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    セントライト記念予想|2017年|調教・追い切りニュースまとめ

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    ヤフーニュースより引用

    皐月賞馬アルアインは4枠7番/セントライト記念枠順 
     18日に中山競馬場で行われる、第71回セントライト記念(3歳・GII・芝2200m)の枠順が16日確定した。

     皐月賞馬アルアイン(牡3、栗東・池江泰寿厩舎)は4枠7番に入った。発走は15時45分。枠順は以下の通り。

     ( )内は性齢、騎手・調教師

    1-1 サンシロウ(牡3、柴田善臣・柄崎孝)
    2-2 サトノクロニクル(牡3、M.デムーロ・池江泰寿)
    2-3 ブラックロード(牡3、御神本訓史・矢野義幸)
    3-4 クリンチャー(牡3、藤岡佑介・宮本博)
    3-5 ミッキースワロー(牡3、横山典弘・菊沢隆徳)
    4-6 サーレンブラント(牡3、岩田康誠・戸田博文)
    4-7 アルアイン(牡3、C.ルメール・池江泰寿)
    5-8 ブラックギムレット(牡3、大野拓弥・柴田政人)
    5-9 プラチナヴォイス(牡3、内田博幸・鮫島一歩)
    6-10 サンデームーティエ(牡3、吉田豊・谷原義明)
    6-11 インペリアルフィズ(牡3、田辺裕信・小島太)
    7-12 ローリングタワー(牡3、三浦皇成・伊藤伸一)
    7-13 ストロングレヴィル(牡3、石橋脩・堀宣行)
    8-14 クレッシェンドラヴ(牡3、戸崎圭太・二ノ宮敬宇)
    8-15 スティッフェリオ(牡3、北村友一・音無秀孝)
    【セントライト記念】甦る皐月の風!アルアイン楽々11秒7
    3日間競馬の最終日に開催されるセントライト記念(中山、GII、芝2200メートル)の追い切りが14日、東西トレセンで行われた。注目の皐月賞馬アルアインは、新コンビのクリストフ・ルメール騎手(38)=栗・フリー=を背に好調をアピール。サトノクロニクルやサーレンブラントもデキの良さをうかがわせたが、無傷の3連勝で注目のセダブリランテスは回避が決まった。

     新コンビを組む名手を背に、進化した走りを見せた。皐月賞馬アルアインが、CWコースの併せ馬できっちりと先着。手綱を取ったルメール騎手が乗り味を絶賛した。

     「とても気持ちいい。柔らかくて、すごく乗りやすい。休み明けでもいいコンディションだし、楽しみです」

     残り4ハロンから、僚馬ジークカイザー(1000万下)を追走。スムーズに折り合い、4角手前で内から差を詰めていく。直線で軽く仕掛けると瞬時に反応。伸びのあるフットワークで、4ハロン50秒8-11秒7の好時計をマークし、楽々と1馬身先着した。ここを始動戦に定め、8月23日に帰厩。ダービー5着以来だが、順調に乗り込まれて力を出せる仕上がりだ。

     今夏は、滋賀・ノーザンファームしがらきでリフレッシュ。体がひと回り大きくなり、前走時(516キロ)より馬体重が10キロほど増えた。音瀬助手は「プラス体重はほとんどが成長分。完歩が伸びて、200メートルにつき一完歩、少なく走れるようになった感じです。体幹もしっかりしてきて、走りも軽くなりました」と証言。池江調教師も「春に比べて、やんちゃな面もだいぶましになってきました」と目を細める。ひと夏越して、心身とも確実にレベルアップを遂げたのは確かだ。

     台風の影響で、レース当日は馬場が悪化する可能性もあるが、重馬場の千両賞を快勝。同じく重馬場だったシンザン記念の6着は不利があったもので、道悪は決して不得手ではない。

     「皐月賞は強かったし、いい瞬発力を使っていた。2200メートルも大丈夫」とルメール騎手は力を込める。過去10年でセントライト記念に出走した皐月賞馬は、2014年イスラボニータ、16年ディーマジェスティと2戦2勝。次走の菊花賞(10月22日、京都、GI、芝3000メートル)へ向けて、クラシックホースの貫禄を示す。
    【セントライト記念】サトノクロニクル、余力十分11秒9

     サトノクロニクルはCWコースで4ハロン52秒7-11秒9をマーク。先行したマウントゴールド(1600万下)に1馬身半遅れたが、余力十分で体調面は問題なさそうだ。「先週はしっかりと動けていたので、きょうはセーブ気味に。順調に夏を越せました」と池江調教師。前走のラジオNIKKEI賞は1番人気で6着だったが、「(57キロの)トップハンデで、馬場も少し緩かった。中山の2200メートルは悪くないし、良馬場でやりたい」と反撃に意欲を見せた。
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    ローズS予想|2017年|調教・追い切りニュースまとめ

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    ヤフーニュースより引用

    【ローズS】行きっぷり◎モズカッチャン好仕上げ 
     ターフライター・平松さとし氏がレースのキーマンに迫る「The Keyman」は、ローズSに出走するモズカッチャンを管理する鮫島師を直撃した。

     ――まずはローズSのモズカッチャン。前走(オークス2着)後、夏は放牧。1週前はM・デムーロで追い切り。少し右へモタれました。

     鮫島師 ジョッキーも初めて乗って反応し過ぎてしまった感じ。普段からそうなる馬ではないので心配はしていません。

     ――最終追いは坂路で半マイル53秒4~1F12秒7。

     行きっぷりが良くて予定していた以上に速い時計になってしまったけど、それだけ良い仕上がりということです。体重は10キロくらい増えています。太め感なく成長分でしょう。

     ――ハローユニコーンもローズS。阪神は忘れな草賞を勝った舞台。

     前走(オークス14着)の東京2400メートルよりは条件的に好転していると思います。膝の炎症が認められたので1カ月休ませましたが、出走態勢は整っています。

     ――セントライト記念にはプラチナヴォイス。春先は右にささっていましたが?

     右だけブリンカーをするし、調教で内田騎手に乗ってもらったら真っすぐ走っていたので今回は大丈夫でしょう。3頭とも楽しみです!
    ファンディーナ余裕残しで12秒4/ローズS
    <ローズS:追い切り>

     ファンディーナ(高野)は13日水曜に余裕残しで坂路ラスト1ハロン12秒4。上々の仕上がりを披露した。

     高野師は「追い切り後もテンションが上がらず、落ち着いているのが何よりですね。力を出せるかどうかは別として、調子はいいですよ」と話した。皐月賞7着以来の休み明けだが、牝馬には負けなしの能力を示すか。
    【ローズS】リスグラシュー、馬なり12秒3!

     オークス5着のリスグラシューは、坂路の併せ馬で確かなフットワークを披露。馬なりで4ハロン54秒0-12秒3をマークし、リーゼントシャルフ(3歳未勝利)と併入した。

     岡助手は「休み明けとしては順調にきました。馬体の成長は感じないのですが、精神面の成長を感じます。以前は坂路に入るのを嫌がることもあったのですが、今は普通に乗れるようになりましたからね」と笑顔を見せた。阪神JF、桜花賞とGIで2着が2回。秋こそ惜敗に終止符を打つか。
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    京成杯オータムハンデ予想|2017年|調教・追い切りニュースまとめ

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    ヤフーニュースより引用

    【京成杯AH 武士沢に聞く】「マルターズアポジーいい感じでした」
      ◆京成杯オータムハンデ追い切り(9月6日、美浦トレセン)

     ―マルターズアポジーの追い切りは、美浦・Wコースで6ハロン81秒0―38秒8―12秒4。アドラビリティ(5歳500万)に5馬身先着しました。

     「前に馬を置いてかわす内容。いい感じでした。今回は中山で輸送距離が短いし、楽させると体が増える可能性もあるので、しまいはしっかりと追いました。状態はいい意味で平行線ですね」

     ―1600メートルの関屋記念で鮮やかな逃げ切り勝ち。今回も同距離です。

     「2000メートルでも駄目なことはないけど、マイルの流れの方が自分の形に持っていきやすい。ただ、この距離だと速い馬も多い。前に行く馬との兼ね合いがカギですね」

     ―勝てばサマーマイルシリーズ優勝が決定。

     「そこは意識せず、ここで結果を出せるように考えたい。58キロのハンデはしょうがないですね。これから上に行って戦うことを考えると克服してほしい。あとは枠。中山のマイルですから、やはり内が欲しいですね」
    【京成杯AH】グランシルク、“無冠の帝王”返上へ手応えあり!
    ◆京成杯オータムハンデ追い切り(9月6日、美浦トレセン)

     グランシルクは美浦のWコースを馬なりで単走。力みのないフォームで5ハロン66秒2―12秒5をマークした。「単走でものびのび走っていたね。気候も涼しくなって、元気な状態で臨めそう」と戸田調教師は納得の表情だ。

     惜敗続きにピリオドを打ちたい。末脚確かな実力馬はこれまで重賞戦線で2着2回、3着2回。前走の中京記念(2着)でも、外から懸命に追い込んだが、内の勝ち馬ウインガニオンには2馬身半届かなかった。「以前と比べて折り合いが付くようになっているし、何とか“無冠の帝王”を脱したい。勝てばサマーマイルシリーズ王者? ぜひ頑張ってほしいね」とトレーナー。順調ならば、今後はスワンS(10月28日、京都)からマイルCS(11月19日、同)を予定。1週前に感触を確かめた田辺との初タッグでまずは悲願の初タイトルを狙っていく。(川上 大志)
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    小倉2歳S予想|2017年|調教・追い切りニュースまとめ

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    ヤフーニュースより引用

    【小倉2歳S】モズスーパーフレア、軽快51秒6
      19日小倉の新馬戦(芝1200メートル)を好タイムで勝ったモズスーパーフレアは、坂路を軽やかに駆け上がり、4ハロン51秒6-12秒9(馬なり)。僚馬で、同じく小倉2歳Sに出走するアサクサゲンキと併入も手応えでは上回り、サンケイスポーツ調教評価は最上級の『S』だ。

     松若騎手は「無理をさせたくなかったですし、最後まで余裕がありました。初戦ぐらいのいい仕上がりですね。(初戦は)時計ももうちょっと詰まりそうな感じがあった」と納得の表情。音無調教師も「ほぼ(手綱を)持ったままだったからね。カイ食いはいいし、状態はいいよ。前走は普通の馬ならかわされて終わるところを根性を見せたから」と自信の口ぶりだった。
    フローラルシトラス軽快ラスト11秒8/小倉2歳S
    <小倉2歳S:追い切り>

     藤田菜七子騎手(20)が小倉2歳S(G3、芝1200メートル、9月3日=小倉)でフローラルシトラス(牝、武井)に騎乗し、自身4度目の重賞挑戦で初Vを狙う。

     菜七子騎手が3戦連続でコンビを組むフローラルシトラスは、小倉の芝コースで追い切られた。4ハロン52秒6-11秒8を計測。武井師は「動きは相変わらず素軽くて、良かったですよ」と話した。

     馬体重は410キロ前後の小柄な牝馬。輸送を考慮して早めに入厩した。「体を戻す時間がほしいと思った。直前だと厳しいので」と説明。僚馬はおらず、1頭で初めての小倉競馬場だが、さびしげな様子も見せず、落ち着いた雰囲気を保つ。「1頭でも調教できているし、しっかりしていますね」と目を細める。

     キャリア2戦。どちらも抜群のスタートセンスで、ハナを切った。前走はその長所を生かしての圧勝。「仕上がりが早く、完成度が高いところが一番のセールスポイント」と同師。今回も小回りの平たんコースでスピードを生かせれば一発があってもおかしくない。
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    新潟記念予想|2017年|調教・追い切りニュースまとめ

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    ヤフーニュースより引用

     【新潟記念】新潟お任せ!エンブレム、好時計“マーク”
       サマー2000シリーズ最終戦の新潟記念の追い切りが30日、東西トレセンで行われた。エプソムC2着以来2カ月半ぶりのアストラエンブレムが坂路でシャープに伸びて好仕上がりをアピール。シリーズ2位のタツゴウゲキ、3位タイのルミナスウォリアーも好調教を消化した。

     実りの秋へ、2戦2勝の越後路で飛躍する。アストラエンブレムが美浦坂路で4ハロン52秒2の好時計をマーク。重賞初制覇に向けて態勢を整えた。

     小島茂調教師を背に僚馬テスタメント(1000万下)を1馬身追走する形でスタート。なめらかな走りで加速して、ラスト1ハロンは12秒5できっちりまとめた。4ハロンの時計も全体では4番目に速いもので優秀だ。

     「あまり時計は意識しないで、気分よく走ってくれれば、と思っていた。動き自体はよくなっていますよ」とトレーナーは感触のよさを口にした。

     エプソムC2着後は、放牧でリフレッシュ。当初は夏全休の予定だったが、体調の良さも手伝い参戦へ。7月27日に美浦へ戻って、10本の追い切りを消化しており、仕上がりは万全だ。

     「少し早めに入厩させた。いつもより行儀がよくて、いろいろ操作しやすかった。最近は涼しかったので体調面はすごくいい」と調教師は胸を張る。

     2000メートルは初めてになるが、ここ3走((1)(2)(2)着)の1800メートルの走りから陣営は克服可能と判断。ゴール前で気を抜く面など難しさはあるが、小島茂師は「強制されると嫌なのはミルコ(デムーロ騎手)もわかっているし、少し早めでもこの馬のタイミングで出ていければいいと思う」と、7戦連続で騎乗する鞍上に託す。

     夏の新潟は3年連続の参戦で、これまで2戦2勝。小島茂師は「気になるのは天気だけ。雨だけは降らないでほしい」と良馬場を希望。2000メートルで結果を出せば、今後の選択肢が広がる。秋の気配が漂う新潟で重賞タイトルを手にして、GI戦線に弾みをつけたい。 
    【新潟記念】フルーキー、伸びて11秒8
     エプソムC9着以来、2カ月半ぶりの実戦でも状態は申し分ない。フルーキーはCWコースの3頭追いで5ハロン67秒9。サロニカ、ハッピーモーメントを5馬身ほど追走する展開から1馬身先着した。少し気合をつけただけでラスト1ハロン11秒8とシャープに伸びた。岸本助手は「動きはよかったし、馬は悪くない。若いころの切れはないかもしれないが、雰囲気は上々です」と好感触を伝えた。
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