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    阪神大賞典予想|追い切り・調教|ネット評価まとめ



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    【阪神大賞典】ラブリーディ止まらぬ快進撃

     ラブリーデイは中山金杯で皐月賞馬ロゴタイプ、京都記念でダービー馬キズナ、桜花賞馬ハープスターとクラシックホースを撃破してきた。「折り合い面に進境を見せて、想像以上に走れるようになってきた。距離延長を考え、追い切りは単走で上がりだけサッとやったが、いい感じ。良馬場でやりたいね」と兼武助手。ここでゴールドシップも破れば、天皇賞・春の主役に躍り出る。(夕刊フジ)

     
    阪神大賞典-追い切り情報
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    中山牝馬S予想|調教・追い切り|ネット評価まとめ
     
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     中山牝馬Sは荒れる重賞として知られる。過去10年で馬単の万馬券決着は5度あり、2011年には3連単244万円馬券が出ている。すんなり人気サイドで決まるとは思えず、特別取材班が注目したのはサクラプレジール。先週重賞2勝と勢いに乗る美浦の尾関厩舎所属で、ここにきて状態もグングンと上がってきた。

     先週土曜日、中山でオーシャンS、阪神でチューリップ賞を制した尾関厩舎が、勢いに乗って今週の中山牝馬Sのサクラプレジールで出走機会重賞3連勝に挑む。

     「だいぶよくなってきたなと思います。前走の時からスタッフの進言で取り入れた調馬索(ちょうばさく)の効果もありますし、ブリンカーも」。尾関調教師は復活への手応えを口にする。

     調馬索とは、ヒモ状の馬具で、長さ6~8メートルほど。人間を中心にしてヒモでつながれた馬を円を描くように運動させるために用いる。

     「15分ぐらいで週に2、3回。せまい場所で行うぶん負担もありますが、それを乗り越えられる馬、重賞で上位を争う力がある馬には効果があると思います」。それまで体が伸びきって走っている感じだったのが、しっかりと収縮できるようになった。その効果が現れたのが前走の初音Sで、ハナを切ってコンマ4秒差の6着と見せ場を作った。

     今回の舞台となる中山の芝1800メートルでは、3歳時にデビュー2戦目でGIIIフラワーC勝ちを収めている。「条件的にもいい」とトレーナーも復活を願っている。

     中山牝馬Sは荒れるハンデ戦として知られ、2009年は3連単139万4370円、11年は同244万6260円の超大穴が飛び出している。プレジールはハンデ52キロと手頃で、先行できる脚質も魅力。人気はなさそうだが、復活の兆しをみせる実力馬に乗ってみる手はありそうだ。(特別取材班)

     

    中山牝馬S-追い切り情報・サンスポ予想王

     

     

    主な馬の注目馬

    ② グレイスフラワー

    3・11

    67.3-52.9-38.7-13.5

    ⑥ サクラプレジール

    3・11

    85.4-69.1-53.3-39.3-13.0

    ⑧ アイスフォーリス

    3・11

    65.0-50.8-37.1-13.1

     

    中山牝馬S-ツイッターの声

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    中日新聞杯予想|調教・追い切り|ネット評価まとめ
    ミトラ・ダノンジェラードなど、萩原厩舎情報

     3月14日(土)に中京競馬場で行われる中日新聞杯(GIII・芝2000m)にミトラ(セン7)とダノンジェラート(牡6)、中山競馬場で行われる桜花賞トライアル、アネモネS(OP・芝1600m)にはテンダリーヴォイス(牝3)を出走させる美浦の萩原清厩舎。好勝負が期待される3頭について取材した。

    中日新聞杯
    ミトラについて、萩原調教師。
    「追い切りの動きが良く、中間も順調に来ています。距離が延びて良さが出たのと、ノドの不安がなくなって最近はレースで力を出せるようになりました。中京は初めてで輸送の不安もありますが、左回りは問題ありませんので、コース替わりは特に気にはしていません。7歳になりますが、年齢的な衰えはなくて体調面も充実しています。メンバー的にトップハンデも当然だと思いますし、好レースを期待したいです」

    ダノンジェラートについて、萩原調教師。
    「追い切りは単走でしたが、前走のアメジストS(1600万下・1着)から引き続き状態は良いです。追い切り後の計量で、馬体重は前回よりも若干増えていますが、輸送で減らすタイプなので、そのあたりをうまくクリアできるかが鍵ですね。数字的には前走よりももっと増えてもいいくらいですし、できればプラス体重で出走させたいです。相手関係などやってみないとわからない面はありますが、重賞でも通用する力はある馬です。前走を境に状態は上がっていますので、そのあたりを生かして頑張ってほしいです」

    アネモネS
    テンダリーヴォイスについて、萩原調教師。
    「前走のフェアリーS(GIII・3着)から間隔をあけたこともあり、2歳時のひ弱さが抜けて状態面は良化しています。ただ前回と同じ当日輸送になるので、馬体重の数字自体は変わらないと思いますが、レースでのパフォーマンスは上げられるはずです。ここで権利を獲ってGIに向かいたいですね」(取材・写真:佐々木祥恵)



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    中日新聞杯|調教・追い切り

    ① ディサイファ

    3・11-南坂やや

    1回-55.3-40.9-27.1-13.5

    ② サングレアル

    3・13-栗東坂

    63.9-45.8-29.5-14.1

    ⑤ ダノンジェラード

    3・11-南W

    69.3-53.9-39.0-12.8

    ⑩ デウスウルト

    3・13-栗東坂

    63.3-45.8-30.2-14.2

    ⑭ ミトラ

    3・11-南坂やや

    55.2-40.6-26.8-13.3

     

    中日新聞杯-ツイッターの声

     

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    弥生賞予想|調教・追い切り|最新情報(枠順確定)



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     弥生賞(1~3着に皐月賞の優先出走権)に出走するサトノクラウンの追い切りが5日、美浦トレセンで行われた。感触を確かめる程度だったが、3カ月半ぶりの実戦を感じさせない動きを披露。デビューから無敗の3連勝で皐月賞(4月19日、中山、GI、芝2000メートル)に向かう。

     単走で派手さこそないが、全身を使った無駄のないフォームが目を引いた。サトノクラウンがWコースで軽く仕掛けられただけでラスト1ハロン12秒2(4ハロン54秒4)をマーク。デビュー戦から連勝で東スポ杯2歳Sを制して以来3カ月半ぶりの実戦へ、きっちり態勢を整えてきた。

     「先週(Wコース6ハロン84秒2)に長めからやっているのでサラッと。久々でも力を出せる」と橋本助手がデキに胸を張る。

     サトノクラウンを形容するなら“天才肌”だ。新馬を快勝して臨んだ東スポ杯。出負けして後方からの競馬になり、直線でも馬群に包まれる形になったが、残り100メートルでできた一瞬のスペースを突いて豪快に差し切った。Vへ導いたムーア騎手もさすがだが、競馬の中身もデビュー2戦目とは思えなかった。

     「競馬が上手で一瞬の脚も持っている。折り合いも不自由しないし、中山へのコース替わりが問題になるとは思わない。体重は(水曜計量で)480キロ台(前走時474キロ)とそれほど変わっていないけど、完成度が高い馬」と橋本助手。前走時に枠内駐立不良で再審査となったゲートにも「突発的にやったもので練習、再審査ともに問題ない」。2戦2勝の素質馬に対する陣営の信頼は大きい。

     手綱を取る福永騎手もデビュー戦を勝ったときすでに「世代で上位の馬」と素質を認めていた。2月26日に美浦へ駆けつけ、1週前追い切りに騎乗したときも「言うことなし。とにかく操作性が高いし、課題という課題はない」と絶賛。初陣から一貫して高い評価に変わりはない。

     「強いメンバーがそろったと思うし、この春を戦っていく上で力試しになると思う」と橋本助手。重賞勝ち馬7頭がそろうハイレベルな一戦で連勝を3に伸ばせば、クラシックという王冠へグッと近づく。 (板津雄志)

     
    弥生賞-調教動画・調教タイム
     
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    オーシャンS予想|調教・追い切り|最新情報(枠順)

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     「オーシャンS・G3」(7日、中山)

     “黄金コンビ”の復活だ。先週の中山競馬で内田博が騎乗停止を科せられたことを受けて、ハクサンムーンの鞍上にはかつての主戦・酒井が指名された。「G1を見据えて自分の手柄にしたいという思いはない。もっとやれる馬なんだから、もう1回頑張ってほしいという気持ちが強い」と同騎手は期待する。

     重賞3勝は全て自身の手綱で導いた。「いい時に乗せてもらっただけ」と謙遜するが、相棒の癖は、ほかの誰よりも知り尽くしている。乗り代わりの近3走は2、13、18着。「こんなはずじゃないのに、って。調子がいい時のレースとは違いましたね」と、歯がゆい思いでレースを見ていた。

     追い切りには騎乗せず、また、あえて陣営に状態の確認も行っていない。「強い時の、いいイメージを持っているので。そのままの気持ちでレースに臨みたいんです。あとは指示通りにしっかり乗るだけ」と力を込める。

     「仕上がりはいい。ハナにこだわってもらうよ」と胸を張る西園師は、このあと控える高松宮記念(29日・中京)に「このまま行くと思う」とコンビ継続を示唆した。頼れる鞍上を背に、13年スプリンターズS2着馬が輝きを取り戻す。

     

    オーシャンS-追い切りタイム

    リトルゲルダ

    3/4 栗東坂やや

    52.5-38.6-12.8

    ハクサンムーン

    3/4 栗東坂やや

    54.1-38.9-25.1-12.7

    ダッシャーゴーゴー

    3/4 栗東坂やや

    51.9-37.6-24.6-12.4

    スマートオリオン

    3/4 南芝不

    66.5-51.3-37.2-12.3

     

    ツイッターの声

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