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    ロッコウオロシ産駒、JRA新馬勝利|まとめ

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    アポロジョージア血統表

    rokko

    【中山新馬戦】アポロジョージアがデビューV、ロッコウオロシ産駒JRA初勝利

     26日の中山5Rの新馬(芝1600メートル=14頭立て)は、6番人気のアポロジョージア(牡、美浦・尾形和厩舎)が直線で差し切り勝ち。父ロッコウオロシの産駒としてJRA初勝利をマークした。勝ち時計は1分36秒8。

     スタートを決めて、道中は好位の外3番手でを追走。直線では最内で逃げ切りを狙ったキングハートと、その外から迫った1番人気マイエクトミューズの叩き合いをまとめて差し切った。手綱を執った田辺は「血統は地味だけど、調教も淡々とこなせていたみたい。素直だし、実戦に対応してくれた。前に有利な流れだったけど、最後は馬が頑張って伸びてくれた」と評価していた。

     父のロッコウオロシは、2005年の凱旋門賞の覇者、ハリケーンランの直子で、重度の骨折で競走馬としてはデビューできなかったが、血統の良さが評価されて、レックススタッドで種牡馬として供用された。現2歳が2世代目で、JRAではのべ76度目の出走で初めての勝利となった。

     


    アポロジョージア新馬動画

    6番人気勝利


     

     

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    ルメール騎手300勝|G1勝利を勝手に振り返っています
     

     クリストフ・ルメール騎手(36)=栗東・フリー=が、22日の札幌競馬9Rをヘルツフロイントで勝ち、現役46人目となるJRA通算300勝を達成した。

     2002年12月8日の中京2R(ヤマニンロータス)で初勝利を挙げて以来、2272戦目での到達となる。重賞勝ちは、05年有馬記念(ハーツクライ)、08年エリザベス女王杯(リトルアマポーラ)、同ジャパンCダート(カネヒキリ)、09年ジャパンC(ウオッカ)、13年ジャパンCダート(ベルシャザール)のG15勝を含む21勝を挙げている。

     ルメールは「300勝まで長かったです。札幌競馬場は涼しくて、いい競馬場です。札幌記念のラキシスはいいレースができると思います。応援よろしくお願いします」と笑顔を見せた。

     

    ルメール騎手G1勝利

    2013年-ジャパンカップダート

    ベルシャザール

     

    2009年-ジャパンカップ

    ウオッカ

     

    2008年-ジャパンカップダート

    カネヒキリ

     

    2008年-エリザベス女王杯

    リトルアマポーラ

     

    2005年-有馬記念

    ハーツクライ

     




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    レパードS予想・直前情報
    レパードS】ノボバカラ、タイトル奪取だ 

     ノボバカラはユニコーンSで2着と健闘。「すべてがうまくいったから」と天間調教師は冷静だが、大外枠から強気に先行し、3着に0秒4差は力がなければできない芸当だ。

     「前走後も順調だし、体調面は文句なし。距離は少し長いかもしれないけど、3歳馬同士だからね。とにかくスタートさえうまく出られれば」とトレーナー。課題がゲートだけに、前走で見事に対応した北村宏騎手が乗れるのは実に魅力的。昨年は前走マイルの2頭(アジアエクスプレス、クライスマイル)がワンツーを決めており、ステップ的にも絶好。目の上のたんこぶ・ノンコノユメ不在のここでタイトルをゲットする。(夕刊フジ)

     

    レパードS夏男Mデムーロ 

    <レパードS:追い切り>

     夏男のM・デムーロ騎手(36)は3週連続重賞Vに挑む。ダービー以降はタイトルから遠ざかっていたが、中京記念をスマートオリオンで勝つと、先週のアイビスSDもベルカントで勝利。「暑いのは好き」と豪語するイタリアンは、7月以降18勝(勝率21・7%)で堂々のトップに立つ。

     今週のレパードSはライドオンウインド(牡3、木原)と初コンビを組む。追い切りにまたがり「いい状態。元気いっぱい。かっこいい馬」と白い歯を見せた。10年中日新聞杯(トゥザグローリー)→朝日杯FS(グランプリボス)→有馬記念(ヴィクトワールピサ)に続く自身2度目の快挙へ腕が鳴る。

     

    岩田、クロスクリーガーで重賞4連勝だレパードS

     今週の新潟メーン、レパードS(G3、ダート1800メートル=9日)でクロスクリーガー(牡3、庄野)に騎乗する岩田康誠騎手(41)が重賞“4連勝”を狙う。

     小回りでタイトな函館から、直線の長い新潟へ。岩田騎手は「函館と新潟ではコースは全然違う。新潟の芝は軽いのに外差しも決まるし、ペース配分も考えないといけない」と分析した。先々週まで主戦場として滞在していた函館では6週間で23勝を記録。最終日だった7月26日にはブランボヌールで函館2歳Sを制覇。スポット参戦した同5日中京のCBC賞(ウリウリ)→同19日の函館記念(ダービーフィズ)に続き、騎乗機会JRA重賞3連勝中だ。先週末からは主戦場を新潟に移し、今週の週中は久々に栗東で調教騎乗。クロスクリーガーにはデビューからの7戦すべてに騎乗して4勝。「行ってもいいし、ためてもいい。力のある馬なのでどこからでも競馬ができるし、チャンスは大きい」と手応えを感じている。【伊嶋健一郎】

     

     

    レパードS

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