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    札幌記念予想|調教・追い切り|ネット評価まとめ
     
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    エルムS予想|調教・追い切り|ネット評価

     


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    【エルムS】ゴールスキーは仕上がり万全の8歳馬で高配当を狙う!!

    【エルムS(日曜=16日、札幌ダート1700メートル)得ダネ情報】8歳の高齢馬となると、普通は手を出しづらいところだが…。「今夏の札幌開催のトレンドはまさに高齢馬」と指摘するのは札幌得ダネ班だ。GIIIエルムSで仕上がり万全の8歳馬ゴールスキーを激奨。高配当を狙う。

    「調教ではかかり癖がある馬。そこだけは年齢を重ねても変わらないね。ガッチリ抑えるたびに腕がしびれてしまうほど」

     毎週のようにオープン馬を送り出す関西リーディング首位の池江厩舎。中でも数多くの攻め馬をつける腕利きの川合助手ですら手を焼くのがゴールスキーだ。8歳馬とは思えない前進気勢と道中の行きっぷり。この“かかり癖”こそが、落ちない鮮度と仕上がりの早さを物語っている。

     普段の栗東では坂路中心の調教メニュー。対して滞在競馬ではトラック追いとなる。芝とダートしか使えない札幌競馬場での調整でも、より負荷をかけるために陣営は工夫を凝らしてきた。

    「角馬場のウッドを使ってトレセンにいる時より時間をかけて長めに乗っている。牧場でもしっかり乗り込んでいたし、先週の追い切りを終えた後の計量で(前走時と同じ)492キロ。調整にそこまで苦労はしなかった」

     8歳という年齢、6か月半のブランクを川合助手は全く不安に感じていないのだ。

    「舞台は小回り札幌。この距離も小倉(阿蘇S)で勝っているし、実戦になれば折り合いの不安はないでしょう。とにかく年齢を感じさせないほど馬体はフレッシュ。やはり血統の底力はハンパじゃないよね」

     今夏の札幌開催は開幕週のクイーンSを制した6歳牝馬メイショウスザンナを皮切りに、先週は8歳ペルーサ(札幌日経オープン)、7歳エポワス(UHB賞)がともにレコードで土日メーンVと高齢馬が大ブレーク中。産駒がダートで大活躍中のゴールドアリュールを兄に持つ砂巧者ゴールスキーがこの流れをしっかり引き継いでくれることだろう。

     
    エルムS予想-調教動画
    サンスポ予想王

     

     

    主な馬の調教タイム

    ジェベルムーサ

    8/12 函館ダート良

    54.3ー38.8ー12.2

     

    グレーブブランデー

    8/12 札幌芝

    68.0-52.5-37.2ー12.1

     

    ゴールスキー

    8/12 札幌ダートやや

    69.6-55.8-41.9-12.6

     

    クリノスターオー

    8/12 函館W良

    68.4ー53.9-40.0-13.1

     

    ソロル

    8/12 南W良

    68.2-53.8-39.5ー13.2


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    レパードS予想|調教・追い切り|ネット評価 

    ◆レパードS追い切り(5日)

     3歳ダート重賞、レパードS・G3に出走するゴールデンバローズが5日、美浦のウッドチップ(W)コースで追い切りを行った。終始馬なりだったが、併せ馬で併入。前走のユニコーンS(4着)よりテンションが高めの動きを、石野静香記者がコラム「見た」で分析。

     海外遠征帰りの一時的な疲れなのか、早熟型だったのか。ゴールデンバローズにとって、真価が問われる一戦になる。

     UAEダービーで3着に入り、前走のユニコーンSでは単勝1・5倍に推されたが、0秒8差の4着に完敗した。レース後に、手綱を執った戸崎がこう話していたことを思い出した。「返し馬の時から、前と違う雰囲気だった」。嫌な予感があったようだ。

     そのサインはどこにあったのか? この点が気になって取材した。「いつもはテンションが上がったり口向きの悪さを見せる馬だが、前走の前はそういうところがなかった」と橋本助手は説明した。美浦のWコースで行ったユニコーンSの最終追い切りでは4ハロン54秒4―12秒9。時計は悪くなかったが、首を下げ、淡々と走っていたように見えた。

     今回はWコースでレインオーバー(4歳500万)を3馬身追走し、5ハロン69秒6―13秒6。馬なりで時計も普通だが、馬の様子は明らかに違っていた。終始、顔を外に向け、直線入り口では鞍上が手綱を引く場面も見られた。「元気のいいしぐさ。先々週は状態が良くなかったが、だいぶましになった」。1週前追い切りでも、首を上げてテンション高め。この馬の好調の証しだといえる。

     木曜追いが定番の堀厩舎だが、水曜に追い切った。「夏場は輸送があるので、水曜に追うのが理想。厩舎の事情でできない場合もあるが、今回はスタンダードで送り出せる」と、同助手は万全なプロセスであると強調した。圧巻のパフォーマンスで3連勝した実力が本物なのか。今回で分かるはずだ。(石野 静香)

     

    レパードS・調教・追い切り動画

    美浦

    美浦

     

     

    レパードS主な馬の調教タイム

    ゴールデンバローズ

    8/5 南W良

    69.6-54.3-40.2-13.6

     

    ラッキープリンス

    8/5 浦和

    53.6-39.0ー13.3

     

    ライトオンウインド

    8/5 栗東CW

    84.1-66.9ー51.4-37.8ー11.8

     

    クロスクリーガー

    8/5 栗東CW

    79.1ー63.7ー49.9ー36.8ー12.8

     

    ノボバカラ

    8/5 南坂良

    54.0ー38.2ー24.8ー12.7

     

     

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    小倉記念予想|調教・追い切り|ネットまとめ

     【小倉記念】マロー!!心身かみ合ってきた
     

     春に復帰して(1)(1)(1)(2)着と充実著しいマローブルーは小倉ダートコースで単走。スピード感たっぷりの身のこなしで4Fあたりからペースを上げ、馬なりのままラスト1F12秒1をマーク。馬体の張りも上々で、滞在効果がうかがえる。

     「反応良く、しまいはシャープに伸びた。イメージどおりの内容で、前走くらいの状態で出せそうだ。輸送で体を減らすところがあるので滞在はプラス。馬自身は前走よりリラックスしている」と、池田助手は好感触。

     前走はリアファルに逃げ切られたが、掛かりながら2着を確保したのが能力の証明だ。夏に強い牝馬の51キロ、春2冠をドゥラメンテで勝つなど現在32勝で全国トップの堀厩舎が小倉に入れてきたのだから、格上挑戦でもまったく侮れない。

    (夕刊フジ)

     

     

    小倉記念・追い切り動画


    栗東

     

    栗東

     

     

     

    日刊スポーツではペルーフとメイショウナルトにS評価

     

    ウインプリメーラ

    8/5 栗東坂

    53.7ー38.8ー24.8ー12.2

     

    ペルーフ

    8/7 栗東坂

    64.0-46.2-29.8ー14.2

     

    マローブルー

    8/6 小倉ダート

    71.7ー53.8ー39.2ー12.1

     

    メイショウナルト

    8/6 小倉ダート

    70.1-53.7ー38.8ー11.6

      

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