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    追い切り・調教

    皐月賞予想|2018年|調教・追い切りニュースまとめ

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    ヤフーニュースより
    【皐月賞】追って一言

    ◆アイトーン・五十嵐師 「予定通りの時計。自分の競馬をするだけ」

     ◆グレイル・野中師 「先週は物足りなかったけど、良くなっている。巻き返したい」

     ◆ケイティクレバー・浜中騎手 「先週より良かった。すごく乗りやすくて、コントロールもしやすいですね」

     ◆サンリヴァル・藤岡師 「動きは良かった。どんな競馬でもできる。できればいい馬場で」

     ◆ジュンヴァルロ・友道師 「折り合いと口向きを確認したくてジョッキーに乗ってもらった。自分のリズムで運べるかどうかですね」

     ◆スリーヘリオス・村山師 「いい併せ馬ができた。最後は伸びるので、折り合えれば」

     ◆ダブルシャープ・渡辺師 「感触は良かった。中山芝2000メートルは合うと思うし、馬場も渋ってくれた方がいい」

     ◆マイネルファンロン・柴田大騎手 「しまい重点でいい反応。状態は上がっている。距離が延びて折り合いが鍵」

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    大阪杯予想|2018年|調教・追い切りニュースまとめ

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    ヤフーニュースより
    【大阪杯】スワーヴリチャード「スムーズな競馬さえできれば右回りでも問題ない」

     【大阪杯(日曜=4月1日、阪神芝内2000メートル)注目馬29日朝の表情:栗東】

    今年こそGIタイトルが欲しい昨年のダービー2着馬スワーヴリチャードは、厩舎周辺でじっくりと運動を行った。

     久保淳助手「1週前追い切りが3頭併せになって予定よりも時計が速くなったので、直前(28日)はあれくらい(ウッド6ハロン83・2秒)で十分。(課題の右回りについては)左右の回りというよりは、苦しくなったら、いくらかモタれる面がある。有馬記念(4着)で内へモタれたのも、大外を回ってそういうところが出ただけ。相手は強くなるが、スムーズな競馬さえできれば右回りでも問題ない」

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    高松宮記念予想|2018年|調教・追い切りニュースまとめ

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    ヤフーニュースより
     【高松宮記念】枠順の明暗

      
    <栗東トレセン>

     ファインニードルは〔5〕枠(9)番。投票所で自ら抽選器を回した高橋忠調教師は「偶数枠がよかった…」と渋い表情。1996年のGI昇格後、勝ち星のない枠だが「馬の状態はいい」と期待を込めた。

     阪急杯1着のダイアナヘイローは〔5〕枠(10)番。「いいところやね。馬場の悪いところも通らないだろうし」と大根田調教師。転厩初戦から好ムードだ。

     阪神C2着以来のダンスディレクターは〔6〕枠(11)番。笹田調教師は「偶数に越したことはなかったね」と渋い表情も、「中京のほうが競馬はしやすい」と前を向いた。

     ネロは〔6〕枠(12)番に決まった。この日は、厩舎周りの運動で調整。日高助手は「競馬のスタイルは決まっているので、どこでもよかった」とうなずいた。

     昨年、同舞台のCBC賞を制したシャイニングレイは96年のGI昇格後、唯一連対のない〔8〕枠(16)番に決定。高野調教師は「与えられたところで競馬をします」と前を向いた。

     昨年の桜花賞馬レーヌミノルは〔7〕枠(13)番。本田調教師は「真ん中より外がよかったからいいね。あとは馬場が回復するに越したことはない」と願った。

     オーシャンS12着のジューヌエコールは〔7〕枠(15)番。安田隆調教師は「真ん中よりも外がよかったからね。あとはスムーズに(ペースが)流れてくれたら」と語った。

     
    <美浦トレセン>

     ナックビーナスは〔4〕枠(7)番。三浦騎手は「今の中京は内が残っているし、内めが欲しいと思っていた」と笑顔だった。

     リエノテソーロは中京競馬場へ出発。武井調教師は〔1〕枠(2)番に「前走でひるむ面をみせたのでブリンカーを着けるけど、内枠で効きすぎてしまうと…」と頭を悩ませていた。

     スノードラゴンも金曜輸送で中京競馬場へ。〔2〕枠(4)番に高木調教師は「後ろから行く馬なので、どこでもよかった」と、ドンと構える。

     坂路4ハロン68秒3で最終調整したキングハートは〔8〕枠(17)番。星野助手は「この枠だとスタートを出ることが条件。今回も崩れないと思う」と期待する。

     
    <中京競馬場>

     香港馬のブリザードは〔2〕枠(3)番。好枠にイウ調教師は「内側を希望していたので満足。これでほぼ条件が整った」。ティータン騎手は「力を温存しつつ、位置取りが後ろにならないように」とイメージを語った。

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    スプリングS予想|2018年|調教・追い切りニュースまとめ

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    ヤフーニュースより
     【スプリングS&阪神大賞典】東西調教ウオッチャー

     今週の東西調教ウオッチャーは、スプリングSと阪神大賞典が対象レース。美浦トレセンから東京サンスポの山川記者、栗東トレセンからは大阪サンスポの山口、長田記者がそれぞれ好調教馬をピックアップした。

     山口 今週も東西でGI前哨戦があります。まずはスプリングSの関東馬から。

     山川 ステルヴィオが文句なしのデキ。Wコースの直線で軽く仕掛けられると、すぐに併走馬を抜く反応の良さが目を引きました。久々ですが、仕上がりは十分だと思います。

     山口 穴っぽいところでは?

     山川 マイネルファンロンがお勧めです。Wコースで意欲的な6ハロン(82秒9)追い。グイグイ前肢を伸ばして僚馬を抜き去る動きに好感が持てました。

     山口 なるほど。注意は必要かも…。では、次は阪神大賞典。

     長田 カレンミロティックは坂路での力強い姿が印象的やった。4ハロン51秒8-12秒9と時計も優秀で、10歳馬とは思えない躍動感。一昨年の天皇賞・春2着の実績からも、長距離戦では侮れんで。

     山口 サンケイスポーツ調教評価『S』のクリンチャーも忘れちゃいけませんよ。坂路で自己ベストに並ぶ4ハロン52秒7。叩き良化型らしく上積みが見込めるし、本格化の気配が漂っていますよ。

     長田 穴ならムイトオブリガードが面白そうや。坂路で強めに追われてラスト1ハロン12秒5。逃げてレコード勝ちした前走の勢いそのままに、あっと言わせる場面があるかも…。

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    阪神大賞典予想|2018年|調教・追い切りニュースまとめ

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    ヤフーニュースより
     【阪神大賞典】クリンチャー自己ベスト!前走Vの勢いそのまま

    阪神大賞典の追い切りが14日、東西トレセンで行われた。栗東では、重賞連勝を狙うクリンチャーが、坂路を軽やかに駆け上がり、前走・京都記念の追い切りでマークした自己ベストと同じ4ハロン52秒7を計時。サンケイスポーツ調教評価で最高の『S』となった。休み明けをひと叩きされ、上昇ムードが漂う。

     重賞初制覇の勢いそのままに、クリンチャーが軽快に坂路を駆け上がった。単走追いで自己ベストタイの好時計。叩き良化型らしい、着実に上昇カーブを描いている。

     「先週にいい時計(CWコースで6ハロン78秒3)を出していましたし、整える感じで。時計もしっかりまとまっていましたし、変わりなく順調です」

     手綱を取った藤岡佑騎手が、前走まで主戦を務めた相棒の動きにうなずいた。以前の追い切りで見せていた重苦しさはなく、スイスイとリズムを刻んで脚を伸ばす。直線も真っすぐに力強く駆け上がり、ゴール前で軽く仕掛けられただけで4ハロン52秒7。GI馬4頭を撃破した前走・京都記念の最終追い切りと同じ、自己ベストタイを叩き出した。

     「今年に入ってからガラッと変わりました。トモ(後肢)がしっかりして、行きっぷりもよくなった」と藤岡佑騎手は成長を実感している。

     今回からレースでは、武豊騎手とコンビを組む。以前の主戦騎手が調教をつけることは異例だが、「担当助手に『乗ってもいいですか』と(藤岡佑騎手が)来たみたい。それを聞いて(前田幸治)オーナーも『(乗り替わりになったのに)いいヤツやな』となった。ほんまに“チーム・クリンチャー”やね」と宮本調教師も笑顔。一丸となって、今春の大舞台へ挑んでいく。

     「上積みもかなりあるよ。距離は他の馬より向くと思うし、スタミナは持っているから、最大限生かしたいね」

     トレーナーの表情と言葉には、重賞2連勝への自信が満ちていた。1週前追い切りに騎乗した武豊騎手も「先週の動きは良かった。次は天皇賞だし、勝って向かいたいね」と意欲を見せる。前走で、素質が一気に開

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