競馬予想@競馬総合情報

競馬予想@競馬総合情報!、競馬予想で的中ラッシュするためにいろいろな視点からを作成しています。競馬予想データ、競馬ニュース、競馬情報など

    予想オッズ

    菊花賞予想|2018年|予想オッズまとめ

    yosouodds



    無料の予想で
    競馬を勝ちたい・儲けたい
    そんな貴方さまにはUMAチャンネル

    充実の無料予想・・・
    umachs

    チャンピオンズカップでコパノリッキー買えたのはこのサイトのこの
    無料コンテンツのおかげ

     
    トラックマンS(栗東担当者)

    コパノリッキーが好調キープ出来ているようです。フェブラリーSの後リフレッシュされたことで走りがスムーズになりしっかり手前を変えて走れるようになったのがここ3戦の好走の原因のようです。前走も出遅れがなければ勝てていたかという競馬で、ここもうまく立ち回れば勝ち負けに加わってくるという感触です!!


    ヤフーニュースより

    【菊花賞】異例のローテーションで菊の舞台に挑むブラストワンピース


     12週連続のGIシリーズ第2弾は3冠最終戦の菊花賞(21日、京都、芝3000メートル)。ダービー馬でトライアルの神戸新聞杯も勝ったワグネリアン(栗東・友道康夫厩舎、牡3歳)は次週の天皇賞・秋に出走するため不在だが、それでも、重賞ウイナーが8頭登録し、夏を境にメキメキと力をつけた新興勢力も多く、見応えのある一戦になりそうだ。


     最も注目されるのがブラストワンピース(美浦・大竹正博厩舎、牡)だ。デビュー3連勝で毎日杯を制した後、2番人気と高い支持を得たダービーは5着に敗れたが、それ以来3カ月ぶりのレースとなった古馬相手の新潟記念を快勝。異例のローテーションだが、美浦Wコースでの11日の1週前追い切りは主戦の池添謙一騎手を背に6ハロン81秒1、ラスト1ハロン12秒6のハードトレを敢行し、上々の動きを披露している。母ツルマルワンピースの全3勝は1400メートルだが、父がスタミナ豊富なハービンジャー。チャンスは十分ありそうだ。

    【菊花賞予想|2018年|予想オッズまとめ】の続きを読む

    秋華賞予想|2018年|予想オッズまとめ

    yosouodds



    無料の予想で
    競馬を勝ちたい・儲けたい
    そんな貴方さまにはUMAチャンネル

    充実の無料予想・・・
    umachs

    チャンピオンズカップでコパノリッキー買えたのはこのサイトのこの
    無料コンテンツのおかげ

     
    トラックマンS(栗東担当者)

    コパノリッキーが好調キープ出来ているようです。フェブラリーSの後リフレッシュされたことで走りがスムーズになりしっかり手前を変えて走れるようになったのがここ3戦の好走の原因のようです。前走も出遅れがなければ勝てていたかという競馬で、ここもうまく立ち回れば勝ち負けに加わってくるという感触です!!


    ヤフーニュースより
    【秋華賞・東西記者徹底討論】関屋記念で古馬撃破プリモシーンか夏の上がり馬ミッキーチャームか


    秋華賞(日曜=14日、京都芝内2000メートル)東西記者徹底討論】史上5頭目の牝馬3冠馬誕生なるか!? 第23回秋華賞の最大の焦点だ。「独創」荒井&「馼王」西谷はアーモンドアイの強さは認めつつも、おのれの使命?を果たすべく、あえて絶対女王にケンカを売る。果たしてそのチャレンジスピリットは報われるのか!?

     荒井敏彦(東スポ):先日の休みに紅葉狩りへ行ってきてね。いいリフレッシュができたよ。

     西谷哲生(大スポ):日頃、疲れてない人でも、そういう場所で癒やされたくなるんですね。

     荒井:そう、ひがむなって。そこは朝市をやってるんだ。しかも毎日。

     西谷:温泉地とかなら普通じゃないですか。

     荒井:何がすごいかって、そのもてなしだよ、もてなし。入り口でコーヒーに、名物のおまんじゅう。さらに野沢菜に、自家製ジャムも食べ放題。締めは足湯に入りながら熱燗で一杯。全部がタダなんだから。

     西谷:そんだけ飲み食いしたんだから、ちゃんと仕事してくださいね。歴史的瞬間が訪れようとしてるんだから。

     荒井:秋華賞の予想も仕上がってるって。トライアルを一切挟まないアーモンドアイは日本版エネイブルてか?

     西谷:そこですよ。オークスでは桜花賞より、はるかにいいポジションを取っての快勝。2冠達成と同時に京都の内回り攻略の予行演習まで済ませてしまった感じです。

     荒井:秋こそはと考えていた2着リリーノーブルが離脱し、ローズSの勝ち馬カンタービレの癖も、すでにルメールが掌握しているからなあ。

     西谷:なんかアーモンドアイの3冠達成間違いなしって流れで進めてきましたが、自分の役割を全うしようと思いまして。ひと夏越した◎プリモシーンに3冠阻止を託してみようかと。桜花賞(10着)は大きく出遅れたうえに、内を突いた直線でも進路が開かず、脚を余しての入線。古馬を撃破した関屋記念が本来の能力ですよ。1週前追いは単走ながらシャープで力強く、ラストの鋭い伸び脚こそが成長の証し。京都内回りは展開、ペースが読みにくい舞台のうえに、アーモンドアイは徹底マークに遭うはず。古馬相手の重賞勝ちはそう簡単にはできませんから。うまく運べれば、逆転があっても…。

     荒井:実はオレも温めている馬がいてだな。毎年一頭は出現する夏の上がり馬。このフレーズにふさわしいミッキーチャーム◎だ。

     西谷:藻岩山特別のV時計はディアドラが圧勝したクイーンSと0秒3差。確かにマークは必要ですね。

     荒井:数字だけではなく、3連勝の内容がとにかく奥深い。巧みなレース運びで、流れを問わず折り合いもOK。特に前走は早めに動くモレイラ(ファストアプローチ)のマークに対抗すべく、意識的に道中のペースを落とさない競馬ができていたからな。アーモンドアイを負かしにいくなら、内回りを味方に、早めに抜け出すしかない。それがこの馬にはできるのが最大の魅力だな。

     西谷:アーモンドアイは1週前追いのVTRでゴール前しか見れませんでしたが、春に比べて体がボテッと映ったんですよね。実際の印象はどうなんですか?

     荒井:春と変わらない跳びの大きなフットワーク。京都への輸送もあるから、馬体もちょうどいいんじゃないか。逆らってはみたけど、正直なところ、不安らしい不安は特にないよ。

     西谷:役割を全うしてる途中に我に返られても…。ただサラキアにしてもスタートしてからの行き脚がもうひとつ良くない。それが内回りでどう影響するか。乱ペースになれば勝ち負けに加われてもいいんですが…。

     荒井:それならラッキーライラックの底力を見直したいな。好位で立ち回れる強みに加え、人気から解放される。姉のラルクも京都巧者だしな。

     西谷:3連単のヒモで狙いたいのはスカーレットカラー。ローズS(13着)の前から陣営は「一度使ってからのほうがいい」と言っていたし、直線で左右から挟まれる不利も重なりました。春もチューリップ賞(7着)を叩いて急上昇。桜花賞は8着といっても、リリーノーブルとは0秒3差でしたから。

     荒井:カンタービレはローズSの勝ちっぷりは鮮やかだったけど、クラシック好走組が揃って不在。ラスト2ハロン10秒8―11秒8で後続が詰め寄れなかったあたりがレースレベルを示しているんじゃないか。押さえで十分だろうな。

    【秋華賞予想|2018年|予想オッズまとめ】の続きを読む

    スプリンターズS予想|2018年|予想オッズまとめ

    yosouodds



    無料の予想で
    競馬を勝ちたい・儲けたい
    そんな貴方さまにはUMAチャンネル

    充実の無料予想・・・
    umachs

    チャンピオンズカップでコパノリッキー買えたのはこのサイトのこの
    無料コンテンツのおかげ

     
    トラックマンS(栗東担当者)

    コパノリッキーが好調キープ出来ているようです。フェブラリーSの後リフレッシュされたことで走りがスムーズになりしっかり手前を変えて走れるようになったのがここ3戦の好走の原因のようです。前走も出遅れがなければ勝てていたかという競馬で、ここもうまく立ち回れば勝ち負けに加わってくるという感触です!!


    ヤフーニュースより
    【JRA】「勝率.413」モレイラ旋風再び 今週から短期免許で騎乗、スプリンターズSにはナックビーナスで参戦


    今夏、計8日間の騎乗で31勝を挙げたJ.モレイラ騎手が、今週末から再び短期免許により日本で騎乗する。30日(日)に中山競馬場で行われるスプリンターズS(GI・芝1200m)には、8月に人馬ともに初となる重賞制覇を果たしたナックビーナス(牝5、美浦・杉浦宏昭厩舎)とのコンビで参戦。サトノクラウンら4頭の日本馬と海外G1を勝利している名手が、今度はJRAのGI制覇に挑む。

     JRAの通年免許の取得を目指すモレイラ騎手は、今年も8日間で勝率.413、連対率.520、複勝率.627という驚異の数字を残している。これまでの短期免許などでの来日は札幌競馬場での騎乗が主で、スプリンターズSが行われる中山競馬場や、来月から開催がスタートする京都競馬場などでの騎乗は初となるが、昨年の安田記念に参戦(香港馬コンテントメントに騎乗)した際は通算2度目の東京開催への参戦で2勝を挙げた。初の秋競馬への参戦でどんな活躍を見せるのか。名手の騎乗に注目が集まる。

    【スプリンターズS予想|2018年|予想オッズまとめ】の続きを読む

    神戸新聞杯予想|2018年|予想オッズまとめ

    yosouodds



    無料の予想で
    競馬を勝ちたい・儲けたい
    そんな貴方さまにはUMAチャンネル

    充実の無料予想・・・
    umachs

    チャンピオンズカップでコパノリッキー買えたのはこのサイトのこの
    無料コンテンツのおかげ

     
    トラックマンS(栗東担当者)

    コパノリッキーが好調キープ出来ているようです。フェブラリーSの後リフレッシュされたことで走りがスムーズになりしっかり手前を変えて走れるようになったのがここ3戦の好走の原因のようです。前走も出遅れがなければ勝てていたかという競馬で、ここもうまく立ち回れば勝ち負けに加わってくるという感触です!!


    ヤフーニュースより
    【神戸新聞杯・東西記者徹底討論】自在性あるエタリオウか広いコース向きメイショウテッコンか



    神戸新聞杯(日曜=23日、阪神芝外2400メートル=3着までに10・21菊花賞優先出走権)東西記者徹底討論】

    ダービー馬ワグネリアンと皐月賞馬エポカドーロが早くも激突。10・21菊花賞トライアル・GII神戸新聞杯は、ファン注目の好カードだ。果たしてこの2頭で堅いのか、それとも…。「両刀」山口&「馼王」西谷は、ともに“第3の馬”の逆転があると主張した。

     山口心平(東スポ):春のGI馬2頭がいきなり激突か。なんともぜいたくなトライアルになったな。

     西谷哲生(大スポ):確かに日曜の神戸新聞杯は必見ですが、土曜には我らが大阪スポーツ杯があることも忘れないでくださいよ。言うなれば「安室奈美恵withスーパーモンキーズ」みたいなものですから。

     山口:急に安室ちゃんの話をするなよ。今週はアムロスがひどいんだから。

     西谷:ですよね。ボクも今週は仕事が手につきません。

     山口:オマエの場合、仕事が手につかないのは3日間開催で負けまくったからだろうが。

     西谷:く~、あのお金で沖縄に行けばよかった…って言わせないでくださいよ。今週はきっちり取り返してみせますからっ。

     山口:そう簡単にいくかね。正直、3歳牡馬路線はいまだ混迷状態。皐月賞のエポカドーロしかり、ダービーのワグネリアンしかり。要はその時に一番うまく乗った馬が勝っている印象で、力差は感じないんだよな。

     西谷:皐月賞の前までは「ダノンプレミアム1強」と言われてた世代ですもんね。ボクも今年の神戸新聞杯は波乱ありとみています。

     山口:オレはダービー4着のエタリオウ◎だ。うまく立ち回って展開を味方につけたワグネリアン、エポカドーロとは対照的に、この馬は明らかに流れに泣かされたクチ。前残りの馬場で、外枠も響いた。それでもこの馬だけは後方から伸びてきたからな。本来は自在性のある馬だし、ここを勝って本番に弾みをつけたいところだ。

     西谷:左回りのここ2戦は真っすぐ走れていましたけど、それ以前は内にモタれるところがありました。それが右回りの影響だとすると、今回は割り引きが必要かもしれませんよ。

     山口 ずっと勝ち負けの競馬はしてきたんだから、大きなマイナスにはならんだろ。今回はミルコ・デムーロとの新コンビになるわけだが、1週前追い切りに乗ってビシッとやっているから、癖はつかんでくれているはずだ。

     西谷:ボクは◎メイショウテッコンで勝負します。小回りの福島で重賞(ラジオNIKKEI賞)初制覇となりましたが、跳びの大きな走りは明らかに広いコース向き。前走で見せた地力の高さに加え、今回は舞台適性のプラスアルファが見込めます。強敵揃いのここでもヒケは取らないはずです。

     山口:スタミナ豊富で長く脚を使える馬だからな。確かにエポカドーロの作る流れに乗って競馬はしやすそうだよな。

     西谷:そうなんですよ。前走は好位の内で競馬ができていたのも収穫でした。器用さに欠ける印象があったけど、そのあたりも徐々に成長している感じがします。

     山口:相手筆頭はなんだかんだでエポカドーロとした。春2冠は展開のサポートがあったのは確かだが、それも競馬のうまさがあってこそ。安定した先行力でイメージ以上に堅実に走れるタイプだよな。まあ、メイチの仕上げではなくても大崩れはしないだろ。

     西谷:ゴール前でもう一度盛り返してきたダービーの走りには驚かされました。月1ペースのタフなローテーションで、あれだけ走れるのは相当、精神力が強いんでしょうね。あとは自身最長の休み明けでポカさえなければ。

     山口:ダービー馬ワグネリアンは少し疑ってかかりたい。兄姉、近親などを見ても血統的に成長力がカギに。どうせ人気になるんだろうし、距離適性を含めて今回は評価を下げてみる。

     西谷:1週前追い切りに乗った福永は「春先より背腰が強くなって力強さが出てきた。いい方向に成長している」と乗り味を絶賛していました。見た目にもボリュームアップした印象ですし、あえて評価を下げる理由はないと思いますけどね。

     山口:ほかでは前走の札幌記念(7着)で強い古馬相手に意外と頑張っていたゴーフォザサミット。ダービー7着にしてもスムーズさを欠いたものだし、一度使っていることがアドバンテージになれば。持久力が生きる展開ならステイフーリッシュもちょっと怖いな。

     西谷:ビッグスモーキーも穴でマークしておきたいですね。ダートを中心に使われてきている馬ですが、初芝のすみれSで3着した実績は侮れません。当時と同じ阪神コースなら出番があっても。

     山口:オールカマー(日曜=23日、中山芝外2200メートル=1着馬に10・28天皇賞・秋優先出走権)もなかなかの好メンバーだが、一発あるならブラックバゴなんじゃないか。前走(函館記念=10着)はスムーズさを欠いてチグハグな競馬に。長い脚を生かせる中山はいいし、前哨戦のここならGI級相手でもやれていい。

     西谷:ボクはダンビュライトに注目してます。スパッと切れるタイプではないので、前走(宝塚記念=5着)のように外から前を捕らえにいくような形では分が悪かった。同舞台で完勝を決めたアメリカJCCの時のような競馬ができれば。


    【神戸新聞杯予想|2018年|予想オッズまとめ】の続きを読む

    オールカマー予想|2018年|予想オッズまとめ

    yosouodds



    無料の予想で
    競馬を勝ちたい・儲けたい
    そんな貴方さまにはUMAチャンネル

    充実の無料予想・・・
    umachs

    チャンピオンズカップでコパノリッキー買えたのはこのサイトのこの
    無料コンテンツのおかげ

     
    トラックマンS(栗東担当者)

    コパノリッキーが好調キープ出来ているようです。フェブラリーSの後リフレッシュされたことで走りがスムーズになりしっかり手前を変えて走れるようになったのがここ3戦の好走の原因のようです。前走も出遅れがなければ勝てていたかという競馬で、ここもうまく立ち回れば勝ち負けに加わってくるという感触です!!


    ヤフーニュースより
    【プレビュートーク】復帰戦から本気モード!レイデオロ


     ★産経賞オールカマー


     村瀬 セントライト記念の◎レイエンダは2着。天皇賞への出走は賞金的に厳しくなりました。やっぱり菊かな。


     南 ワシの◎ギベオンは13着。距離やろか。


     村瀬 フォワ賞のクリンチャーは最下位6着。うーん、凱旋門賞では相当な上積みがないと…。


     南 さ、今週は中山で産経賞。社賞やし、当てんと。


     村瀬 クラシックホースの復帰戦ですね。


     南 ここは皐月賞馬やろ。◎アルアインでいくで。1週前は坂路で4F51秒9、ラスト1F12秒4をビッシリ。今回は北村友Jにチャンスが与えられた格好や。


     村瀬 小倉でブレークしましたもんね。


     南 本人も意気に感じとる。「負荷をかけてほしいということで一杯にやりました。癖がなくて乗りやすいし、いい感じ。上がってきてからも平然としていた。やっぱりGI馬。チャンスをいただいたし、期待に応えたい」やて。


     村瀬 なるほど。でもここにはダービー馬がいますから。ボクは◎レイデオロかな。ここの結果次第で天皇賞かJCか決まるみたいです。春は引っ掛かって結果が出なかったけど、京都記念がバルジューJで、ドバイシーマクラシックでは“ゴドルフィン軍団”のドスロー作戦にはまっただけ。普通に走ればやっぱり強いと思いますよ。弟レイエンダの分まで。


     南 一騎打ちやろか。食い込みがあるとすればエアアンセム。吉村師は「使ってきているし、当週にやればきっちり仕上がる」ゆうてやる気十分。中山も【2222】やし、ええとこがあるはずやで。


     村瀬 ダンビュライトはどうですか? AJCCで2馬身差の完勝。この舞台は最高でしょ。


     南 「1週前もビシッとやったし、当週もしっかりやる。AJCCのデキに持っていきたい」ゆうて音無師も気合入っとるで。東京ゆう感じもせえへんし、ここで目いっぱいかも。


     村瀬 でしょうね。あとはガンコかな。


     南 暑さにへばっとったみたいやけど、「涼しくなって元気になってきた。相手は強いけど、中山も距離もいい。そこらへんに期待」と松元師。日経賞くらい走ればゆうとこやろ。


     村瀬 ゴールドアクターが勝ったのはもう2年前か。さすがにV字復活はどうかな。やっぱりアルアインとレイデオロに割って入る馬がいるかどうかですね。


    【オールカマー予想|2018年|予想オッズまとめ】の続きを読む

    このページのトップヘ