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     【ローズS】ドンキ本気!楽々坂路自己最速51秒0 

     秋華賞トライアル・ローズSの追い切りが16日、東西トレセンで行われた。GI馬3頭がそろった豪華メンバーの中、桜花賞馬レッツゴードンキは栗東坂路で力強い走りを披露し、秋初戦へ態勢を整えた。オークス馬ミッキークイーンもCWコースをシャープな脚さばきで、上々の仕上がりをアピール。美浦では、阪神JF以来9カ月ぶりとなる2歳女王ショウナンアデラが併せ馬で先着した。

     久々を感じさせないスピードあふれる走り。桜花賞馬レッツゴードンキは力強い脚さばきで坂路を駆け上がり、終始楽な手応えで自己最速となる4ハロン51秒0をマークした。

     「思ったより時計が速くなったが、無理をしたわけではない。(目標は次の秋華賞だが)十分に格好はつけられる状態」。秋初戦に向けた仕上がりに梅田調教師は納得の表情を見せた。

     併せる予定だった馬と大きく差が開いてしまったために単走となったが、最後まで集中力を切らさず、ラスト1ハロン12秒2としっかりと脚を伸ばし、体調のよさをアピールした。

     桜花賞は2着に4馬身差をつけて逃げ切ったが、続くオークスはゲート入りを嫌がった馬がいたために発走が遅れ、(1)番枠で先に入ったドンキはゲート内で4分以上も待たされる格好に。それが影響して出遅れた上に道中でもスムーズさを欠き、10着に敗退した。

     「距離が長かったとはいえ、ゲートであれだけ待たされては…。競馬をする前に競馬が終わってしまった。力負けだとは思っていない」。梅田師は悔しさをにじませながら前走を振り返る。

     無念を晴らすためにしっかりと充電し、秋に備えた。「使い詰めだったオークスのときよりリラックスしている。ここにきてカイバ食いが増え、ようやく成長が追いついてきた感じ」。パワーアップし、さらなる飛躍を誓う。

     「この馬の場合は相手より自分との戦い。リズム良く走れれば結果はついてくる」とトレーナー。桜の女王として主役の座は譲れない。レッツゴードンキが秋初戦から実力を見せつける。 (藤沢三毅)

     
    サンスポ予想王
    栗東
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    セントライト記念予想|予想・追い切り|ネット評価





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    【セントライト記念】サトノラーゼン、軽快馬身差

    ◆セントライト記念追い切り(16日)

     菊花賞(10月25日、京都)トライアルのセントライト記念(21日、中山・芝2200メートル)で始動する日本ダービー2着のサトノラーゼンが16日、栗東のCWコースでシャープに伸び、併せ馬で先着した。

     サトノラーゼンの魅力を聞かれたなら、迷わずに「タフさ」と答えるだろう。未勝利勝ちは今年の1月5日。そのレースも含めると今年6戦目の日本ダービーで2着に入った。月1走のペースで6戦を消化し4着以下はなし。「一戦ごとに折り合いがつくようになり、レースぶりが安定してきた」と池江調教師は振り返る。疲れどころか一戦ごとに進化を遂げていた。

     ダービー後は夏休みに充て、8月21日に帰厩した。その様子を池江師に取材すると、驚きの言葉が返ってきた。「使った後も元気いっぱい。宝塚記念でも使えたんじゃないかな」。3歳牡馬で2冠馬ドゥラメンテやリアルスティールなどダービー後に故障する馬が多かっただけに、冗談っぽく、何気なく漏らした言葉に、その重みを感じずにいられなかった。

     この日、栗東のCWコースでの最終追い切りを見たが、合格点の動きだった。オーシャンブルー(7歳オープン)を2馬身追走し、軽快に1馬身先着。「最高の追い切りができた。ラストの反応もよかった」と騎乗した岩田は声を弾ませた。池江師は「態勢は整ったが、少し重い気もする。意識的に余裕を持たせたが、成長分も含めて、20キロぐらい増えている」と少し慎重だったが、表情は決して暗くない。菊花賞を大目標に据える秋。順調に夏を越したという手応えが、しっかりと伝わってきた。(山本 武志)

     
     
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    京成杯オータムH(京成杯オータムハンデ)予想|調教・追い切り|ネット評価まとめ



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    【京成杯オータムハンデ】レッドアリオン軽く仕掛けられて併入『変わらず順調に来ている』

    【京成杯オータムハンデ(日曜=13日、中山芝外1600メートル)注目馬9日最終追い切り:栗東】レッドアリオンは坂路でキリシマホーマ(古馬1000万下)と併せ馬。ほぼ同位置からスタートし、体を並べてのバトル。ラストは鞍上に軽く仕掛けられて併入した。4ハロン54・2―13・0秒は平凡だが、もともと時計が出るタイプではない。加えて雨+開門から20分たった馬場コンディションを考えれば気にする必要はないだろう。

     甲斐助手「終始手応えは良かったです。変わらず順調にきていますね。(以前はゲート内で落ち着きがないため出遅れることが多かったが)最近はゲートで落ち着き過ぎているくらいなんです」

     前走の関屋記念(1着)でやや遅れたのもそのせいで、開幕週の馬場という絶好の条件を生かすも殺すも「まずはゲートですね」と同助手。スタートをバチッと決めればサマーマイルシリーズVも見えてくる。

     
    サンスポ予想王-京成杯オータムH
     美浦

     

    美浦

     

    主な馬の調教タイム

    アルマディヴァン

    9/9 南坂不

    58.1-41.9ー27.3-13.9

    グランシルク

    9/9 南P良

    67.3-52.5-38.5-13.0

    アルビアーノ

    9/9 南W不

    88.6-73.4-57.4-42.1ー14.2

    レッドアリオン

    9/9 栗東坂不

    54.2-39.7-26.0-13.0

     

    京成杯オータムハンデ-ツイッタ-

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    セントウルステークス予想|調教・追い切り|ネット評価まとめ
     
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    小倉2歳S予想|調教・追い切り|ネット評価
     

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    【小倉2歳S】

    【小倉2歳S(日曜=6日、小倉芝1200メートル)得ダネ情報】夏の小倉開催を締めくくるGIII小倉2歳S。前評判は新馬→中京2歳Sと楽勝の連続だったシュウジで断然だが、栗東得ダネ班はデビュー戦でそのシュウジの2着に入ったレッドカーペットに逆転の可能性を見いだした。選ばれた者のみが通る道を歩むのは、こちらになるかもしれない。

     レッドカーペットを管理する高野調教師の頭には当初、距離1200メートルの小倉2歳Sに向かう選択肢はなかった。考えを一変させたのが、未勝利戦2馬身半差の“圧逃V”で、「外へ外へと行こうとしていた。それでも楽々押し切るんだから、スピード能力は相当なものです」と振り返る。

     実際、レースをVTRで見直すと、他を圧倒しているにもかかわらず、直線は外に行くしぐさ。それでいて、鞍上が右ステッキを入れると、しっかりと走りだした。つまり苦しがっていたわけではなく、馬自身に余裕があるからこそ、外に行こうとしていたわけだ。「思っていた以上にスピードが勝ってる」とトレーナーが判断し、スプリントの当レースに矛先を向けたのも当然だろう。

     もちろん、武器はスピードだけではない。「ゲート試験をやる前から肉体的にしっかりしてました」と言うように、若駒の争いで重要な要素を占める、馬体の完成度においても一日の長がある。

     2日の最終追い切りは坂路を単走でしっかりと駆け上がった。今の時期の2歳馬は不安がったりしてフラフラするものだが、「この馬は1頭でも物おじしたりすることがないんです。しっかりしたものを持ってますね」。メンタルの弱さを見せないのも、しのぎを削る重賞では大きな武器となる。

     スピードに、完成度の高い肉体、そして、たくましい精神力…これらを併せ持っているのがレッドカーペットなのだ。そもそもシュウジに敗れた新馬戦は、6月の阪神でのデビュー予定を取り消した後の一戦。決して順調な臨戦過程ではなかった。

     

    サンスポ予想王ー栗東

     

    主な馬の調教タイム

    シュウジ

    9/2 栗東坂重

    53.0-39.3-25.9ー13.1

    レッドラウダ

    9/2 栗東坂重

    54.4ー39.2-25.2-12.4

     

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