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    エアスピネル

    東京新聞杯予想|2017年|注目馬|エアスピネル


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    マイル王を目指すエアスピネルが登場/東京新聞杯

     京都金杯を制したエアスピネルが登場。ここも制してマイル重賞連勝となるか。出走を予定している主な有力馬は次の通り。

    ■2/5(日) 東京新聞杯(4歳上・GIII・東京芝1600m)

     エアスピネル(牡4、栗東・笹田和秀厩舎)は年初の京都金杯を制覇。最後はブラックスピネルにハナ差まで詰められたが、菊花賞以来のレースで3000mからの距離短縮、道中やや掛かる面も見せたことを考えると十分に力は示したと言っていいだろう。今回も春の大目標、安田記念と同じ舞台だけに快勝を期待したい。

     ヤングマンパワー(牡5、美浦・手塚貴久厩舎)は4番人気に支持されたマイルCSで16着と惨敗。初の京都コースが合わなかったか、それとも馬体重12キロ減が影響したか、力を全く出せなかった。今回は関屋記念、富士Sと連勝した実績のある左回りのマイル戦だけに巻き返しを期待したい。3戦3勝の戸崎騎手とのコンビ復活も魅力。

     ブラックスピネル(牡4、栗東・音無秀孝厩舎)は京都金杯でエアスピネルにハナ差まで迫る2着と好走した。馬体が絞れたことと、内で上手く立ち回ったことが大きかったとはいえ、着実に力をつけている。ここで逆転しての重賞初制覇なるか。

     その他、OP特別連勝で勢いに乗るマイネルアウラート(牡6、美浦・高橋裕厩舎)、重賞の舞台に戻ってきた超良血馬ロイカバード(牡4、栗東・松永幹夫厩舎)、新馬以来のマイル戦に挑むプロディガルサン(牡4、美浦・国枝栄厩舎)、昨年1番人気で落馬の雪辱を期すダッシングブレイズ(牡5、栗東・吉村圭司厩舎)なども上位争いの圏内。発走は15時45分。

     


    エアスピネル

      日曜東京メインの東京新聞杯(G3、芝1600メートル、2月5日)でエアスピネル(牡4、笹田)がマイル重賞連勝を狙う。

     前走の京都金杯はしぶとく鼻差残しての勝利。レース後の反動もなく、翌週から坂路などでの調整を消化してきた。担当の中村助手は「1回使って、その後も順調ですね」と、明け4歳を迎えての充実に目を細めた。
     
     
     
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    朝日杯予想(朝日杯フューチュリティステークス予想)|予想・オッズ1番人気|エアスピネルまとめ


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    [朝日杯FS]スピネル、大記録がかかる武豊、笹田師も自信満々

     朝日杯FS過去10年のデータを徹底分析した結果、素質十分のエアスピネルがV候補に浮上した。

     (1)実績 優勝馬10頭中9頭が重賞5着以内、重賞未経験馬は無敗という条件をクリア。タイセイサミットは東スポ杯2歳Sを6着。惜しいがここで切る。

     (2)距離経験 勝ち馬は芝、ダートを問わず全てが1600メートル以上を経験していた。1400メートルまでしか走ったことのないボールライトニング、シャドウアプローチは経験不足と見なす。

     (3)2戦目までにV 優勝馬は全て2戦目までに勝利を挙げ、早くから高い素質を示していた。初Vが3戦目だったアドマイヤモラール、ハレルヤボーイはここでお別れだ。

     (4)前走 勝ち馬10頭の前走は1800メートルの東スポ杯2歳S4着以内か京王杯2歳S、マイル戦でV。デイリー杯2歳S2着のシュウジ、きんもくせい特別3着のキャプテンペリー、サウジアラビアRC2着のイモータルは、勝ち切れていないということで惜しくも脱落。

     結論 残ったのは素質十分のエアスピネル!前走・デイリー杯2歳Sは、破格の末脚でデビュー2連勝を決めた。鞍上の武豊にも、前人未到のJRA平地G1・22競走完全制覇が懸かる一戦だ。

     
    前走、デイリー杯2歳Sでは相当のパフォーマンス


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