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    フローラS予想

    フローラS予想|2019年|直前情報まとめ

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    ヤフーニュースより
    【フローラS】夕刊フジ・調教チェッカーズ

     
     トップ評価はパッシングスルー。2週連続でWコース5F67秒4の好時計を叩き出し、休み明けでも動きは活発だ。17日は追いついてきた古馬OPを再度突き放し2馬身先着した。跳びが大きく、いかにもバネのありそうな走り。広々とした東京の開幕週はうってつけだろう。 

     フォークテイルは17日のWコースで5F67秒3、ラスト1F12秒5。残り100メートルで一気に加速して、先導役に半馬身先着した。鞍上のGOサインにスッと反応できず、馬体も完成途上だが、瞬発力には非凡なものがある。 
     
     シャドウディーヴァは岩田康騎手が跨がった11日のWコースで4F50秒4、ラスト1F12秒5の好タイム。今週も手応え優勢に併入した。前進気勢に富み、胸前の張り、前駆のかき込みとも文句なしだ。

    【フローラS】ミスターX 開幕週の馬場が味方するジョディー本命


     東京11R・フローラSはジョディーを本命に指名する。5着に敗れた前走・フラワーCは好スタートを切った勝ち馬コントラチェックに先手を譲る形に。2番手から4コーナー手前で1度は詰め寄ったが突き放された。ハナを奪えば崩れないタイプだけに、同型の強豪がいた前走はこの馬にとっては厳しいメンバー構成だったといえる。 

     今回は絶好の条件だ。東京コースは【2・0・1・0】、武藤騎乗は【2・0・1・0】。これまでの全7戦で馬券に絡んだ3回の舞台設定にぴたりと当てはまる。出負けしなければ、先手を奪えそうなメンバーで、開幕週の馬場も味方しそう。馬単(9)から(2)(4)(5)(10)(12)。 

     京都11R・マイラーズCは新星・インディチャンプが本命。逃げ馬不在で超スローペースが予想される一戦。先行するダノンプレミアムを有力各馬がマークする形になりそう。切れ味勝負になれば、末脚自慢のこの馬が台頭する。 

    3連勝を決めた前走・東京新聞杯は出遅れて後方からの競馬。コーナーで内を通ってポジションを上げると、直線では馬群を割って力強く伸びてきた。一団での競馬となりそうな今回はその経験も生きる。メンバーは強化されるが、モズアスコット、ケイアイノーテックが58キロ、ダノンプレミアムが57キロの重量を背負う中、この馬は56キロで出走可能。コンビ【3・1・0・0】と好相性の福永とともに重賞連勝を決める。馬単(3)から(1)(2)(4)(6)。

    【フローラS】傾向と対策


     過去10年の結果から傾向を探る。 

    ☆人気 1番人気は【4・1・0・5】で連対率50%。2番人気は【2・3・2・3】。5番人気以下の優勝馬は2頭だけで、伏兵馬の激走は案外少ない。 

    ☆枠順 8枠が【3・1・2・22】で外枠不利といわれる東京2000メートルにしては活躍。3枠が【2・3・4・10】、1枠が【2・1・1・16】で内枠も健闘。 

    ☆前走 フラワーC組が【2・2・2・18】、君子蘭賞組が【2・2・1・10】と活躍。未勝利戦V直後の優勝も2頭で軽視できない。 結論 ◎フェアリーポルカ ○シャドウディーヴァ ▲セラピア

    【展開を読む【フローラS=平均ペース】

     ウィクトーリアとジョディーの先手争いは枠順の差でウィクトーリアか。セラピア、エアジーン、フェアリーポルカ、シャドウディーヴァが続き、フォークテイルは中団追走。パッシングスルーは後方で折り合いに専念して直線勝負へ。


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    フローラS予想|2018年|予想オッズまとめ

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    コパノリッキーが好調キープ出来ているようです。フェブラリーSの後リフレッシュされたことで走りがスムーズになりしっかり手前を変えて走れるようになったのがここ3戦の好走の原因のようです。前走も出遅れがなければ勝てていたかという競馬で、ここもうまく立ち回れば勝ち負けに加わってくるという感触です

    ヤフーニュースより

    【サンスポ賞フローラS】欠点が少ないレッドベルローズ


     春の陽気とともに、今週から関東圏の主場は東京競馬場へ移る。開幕週の日曜メインは、オークストライアルのサンケイスポーツ賞フローラS(22日、GII、芝2000メートル)。2010年には勝ち馬サンテミリオンが樫の舞台でアパパネと歴史的1着同着、近年の優勝馬も16年チェッキーノ、17年モズカッチャンが本番で2着に好走した。昨年まで上位3頭に与えられていたオークス(5月20日、東京、GI、芝2400メートル)への優先出走権が、今年から2着までとなったが、牝馬クラシック2冠目を占ううえで、必見のレースだ。

     16日現在、賞金上位で出走可能な馬は7頭。中でもレッドベルローズ(美浦・鹿戸雄一厩舎)が最も欠点が少ない。東京マイルのデビュー戦でメンバー最速の上がり(3ハロン33秒5)を繰り出して快勝すると、続くフェアリーSは出遅れながら、鋭い末脚で3着に追い上げた。2走前のクイーンC10着は出遅れたうえ、直線での不利も響いた。距離延長の前走・ミモザ賞をきっちり勝利、それも好位から楽に抜け出して競馬の幅も広げた。メンバーで唯一、東京コースと2000メートルで勝利を挙げているのは大きなアドバンテージ。東京コースに替わり、スムーズに流れに乗れれば、末脚が爆発しそうだ。

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    フローラS予想|2017年|調教ニュースまとめ

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    ヤフーニュース
    ホウオウパフューム12秒8好仕上がり/フローラS
    <フローラS:追い切り>  
    樫へ新星登場だ。オークストライアルのフローラS(G2、芝2000メートル、23日=東京、3着までに優先出走権)に出走するホウオウパフューム(奥村武)が19日、美浦ウッドの併せ馬で絶好の仕上がりをアピールした。オークス路線に狙いを絞り、休み明けでも態勢は万全。重賞初Vを飾り、桜花賞組へ挑戦状をたたきつける。  

    ホウオウパフュームは伸びやかな走りで好調をアピール先行したイブキ(3歳オープン)を大きく追走。直線はすっと差を詰め、きっちり併入に持ち込んだ。5ハロン67秒0-12秒8(馬なり)の動きに奥村武師は「先週目いっぱいやっているし、今週は息を整える程度。本数も十分すぎるほどやってるんで大丈夫でしょう」と仕上がりに自信。2週続けてまたがった田辺騎手も「先週より良くなっている。攻め込んできたんで多少ピリピリしているけど、問題ない程度」と話した。  

    満を持しての参戦だ。1800メートルでデビューさせ、その後は牡馬相手に2000メートルで連勝した。中長距離適性の高さを確信し、桜花賞路線には見向きもせず、適条件を待った。師の見立て通り、休養中に馬体のシルエットも変わってきた。「この中間で体重は変わってないけど、胴全体が伸びて、よりステイヤーの格好になっている。厩舎が近いからよく見ていたけど、体つきはヌーヴォレコルトに似ている」。同じハーツクライ産駒の先輩オークス馬を引き合いに出すのも、成長に手応えを感じていればこそだろう。

    レースでは毎回せかさず、しまいを生かす競馬をしてきた。「長距離戦で戦うにはどうやったら有利か。田辺ジョッキーがそれを徹底的に教えてくれているし、馬も身についてきている」。前走の寒竹賞はスローペースの最後方から、豪快な大外一気を決めた。

    タフな東京の2000メートルも克服済み。フローラSの勝ちっぷり次第では、桜花賞出走馬を脅かす存在となる。【高木一成】

    【フローラS】ルーキー木幡育騎手、ラユロットが抽選突破で重賞初騎乗決定
    3月にデビューしたルーキーの木幡育也騎手(18)=美浦・藤沢和雄厩舎=が、オークス(5月21日、東京)トライアルのフローラS・G2(23日、東京・芝2000メートル、3着まで優先出走権)で初めて重賞に騎乗することになった。20日に出走馬が決まり、ラユロット(牝3歳、美浦・藤沢和雄厩舎)が賞金400万同士の17分の13の抽選を突破した。  

    今年の新人5人のなかで、重賞騎乗は一番乗り。抽選結果を確認した木幡育は「出るまで緊張していたので、ホッとしました。藤沢先生(調教師)と馬主さんには感謝したいです。こんなに早く乗らせていただけるとは、思ってもみませんでした」と笑顔を見せた。  19日の最終追い切りに騎乗し、この日も北馬場でまたがった。「きょうは軽めでしたが、追い切り後も問題ありませんでした」と順調をアピールした。  レースまであと3日。「これまでのレース映像を見返したり、東京の2000メートルはどういう流れになるのかも研究したいです」と万全に準備するつもり。「ちょっと緊張しますね」と笑いながら、本番を楽しみにしていた。  木幡育也騎手は父の木幡初広騎手(51)=美浦・フリー=の三男で、兄の木幡初也騎手(22)=美浦・鹿戸雄一厩舎=、木幡巧也騎手(20)=美浦・牧光二厩舎=に続き、今年3月にデビューした。今月15日の福島7R(オージーアイドル)でJRA初勝利を挙げている。
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    フローラS予想|2017年|予想オッズまとめ

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    ヤフーニュースより
    【フローラS・内田に聞く】10年間で4勝「フローラS男」秘けつに迫る

    ◆第52回フローラS・G2(芝2000メートル、23日・東京競馬場)  
    オークス(5月21日、東京)トライアルのフローラS(23日、東京。3着まで優先出走権)で重賞初制覇を狙う阪神JF4着馬ディーパワンサが19日、栗東の坂路で最終追い切りを行い、しまい重点に軽快な動きを披露した。

    この10年間で同レース4勝を挙げる“フローラS男”内田博幸騎手(46)=美浦・フリー=にその秘訣(ひけつ)に迫った。  

    ―フローラSはこの10年間で4勝を挙げています。
     「今思えば、デニムアンドルビーの時(13年)には不思議と自信があったんだよね。でも、どの年も馬が頑張ってくれたおかげだし、相性がいいのは偶然だよ(笑い)」  

    ―そのデニムアンドルビーのときは差し切りでしたが、その他の3勝はいずれも先行して押し切っています。  「(フローラSは)開幕週に行われるということもあるし、地方競馬出身の自分には、前めにつけて押し切るという競馬が合っているのかもしれないね」  

    ―今年はディーパワンサで挑みます。追い切りには騎乗していませんが、どのような印象ですか。  「初騎乗だった前走(フラワーC=6着)は、馬にとって阪神JF(4着)以来の実戦だったこともあって、勝負どころで置かれ気味になってしまった。でも、もともと力が入りすぎてしまう面がある馬みたいだし、休み明けを一回使ったことで力みが抜けてくると思う。素質を感じさせる馬。もうひと脚、使えるようなら、ここでも楽しみだね」  

    ―最後に意気込みをお願いします。  「今年も勝てたら一番いいけど、最低でも、オークス優先出走権(3着まで)を取れるように頑張りたいね」
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    フローラS予想|調教・追い切り|ネット評価まとめ
     

     東京開幕週を飾るサンケイスポーツ賞フローラステークスが24日に行われる。特別取材班が注目したのは3戦2勝のチェッキーノだ。前走の桜花賞トライアル・アネモネSを快勝した実力馬。疲れのため本番をパスしたが、このレースを目標にして好仕上がりを見せている。藤沢和雄厩舎ゆかりの良血が、重賞初制覇を遂げてオークスへ向かう。

     新緑もえる開幕週の府中で、開花した良血馬チェッキーノに、タイトル奪取の好機が訪れた。

     「手脚が軽くて、乗っている感じはよく似ています」。チェッキーノの調教をつけ、全兄コディーノの背中も知る杉原騎手は、乗り味の良さを兄と重ねる。

     コディーノは圧倒的な瞬発力を武器に、札幌2歳S、東スポ杯2歳Sと連勝し、皐月賞で3着と好走した。妹はここまで全3戦で上がり3ハロンはメンバー最速をマーク。軽々と前をかわして瞬時に突き放したアネモネSの勝ちっぷりは、兄をほうふつさせた。

     「瞬間的にスイッチが入るところがありますが、そこが最後の瞬発力につながっているのだと思います」と杉原騎手。兄と同様に、前向きで燃えやすい気性だが、コントロールできれば抜群の切れ味を発揮する。

     前走後に疲れが出たため、体調面を最優先し、桜花賞をパス。早々にここを目標に切り替えた。前走から距離が400メートル延長されることを考慮し、中間は道中でリラックスして走らせることに重点を置いた調教が施され、態勢を整えた。

     「このきょうだいはみんな競馬が上手だね」と藤沢和調教師。チェッキーノの3代母ハッピートレイルズより派生する母系からは、シンコウラブリイやキングストレイルなど活躍馬が多く出ており、そのほとんどを藤沢和厩舎が管理しているが、クラシック制覇はまだない。

     チェッキーノとは、イタリア語で「射撃の達人」。初タイトル、そしてその先の栄冠を、自慢の脚で射抜いてみせる。 (特別取材班)

     

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    TM追い切り診断 2016フローラS 美浦

     

    主な馬の調教タイム

    バレエダンサー

    4/20 南w重

    53.7ー39.6-13.4

    ビッシュ

    4/20 南w重

    70.5-54.8-40.5-12.8

    フロンテアクイーン

    4/20 南w重

    52.0ー37.9-12.7





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    489:2016/04/23(土) 08:46:09.48 ID:
    エルビッシュ チューリップ賞惨敗でも軽視できない理由
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160422-00000045-tospoweb-horse

    穴馬確定したよ
    490:2016/04/23(土) 08:51:24.58 ID:
    ビッシュ一番人気かよ、2番はアグレアブール
    1、2番人気が良く来るんだよな、しかも内枠だし
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