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    ユニコーンS

    ユニコーンS予想|2018年|直前情報まとめ

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    ヤフーニュースより

    【ユニコーンS】傾向と対策

    過去10年の結果から傾向を探る。

     ☆人気 勝ち馬は全て3番人気以内と平穏。

     ☆前走 勝ち馬8頭までがオープンを走っていたが、伏竜S組は未勝利。500万Vからの連勝は1頭だけ。

     ☆血統 ゴールドアリュール産駒が近4年で3勝。

     結論 ◎グリム ○グレートタイム ▲ホウショウナウ

    展開を読む【ユニコーンS=平均ペース】
     セイウンクールガイがハナへ。グリム、ハーベストムーンが続いてその後ろにルヴァンスレーヴと、有力どころは前々で競馬。馬群は固まって直線勝負へ。先行勢の叩き合いに差して来るグレートタイムも加わり、ゴール前は激戦。


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    ユニコーンS予想|2018年|調教・追い切りニュースまとめ

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    ヤフーニュースより
    【覆面記者の耳よりトーク】ユニコーンS

    今週の『覆面記者の耳よりトーク』は、ユニコーンSを取り上げる。3歳ダート重賞は前走の距離が鍵を握っており、延長組の中からバイラが浮上。その一方、短縮組で実績最上位のルヴァンスレーヴには不安を指摘する声が上がった。

     ◇ 

     記者A いきなりですが、問題です。東京ダ1600メートルは、前走から距離を延ばすのと、縮めるのと、どっちが有利でしょう?

     記者B そら、短縮組やろ。直線が長いコース形態からもマイルを走り切る以上のタフさが求められるからな。

     記者A そう思いますよね!? でも、同舞台で良績を残しているX騎手は「1400メートルあたりから距離を延ばした方が、位置を取りに行けるからいいんじゃないかな。あまり後ろからだと届かないから」と。同じ東京マイル戦でも、芝とダートでは違うようです。

     記者C おぉ、俺が聞いたQ調教師も「1800メートルのゆったりした流れに慣れてしまうと、マイル重賞の締まったペースに戸惑って前半に置かれるときがある」と、距離を詰めるリスクを挙げとったわ。

     記者D それならバイラが面白いですよ。前走の端午Sは鮮やかな差し切りVでしたが、流れに合わせて好位でも競馬ができるタイプ。他陣営のV助手は「気難しい面があって、まだ本気で走ってないらしいやん。もしかしたら怪物級かもしれん」と警戒していました。

     記者A 同舞台の青竜Sを勝ったグリムは前走、距離延長パターンで結果を残しました。Z騎手は「青竜Sのレベルは高い」と評価していたので、ここも好勝負でしょう。

     記者B GIウイナーのルヴァンスレーヴは3走前にこの舞台で勝っているけど、前走から距離を短縮しての臨戦。P助手は「ゲートに課題があるタイプ。能力は抜けているけど、位置取りが悪くなるとどうかな」と指摘。つけいる隙はありそうやで。

     記者C 同じ距離短縮組で、今回が初マイルのハーベストムーンも見送りが妥当ちゃうか。

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    ユニコーンS予想|2018年|予想オッズまとめ

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    トラックマンS(栗東担当者)

    コパノリッキーが好調キープ出来ているようです。フェブラリーSの後リフレッシュされたことで走りがスムーズになりしっかり手前を変えて走れるようになったのがここ3戦の好走の原因のようです。前走も出遅れがなければ勝てていたかという競馬で、ここもうまく立ち回れば勝ち負けに加わってくるという感触です!!


    ヤフーニュースより

    ルヴァンスレーヴが人気の中心/ユニコーンSの見どころ


    【エプソムカップ(日曜=10日、東京芝1800メートル)注目馬最新情報:栗東】
    スマートオーディンの1週前追い切りは坂路4ハロン51・0―37・0―12・8秒。併せ馬で遅れたが、相手は攻め駆けタイプ。ごちゃついて前が壁になり、時計的には動けている。

     池江調教師「相手は稽古駆けするので、1週前追い切りで遅れたのは仕方がない。この馬なりには動いている。ただ、ある程度態勢は整うと思うけど、2年ぶりだけに割り引きは必要です」

    【ユニコーンS予想|2018年|予想オッズまとめ】の続きを読む

    ユニコーンS予想|2017年|追い切り・調教ニュースまとめ

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    ヤフーニュースより引用

    【ユニコーンS】リエノ、4馬身ぶっちぎり12秒1
    ユニコーンSの追い切りが14日、東西のトレセンで行われた。NHKマイルC2着のリエノテソーロは、美浦Wコースの併せ馬で鋭いフィニッシュで4馬身先着。状態は最高潮だ。栗東ではサンライズソアとサンライズノヴァが、シャープな伸びを見せてそれぞれ併せ馬で先着。この3頭が調教評価『S』となった。

     降ったりやんだりの落ち着かない空模様とは対照的に、リエノテソーロの動きには、はっきりと具合の良さが感じられた。軽く仕掛けられただけでマークしたラスト1ハロン12秒1(4ハロン51秒6)は、この日のWコースではズバ抜けたタイム。併走馬を4馬身ぶっちぎり、盤石の態勢を印象づけた。

     「先週の時点で前走より良くなる感触は持っていたけど、きょうの反応は今までにない感じ。普通キャンターから弾む感じが違うし、状態はこれまでで一番いい」

     普段から強気な武井調教師だが、今回はさらに歯切れがいい。

     道中で3馬身ほど前を進んだ僚馬グリターテソーロ(500万下)を直線でインから捕らえにかかると、桁違いの脚力であっという間に引き離した。「併せた相手も調教で動くのに、全く問題にしなかった」とトレーナーは驚くばかり。前走のNHKマイルC2着からまだまだ上昇曲線は続いている。

     芝のGIで2着に入ったが、陣営は一貫して「ダート向き」のジャッジ。それは2着に5馬身差のエーデルワイス賞、同3馬身差の全日本2歳優駿の圧勝ぶりからもうなずける。「ダート替わりはもちろんプラス。頑張ってほしいし、これだけ言い続けてきたのだから結果を出してもらわないと困る」と武井師は自信の笑み。1週前追い切りに騎乗した初コンビの大野騎手も「さすがの動きだったし、やっぱり走る馬だと感じた」と好感触だ。

     指揮官は今後について「一番の目標は来年のフェブラリーS。それまではダート1本で行く。秋に交流GIを使うためにもここで賞金を加算しておきたい」と青写真を描く。目指すはダート界制圧。まずは府中のダートGIIIで、同世代の牡馬を撃破する。
    【ユニコーンS】岩崎翼騎手、サンライズソアで人馬ともに初の重賞制覇へ意気込み
    ◆ユニコーンS・追い切り(14日・栗東トレセン)

     2重賞の追い切りが14日に行われた。3歳ダート重賞のユニコーンS(18日、東京)で主役の座を狙うサンライズソアは、栗東の坂路で51秒5の好時計をマーク。追い切りの手綱も執った5年目の岩崎翼騎手(23)=栗東・河内厩舎=は、自身の重賞初制覇もかかる一戦へ意気込みを示した。

     人馬そろっての重賞初制覇へ、サンライズソアが充実ぶりをアピールした。栗東の坂路での最終追い切りは岩崎が騎乗。オーマイガイ(4歳500万)を4馬身ほど前に置いてスタート。残り2ハロン付近で外から馬なりで並びかけると、ラストは軽い仕掛けに鋭く加速して1馬身先着した。

     「輸送もあるので、今朝はサッと。時計は速かったですが、手応えに余裕がありましたし、いい意味で状態は変わりないですね」

     前走後、付きっきりで調教にまたがる岩崎は、納得の表情で動きに合格点を与えた。

    砂2戦2勝 新潟の芝マイル戦で新馬勝ちのあと、重賞にも使ったこともあり、芝では勝ち切れずにいたが、デビュー5戦目で初ダートだった樅の木賞(阪神)で2勝目。前走の青龍S(東京)も3番手から抜け出す正攻法で好時計勝ちと、砂上では2戦2勝と底を見せていない。

     「切れるというよりはじわじわ最後まで頑張ってくれるタイプ。ダートは合いそうだと思っていました。前走は出来も良く自信がありました」

     師匠の河内調教師は騎手時代にJRA通算2111勝を挙げ、134の重賞タイトルを手にした。「いい感じで乗ってくれている。穴馬でよく勝っているし、今回も人気しない方がええんちゃうかな。気楽に乗れるやろうし」とエールを送る。

     「先行できて自分のリズムで運べるのが長所。作戦はメンバーや枠が決まってから立てますが、ワクワクしています」

     デビュー5年目に訪れた、自厩舎の馬での大きなチャンス。逃す訳にはいかない。
    【ユニコーンS】ハルクンノテソーロ「重賞でどこまでやれるか楽しみ」
    【ユニコーンS(日曜=18日、東京ダート1600メートル)注目馬15日朝の表情:美浦】ハルクンノテソーロは厩舎周りの運動を行った。

     高木調教師「距離延長がどうかと思っていた青竜S(2着)が収穫ある走り。故障した馬のアオリで一度抑える場面がなければ、もう少し際どいレースになったと思う。控えて差す形を馬がすっかりモノにしましたね。(14日の)追い切りの動きも良かったから、重賞でどこまでやれるか楽しみ」
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    ユニコーンS予想|2017年|予想オッズまとめ

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    ヤフーニュースより
    【ユニコーンS】レース展望
      東京競馬もあと2週を残すのみとなり、日曜メインに3歳馬のダート重賞・ユニコーンS(18日、GIII、1600メートル)が行われる。過去10年の連対馬では、2011年2着グレープブランデー(ジャパンダートダービー、フェブラリーS)、13年1着ベストウォーリア(14&15年マイルチャンピオンシップ南部杯)、14年2着コーリンベリー(JBCスプリント)、15年1着ノンコノユメ(ジャパンダートダービー)、16年1着ゴールドドリーム(フェブラリーS)が後にGIを制覇。出世レースだけに、今年も大いに注目される。なお、登録馬24頭のうち、収得賞金900万円の馬は12/19の確率で出走可能。いずれ劣らぬ素質馬ぞろいだけに、抽選の結果も運命を左右するものとなる。

     実績ナンバーワンはリエノテソーロ(美浦・武井亮厩舎、牝)だ。2歳時は新馬、すずらん賞、交流GIIIエーデルワイス賞、交流GI全日本2歳優駿と無傷の4連勝。その後は再び芝に路線を変えてアネモネSは休み明けで4着に敗退したが、前走のNHKマイルCでは時計の速い決着にも対応してアエロリットの2着に好走している。陣営は以前から「芝でも走るが、適性に関してはダートの方がはるかに高い」という見方を示してきた。GIを含む重賞2勝を挙げているにもかかわらず、54キロで出走できるのは断然有利。東京ダートは未経験ながらも、同じ左回りで直線も長い前走の走りを見れば不安材料は皆無に近い。1週前追い切りは美浦Wコースで6ハロン83秒6-12秒9。余力残しでこれだけ動ければ、体調面も問題なさそうだ。今回は新たに大野拓弥騎手とのコンビで臨む。

     サンライズソア(栗東・河内洋厩舎、牡)は、今回と同じ東京ダート1600メートルの青竜Sで勝利を飾り、ダートは2戦2勝。状態も高いレベルで安定している。好勝負は十分可能だろう。デビュー5年目の岩崎翼騎手は、自厩舎の馬で初の重賞制覇に挑む。

     ほかの賞金上位馬では九州産馬テイエムヒッタマゲ(栗東・福島信晴厩舎、牡)も争覇圏内。逃げて8着に敗れた芝の前走の毎日杯は参考外。その前はダート1400メートルのオープン・昇竜Sを勝っている。今回は1600メートルの克服、同型馬との兼ね合いがポイントになるが、マイペースで行ければ侮れない。

     出走可能馬で残る1頭、シゲルコング(美浦・松永康利厩舎、牡)は全日本2歳優駿でリエノテソ-ロの2着に入ったが、最近はゲートで出遅れて流れに乗れないことが多く、現状では強調しにくい。

     抽選組ではヒヤシンスSでエピカリスの3/4馬身差の2着に入っているアディラート(栗東・須貝尚介厩舎、牡)が上位の存在。UAEダービー12着以来2カ月半ぶりのレースになるが、1週前追い切りは栗東坂路で4ハロン51秒9の好時計をマーク。帰国初戦でも力は出せそうだ。鞍上には内田博幸騎手が予定されている。

     リヴェルディ(美浦・中川公成厩舎、牡)は伏竜Sで競走除外(左後管部挫創)となったが、続く前走の鳳雛(ほうすう)Sはゴール前で猛然と追い込み、ローズプリンスダムのハナ差2着と好走した。勝負どころでブレーキを踏む形になるロスがありながら、挽回したのは力のある証拠だろう。今回は3戦2勝の東京1600メートルで、体調面の上積みも見込めるだけにチャンスはある。こちらは柴田大知騎手との新コンビ結成だ。

     サンライズノヴァ(栗東・音無秀孝厩舎、牡)は大崩れのないタイプ。前走の鳳雛Sも差のない4着だった。東京ダート1600メートルは、新馬戦で快勝している。そのとき以来となる戸崎圭太騎手とのコンビは魅力だ。

     アンティノウス(美浦・国枝栄厩舎、牡)は未勝利、500万下と連勝中。コンビを組むクリストフ・ルメール騎手の評価も高い。前走は良馬場としては悪くない時計で、内容的にも余裕十分。軌道に乗ってきた大型馬で、軽視は禁物だ。

     青竜S2着のハルクンノテソーロ(美浦・高木登厩舎、牡)、新馬、500万下と連勝中のサヴィ(栗東・中内田充正厩舎、牡)、未勝利、500万下と連勝中のバンケットスクエア(美浦・矢野英一厩舎、牡)、初ダートの前走を勝ったラユロット(美浦・藤沢和雄厩舎、牝)、はまったときの差し脚が強烈なブルベアバブーン(栗東・藤沢則雄厩舎、牡)なども出走枠に入ればマークしたい。
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