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    追い切り・調教

    朝日杯FS予想|2018年|調教・追い切りニュースまとめ

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    ヤフーニュースより
    【調教チェッカーズ】朝日杯FS

      1番手のグランアレグリアは休み明けでシルエットがぼやけて見えた前走時とは一変し、馬体にメリハリが出てグッと引き締まった。“藤沢流”の馬なり調整でWコース5F68秒6と時計こそ目立たないが、反応良く前に出て1馬身半の先着。体幹の良さ、力強くブレのない走りは牡馬も顔負け。完成度の高さはピカイチだ。  

     牡馬の筆頭はアドマイヤマーズ。こちらは大跳びで躍動感あふれるフットワークを披露。坂路で5~6馬身先行した相手を最後は3馬身突き放してみせた。いかにもパワーがありそうなタイプで、直線に急坂のある阪神はピッタリ。GIらしい消耗戦で浮上する。  

     ファンタジストは先週5日に坂路で4F49秒5の一番時計。今週もラスト1F12秒1(4F52秒8)と鋭い加速を見せた。ピッチ走法で距離延長に不安が残るが、状態自体は文句なしだ

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    阪神JF予想|2018年|調教・追い切りニュースまとめ

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    ヤフーニュースより
    【調教チェッカーズ】阪神JF

     2週続けてCWコースで好調教のクロノジェネシスが筆頭だ。先週の3頭併せで6F81秒4、ラスト1F12秒2と負荷をかけ、今週も83秒0、11秒9で古馬1000万下に半馬身先着した。ともに馬なりと無理をしていないなかで、スピードの乗り、反応の良さは秀逸だった。レースでの瞬発力全開が望める。  

     ベルスールも5日の坂路の動きが抜群に映る。手前の替え方に若さを見せながら、ラスト2Fは11秒4-12秒3と鋭く伸びつつ全体の時計も4F51秒8。踏み込みも実に力強い。  

     グレイシアは今週のWコースで5F66秒7、ラスト1F13秒0。4頭併せの最内で我慢が利き、最後まで余力十分の脚いろだった。デキは万全だ。(夕刊フジ)

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    チャンピオンズカップ予想|2018年|調教・追い切りニュースまとめ

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    ヤフーニュースより
    【チャンピオンズC】夕刊フジ・調教チェッカーズ

     No.1評価はサンライズソア。先週のCWコースで6F80秒8(一杯に追う)と負荷をかけられ、今週の総仕上げは坂路。僚馬を5馬身追走し、ラストはスッと半馬身先着した。ラスト1Fは計時エラーも、併走馬の時計から推定で12秒1程度。歯切れのいい動きでさらに上昇気配だ。  
     
     ケイティブレイブも先週のCWコースで6F80秒0をマークし、直前は坂路。余力十分にラスト1F12秒6としまいを伸ばした。前脚のかき込みも力強く、状態は高いレベルで安定。  

     サンライズノヴァは今週の坂路で4F53秒5。51秒台がザラの馬にしては控えめだが、その分しまいにお釣りを残し、ダンビュライトに半馬身先着した。重心の低い走りは迫力満点だ。

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    JC(ジャパンカップ)予想|2018年|調教・追い切りニュースまとめ

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    ヤフーニュースより
    【ズバッと!言いたい放題】ジャパンカップ

     しの 東京開催も今週でラスト。頭数は少なくなってしまいましたが、外国馬だけでなく地方馬の参戦もあって盛り上がりそうです。  
     
     大王 3冠牝馬アーモンドアイの相手探しだね。古牡馬と4キロ差の53キロで戦えるのも有利だ。  東京サンスポ・漆山 ため息が出るほど素晴らしい動きで、ルメール騎手も、「この馬は自分がすべき仕事を分かっている。直線だけフルパワー。スタートからリラックスして運べれば、2400メートルは絶対にいける」と自信たっぷり。今週は大好きな赤ワインを断ってまで、万全の体調で臨むそう。  しの 睡眠さえちゃんと取れば多少飲んでも問題ないと思うけど…。  

     漆山 それはあなたでしょ。ゲン担ぎの一種だよ。ただ追い切りには、「オーバーワークだけは避けたい」と語っていた国枝調教師がちょっぴり渋い表情。当日のテンションはよく見たほうがいいね。  

     大王 サトノダイヤモンドは京都大賞典で復活V。落鉄があったダービーでも2着に踏ん張ったように、東京2400メートルの適性は高い。鞍上も“マジックマン”モレイラだ。  

     しの 池江調教師の「8割方」という言葉が気にかかるわ。  

     水谷 せやけど、「1週前にモレイラ騎手に乗ってもらい、『バランスがいい』と言ってくれたのは心強かった」と言っとったで。  

     しの アーモンドの相手はスワーヴリチャードね。出遅れたうえにスローだった天皇賞では何もできなかったけど、ミルコもさすがに同じ轍は踏まないでしょ。  

     大王 馬も人もメンタル的なダメージが心配だよ。名うてのサウスポーでアッサリ勝つ可能性はあるけど、逆もありそうで…。  

     水谷 庄野さんは「JCはあまり疲れていなかったから回復も早かった。距離や舞台は問題ないので、やる気、走る気持ちを全面に出してほしい」と。ミルコに期待といったとこやな。  

     大王 昨年の覇者シュヴァルグランは京都大賞典をひと叩きされて上昇ムード。昨年と同じローテーションだし、クリスチャンのリード次第で連覇もあるか。  
     
     水谷 「舞台は一番合っているので、昨年のボウマン騎手のように積極的にポジションを取りにいって、長くいい脚を使える長所を生かしてほしい」と友道さん。  

     漆山 個人的に気になるのはウインテンダネス。Cコース替わりの先週の馬場はインを通った先行馬に有利だった。緑風Sのようなハイペースの逃げなら一発もありそうだ。  

     しの それならキセキも。近2戦とも、前めの競馬で好結果を出しています。  

     大王 外国馬はどう? アイルランドのカプリは愛ダービー&英セントレジャー馬で凱旋門賞5着、英チャンピオンS4着。エネイブルやクラックスマンに比べれば、怖くないメンバーでしょ。  

     しの ただ外国馬はここ10年馬券圏内なしで…。  

     水谷 そんなこと言うてもムーアやで。  

     森田 英国のサンダリングブルーも3着争いなら。GIは未勝利だけど、強豪相手に3着に踏ん張った英インターナショナルSが光る。  

     しの そういえば水谷さん、マイルCSは◎◯でドンピシャでしたね。  

     水谷 久々に気持ちのええ当たりやったなあ。この勢いのまま師走競馬に向けて、もう一発長打を狙ったるわ。  

     しの バットを長く持ちすぎて空振りしないことを祈ってます…。

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    マイルCS予想|2018年|調教・追い切りニュースまとめ

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    ヤフーニュースより
    【東西現場記者走る】アエロリット、やわらか馬場で独壇場

      
     マイルCSの出走馬が15日に確定した。GI企画『東西現場記者走る』を担当する大阪サンスポの渡部陽之助記者(39)は、この日も美浦トレセンで取材。毎日王冠を逃げ切ったアエロリットに注目した。デキの良さは明らかで、馬場への不安も陣営への取材で払拭。名手ムーアが鞍上ならば、戴冠の可能性は十分あるとジャッジした。


     日曜日は京都競馬場でマイルCSの予想検討会に出演する。なので、何としても的中させたい。その思いで美浦トレセンにもう1日残った。前日のミッキーグローリーに続いて、きっちり取材したい馬がいる。毎日王冠で牡馬相手に快勝したアエロリットだ。


     自ら管理馬の調教をつける菊沢調教師を南調教スタンド前で直撃。「はじめまして」とあいさつすると、「わざわざ来たんだね。関西馬の方が強いでしょ」と言いながら笑顔で応じてくれた。


     まずは追い切り後の様子を確認。14日は坂路で4ハロン50秒9をたたき出した。「強い稽古をしたわけじゃないんだけどね。きのうの午後も、今朝も馬は普段と変わりないですよ。状態は自信を持って出せます」とトレーナーは胸を張る。


     土曜に雨の可能性もあり、稍重、重の3戦で馬券圏外に沈んだ点は気になるところ。しかし、その点もクイーンSの勝利を例に挙げ、「洋芝で走っているし、(少し降って)軟らかい馬場の方がちょうどいいと思う」とこちらの懸念を一笑に付した。たとえ雨の影響が残っても不安はない。もともと高速決着には強く、晴雨兼用タイプとみていいだろう。


     鞍上も心強い。今週から短期免許で騎乗するムーア騎手は、マイルCSに8度騎乗し、2015年モーリスで優勝。京都芝・外1600メートルは、13戦【3・2・1・7】で勝率23・1%と上々の数字だ。「緻密に計算して乗るジョッキー。作戦はこれからですが、型にはめずに考えたい」。騎手出身のトレーナーは、鞍上と考えをすり合わせて柔軟に対応する構えを示した。


     「根本的に力が強い馬。フットワークは最初から良かったね」。改めて愛馬の長所を教えてくれた菊沢調教師の自信ありげな表情を見ていると、2008年ブルーメンブラット以来となる牝馬の戴冠も大いにありそうだ。実りのある美浦トレセンでの2日間だった。枠順が決まる金曜は、栗東トレセンに戻って取材を続ける。

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