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    クイーンS

    【能力値ランキング】8月2日札幌11レース(クイーンS)


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    管理人の最近の的中報告
    7月18日
    22221

    7月19日
    202021


    クイーンS

    1位 タガノアスワド
    2位 コントラチェック
    3位 ビーチサンバ
    4位 フェアリーポルカ
    5位 スカーレッドカラー




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    クイーンS予想|2020年|1番人気成績|予想オッズまとめ

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    G1成績

    フェブラリーステークス

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    大阪杯
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    天皇賞(春)
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    NHKマイルC
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    ヴィクトリアマイル
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    宝塚記念
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    クイーンS1番人気結果

    2019年 ミッキーチャーム

    2018年 ディアドラ

    2017年 アドマイヤリード

    2016年 シャルール

    2015年 レッドリヴェール

    2014年 スマートレイアー

    2013年 アイムユアーズ

    2012年 アイムユアーズ

    2011年 アヴェンチュラ

    2010年 ヒカルアマランサス



    1番人気は5勝。。。


    「結果」
    5-2-1-0-0-2/10(50%-80%)



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    ヤフーニュースより
    【クイーンS見どころ】フェアリーポルカが重賞3連勝を狙う


     フェアリーポルカに注目したい。3か月ぶりのここも制して、連勝を伸ばすことができるか。出走を予定している主な有力馬は次の通り。
     
     ■8/2(日) クイーンS(3歳上・牝・GIII・札幌芝1800m)  
     フェアリーポルカ(牝4、栗東・西村真幸厩舎)は中山牝馬Sと福島牝馬Sで重賞2連勝中。着実に力を付けており、2戦とも着差以上の完勝と言える内容だった。

     今回は56kgへ斤量増がカギとなるが、こなして重賞3連勝で秋へ向かうことができるか。鞍上は引き続き和田竜二騎手。  

     コントラチェック(牝4、美浦・藤沢和雄厩舎)は昨年のフラワーCとターコイズSで重賞2勝。ここ2走は大敗を喫しているが、中山牝馬Sは不良馬場、ヴィクトリアマイルはハナを叩けなかったことが敗因としてあり見直す余地は十分。巻き返しを期待したい。鞍上はC.ルメール騎手。  

     その他、昨年2着のスカーレットカラー(牝5、栗東・高橋亮厩舎)、重賞で2着が3回あるビーチサンバ(牝4、栗東・友道康夫厩舎)、巴賞で3着のカリビアンゴールド(牝6、栗東・鮫島一歩厩舎)、福島牝馬Sで2着のリープフラウミルヒ(牝5、美浦・相沢郁厩舎)なども上位争いの圏内。発走は15時35分。

    クイーンS動画【2019年】



    クイーンSー2019年結果 

    1着 ミッキーチャーム 川田将雅
    2着 スカーレッドカラー 岩田康誠
    3着 カリビアンゴールド 柴山雄一
     
    クイーンS予想(人気)

    1番人気 フェアリーポルカ
    2番人気 スカーレットカラー
    3番人気 コントラチェック
    4番人気 ビーチサンバ
    5番人気 シャドウディーヴァ





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    クイーンS【2019年】スピード指数ランク付け


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    クイーンS-スピード指数

    1位 サトノガーネット
    2位 ミッキーチャーム
    3位 スカーレットカラー
    4位 エイシンティンクル
    5位 フロンティアクイーン





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    ヤフーニュースより引用

    【クイーンS】GI馬アドマイヤリード仕上がり上々
    北海道シリーズは、舞台を札幌に移して熱戦が繰り広げられる。開幕週のメインは、牝馬重賞のクイーンステークス。注目は、ヴィクトリアマイルでGI初制覇を飾ったアドマイヤリードだ。ひと息入ったが、仕上がりは上々。すっかり本格化ムードで、秋への第一歩を北の大地で踏み出す。

     札幌の開幕を告げる戦いに、豪華メンバーがそろった。主役はヴィクトリアマイルでGI初制覇を達成したアドマイヤリード。NHKマイルC勝ちの3歳馬アエロリットもいるが、年長馬の貫禄を見せる構えだ。

     「いい感じだね。ステイゴールド産駒の牝馬で、精神面にすごく気を使っているけど、調整はうまくいっているよ」

     須貝調教師が順調さをアピールする。GIを制した後は放牧を挟み、函館競馬場に入厩。19日には芝コースで1週前追い切りを行い、5ハロン66秒6-12秒2をマークした。騎乗したルメール騎手も「とてもリラックスしていた。超元気」と好感触だ。

     翌20日には札幌競馬場に移動。今週の追い切りは当地で行う。「(輸送前の)体重は430キロ台後半だった。札幌に10日ほど滞在できるのもいいし、レースも430キロ前後でいけそう」とトレーナーは続ける。

     今年は4戦3勝、2着1回。成績もすっかり安定した。2走前のGIIサンスポ杯阪神牝馬Sはミッキークイーンの2着。そして前走でGIウイナーの仲間入りを果たした。「予想以上の競馬だった。よくGI馬になってくれたよ。長距離輸送で体がそれほど減らなかった(4キロ減)のも収穫だったね」と須貝師は回顧する。

     今回は初の洋芝がポイントになるが、これまでも重馬場を苦にしておらず、力の要る馬場はむしろ歓迎だ。ルメール騎手も「(1週前の函館の)軟らかい馬場でとてもスムーズに走っていたし、馬場は合っている。秋が楽しみになるように、いいレースをしたい」と力を込めた。

     底知れない可能性を秘める4歳馬。本格化ムードを漂わせるアドマイヤリードが、さらなる飛躍の秋に向けて突き進む。 (斉藤弘樹)

    ★展望

     注目は何といっても今春のGIを制した2頭だ。ヴィクトリアマイルで古馬牝馬の頂点に立ったアドマイヤリードと、NHKマイルCで同世代の牡馬を一蹴したアエロリットが顔を合わせる。今年重賞2勝を挙げているマキシマムドパリも地力強化が目を引く一頭。他にもクインズミラーグロ、クロコスミア、トーセンビクトリー、パールコードと実力のある馬がそろい、激戦必至の顔触れだ。


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    ヤフーニュースより

    『クイーンS】レース展望
    北海道開催は23日で函館開催が終了。今週29日に札幌競馬(9月3日まで)が幕を開ける。開幕週のメインレースは、牝馬の重賞・クイーンステークス(30日、GIII、芝1800メートル)。今年は春のGIウイナー2頭が参戦して、例年以上にレベルの高い熱戦が繰り広げられそうだ。

     アエロリット(美浦・菊沢隆徳厩舎、3歳)はNHKマイルCで牡馬を撃破して待望のGI初制覇。デビューから【2・3・0・1】と堅実な戦歴を残している。唯一、連対を外した桜花賞は後方から直線よく伸びて5着。勝ったレーヌミノルから1馬身1/4差で、大崩れはしていない。GI制覇後は放牧でしっかりとケアして、14日に札幌競馬場へ直接入厩。20日の1週前追いでは札幌ダートで5ハロン64秒6-11秒9を馬なりでマークした。手綱を取った菊沢調教師は「古馬とは(3キロの)斤量差があるし、いい競馬はできると思う」と自信を持っている。2012年のアイムユアーズ(13年に連覇達成)以来、5年ぶりの3歳馬Vを狙う構えだ。

     アドマイヤリード(栗東・須貝尚介厩舎、4歳)はヴィクトリアマイルでGI制覇に成功した。3歳春は苦戦したが、秋の堀川特別(1000万下)2着以降は3勝、2着3回と連対を外さない堅実さでGI馬へ出世。本格化したといっていいだろう。洋芝は未経験だが、飛鳥S(1着)、GIIサンスポ杯阪神牝馬S(2着)で道悪を苦にせず走っており、時計のかかるタフな馬場になっても問題はなさそうだ。。

     マキシマムドパリ(栗東・松元茂樹厩舎、5歳)は今年に入ってGIII愛知杯、GIIIマーメイドSと重賞2勝。3歳時にGIIサンスポ賞フローラS、GI秋華賞でともに3着の実績はあったが、当時に比べると線の細さもなくなり、馬っぷりがグンと良くなった。札幌は未経験だが、函館で【1・0・1・0】の実績がある。あとはGI馬2頭との力関係が鍵だろう。

     パールコード(栗東・中内田充正厩舎、4歳)も、重賞未勝利ながら能力的に侮れない存在だ。前走の交流GIIIマリーンC(船橋)は5着。初めてのダートで全く持ち味を生かせなかった。参考外といえる。3カ月半ぶりの競馬だが、3歳時にGIIサンスポ賞フローラSでチェッキーノ(のちのオークス2着馬)の2着、GI秋華賞でヴィブロスの2着と、世代トップクラスの能力があるのは明らか。今ひとつ殻を打ち破れない現状だが、脚質的にコーナー4つの芝1800メートルは合いそうだ。今回は久々でもあり、直前の追い切りの動きをしっかりと見極めたい。

     クインズミラーグロ(美浦・和田正道厩舎、5歳)は今年に入って愛知杯3着、中山牝馬S3着、福島牝馬S3着、マーメイドS2着と、牝馬限定のGIIIで善戦。重賞取りまであと一歩のところに来ている。19日に美浦で1週前追いを行って22日に札幌入り。決め手不足は否めないが、どの舞台でも力を発揮できるのは強みだ。札幌も2戦して3、4着と堅実に走れており、もちろん洋芝にも不安はない。

     トーセンビクトリー(栗東・角居勝彦厩舎、5歳)は3走前の中山牝馬Sで重賞勝ちを収めているが、安定感に欠ける面が目立つ。先週は半弟のトゥザフロンティア(牡2歳、父ロードカナロア)が勝ち上がっており、姉も存在感をアピールしたいところだ。

     ヤマカツグレース(栗東・池添兼雄厩舎、3歳)はオークス18着以来だが、札幌芝1500メートルの新馬戦を勝っている。2走前のサンスポ賞フローラSではモズカッチャン(のちのオークス2着馬)の2着に健闘。51キロの軽量を生かして、前々で運べるようなら残り目があっても不思議はない。半兄ヤマカツエース(父キングカメハメハ)が3歳時に札幌記念で4着に好走しており、軽視は禁物だ。

     シャルール(栗東・松永幹夫厩舎、5歳)は中山牝馬S9着以来だが、昨年のこのレース2着を含めて札幌芝は【1・3・0・0】とパーフェクト連対を誇る。昨年よりもメンバーは強化されたが、コース巧者だけに巻き返しの可能性はあるだろう。

     降級戦の前走でコースレコード勝ちを演じたクロコスミア(栗東・西浦勝一厩舎、4歳)も、ローズSでオークス馬シンハライトにハナ差2着と食い下がった実績の持ち主。賞金面では格上挑戦の形になるが、能力面で引けを取ることはない。
    【クイーンS|2017年|予想オッズまとめ】の続きを読む

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