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    チューリップ賞

    チューリップ賞予想【2020年】スピード指数他ランク付け


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    チューリップ賞-スピード指数他能力指数順

    1位 レシステンシア
    2位 グラヴァシュドール
    3位 スマイルカナ
    4位 シャンドフルール
    5位 マルターズディオサ

    この辺りですかね。



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    チューリップ賞予想|2020年|1番人気成績|予想オッズまとめ

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    チューリップ賞1番人気結果

    2019年 ダノンファンタジー 1着
    2018年 ラッキーライラック 1着
    2017年 ソウルスターリング 1着
    2016年 ジュエラー 2着
    2015年 クルミナル 11着
    2014年 ハープスター 1着
    2013年 レッドオーヴァル 7着
    2012年 ジョワドヴィーヴル 3着
    2011年 レーヴディソール 1着
    2010年 アパパネ 2着


    1番人気はまあまあ

    「結果」
    5-1-0-2-0-2/10





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    ヤフーニュースより
    【チューリップ賞】レシステンシア坂路でラスト11秒8 松下調教師「しっかり動けていた」


     桜花賞トライアルのチューリップ賞・G2(3月7日、阪神・芝1600メートル、3着までに優先出走権)に出走する昨年の2歳女王、レシステンシア(牝3歳、栗東・松下武士厩舎)が4日、栗東トレセンの最終追い切りで上々の動きを見せた。  

     坂路で単走追い。最後に軽く気合をつけた程度だったが、伸びやかなフォームで加速すると、52秒0―11秒8をマークした。「いつも通りの調整ですが、しっかりと動けていました。ここまで予定通り、メニューをこなせたというのが何よりですね」と松下調教師はホッとした表情。無傷の4連勝へ向け、態勢は整っている。

    チューリップ賞動画【2019年】



    チューリップ賞-2019年結果 

    1着 ダノンファンタジー 川田将雅
    2着 シゲルピンクダイヤ 和田竜二
    3着 ノーブルスコア 福永祐一

    チューリップ賞ー予想オッズ

    1番人気 レシステンシア
    2番人気 クラヴァシュドール
    3番人気 ウーマンズハート
    4番人気 スマイルカナ
    5番人気 マルターズディオサ

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    チューリップ賞予想|2019年|直前情報まとめ

    chokuzen

    ヤフーニュースより
    【覆面記者の耳よりトーク】チューリップ賞


    今週の『覆面記者の耳よりトーク』は、チューリップ賞を徹底取材。ここから始動する昨年度の最優秀2歳牝馬ダノンファンタジーには、“スキ”を指摘する声があがった。桜花賞のトライアル戦で、権利獲りに燃えるドナウデルタ、アフランシールが狙い目だ。

     記者A 今週はダノンファンタジーで決まりやろ。阪神JFと舞台が一緒で2歳女王は連覇中。前走の2、3着馬もおらんしなあ。

     記者B 「能力は抜けている」というのは誰もが認めるところですが、不安な点も聞きました。Z助手は「調教中に見たけど、冬毛が伸びてモサッとしてた。いかにも休み明けという感じ。どこまで中身ができてるかやな」と、これまでとの見た目の違いを指摘していました。

     記者C X騎手は「追い切りで結構、力んでいた。レースではそこまで見せてないけど、乗り難しいのは間違いない。これまでと違うスイッチが入ったら…」と。近2年の女王と比べれば、付け入るスキはありそうやで。

     記者D 優先出走権がかかるトライアル戦というのがポイントでしょう。近2年も2着は“権利獲り組”でした。今年のイチオシはドナウデルタ。Q調教師は「前走は脚を余してもったいない競馬やったで。牝馬同士でスムーズなら上位にくる力がある」と高評価でした。

     記者A 栗東滞在中の関東馬アフランシールも面白い。尾関調教師は「桜花賞のためにこっちに来ているので、これで帰るということがないように」と気合十分やったわ。関東馬は過去4年で2勝、2着1回。シェーングランツもおるけど、馬券的な妙味はこっちやで。

     記者B 今週デビューする藤井騎手がブランノワールとコンビを組みますが、V助手は「中央のペース、コース経験がない中で、いきなり重賞では難しい」と手厳しかったです。ゲートが不安定なタイプなので、乗り替わりは割引材料でしょう。

    【チューリップ賞】傾向と対策

     過去10年の結果から傾向を探る。

     ☆出走数 キャリア3戦の馬が【6・2・2・18】で断然の成績を残す。2、4戦の馬も悪くないが、6戦以上走っていた馬は3着以内なしと割り引きたい。

     ☆前走距離 1500メートル未満【2・1・0・38】、1500~1600メートル【8・9・10・55】、1700メートル以上【0・0・0・15】。基本的にはマイルを走った馬を選びたい。

     ☆実績 3着以内30頭中14頭は阪神JFで3着以内の実績あり。該当馬の3着内率は77・8%と圧倒的。

     結論 ◎ダノンファンタジー ○サムシングジャスト ▲シェーングランツ

    展開を読む【チューリップ賞=スローペース】

     メイショウショウブの単騎逃げ。ブランノワールは直後で折り合いに専念し、息の入る流れになる。シゲルピンクダイヤノーブルスコアは中団、ダノンファンタジーシェーングランツは後方から直線勝負へ。先行勢に有利な展開。



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    チューリップ賞予想|2018年|直前情報まとめ

    chokuzen

    ヤフーニュースより

    【前走後の談話】土曜阪神11R・チューリップ賞

    ◇ウインラナキラ「前走がいい勝ち方だったし、同じ形の競馬をしたかったが…。頭数も流れも違うので、そういう競馬ができなかった」(松山弘騎手)

     ◇サラキア「ゲートに不安な部分があり出遅れたけど、二の脚が速かった。直線でいい反応を見せたが、もう1段階、上があると思う。走る馬だと思うので次のレースが大事だ」(池添謙騎手)

     ◇シグナライズ「道中はリラックスして走れていたけど、直線ではハミを取らずに反応してくれなかった」(ルメール騎手)

     ◇スカーレットカラー「勝った馬は強かったが、この馬も強い競馬はしている。賞金加算はできたので、桜花賞路線を考えたい」(高橋亮師)

     ◇マウレア「いい感じで運べたが、最後は追ってから反応がなかった。返し馬でも若さを見せていたし、気性的なものだろうか」(戸崎圭騎手)

     ◇ラッキーライラック「前走では少し力むところがあったので、そこだけに気をつけた。この馬の能力は分かっていたので、自信を持って乗れた」(石橋脩騎手)

     ◇リリーノーブル「内容は良かった。抜け出してから捕まったが、よく頑張ってくれた」(川田将騎手)

     ◇レッドランディーニ「落ち着いてレースに臨めたし、よく頑張って走っている。この後もこういうレースを続けていければ」(浜中俊騎手)

    【チューリップ賞】傾向と対策

    今年からG2に昇格したが施行条件は変わりなく、過去10年の結果から傾向を探る。

     ☆人気 1番人気は【4・3・1・2】と信頼できる。その一方で2、3番人気は3着内7頭のみでやや苦戦。

     ☆阪神JF組 阪神JFの勝ち馬は7頭が出走し【3・2・1・1】。3着を外したのは13年ローブティサージュのみと2歳女王の強さが目立つ。同2着馬も【2・0・2・1】と安定。

     ☆実績 3着内18頭が2勝以上を挙げていた。1勝馬は6頭がオープンで3着内に入った経験があった。

     結論 ◎ラッキーライラック ○リリーノーブル ▲スカーレットカラー

    展開を読む【チューリップ賞=スローペース】

     サヤカチャンが自ら飛ばし過ぎない限り、スロー確実。リリーノーブルが好位。マウレア、ラッキーライラックは中団付近を追走か。直線の長い外回りで少頭数だけに、最終的に紛れのない底力比べ。瞬発力の優劣が成績に反映。


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    チューリップ賞予想|2018年|調教・追い切りニュースまとめ

    choukyou


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    ヤフーニュースより
    ラッキーライラック状態は文句なし/チューリップ賞

    <チューリップ賞:追い切り>

     2歳女王ラッキーライラックが早くも開花寸前だ。桜花賞TRのチューリップ賞(G2、芝1600メートル、3日=阪神、3着以内に優先出走権)に向けて2月28日に追い切られ、Cウッド6ハロン82秒4-11秒9でナンヨープルートー(古馬1600万)に3馬身先着。追走して直線入り口で内から並びかけて楽々と突き放した。大地を蹴りつけるような力強い走りは牡馬顔負け。調教ゼッケン「1111」はデビュー4連勝へまっしぐらだ。

     文句なしだ。松永幹師は「先週にしっかりやってるし予定通り。余裕もあったと思う。落ち着きもあるし、ちゃんとカイバを食べるのがいい。調整がしやすい。特に不安な点はない」と目を細めた。父オルフェーヴルのような気難しさを見せることはなく、若き乙女にありがちな心身のもろさとも無縁。騎手時代に牝馬でG1・6勝を挙げたトレーナーも「課題はあまりない」と舌を巻く。

     超一流の逸材が着実に成長を遂げてきた。担当の丸内助手は「デビュー前に初めて乗った時から『違う』と思った」と振り返る。ヘヴンリーロマンス、ラニ、アウォーディーの親子を手がけた敏腕が“初対面”で確信した素質。まだまだ伸びる。先週時点で504キロ。前走(出走時484キロ)からさらにたくましくなって今年初戦を迎える。松永幹師は「強いメンバーで油断はできない。しっかり結果を出してほしい」と意気込む。満開の春へ。つぼみはふくらみを増すばかりだ。

    【チューリップ賞予想|2018年|調教・追い切りニュースまとめ】の続きを読む

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