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    マーメイドS予想

    マーメイドS予想|2017年|直前情報まとめ


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    ヤフーニュースより

    【マーメイドS】傾向と対策
     過去10年の結果から傾向を探る。

     ☆人気 1番人気は【2・1・1・6】、2番人気は【2・0・2・6】で信頼性は薄い。6番人気以下の優勝5回で波乱含み。

     ☆前走 準オープンのパールS組が【3・1・2・15】で大活躍。前走距離は1800メートル組が6勝(2着4回)、2000メートル組が4勝(2着3回)でこれ以外の距離から優勝はない。

     ☆年齢 5歳が【6・6・3・55】で活躍。6歳が【2・3・1・17】、4歳が【2・1・5・30】で続く。

     結論 ◎バンゴール ○クインズミラーグロ ▲マキシマムドパリ
    展開を読む【マーメイドS=スローペース】
     プリメラアスールの単騎逃げ。トーセンビクトリーは競り合いを避けて2番手。クインズミラーグロが続き、アースライズ、ビッシュは中団、マキシマムドパリは後方から早めに進出。息の入る流れで先行馬の粘り込みに注意。

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    マーメイドS予想|2017年|追い切り・調教ニュースまとめ

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    ヤフーニュースより引用

    マーメイドS】ビッシュ「道中、リズム良く運べれば、アッと言わせても」
    【マーメイドS(日曜=11日、阪神芝内2000メートル)注目馬8日朝の表情:美浦】ビッシュは北の角馬場でダク運動を入念に行った。この中間は体調不良でヴィクトリアマイルをパスしたが、今は体に丸みが帯び、落ち着きも増してきた。

     鹿戸調教師「(7日の)追い切りも楽に動けていたし、いい仕上がりで臨めるはず。硬い馬場よりも軟らかい馬場の方がいいタイプ。今の阪神は合ってそうだね。道中、リズム良く運べれば、アッと言わせても」
    クインズミラーグロなど、マーメイドS厩舎情報/美浦トレセンニュース
    牝馬によるハンデ重賞、マーメイドS(GIII・芝2000m)に美浦から出走する注目馬3頭について、管理する各調教師のコメント。

    ■クインズミラーグロ(牝5・美浦・和田正道)について、和田調教師。
    「前走の福島牝馬S(GIII・3着)後は、短期放牧を挟んで変わらない状態で戻ってきました。今週(6/7)は最後に気合いをつける程度の追い切りでしたが、いつも通りの良い動きでした。阪神は昨年暮れ(カウントダウンS・1600万下・1着)に経験していますし、コンディションも変わらず良いです。ハンデは54キロでしたが、他の馬との比較で納得しました。雨が降ると斤量の軽い馬が有利になりますから、良馬場でやりたいですね。

     一昨年の紫苑S(OP・1着)以降は、出遅れたり前が詰まったりして、力を出し切っていないレースが続いています。好発、好位の競馬が良いので、そのようなレースができれば崩れないでしょう。秋に向けて、ここは賞金を加算したいですね」

    ■ビッシュ(牝4・美浦・鹿戸雄一)について、鹿戸調教師。
    「当初はヴィクトリアM(GI)を予定していましたが、態勢が整わなかったので無理はしませんでした。その分、馬は良くなっています。今週(6/7)の追い切りは、走りやすい馬場でしたし具合も良かったので、セーブしても良い時計が出ました。今の東京の馬場は硬そうなので、クッションのきいた阪神の馬場の方が良いでしょう。阪神は初めてになりますが、牧場とトレセンを行き来していますし、イレ込む馬でもないので、輸送は大丈夫だと思います。

     放牧先のノーザンファーム天栄にいた時と変わらず、420キロくらいの馬体重をキープしています。ハンデ55キロは思ったより重かったですが、立て直して状態は良いですし、そろそろ良い結果がほしいですね」

    ■バンゴール(牝5・美浦・尾関知人)について、尾関調教師。
    「体の割に追い切りでパワフルな動きを見せる馬ですからね。今週(6/7)の追い切りは、馬場が良くない時間帯に入ったわりには時計も良かったです。ハンデ51キロは想定していた中で1番軽かったので、その点は良かったです。2000mの経験はさほどないですけど、体が減っていた一昨年のフローラS(GII・6着)でもさほど差はなかったですし、札幌の2000mでも差のない競馬をしています。

     前走(パールS・1600万下・4着)はスタートが良かったですから、もう少しポジションを取っても良かったと思いましたが、逆にあのような競馬をしたことが、今回の2000mで生きてくるのではないかと思います。京都よりも阪神の方が合っているでしょうし、良馬場でやりたいですね。荻野極騎手はこれまでウチの厩舎に何回か乗ってもらっていますが、追えるジョッキーですし、軽いハンデで乗れるという限られた条件の中では、良い騎手に乗ってもらえたと思います」
    【マーメイドS】マキシマムドパリ絶好 久々のコンビの藤岡佑「楽しみ」
    「マーメイドS・G3」(11日、阪神)

     1年前とは、まるで別馬のよう。藤岡佑と昨年7月のかもめ島特別(1着)以来、久々のコンビ復活となるマキシマムドパリは7日、栗東坂路でしまい重点の最終デモ。4F54秒5-38秒6-11秒8と、追われてからの反応は鋭く、ラスト1Fは軽快な伸びを見せた。

     「2週続けて乗りましたが、絶好ですね。めちゃくちゃいいです。行きっぷりが良かったです」と藤岡佑は率直に驚きを口にする。

     前走の大阪城S(13着)では直線で不利を受けて、ねんざするアクシデントがあったが、その影響を全く感じさせない動き。松元師は「間隔はあいていますが、息遣いがいいし、動きも良かったね。前はカイ食いが細かったが、今はその心配がない。芯が入ってきたよ」と成長ぶりに目を細めた。

     「きょうの追い切りの動きなら楽しみですね。僕も久しぶりに重賞を勝ちたい」と、13年・根岸S(メイショウマシュウ)以来となるJRA重賞Vを意識する藤岡佑。出来の良さを生かして、愛知杯に続く重賞2勝目を手中に入れてみせる
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    マーメイドS予想|2017年|予想オッズまとめ

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    ヤフーニュースより
    【マーメイドS】レース展望
      春のGIシリーズがひと区切り。番組的にも夏競馬シーズンへと移行していく。今週日曜の阪神メインは第22回マーメイドS(11日、牝馬、GIII、芝2000メートル)。例年、秋の飛躍を見据えた牝馬が集うが、ハンデ戦だけあり、重賞実績馬だけでなく格下馬の活躍も大いに目立つ。過去10年でも、1番人気は2勝、2着1回に対し、6番人気以下の伏兵が5勝、2着7回。1~3番人気以内での決着が一度もないなど波乱傾向は強く、馬券的にも楽しみの多い重賞だ。

     トーセンビクトリー(栗東・角居勝彦厩舎、5歳)は、デビューの頃から気性面の難しさを抱えていたが、成長とともに落ち着きが出て、2走前の中山牝馬Sで重賞初制覇。母がエリザベス女王杯勝ち馬トゥザヴィクトリーという良血が、いよいよ素質を開花させてきた。前走の阪神牝馬Sは6着に敗れたが、重馬場が影響したのに加え、久々のマイルでリズム良く運べなかった印象。間隔をあけて立て直し、5月31日には栗東CWコースでラスト1ハロン11秒5の脚力で僚馬に1馬身半先着するなど、仕上がりは上々だ。トップハンデとなる初めての斤量56キロを克服すれば、2つ目のタイトルゲットも可能だ。

     マキシマムドパリ(栗東・松元茂樹厩舎、5歳)は堅実な末脚が持ち味で、2走前の愛知杯で上がり最速の35秒0を駆使して重賞初制覇を飾った。前走の大阪城Sは骨っぽい牡馬が相手だったうえ、直線で前が壁となる不利も響いた形。牝馬同士なら見直せる。昨年のエリザベス女王杯で56キロを背負って0秒8差(9着)なら、今回のハンデ55キロも問題ないだろう。

     ビッシュ(美浦・鹿戸雄一厩舎、4歳)=55キロ=は昨年のオークス3着馬で、秋には紫苑Sで初タイトルをつかんだ。その後は秋華賞(10着)、ジャパンC(16着)とGIの壁に阻まれ、前走の中山牝馬S(10着)も休み明けの影響か本来の伸びを見せられなかった。放牧で立て直され、5月31日には初コンビとなる福永祐一騎手を背に、美浦坂路でラスト1ハロン11秒9(4ハロン54秒0)と上々の伸びを見せ、好仕上がりで臨めそうだ。ディープインパクト産駒は過去【2・1・0・1】で5着以下なし。2013年優勝のマルセリーナのように、重賞勝ち馬の復活Vがあっても不思議はない。

     重賞で3戦続けて3着に好走しているクインズミラーグロ(美浦・和田正道厩舎、5歳)。プラス10キロ、プラス10キロ、マイナス12キロと、大きく馬体を増減させながら好走しているのは、地力の高さの証明だろう。阪神芝2000メートルは1600万下時に快勝している舞台。ハンデ54キロは前走と同じ斤量だけに、ここも好勝負は必至だ。

     アースライズ(栗東・矢作芳人厩舎、5歳)は1000万下を勝ち上がったばかりだが、フラワーC2着や愛知杯3着など、もともと重賞でも高い能力を示していた実績馬。10カ月半ぶりの休み明けをものともせず、降級の前走を楽に抜け出した。収得賞金的に1600万下の身ながら、ハンデ54キロは見込まれた印象だが、地力はここでも見劣らない。中谷雄太騎手にとっても、重賞初制覇のチャンスだろう。

     上記5頭に次ぐハンデが51キロ。その中でも、バンゴール(美浦・尾関知人厩舎、5歳)は末脚の安定感が魅力で、近6走続けて4着以内を確保している。ハンデ差を利して、実績上位馬を撃破するシーンもありそうだ。

     その他、単騎逃げに持ち込めそうなプリメラアスール(栗東・鈴木孝志厩舎、5歳)=51キロ、阪神コースで【0・2・1・1】と全て掲示板を確保しているキンショーユキヒメ(栗東・中村均厩舎、4歳)=51キロ、2走前に福島牝馬S5着のリーサルウェポン(美浦・武市康男厩舎、6歳)=49キロ=など、軽ハンデ組の台頭にも注意を払いたい。
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    マーメイドS予想|2016年|調教・追い切り・ネット評価
     

     マーメイドSの追い切りが8日、東西のトレセンで行われた。美浦ではヴィクトリアマイル9着のシュンドルボンが、上がり重点ながらシャープな動きでサンケイスポーツ調教評価で最高の『S』を獲得。重賞2勝目に向けて態勢を整えた。栗東では格上挑戦のアカネイロが『S』をゲットした。

     抜群の切れ味で好調をアピールした。ヴィクトリアマイル9着から巻き返しを狙うシュンドルボンが、美浦Wコースで軽い走りを披露。2走前の中山牝馬Sに次ぐ、重賞2勝目へ万全の態勢を整えた。

     5~6馬身ほど前に置いたガイセリック(3歳未勝利)を、軽快なフットーワークで追走。4コーナーで内に進路を取ると、一瞬で僚馬を抜き去ってラスト1ハロンは12秒6(4ハロン50秒6)。圧巻の動きで2馬身の先着を果たした。

     「先週、しっかりと負荷(2日W5ハロン65秒1)をかけているので、きょうは反応を確かめる程度。気配は変わらずいい」。併走馬に騎乗して動きを確認した矢野調教師は納得の表情だ。

     昨年は夏から秋にかけて500万下から3連勝。重賞初挑戦で56キロを背負ったエリザベス女王杯は、勝ったマリアライトからコンマ2秒差の7着に好走し、年明けの中山牝馬Sで重賞初制覇。スムーズな競馬ができれば、56キロのハンデでも破壊力は鈍らない。

     昨夏の弥彦特別V以来、久々にタッグを組む田辺騎手は、「以前は体がきゃしゃだったが、今は体重が増えて、実が入ってきた感じ」と期待を寄せる。

     トレーナーは「以前に比べてトモ(後肢)がよくなって、しっかりと攻め馬ができるようになった。シュンドルボンを作り上げていく上で、田辺騎手も大事なキーパーソンの一人。先週、GI(安田記念ロゴタイプ)を勝って勢いもあるからね。この馬を分かってくれているのは心強い」と力を込める。

     田辺騎手とのコンビでは、7戦して2勝2着3回で掲示板を外していない。相性のいい騎手を背にシュンドルボンが、自慢の末脚で混戦を断つ。 (片岡良典)

     

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