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    クイーンS

    クイーンS予想|2017年|調教・追い切りニュースまとめ

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    ヤフーニュースより引用

    【クイーンS】GI馬アドマイヤリード仕上がり上々
    北海道シリーズは、舞台を札幌に移して熱戦が繰り広げられる。開幕週のメインは、牝馬重賞のクイーンステークス。注目は、ヴィクトリアマイルでGI初制覇を飾ったアドマイヤリードだ。ひと息入ったが、仕上がりは上々。すっかり本格化ムードで、秋への第一歩を北の大地で踏み出す。

     札幌の開幕を告げる戦いに、豪華メンバーがそろった。主役はヴィクトリアマイルでGI初制覇を達成したアドマイヤリード。NHKマイルC勝ちの3歳馬アエロリットもいるが、年長馬の貫禄を見せる構えだ。

     「いい感じだね。ステイゴールド産駒の牝馬で、精神面にすごく気を使っているけど、調整はうまくいっているよ」

     須貝調教師が順調さをアピールする。GIを制した後は放牧を挟み、函館競馬場に入厩。19日には芝コースで1週前追い切りを行い、5ハロン66秒6-12秒2をマークした。騎乗したルメール騎手も「とてもリラックスしていた。超元気」と好感触だ。

     翌20日には札幌競馬場に移動。今週の追い切りは当地で行う。「(輸送前の)体重は430キロ台後半だった。札幌に10日ほど滞在できるのもいいし、レースも430キロ前後でいけそう」とトレーナーは続ける。

     今年は4戦3勝、2着1回。成績もすっかり安定した。2走前のGIIサンスポ杯阪神牝馬Sはミッキークイーンの2着。そして前走でGIウイナーの仲間入りを果たした。「予想以上の競馬だった。よくGI馬になってくれたよ。長距離輸送で体がそれほど減らなかった(4キロ減)のも収穫だったね」と須貝師は回顧する。

     今回は初の洋芝がポイントになるが、これまでも重馬場を苦にしておらず、力の要る馬場はむしろ歓迎だ。ルメール騎手も「(1週前の函館の)軟らかい馬場でとてもスムーズに走っていたし、馬場は合っている。秋が楽しみになるように、いいレースをしたい」と力を込めた。

     底知れない可能性を秘める4歳馬。本格化ムードを漂わせるアドマイヤリードが、さらなる飛躍の秋に向けて突き進む。 (斉藤弘樹)

    ★展望

     注目は何といっても今春のGIを制した2頭だ。ヴィクトリアマイルで古馬牝馬の頂点に立ったアドマイヤリードと、NHKマイルCで同世代の牡馬を一蹴したアエロリットが顔を合わせる。今年重賞2勝を挙げているマキシマムドパリも地力強化が目を引く一頭。他にもクインズミラーグロ、クロコスミア、トーセンビクトリー、パールコードと実力のある馬がそろい、激戦必至の顔触れだ。


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    ヤフーニュースより

    『クイーンS】レース展望
    北海道開催は23日で函館開催が終了。今週29日に札幌競馬(9月3日まで)が幕を開ける。開幕週のメインレースは、牝馬の重賞・クイーンステークス(30日、GIII、芝1800メートル)。今年は春のGIウイナー2頭が参戦して、例年以上にレベルの高い熱戦が繰り広げられそうだ。

     アエロリット(美浦・菊沢隆徳厩舎、3歳)はNHKマイルCで牡馬を撃破して待望のGI初制覇。デビューから【2・3・0・1】と堅実な戦歴を残している。唯一、連対を外した桜花賞は後方から直線よく伸びて5着。勝ったレーヌミノルから1馬身1/4差で、大崩れはしていない。GI制覇後は放牧でしっかりとケアして、14日に札幌競馬場へ直接入厩。20日の1週前追いでは札幌ダートで5ハロン64秒6-11秒9を馬なりでマークした。手綱を取った菊沢調教師は「古馬とは(3キロの)斤量差があるし、いい競馬はできると思う」と自信を持っている。2012年のアイムユアーズ(13年に連覇達成)以来、5年ぶりの3歳馬Vを狙う構えだ。

     アドマイヤリード(栗東・須貝尚介厩舎、4歳)はヴィクトリアマイルでGI制覇に成功した。3歳春は苦戦したが、秋の堀川特別(1000万下)2着以降は3勝、2着3回と連対を外さない堅実さでGI馬へ出世。本格化したといっていいだろう。洋芝は未経験だが、飛鳥S(1着)、GIIサンスポ杯阪神牝馬S(2着)で道悪を苦にせず走っており、時計のかかるタフな馬場になっても問題はなさそうだ。。

     マキシマムドパリ(栗東・松元茂樹厩舎、5歳)は今年に入ってGIII愛知杯、GIIIマーメイドSと重賞2勝。3歳時にGIIサンスポ賞フローラS、GI秋華賞でともに3着の実績はあったが、当時に比べると線の細さもなくなり、馬っぷりがグンと良くなった。札幌は未経験だが、函館で【1・0・1・0】の実績がある。あとはGI馬2頭との力関係が鍵だろう。

     パールコード(栗東・中内田充正厩舎、4歳)も、重賞未勝利ながら能力的に侮れない存在だ。前走の交流GIIIマリーンC(船橋)は5着。初めてのダートで全く持ち味を生かせなかった。参考外といえる。3カ月半ぶりの競馬だが、3歳時にGIIサンスポ賞フローラSでチェッキーノ(のちのオークス2着馬)の2着、GI秋華賞でヴィブロスの2着と、世代トップクラスの能力があるのは明らか。今ひとつ殻を打ち破れない現状だが、脚質的にコーナー4つの芝1800メートルは合いそうだ。今回は久々でもあり、直前の追い切りの動きをしっかりと見極めたい。

     クインズミラーグロ(美浦・和田正道厩舎、5歳)は今年に入って愛知杯3着、中山牝馬S3着、福島牝馬S3着、マーメイドS2着と、牝馬限定のGIIIで善戦。重賞取りまであと一歩のところに来ている。19日に美浦で1週前追いを行って22日に札幌入り。決め手不足は否めないが、どの舞台でも力を発揮できるのは強みだ。札幌も2戦して3、4着と堅実に走れており、もちろん洋芝にも不安はない。

     トーセンビクトリー(栗東・角居勝彦厩舎、5歳)は3走前の中山牝馬Sで重賞勝ちを収めているが、安定感に欠ける面が目立つ。先週は半弟のトゥザフロンティア(牡2歳、父ロードカナロア)が勝ち上がっており、姉も存在感をアピールしたいところだ。

     ヤマカツグレース(栗東・池添兼雄厩舎、3歳)はオークス18着以来だが、札幌芝1500メートルの新馬戦を勝っている。2走前のサンスポ賞フローラSではモズカッチャン(のちのオークス2着馬)の2着に健闘。51キロの軽量を生かして、前々で運べるようなら残り目があっても不思議はない。半兄ヤマカツエース(父キングカメハメハ)が3歳時に札幌記念で4着に好走しており、軽視は禁物だ。

     シャルール(栗東・松永幹夫厩舎、5歳)は中山牝馬S9着以来だが、昨年のこのレース2着を含めて札幌芝は【1・3・0・0】とパーフェクト連対を誇る。昨年よりもメンバーは強化されたが、コース巧者だけに巻き返しの可能性はあるだろう。

     降級戦の前走でコースレコード勝ちを演じたクロコスミア(栗東・西浦勝一厩舎、4歳)も、ローズSでオークス馬シンハライトにハナ差2着と食い下がった実績の持ち主。賞金面では格上挑戦の形になるが、能力面で引けを取ることはない。
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    クイーンS回顧|2016年|内枠を上手く活かした

     31日、札幌競馬場で行われたクイーンS(3歳上・牝・GIII・芝1800m)は、4番手でレースを進めた四位洋文騎手騎乗の9番人気マコトブリジャール(牝6、栗東・鮫島一歩厩舎)が、直線で脚を伸ばして、2番手追走から一旦は抜け出していた1番人気シャルール(牝4、栗東・松永幹夫厩舎)をゴール前で捕らえ、これにアタマ差をつけ優勝した。勝ちタイムは1分47秒7(良)。

     さらに2.1/2馬身差の3着に11番人気ダンツキャンサー(牝5、栗東・谷潔厩舎)が入った。なお、2番人気ウインプリメーラ(牝6、栗東・大久保龍志厩舎)は8着、3番人気ロッテンマイヤー(牝3、栗東・池添学厩舎)は10着に終わった。

     勝ったマコトブリジャールは、父ストーミングホーム、母マコトコーラン、その父ブライアンズタイムという血統。15番人気で勝った前走の福島牝馬Sに続く重賞連勝となった。

    【勝ち馬プロフィール】
    ◆マコトブリジャール(牝6)
    騎手:四位洋文
    厩舎:栗東・鮫島一歩
    父:ストーミングホーム
    母:マコトコーラン
    母父:ブライアンズタイム
    馬主:ディアマント
    生産者:出口繁夫
    通算成績:28戦7勝(重賞2勝)
    主な勝ち鞍:2016年福島牝馬S(GIII)

     
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    女に強い騎手とは?

     今年のオークス2着馬チェッキーノが登場。ここで古馬を下して秋に臨むことができるか。出走を予定している主な有力馬は以下の通り。

    ■7/31(日) クイーンS(3歳上・牝・GIII・札幌芝1800m)

     チェッキーノ(牝3、美浦・藤沢和雄厩舎)は今年のオークスで2着。シンハライトにクビ差敗れはしたが、大外から素晴らしい脚を見せた。今回は古馬との初対戦だが、このメンバーなら力は上と見てよく、52キロで出走できるのも圧倒的有利。ここをキッチリと制して、秋のGI制覇に向け弾みをつけたいところだ。

     リラヴァティ(牝5、栗東・石坂正厩舎)は1600万からの連勝でマーメイドSを制覇。早め先頭から粘りに粘って押し切っており、その先行力は今回の札幌でも十分に生きそう。半妹シンハライトのライバルを下しての重賞連勝なるか。

     その他、ヴィクトリアマイルでは惨敗もGII・GIIIでは崩れていないウインプリメーラ(牝6、栗東・大久保龍志厩舎)、51キロで出走できるロッテンマイヤー(牝3、栗東・池添学厩舎)、昨年の覇者メイショウスザンナ(牝7、栗東・高橋義忠厩舎)、福島牝馬Sを勝ったマコトブリジャール(牝6、栗東・鮫島一歩厩舎)、昨年2着のGI馬レッドリヴェール(牝5、栗東・須貝尚介厩舎)なども上位争いの圏内。発走は15時25分。

     
     

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