

    【七夕賞展望】前走騎乗したルメール騎手が「重賞を勝てる馬」と太鼓判…サーブルオールの重賞初Vに期待


    第54回七夕賞・G3は7月8日、福島競馬場の芝2000メートルを舞台に行われる。

     前走のエプソムC4着と能力を示したサーブルオール(牡5歳、美浦・萩原清厩舎)。後方から追い込んだ脚は上位馬と遜色なく、騎乗したルメール騎手も「重賞を勝てる馬」と太鼓判を押していた。このメンバーなら力勝負で勝ち切れるポテンシャルがある。

     前走マーメイドS2着のワンブレスアウェイ(牝5歳、美浦・古賀慎明厩舎)は、立ち回りが巧みで、2戦1勝の小回り福島コースにも適性がある。

     福島牝馬S勝ち馬キンショーユキヒメ(牝5歳、栗東・中村均厩舎)、小回りに対応すれば、破壊力随一プラチナムバレット(牡4歳、栗東・河内洋厩舎)、牝馬重賞の上位常連レイホーロマンス(牝5歳、栗東・橋田満厩舎)の突っ込みに警戒。

     マイネル3騎もそれぞれに魅力を秘める。福島民報杯勝ち以来のマイネルサージュ(牡6歳、美浦・鹿戸雄一厩舎)、昨年の2着馬マイネルフロスト(牡7歳、美浦・高木登厩舎)、ひと叩きで先行力が戻ればマイネルミラノ(牡8歳、美浦・相沢郁厩舎)も依然うるさい存在だ。

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    七夕賞予想|2017年|直前情報まとめ


    chokuzen

    ヤフーニュースより

    【七夕賞】傾向と対策
     過去10年(11年は中山開催)の結果から傾向を探る。

     ☆人気 1番人気は【2・1・2・5】。11番人気(10年ドモナラズ)、14番人気(12年アスカクリチャン)がそれぞれ1勝と大波乱も。

     ☆年齢 5歳が5勝、6歳が4勝。4歳は【1・1・1・5】と出走数の割に健闘している。

     ☆前走 近年は鳴尾記念組が2勝と目立っている。エプソムC組も2勝と活躍。

     ☆脚質 4角5番手以内が8勝。後方一気は厳しい。

     結論 ◎マイネルフロスト ○マルターズアポジー ▲スズカデヴィアス
    展開を読む【七夕賞=平均ペース】
    快速マルターズアポジーの単騎逃げ。2番手以下を離し、ペースはそこまで落ち着かない。ヴォージュ、マイネルフロストが好位、中団~後方にゼーヴィント、スズカデヴィアス。直線は粘り強い前方組と瞬発力を備える後方勢の激戦に。
    日曜福島“この馬は消さないで”
     【福島11R・ヴォージュ】芝の2000メートルは7戦して(5110)の好成績。重賞で何度も好走しているプロディガルサンに競り勝った前走内容から、このメンバーなら十分通用するはずだ。速い上がりタイムは出せないものの、器用さを武器にするタイプ。おそらく小回り平たんの福島は絶好の舞台になるだろう。マルターズアポジーの単騎逃げを2番手で大名マーク。斤量差を生かして、軽やかに抜けだすとみた

    日曜福島の危険な人気馬

    【福島11R・スズカデヴィアス】これまで7、8月の出走がゼロ。夏場に強いタイプではなく、この時季はパフォーマンスを下げる恐れがある。日曜の気温は30度を楽に超える見込みとなれば、“消し”が正解か。



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    七夕賞予想|2017年|調教・追い切りニュースまとめ

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    ヤフーニュースより引用

    【七夕賞】昨年12月以来の実戦フェイマス、追い切りは及第点
     若武者・石川の手綱で一発を狙うフェイマスエンドは脚部不安のため、昨年12月のチャレンジC以来の実戦。最終追い切りは坂路併走で4F53秒5~1F12秒3を刻み、ハギノカエラ(4歳500万)に1馬身先着。梛木助手は「欲を言えばもう少しパンとしてほしいけど、追い切りは反応、動き共に良かった」と及第点。オープンでは4戦して4着2回。舞台設定に恵まれれば、馬券圏内に食い込める。得意の小回り2000メートル、かつ軽量54キロなら一発も十分。「条件はいいですね。内枠を引けるようなら楽しみはありますよ」。前々でロスなく運んで上位へ。若手らしいアグレッシブな騎乗に導かれ、高配を演出するか。
    【七夕賞】スズカデヴィアス、ラスト重点で鋭い伸び
    ◆七夕賞・追い切り(5日・栗東トレセン)

     サマー2000シリーズ第1戦の第53回七夕賞(9日、福島)の追い切りが5日、東西トレセンで行われた。

     スズカデヴィアスは栗東・坂路を単走。ラスト重点に追われ、軸のしっかりした走りで54秒1―12秒4と鋭い伸びを披露した。「予定通り。不安はないですね」と橋田調教師は状態の良さに胸を張った。

     昨年12月の金鯱賞から末脚を生かすスタイルに転じて成績が安定。4着だった前走の鳴尾記念も、前残りの展開を0秒3差まで詰めて力は示した。トレーナーは「ジョッキー(横山典)もこの馬をよく分かってくれている。今回は脚質にこだわらずに乗ってくれたら」とベテランの手綱に全幅の信頼を寄せる。

     例年は夏場を苦手としていたが「今年はそんなに暑くないから辛抱できている。2000メートルでは安定しているし、ハンデ(56キロ)もいいところでしょう」と橋田師。好材料が並ぶ今回は重賞初制覇の絶好機だ。
    【七夕賞】ゼーヴィント、3頭併せでラスト11秒9をマーク
    ◆七夕賞・追い切り(5日・美浦トレセン)

     サマー2000シリーズ第1戦の第53回七夕賞(9日、福島)の追い切りが5日、東西トレセンで行われた。同じ福島の昨年のラジオNIKKEI賞勝ち馬ゼーヴィントは美浦・Wコースの3頭併せでラスト11秒台をマーク。5か月半ぶりでも重賞4連続連対中の地力の高さを見せつけるか。

     ゼーヴィントは美浦のWコースで、外セシルクラウン(4歳500万)、中クリミアタイガー(4歳障害未勝利)を追走。余裕を持って運び、直線では内から鋭く脚を伸ばした。6ハロンから追われ、ラスト1ハロンは11秒9をマーク。休み明けとしては上々だろう。

     それでも、木村調教師の表情には不満の色が浮かんだ。「人間で言えば、1時間かかる問題を10分で解いてしまうタイプなので、あまり負荷がかかっていない。馬が遊んでしまっていた」。十分に見える内容だったが、予定より攻め込めなかった点を悔やんだ。

     裏を返せば、それだけ地力が高いということ。木村師は「まだ太いが、能力はずぬけている。G1でも恥ずかしくない馬だと思う」と続けた。納得のいく調整ではなくても、G3は通過してほしいと力が入る。

     期待の大きさは主戦の戸崎も同じだ。前2週、計12勝の固め打ちで86勝と全国首位に立ったが「ただ勝っているだけ。内容が薄い」と手厳しい。「重賞、特にG1」と言うリーディングジョッキーにとって、「若さが徐々に解消してきたが、まだ良くなる余地を残している」パートナーはともに高みを目指せる有望株と言える。

     重賞で3戦連続2着。ゼーヴィント自身も消化不良の内容が続くが、休養で馬体のバランスは良くなった。5か月半ぶりを克服し、人馬のモヤモヤとした思いを打ち破った先には、雲ひとつない夏空が広がっているはずだ。
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