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    ローズS

    ローズS予想|2018年|調教・追い切りニュースまとめ

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    ヤフーニュースより
    ローズS厩舎の話

      ◆アンコールプリュ・藤岡康騎手 「落ち着きがあっていい。精神面の成長を感じる」

     ◆ウスベニノキミ・和田騎手 「ラスト1ハロンだけ伸ばした。相変わらず行きっぷりはよかった」


     ◆ウラヌスチャーム・相田助手 「前走はゲートを五分に出て、進路があいたときの伸びも目を引いた。ここも楽しみ」


     ◆オールフォーラヴ・猿橋助手 「精神面で成長。体は、いい意味で丸みがあって太くはない」


     ◆カンタービレ・ルメール騎手 「少し引っかかったけど、バランスや息遣いはよかった」


     ◆ゴージャスランチ・鹿戸師 「雰囲気はいい。相手が強くなるけれど、確実に脚を使える馬」


     ◆サトノワルキューレ・辻野助手 「先週までにしっかりと負荷をかけて、今週はサッと。自信を持って送り出せる」


     ◆スカーレットカラー・高橋亮師 「落ち着きがあって体つきもよくなった」


     ◆センテリュオ・北村友騎手 「動きはよかった。前走より体がシャープになっていて、上積みはありそう」


     ◆トーセンブレス・加藤征師 「桜花賞は(馬群を)さばくのに時間がかかっての4着。スムーズなら」


     ◆フィニフティ・藤原英師 「動きはまずまず。1週延ばしたことがいい方に出れば」


     ◆ラテュロス・高野師 「コンディション重視の調整で元気はある」


     ◆レオコックブルー・牧田師 「直線が長いコースはいい」


     ◆レッドランディーニ・石坂師 「併せ馬で遅れたけれど、順調に攻め馬はやってきた」

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    ローズS予想|2018年|予想オッズまとめ

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    トラックマンS(栗東担当者)

    コパノリッキーが好調キープ出来ているようです。フェブラリーSの後リフレッシュされたことで走りがスムーズになりしっかり手前を変えて走れるようになったのがここ3戦の好走の原因のようです。前走も出遅れがなければ勝てていたかという競馬で、ここもうまく立ち回れば勝ち負けに加わってくるという感触です!!


    ヤフーニュースより
    【ローズS展望】飛躍の秋へ-サトノワルキューレが2つ目のタイトル奪取を狙う


     「ローズS・G2」(16日・阪神)

      
     フローラSの覇者サトノワルキューレが、G1タイトルを目指して始動する。オークスは6着に敗れたが、夏を休養に充てて進化を遂げた。辻野助手は「追い切るごとに動きが良くなってきましたね。体に丸みが出てひと回り大きくなった」と春からの成長に手応えは十分だ。重賞2勝目をゲットし、秋の飛躍への第一歩を刻むか。


     サラキアは、初の古馬相手の前走でレコードV。超良血馬がようやく軌道に乗ってきた印象だ。使ってきた強みを生かして、一気に重賞初制覇を狙う。名門・藤原英厩舎のフィニフティは登録していた紫苑Sを見送り、ここに照準を合わせて乗り込んできた。桜花賞12着以来の実戦だが、いきなりエンジン全開といきたいところだ。

      
     フラワーCの1、2着馬も重賞獲りへ虎視たんたん。カンタービレは、オークスは13着と敗れたが、距離短縮となる今回は一変があっていい。また、オークスを左前挫石で取り消したトーセンブレスも、反撃態勢を整えてきた。桜花賞4着が示す通り、底力は世代上位。重賞初Vで弾みをつけたいところだ。

      
     同じ阪神で行われた忘れな草賞でオープン勝ちを果たしたオールフォーラヴ、前走Vが好内容のセンテリュオなど、混戦ムードだ。

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    ローズS予想|2017年|調教・追い切りニュースまとめ

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    rannking


    ヤフーニュースより引用

    【ローズS】行きっぷり◎モズカッチャン好仕上げ 
     ターフライター・平松さとし氏がレースのキーマンに迫る「The Keyman」は、ローズSに出走するモズカッチャンを管理する鮫島師を直撃した。

     ――まずはローズSのモズカッチャン。前走(オークス2着)後、夏は放牧。1週前はM・デムーロで追い切り。少し右へモタれました。

     鮫島師 ジョッキーも初めて乗って反応し過ぎてしまった感じ。普段からそうなる馬ではないので心配はしていません。

     ――最終追いは坂路で半マイル53秒4~1F12秒7。

     行きっぷりが良くて予定していた以上に速い時計になってしまったけど、それだけ良い仕上がりということです。体重は10キロくらい増えています。太め感なく成長分でしょう。

     ――ハローユニコーンもローズS。阪神は忘れな草賞を勝った舞台。

     前走(オークス14着)の東京2400メートルよりは条件的に好転していると思います。膝の炎症が認められたので1カ月休ませましたが、出走態勢は整っています。

     ――セントライト記念にはプラチナヴォイス。春先は右にささっていましたが?

     右だけブリンカーをするし、調教で内田騎手に乗ってもらったら真っすぐ走っていたので今回は大丈夫でしょう。3頭とも楽しみです!
    ファンディーナ余裕残しで12秒4/ローズS
    <ローズS:追い切り>

     ファンディーナ(高野)は13日水曜に余裕残しで坂路ラスト1ハロン12秒4。上々の仕上がりを披露した。

     高野師は「追い切り後もテンションが上がらず、落ち着いているのが何よりですね。力を出せるかどうかは別として、調子はいいですよ」と話した。皐月賞7着以来の休み明けだが、牝馬には負けなしの能力を示すか。
    【ローズS】リスグラシュー、馬なり12秒3!

     オークス5着のリスグラシューは、坂路の併せ馬で確かなフットワークを披露。馬なりで4ハロン54秒0-12秒3をマークし、リーゼントシャルフ(3歳未勝利)と併入した。

     岡助手は「休み明けとしては順調にきました。馬体の成長は感じないのですが、精神面の成長を感じます。以前は坂路に入るのを嫌がることもあったのですが、今は普通に乗れるようになりましたからね」と笑顔を見せた。阪神JF、桜花賞とGIで2着が2回。秋こそ惜敗に終止符を打つか。
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    ローズS予想|2017年|予想オッズまとめ

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    ヤフーニュースより

    【ローズS展望】桜花賞馬レーヌにファンディーナ、良血ミリッサ…見逃せない好カード
     「ローズS・G2」(17日、阪神)

     古馬王道路線に挑むオークス馬ソウルスターリングの姿こそないものの、春をにぎわせた面々が無事に夏を越し、前哨戦にこぞって参戦。本番へ向けて、目が離せない一戦だ。

     桜花賞馬レーヌミノルは、函館経由で栗東に入厩。順調に乗り込まれ、ひと追いごとに素軽さを増している。中井助手は「期待通りに成長してくれた。本番を見据えた仕上げでも、十分動ける態勢。距離も大丈夫」と始動戦から気合が入る。

     初黒星を喫した皐月賞7着以来となるファンディーナにも注目だ。「少し急仕上げ。使って良くなれば」と高野師は控えめだが、素質は誰もが認めるところ。力を出せればいきなりVもある。

     オークス2着のモズカッチャンは、ミルコ・デムーロ騎手との新コンビが見もの。同3着アドマイヤミヤビは、相性のいいルメールの手綱で存在感を示したいところだ。桜花賞2着のリスグラシューも、順調に乗り込まれて好仕上がり。目下2連勝中の良血ミリッサが実績馬相手にどこまでやれるかにも注目が集まる。
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    ローズS予想|2016年|調教・追い切りまとめ

     秋華賞トライアル・ローズSの追い切りが14日、栗東、美浦の両トレセン、公営・笠松競馬場(岐阜)で行われた。オークス馬のシンハライトは坂路でラスト1ハロン12秒2をマーク。力強い伸びで先着し、サンケイスポーツ調教評価で最上級の『S』を獲得した。桜花賞馬のジュエラーは併せ馬で楽に先着。骨折明けでも上々の仕上がりを印象づけた。

     前哨戦でも態勢は十分に整った。樫の女王シンハライトが坂路で絶好の動きを披露だ。最後の1ハロンを12秒2と際立った伸びで、一気に駆け抜けた。

     「全体の時計(4ハロン54秒7)はかかったけれど、しまいの反応はよかった。先週は1頭になったときにフワッとしたけど、きょうは集中して走れていたね。相変わらず乗り味は抜群です」

     2週連続で追い切りに騎乗した池添騎手は、納得の笑みを浮かべた。

     グランジャー(3歳500万下)を追走してスタート。最初の2ハロンは15秒2-14秒4とゆったり入ったが、3ハロン目に12秒9とペースアップ。パートナーとの差を詰めるとラスト1ハロンで並ぶ間もなくかわし、1馬身突き放してフィニッシュだ。

     「1週前(同4ハロン53秒5-12秒7)、今週と、同じようにしっかりと伸びてくれた。しまいを伸ばす調教をして、しまいの時計も速いし、何の注文もつかない調教ができたと思う」。満足の調整を終え、石坂調教師は声を弾ませた。

     春は桜花賞でジュエラーにハナ差の2着と敗れたが、オークスは後方から直線で馬群を割って伸び1冠をつかんだ。その後は滋賀県のノーザンファームしがらきで夏を過ごし、8月10日に入厩。トレーナーは「夏を越して背が伸び、体重も少し増えていると思うけれど、いい意味で変わりなく順調」と目を細め、「すごく軽い走りで、乗り手に従順。そして最後まで負けない勝負根性を見せる。それがこの馬の良さ」と愛馬に寄せる信頼の高さを口にした。

     対戦成績で1勝1敗のジュエラーとは3度目の対決。石坂師は「シンハライトが、ちゃんと競馬をしてくれればそれでいい。だんだんと競馬の内容がよくなっているし、能力もある」とドンと構える。自分の力をしっかりと出せれば、牝馬2冠制覇をはっきりと視界にとらえることができるはずだ。 (渡部陽之助)

     

    サンスポ-予想王動画

    サンスポ追い切りCheck 2016ローズS 栗東


    シンハライト・ジュエラー・フォールインラブ・フロムハイハート・レッドアヴァンセ

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    サンスポ追い切りCheck 2016ローズS 栗東

     

     
    シンハライト・アットザシーサイド・ジュエラー・レッドアバンセ

     

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    某スポーツ紙評価

    S評価-アドマイヤリード

    A評価-カイザーバル

    A評価-ジュエラー

    A評価-シンハライト

    A評価-フロムハイハート


    主な馬の調教タイム
    レッドアバンセ
    9・14 栗東坂
    53.0-38.8-25.2-12.3
    ジュエラー
    9・14 栗東P
    64.8-50.2-36.8-11.2
    シンハライト
    9・14 栗東坂
    54.7-39.5-25.1-12.2



    当コーナーの推奨馬
    アドマイヤリード
    ジュエラー
    シンハライト


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