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    レパードS

    レパードS予想|2017年|調教・追い切りニュースまとめ

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    ヤフーニュースより引用

    【レパードS】タガノディグオ馬なりで先着 中2週も問題なし
    「レパードS・G3」(6日、新潟)

     タガノディグオは2日、栗東坂路で僚馬ブライトアイディア(7歳オープン)と併せ馬。4F53秒5-38秒8-12秒2で、2馬身半ほど後方から追い掛け、ほぼ馬なりのまま頭差先着した。ジャパンダートダービー3着から中2週だが、仕上がり面に関しては全く心配なさそうだ。

     「この中間は在厩で調整。追い切りもしまいまでしっかり伸びていた。気合乗りもいいし、ずっと体つきもいい」と、宮師は笑顔で愛馬を見つめた。

     2歳時は6戦1勝、2着が3回。堅実な半面、勝ち切れないレースが続いたが、3月に500万下を快勝すると一気に素質が開花。5月の兵庫チャンピオンシップで重賞初制覇を飾った。自慢の末脚に磨きがかかり、ゴール前での爆発力が増した。

     今回初めての左回りとなるが、宮師は「影響はないと思う。それよりも脚質的にも相手を見ながら競馬をするから、どんなコースでも展開が鍵になるだろう。ある程度前がやり合えば」ときっぱり。自信たっぷりでの参戦だ。
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    レパードS|2017年|予想オッズまとめ

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    ヤフーニュースより

    『レパードS】レース展望
    【レパードS(日曜=6日、新潟ダート1800メートル)過去8年ワンポイント】創設から今年で9年目。過去8年の単勝1番人気は〈5・1・2・0〉で複勝率100%だ。2番人気〈3・1・1・3〉、3番人気〈0・3・0・5〉。連対馬16頭中、実に13頭を人気上位3頭が占めている。

     ステップ別ではジャパンダートダービー組が毎年1頭、馬券圏内に送り込んでいる形(4勝、2着2回、3着2回)。

     条件組では古馬1000万下相手に通用すれば、ここでも好勝負できると考えていい。

     今年のJDD組の登録は4頭。この中では一番評価されるであろう最先3着タガノディグオを中心視する。
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    レパードS2016年|回顧|やっぱり強かったグレンツェント


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    さすが山本昌… 47万円ゲット

     野球評論家の山本昌氏(50)が7日、GIIIレパードステークスが行われた新潟競馬場に登場した。

     昼休みに行われたレース検討会では、この日の2Rで万馬券(23万5350円)を的中させたことを告白。3連単を「200円買っていた」と47万円以上の払い戻しを受けたことを明かしファンを驚かせた。

     レパードステークスの表彰式では、グレンツェントで優勝した戸崎圭太騎手(36)とがっちり握手を交わし祝福した。

     競馬好きで知られ、現在オンエア中の競馬ゲーム「ダービーインパクト」のテレビCMにも出演中の山本氏だが、意外にも新潟競馬場は初めてだったそうで「映像でしか見たことがなかったのですが、今回、実際に来てみて直線レースの迫力に驚きました。また、これだけの広いコースで景色もきれいなので、とても開放感がありました」と新潟競馬場を満喫した様子。

     さらに「ジョッキーや競走馬の頑張り、血統のロマン、生産者の方々の思いを考えると競馬はスポーツだと思いますし、魅力的だと思います。競馬場は明るく楽しめる場所になっていますので、家族揃って訪れてほしいと思います」と独自の競馬観を披露して来場をアピールした。

     
     
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    レパードS予想|予想・追い切り|ネット評価まとめ

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     登録馬中ただ1頭の重賞ウイナー、ケイティブレイブは、武豊騎手を背に坂路で4ハロン52秒6-12秒7をマーク。馬なりながら軽快な脚さばきが目を引き、一杯に追うナムラムサシ(3歳未勝利)に2馬身先着した。

     武豊騎手は「いい動きでしたね。順調にきている」と満足そう。2走前に交流GII兵庫チャンピオンシップを勝ち、前走は交流GIジャパンダートダービーで2着。「理想は単騎逃げ。展開に左右されるけれど、ここでは実績上位」と名手はVをにらんでいる。

     
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    主な-調教タイム

    レガーロ

    8/3 栗東坂

    52.0ー38.4-24.7ー12.4


    ケイティブレイブ

    8/3 栗東坂

    52.6-38.1-24.8-12.7


    グレンツェント

    8/3 南Wやや

    68.3-52.9-38.9ー12.8


    マイネルバサラ

    8/3 南Wやや

    68.4-52.8-39.0ー12.9

     

     

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    8月7日(日)レパードステークス(GⅢ)【新潟ダ・1800m】

    ■ ピットボス【牡3 厩舎:清水久詞(西) 馬主:前田晋二】

    500万クラスを突破し前走は3歳限定の重賞競走へ出走し4着とは敗れ、上位2頭との差は歴然だったものの、状態に関しては更に上昇ムードを辿り毛艶も張りも完璧。

    今回同じく3歳限定のダート重賞競走ではあるが、前回のユニコーンステークスからは上位2頭は出走せず3着馬のグレンツェントが出走となれば1800にm変更した条件では逆転の可能性は十分に考えられる。

    今回メンバーも一気に手薄になり、ここで上位入線が出来ないとなると陣営も頭が痛い所であろう。

    ■ レガーロ【牡3 厩舎:大久保龍志(西) 馬主:寺田寿男】

    馬体を見る限りでは休養明けを全く感じさせない完璧な馬体ではあるが、この馬自身の大きな弱点はやはり気性面がカギになる。

    今年に入って今回が実質4戦目とはなるが、そこまで間隔を詰めている訳でもなく、今回の休養にて上手くガスを抜き気性的な問題が解決されたのであれば十分この面子であれば上位入線は可能と判断したい。

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    レパードS予想・直前情報
    レパードS】ノボバカラ、タイトル奪取だ 

     ノボバカラはユニコーンSで2着と健闘。「すべてがうまくいったから」と天間調教師は冷静だが、大外枠から強気に先行し、3着に0秒4差は力がなければできない芸当だ。

     「前走後も順調だし、体調面は文句なし。距離は少し長いかもしれないけど、3歳馬同士だからね。とにかくスタートさえうまく出られれば」とトレーナー。課題がゲートだけに、前走で見事に対応した北村宏騎手が乗れるのは実に魅力的。昨年は前走マイルの2頭(アジアエクスプレス、クライスマイル)がワンツーを決めており、ステップ的にも絶好。目の上のたんこぶ・ノンコノユメ不在のここでタイトルをゲットする。(夕刊フジ)

     

    レパードS夏男Mデムーロ 

    <レパードS:追い切り>

     夏男のM・デムーロ騎手(36)は3週連続重賞Vに挑む。ダービー以降はタイトルから遠ざかっていたが、中京記念をスマートオリオンで勝つと、先週のアイビスSDもベルカントで勝利。「暑いのは好き」と豪語するイタリアンは、7月以降18勝(勝率21・7%)で堂々のトップに立つ。

     今週のレパードSはライドオンウインド(牡3、木原)と初コンビを組む。追い切りにまたがり「いい状態。元気いっぱい。かっこいい馬」と白い歯を見せた。10年中日新聞杯(トゥザグローリー)→朝日杯FS(グランプリボス)→有馬記念(ヴィクトワールピサ)に続く自身2度目の快挙へ腕が鳴る。

     

    岩田、クロスクリーガーで重賞4連勝だレパードS

     今週の新潟メーン、レパードS(G3、ダート1800メートル=9日)でクロスクリーガー(牡3、庄野)に騎乗する岩田康誠騎手(41)が重賞“4連勝”を狙う。

     小回りでタイトな函館から、直線の長い新潟へ。岩田騎手は「函館と新潟ではコースは全然違う。新潟の芝は軽いのに外差しも決まるし、ペース配分も考えないといけない」と分析した。先々週まで主戦場として滞在していた函館では6週間で23勝を記録。最終日だった7月26日にはブランボヌールで函館2歳Sを制覇。スポット参戦した同5日中京のCBC賞(ウリウリ)→同19日の函館記念(ダービーフィズ)に続き、騎乗機会JRA重賞3連勝中だ。先週末からは主戦場を新潟に移し、今週の週中は久々に栗東で調教騎乗。クロスクリーガーにはデビューからの7戦すべてに騎乗して4勝。「行ってもいいし、ためてもいい。力のある馬なのでどこからでも競馬ができるし、チャンスは大きい」と手応えを感じている。【伊嶋健一郎】

     

     

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