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    ビッグアーサー

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    スプリンターズS予想|2016年|ビッグアーサーについてまとめてみました

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     「スプリンターズS・G1」(10月2日、中山)

     いよいよ秋のG1シリーズ開幕戦。春のスプリント王・ビッグアーサーに人気が集まりそうだ。サクラバクシンオー産駒未勝利というジンクスを打ち破り、G1・2勝目を挙げるか。

     春秋スプリントG1制覇へ-。春の短距離王ビッグアーサーが、秋初戦のセントウルSをきっちりとモノにした。しかも、これまでに一度もなかった“逃げ切り”でのV。王者が披露した新たな戦術は、他陣営にとって、大きな脅威となったことだろう。

     前哨戦は1枠1番からのスタート。戦前から福永には考えがあった。「確固たる逃げ馬が不在。内枠でもあったし、6~7割は“逃げ”という選択肢が頭にあった。そういう競馬でも勝ってくれないと困る」。王者に対する信頼が、思い切った戦術を実現させた。前半2~4Fの通過ラップが10秒台。さすがに最後は後続に詰め寄られたが、主戦は「休み明けで(斤量)58キロを背負っていたからね」と内容に及第点。いかなる展開にも対応できるスキルを身につけ、万全の態勢で春秋連覇を見据える。

     肝心の状態も型通りに良化。栗東坂路での1週前追い切りは、単走で4F53秒0-37秒7-12秒2をマーク。いつものように、闘志満々に坂を駆け上がった。藤岡師は「前回はもうひと張りほしいところだったし、上がってくると思うよ。香港?考えていない。次に全力投球だね」と完全燃焼を宣言。国内最強を証明し、短距離界の“絶対王者”に君臨する。

     
    父サクラバクシンオーはスプリンターズSを勝利している

    1994年-スプリンターズS



    見事までの勝利でした


    ホースキングの予想が激アツwwww
    まあ見逃し厳禁からって
    馬券に参考になる情報が多数存在

    hosukin





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    シルクロードS予想|注目馬|ビッグアーサーまとめ
     

     今週の日曜京都メーンはシルクロードステークス。高松宮記念(3月27日、中京、GI、芝1200メートル)へつながる重要な一戦だ。注目は“未冠”の大器ビッグアーサー。デビューからの9戦中、今回と同じ1200メートル戦は8戦6勝、2着2回で連対率10割だ。待望のタイトルを獲得して堂々とGIに駒を進めようとしている。

     全6勝を挙げている1200メートル戦に戻れば、主役の座は譲れない。快速馬ビッグアーサーが、重賞初制覇を狙う。

     25日朝の栗東トレセンは氷点下3度。凍て付く寒さの中で、犬山助手が意気込みを口にした。

     「人気になりそう? 周りが持ち上げ過ぎですよ。ただ、ここまで3着を外していないのは偉いですね。5歳だけど数は使っていないし、伸びしろはまだあると思う」

     3歳4月のデビューからの5連勝を含め、9戦して6勝、2着2回、3着1回。キャリアが浅いとはいえ、まだ底を見せていない。

     前走の阪神Cは初めての1400メートル戦。インの4、5番手で折り合いがつき、直線では緩い馬場状態だった内側から伸びて一旦、先頭に立ったが、外から2頭にかわされて3着だった。

     しかし、1200メートル戦は連対率100%。今回と同じ舞台だった3走前のオパールSは1分6秒7のコースレコードタイで快勝している。「展開など難しい面はありますが、スムーズなら勝負になると思います」と同助手は力を込める。

     今回は鞍上を強化。現在16勝でリーディング首位のM・デムーロ騎手と初めてコンビを組む。「うまい騎手だし、競馬を見ていてもいい位置にいますから」。期待は大きい。

     臨戦態勢も整いつつある。年明けにフレグモーネ(皮膚の化膿性疾患)のため4日ほど休養。しかし、21日の1週前追い切りは坂路で4ハロン51秒8の好時計をマークした。 「いい休養になったと思います。(この先の)GIに向けていい感じです」

     重賞ウイナーの勲章を得て、堂々と春のスプリント王決定戦、高松宮記念へ向かう。 (渡部陽之助)

     

    ビッグアーサー

    父ーサクラバクシンオー 母父ーキングマンボ

     

    やっぱり注目なのは藤岡康太騎手→デムーロ騎手

     

    2chでも話題になっていますw

     

     

    1:2016/01/25(月) 19:59:19.49 ID:
    京都では31日、「第21回シルクロードS」(GIII、芝1200メートル)が行われる。
    ベスト距離に戻るビッグアーサーが、鞍上にミルコ・デムーロを迎えて勝ちにきた。
    「春の目標は高松宮記念(3月27日、中京、GI、芝1200メートル)。
    もう2着はいらない。重賞ウイナーとして向かいたい」と藤岡調教師。

     そのために手綱をミルコに依頼。
    僚馬のサウンズオブアース(有馬記念2着)、ジュエラー(シンザン記念2着)にも跨る名手にすべてを託す。

     重賞以外の6戦はデビュー5連勝+夕刊フジ杯オパールSと6勝。
    ただ重賞は昨年の北九州記念と京阪杯で2着、初の7Fだった阪神Cも3着。
    なかでも上がり3F32秒8で頭差敗れた京阪杯は痛恨の極みか。
    息子の藤岡康太の騎乗に「のんびり構えすぎ」と、
    指揮官には勝負どころさえ間違えなければ…と映っていたのだろう。

     先週21日は坂路で最初の1Fこそ我慢は利いたが、2F目からハミを取り4F51秒8。
    ラスト1Fを12秒3で駆け上がった。
    「2Fまで我慢できれば完璧だったね。雰囲気は悪くないし、直前でサッとやれば仕上がるかな。
    体は大丈夫。太いとか細いとかはない」。前走後にフレグモーネで4日間馬場入りを休んだ影響はない。
    あとはV請負人、ミルコに任せるだけのところまできている。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160125-00000519-sanspo-horse
    90:2016/01/25(月) 21:48:14.41 ID:
    >>1
    >サウンズオブアース(有馬記念2着)、ジュエラー(シンザン記念2着)にも跨る名手にすべてを託す。

    デムに頼んでも、結局2着じゃんw
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