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    ラジオNIKKEI賞予想|追い切り・調教|まとめ

     


    ラジオNIKKEI賞はここに注目
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    堀厩舎無敗馬2頭が楽な手応えで

    <ラジオNIKKEI賞:追い切り>

     好調堀厩舎から参戦する2戦2勝の有力馬2頭(牡)が2日、美浦で追われた。レアリスタとキャンベルジュニアの2頭でウッドで併せ馬。強烈なバネを感じさせるフットワークのレアリスタは4ハロン55秒8-13秒4。馬体を並べてゴール板を駆け抜けた。デビューは遅れたが、5月東京の未勝利戦、古馬相手の500万条件を快勝し、中2週での重賞挑戦になる。「2回使って硬さも出たが、思った以上に回復が早かった」と橋本助手。半兄にG1馬リアルインパクトがいる良血馬。福永騎手と3戦連続のコンビ。3連勝で重賞制覇を狙う。

     キャンベルジュニアも好気配。レアリスタに1馬身先行し、直線は外を回り楽な手応えで併入した。母はオーストラリアの短距離G1馬。橋本助手は「デビューは遅くなったけど、初戦よりも前走はレースぶりが良くなっていた」と話した。

     
    ラジオNIKKEI賞-調教動画
    サンスポ予想王

     

     

    主な馬-ラジオNIKKEI賞調教

    アッシュゴールド

    7/1 栗東CW

    55.5-39.9ー12.1

    アンビシャス

    7/1 栗東坂

    53.4ー38.5-24.9ー12.5

    キャンベルジュニア

    7/2 南W重

    55.8ー41.0ー13.7

    グリュイエール

    7/1 栗東CW不

    66.2-51.9ー37.9ー12.4

    レアリスタ

    7/2 南W重

    55.8ー41.0-13.4

    ロジチャリス

    7/1 南W重

    52.1-37.8ー12.3

     

     ラジオNIKKEI賞-ツイッターより

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    宝塚記念予想|調教・追い切り|ネット評価まとめ

     


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    ラキシス本格化、ルメール自信『ゴールドより上』

    ◆宝塚記念追い切り(24日)

     絶好の動きが本格化ムードを示した。角居厩舎5歳牝馬トリオの大将格となるラキシスは、CWコースでサンビスタ(6歳オープン)を2馬身半追走し、内に併せた。2頭とも今にもはじけそうな手応えで4コーナーを回り、直線半ばでラキシスがわずかにリード。僚馬に迫られるたび、前へ、前へと脚を伸ばし、頭差先着を果たした。

     ラストは馬なりで11秒8(5ハロン68秒3)の切れ味。動きを見届けた角居調教師は納得の表情で口を開いた。「動く馬と併せましたが、先週にしっかりやっているのでオーバーワークにならない程度。ちゃんとスイッチが入っている感じですね」。1週前にはルメールが騎乗し、一杯に追って5ハロン68秒8―11秒8。時計はほぼ変わらなくても、それを上回る手応えの良さにうなずいた。

     前走の大阪杯は11番手からメンバー最速の脚(35秒9)で、キズナなど4頭の牡馬G1馬を撃破。極悪馬場をこなし、これまでにない切れ味を見せたことで一気に評価が上がった。「瞬発力があるのが一番のストロングポイント。いいメンバーだった前走を勝ち、日本で一番強い牝馬だと思う」とルメールは自信をのぞかせた。

     2連覇中のゴールドシップが断然の人気を集めるが、ルメールは強気の姿勢を崩さない。「スタミナのあるゴールドシップには長い距離が合っている。2200メートルならラキシスの方が上。日本で有名なレース。勝ちたいね」。4月のJRAデビューから早くも重賞2勝を含む32勝を挙げる“大型新人”が、史上初の快挙を阻止する。

    (橋本 樹理)

     
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    函館スプリントS予想|調教・追い切り|ネット評価

     


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     夏は実績馬より上がり馬! サトノデプロマットが3連勝で重賞初Vだ。

     ダートから芝6Fに転じて連勝。前走・船橋Sの勝ち時計1分7秒4は優にGIIIレベルだ。「体質面に弱いところがあったのでダートを使っていたが、だいぶしっかりしたので芝へ。馬体も大きくなったし、デキはいい」と唐津助手。園田からの転入初戦で490キロだった馬体は前走で506キロまで成長。5歳夏にして充実一途と言っていい。

     北海道は初参戦も、「黒い馬で暑さは得意じゃなさそうだから、涼しい函館はいい。時計のかかる洋芝も合う」と高橋亮調教師。今の勢いなら並みいる実績馬も恐るるに足らずだ。(夕刊フジ)

     
    函館スプリントS-調教・追い切り
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    ユニコーンステークス予想|調教・追い切り|ツイッター2chまとめ



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    やっぱりこの馬ですね…大大注目ゴールデンバローズ
     

     ユニコーンSの追い切りが18日、美浦トレセンで行われた。UAEダービー3着のゴールデンバローズは、Wコースで軽快な動きを披露。ドバイ遠征の疲れを感じさせず、好調をアピールした。国内のダート3戦はすべてぶっちぎりで、能力は間違いなく重賞級。JRA新記録の12週連続勝利がかかる堀厩舎とともに、大きな注目を集める。

     3月末のドバイ遠征からの帰国初戦でも、仕上がりに不安はない。UAEダービー3着のゴールデンバローズが、単走でWコース4ハロン54秒5-39秒7-12秒5をマーク。時計は目立たないが、ダイナミックなフットワークは健在。走りに対する集中力も文句なしだ。

     「入国検疫、着地検査を終え、少しおいてから帰厩した。先週までで、ほぼ(体は)できているし、今週もこれくらいやれれば十分」

     橋本助手が順調な調整過程を伝えた。馬体も2走前のヒヤシンスSを勝ったときより増えており、「追い切り前日で528キロ。増えていることはいいことだし、レースには(2走前と比べ)プラス6~8キロで出られれば」。遠征の疲れはなくきっちり回復している。

     世界の強豪と戦ったUAEダービーは、道中でエキサイトしすぎたこともあり3着。橋本助手は「前2走のスタートがひと息だったので、いいポジションを取りに行くため、中間にスタート練習をかなりやった。そのぶん、テンションが上がってしまった」と振り返る。今回は「スタート練習をしていないぶん、掛かることはないと思う」と心配はしていない。

     国内のダートでは3戦3勝ですべてぶっちぎり。特にヒヤシンスSでは3着クロスクリーガー(後に交流GII兵庫CS1着)などの好メンバーを完封。JRAのハンデキャッパーがつけた107ポンドのレーティングは、2008年のサクセスブロッケン(後のフェブラリーS優勝馬)を2ポンド上回った。この一戦以来のコンビとなる戸崎騎手も「強いし、まだ奥がある感じ。初めて馬混みでもまれて、いい勉強にもなった」と手応え十分だ。

     重賞初制覇へ態勢が整ったゴールデンバローズ。12週連続勝利のJRA新記録がかかる堀厩舎にとっても心強い存在だ。 (板津雄志)

     
    ユニコーンステークス調教動画
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    マーメイドステークス予想|追い切り・調教|ネットまとめ

     


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    【マーメイドステークス】蛯名ぞっこん!マリアライトぞっこん

     7日のGI安田記念に続いて、今週も“勢い”に注目だ。日曜阪神の牝馬限定のハンデGIIIマーメイドステークス(14日、芝2000メートル)で重賞に初挑戦するマリアライトは、メンバー唯一の連勝馬。4歳を迎えて心身ともに成長して軌道に乗った良血のディープインパクト産駒が、3連勝での重賞初Vを狙う。

     小さなつぼみが大きく花開くときが来た。条件戦を連勝してきたディープインパクト産駒のマリアライトが、勢いそのままに初めての重賞へ。久保田調教師が愛馬の充実ぶりを口にする。

     「レース後の回復が早くなってきた。だいぶ馬がしっかりしてきたね。この中間もさらに良化している感じ」

     半兄にGI馬クリソライト(2013年ジャパンダートダービー)を持つ期待馬。馬格に恵まれた兄弟に比べて420キロ弱と小さく、素質に体力が追いつくのに時間がかかったが、今年2月の復帰戦(1000万下3着)で体が10キロ増えて力強さが出てきた。

     続く潮来特別(1000万下)を3馬身差で快勝。そして、前走の緑風S(1600万下)が圧巻だった。直線で1番人気馬に外からブロックされ、進路がなくなる厳しい競馬を強いられたが、一旦下げて、外へ出してからの差し切り。18頭中ただ1頭の牝馬が牡馬を手玉にとった。「たいしたもの。牧場、厩舎スタッフが大事に育ててくれたから、モノになってきた」。蛯名騎手も本格化の兆しを感じ取った。

     8日にハンデが53キロに決まった。前走と同じだ。マーメイドSは53キロ以下の軽量馬が活躍するレースで、過去10年で53キロの馬が最多の5勝をマーク。さらにディープインパクト産駒は過去3頭が出走し、12年グルヴェイグ、13年マルセリーナが優勝と、データがマリアライトを後押しする。

     久保田師が「秋に向けてどんな競馬ができるか」と期待を込めるマリアライト。メンバーを見渡しても連勝馬は1頭のみ。モーリスが勝った7日の安田記念と同様、勢いで実績馬を圧倒する。

    ★レース展望

     実績ではメンバー唯一の重賞馬バウンスシャッセが断然だ。フラワーC、中山牝馬SのGIII2勝に加え、GIオークスで3着。ハンデは他馬より最少でも2キロ重い56キロに設定された。一番軽い馬とは7キロ差ある。リラヴァティは前走のGIII福島牝馬Sで2着とメキメキ力を付けている。据え置きのハンデ53キロならば好勝負必至。過去にチューリップ賞2着があるウインプリメーラ(54キロ)、ただ1頭の連勝馬マリアライト(53キロ)も上位争いだ。過去10年で馬単万馬券が6回と難解なレースだけに、軽量馬にも注目。中でも最軽量49キロの3歳馬アースライズはフラワーC2着、オークス4着の実力馬。初の古馬相手でも十分に通用する。

    ★今週の馬券作戦

     先週の東京、阪神で牡馬と牝馬がともに出走したレースは36あり、牝馬は12勝、2着9回。特に特別戦では13レース中、牝馬が6勝、2着2回と活躍が目立った。そのうち3歳牝馬が3勝をマーク。世代のレベルの高さを物語っている。一般的に、気温が上昇するにつれて夏バテしやすくなる牡馬に対し、牝馬は暑さに強いといわれている。マーメイドSは牝馬限定戦だが、特別レースを中心に牝馬を狙ってみるのも馬券戦術の一つだ。

     
     
    マーメイドステークス調教動画
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