競馬予想@競馬総合情報

競馬予想@競馬総合情報!、競馬予想で的中ラッシュするためにいろいろな視点からを作成しています。競馬予想データ、競馬ニュース、競馬情報など

    日経賞

    【能力値ランキング】3月27日中山競馬場11レース日経賞

    nouryokuchi


    管理人馬券

    中山牝馬S
    2021-03-19_14h43_32
    阪急杯
    2021-03-05_19h43_53


    小倉大賞典
    2021-02-26_22h10_54

    京都牝馬S

    2021-02-26_22h12_06


    フェブラリーS
    2021-02-26_22h13_33



    日経賞

    1位 カレンブーケドール
    2位 ワールドプレミア
    3位 ラストドラフト
    4位 ウインマリリン
    5位 ダンビュライト




    「広告」先週のスプリングSで的中させていました
    「管理人確認済み」

    2021-03-21_15h51_29
    管理人も無料予想で儲けされてもらいました!!

    2021-03-23_00h21_18




    イマカチの無料予想をゲットしに行く!!






    日経賞予想|2021年|1番人気成績|予想オッズまとめ

    yosouodds



    過去10年日経賞の1番人気

    20年 ミッキースワロー(1着)
    19年 エタリオウ(2着)
    18年 キセキ(9着)
    17年 ゴールドアクター(5着)
    16年 サウンズオブアース(2着)
    15年 サウンズオブアース(4着)
    14年 ウインバリアシオン(1着)
    13年 フェノーメノ(1着)
    12年 ルーラーシップ(3着)
    11年 トゥザグローリー(1着)



    1番人気は4勝


    「結果」
    4-2-1-1-1-1/10

    勝率 40%
    複勝率 70%

    あんまり良くない。



    ヤフーニュースより
    【日経賞見どころ】カレンブーケドール、待望の重賞初制覇なるか

    引用元
    https://news.yahoo.co.jp/articles/fda0f7d5ee51cb52cc3170669bad96ad45ece985

     
     カレンブーケドールに注目したい。5歳初戦で悲願のタイトル獲得なるか。出走を予定している主な有力馬は次の通り。

     ■3/27(土) 日経賞(4歳上・GII・中山芝2500m)  

     カレンブーケドール(牝5、美浦・国枝栄厩舎)は19年ジャパンCなどこれまでGIで2着3回。なかなか勝ち星を挙げられないでいるが、ここに入れば実績上位だ。先週土日で11勝を挙げ勢いに乗る松山弘平騎手との新コンビで、待望の重賞初制覇なるか。  

     ワールドプレミア(牡5、栗東・友道康夫厩舎)は19年の菊花賞馬。また同年の有馬記念で3着の実績がある。今回は昨年の有馬記念・5着(同着)以来の休み明けとなるが、乗り込みは順調。春の目標である天皇賞(春)に向け好スタートを切ることができるか。  

     その他、京都記念で2着のステイフーリッシュ(牡6、栗東・矢作芳人厩舎)、昨年のオークスで2着のウインマリリン(牝4、美浦・手塚貴久厩舎)、昨年の2着馬モズベッロ(牡5、栗東・森田直行厩舎)、AJCCで3着のラストドラフト(牡5、美浦・戸田博文厩舎)、昨年のステイヤーズS覇者オセアグレイト(牡5、美浦・菊川正達厩舎)なども上位争いの圏内。発走は15時45分。

    日経賞動画【2020年】



    日経賞 2020年結果 

    1着 ミッキースワロー 横山典弘
    2着 モズベッロ 池添謙一
    3着 スティッフェリオ 田辺裕信
     
    日経賞 人気予想

    1番人気 カレンブーケドール
    2番人気 ワールドプレミア
    3番人気 ステイフーリッシュ
    4番人気 ウインマリリン
    5番人気 ラストドラフト


    「広告」先週のスプリングSで的中させていました
    「管理人確認済み」

    2021-03-21_15h51_29
    管理人も無料予想で儲けされてもらいました!!

    2021-03-23_00h21_18




    イマカチの無料予想をゲットしに行く!!





    日経賞予想|【2020年】|スピード指数他ランク付け


    keibaspeed




    うまとみらいと

    もう有名すぎて・・・某競馬場駅前に広告出すぐらいw
    まずは無料会員からかな。




    日経賞=スピード指数他能力指数順

    1位 エタリオウ
    2位 スティッフェリオ
    3位 ミッキースワロー
    4位 ソウルスターリング
    5位 モズベッロ

    この辺りですかね。



    だって・・・
    これ凄い良い無料コンテンツなんだよねwww
    利用しないのがもったいない。
    競馬予想レープロが激アツw

    rep



    日経賞予想|2019年|直前情報まとめ

    chokuzen

    ヤフーニュースより
    【日経賞予想】ステイゴールド産駒2頭に期待/JRAレース展望

     優勝馬には天皇賞・春への優先出走権が与えられるレースで、阪神大賞典や大阪杯とともに天皇賞・春を目指す馬にとっては重要な位置にあるレース。実際、2013、14年に天皇賞・春を連覇したフェノーメノや、09年優勝馬マイネルキッツは、このレースをステップに天皇賞を制している。

     長距離の別定戦ではあるが、中山競馬場で行われた過去10回において1~3番人気馬は5勝2着3回3着4回。6番人気以下の馬も2勝2着5回3着5回と健闘している。昨年は条件クラスを勝ちあがってきた馬がワン・ツー・フィニッシュを決めているが、一昨年は日経新春杯2着シャケトラが勝って、アメリカジョッキーCC2着ミライヘノツバサが2着。16年は有馬記念の1,2着がそのままワン・ツー。基本的には重賞戦線を戦ってきた馬が有利という傾向がある。  

    ◎ルックトゥワイスは日経新春杯2着。これまで1番人気に支持されたデビュー戦と、重賞初挑戦となった昨年のアルゼンチン共和国杯以外はすべて5着以内をキープしている堅実派。昨年暮れは、同距離同コースのグレイトフルSをトップハンデで完勝しており、コースに不安はない。  

    同じステイゴールド産駒の○エタリオウも侮れない。いまだ1勝馬ながらも菊花賞2着でダービー4着と世代トップクラスの成績を残している。今回は、菊花賞以来約5ヵ月ぶりの実戦でやや狙いを下げたが、天皇賞・春へ向けて結果を残しておきたいところだ。  

     3番手以下は混戦模様だが距離延長を味方にできそうな▲ブラックバゴに注目。中山金杯、京都記念ともに着順ほどは大きく負けておらず、展開次第では待望の重賞初勝利も夢ではない。  

     8歳になったとはいえレースぶりには力の衰えを感じさせない△サクラアンプルール、青葉賞勝ちの△ゴーフォザサミット、昨年の2着馬△チェスナットコートまで抑えておきたい。

    【日経賞】傾向と対策

     過去10年の結果(11年は阪神開催)から傾向を探る。  
     
     ☆オッズ 単勝オッズ2・9倍以下の馬が【3・1・1・3】と優勢。次点で5~6・9倍の馬が【3・2・2・6】と活躍している。  

     ☆前哨戦 前走でジャパンC、有馬記念、AJC杯、日経新春杯を使った馬が7勝。昨年は1600万組がワンツーを決めたが、基本的には前述4競走を走った馬を優先。  

     ☆所属 馬は美浦組4勝、栗東組6勝。騎手で見ると美浦が【6・5・6・88】、栗東【4・5・4・15】。勝ち数こそ美浦組が優勢だが、好走率は圧倒的に栗東組。  

     結論 ◎ルックトゥワイス ○メイショウテッコン ▲クリンチャー11

    展開を読む【日経賞=平均ペース】

     内枠を利してメイショウテッコンが行けばスロー必至。好位にカフェブリッツ、ルックトゥワイスは中団の前。チェスナットコート、エタリオウは後方待機。先行勢は余力十分の追走で、後方組は早めに動かないと厳しい。



    競馬予想サイト レープロの無料予想が激アツなの知っているw

    rep


    これだけの無料コンテンツを誰でも無料・しかも匿名性の高いフリーメールで登録できます。

    競馬レープロへ行く



    日経賞予想|2019年|予想・指数


    keibaspeed




    3月23日に中山競馬場で日経賞が開催されます。
    私の指数を公開しています。
    ハズレても一切責任負いませんので。。。





    1位 クリンチャー
    2位 エタリオウ
    3位 ゴーフォザサミット
    4位 メイショウテッコン
    5位 サクラアンプルール








    競馬予想サイト レープロの無料予想が激アツなの知っているw

    rep


    これだけの無料コンテンツを誰でも無料・しかも匿名性の高いフリーメールで登録できます。

    競馬レープロへ行く



    このページのトップヘ