競馬予想@競馬総合情報

競馬予想@競馬総合情報!、競馬予想で的中ラッシュするためにいろいろな視点からを作成しています。競馬予想データ、競馬ニュース、競馬情報など

    京都記念

    京都記念予想|2017年|直前情報まとめ

     ムーア騎手を迎えた凱旋門賞帰りのマカヒキがどんな競馬をするかに注目が集まるが、3年前にはジェンティルドンナが6着、一昨年はキズナが3着、ハープスターが5着と、ビッグネームにあっさり土がつくことも多いシーズン初戦だ。

     マイルから中距離へ転戦してきたガリバルディを狙う。昨夏の中京記念で重賞初制覇を飾り、そのあとのマイル3戦でも主要なダークホースとして期待されたが結果は(5)(7)(13)着。

     「気性の勝ったタイプだったのでマイルを使ってきたが、もともと折り合いはつく。落ち着いてきた今なら、自然体で走って能力をきっちり発揮できるのはマイルよりも長めの距離だと思う」と、藤原英調教師は路線変更を決断した。3歳春には同じ舞台の京都新聞杯で3着。2着サウンズオブアースとはハナ差だった。マイルで磨きをかけた決め手を生かし、大逆転劇を狙う。

     “究極の3連単”はガリバルディを1着に固定。日経新春杯を叩いてさらに上昇のミッキーロケットを2、3着に据えた8点で特大万券ゲットだ。(夕刊フジ)

     

    展開を読む

      
    単騎のヤマカツライデンが自分のリズムで行けば、2番手以降は離れて実質スロー。道悪も苦にしないミッキーロケット、サトノクラウンが早めの仕掛けで前に迫り、マカヒキもこれに続いて直線はスタミナ比べ。ライデンの残り目に注。

     

    京都記念「傾向と対策」

     

     過去10年の結果から傾向を探る。

     ☆人気 1番人気は【3・3・0・4】で連対率60%とまずまず。2番人気は【1・1・4・4】。むしろ3番人気が【2・3・2・3】で連対率50%と安定感がある。

     ☆世代 4歳が【5・3・1・24】でリード。5歳が【4・1・6・22】で続く。6歳は1勝。7歳以上の優勝はなく、高齢馬は苦戦。

      枠順 桃帽の8枠が【3・1・4・12】と好成績。緑帽の6枠が【3・0・0・16】で続く。8週連続開催の7週目で、芝は内側が悪化しがちで外枠が活躍。

     結論 ◎ミッキーロケット ○マカヒキ ▲サトノクラウン

     

    逃げ宣言

     

     逃げ宣言のヤマカツライデン(牡5、池添兼)は内枠(2番)をゲット。「偶数で絶好枠に入りました」と岡富助手は笑顔。

     本番前日はEコースを行きっぷりのいい様子でキャンター。休み明けの日経新春杯をたたいて上昇ムードにある。「こないだは体に余裕があったけど、今回は530キロ台で競馬に使えそう。直線まで気持ちよく走らせたら面白い競馬になると思う」と楽しみだ。



    ここの新規サイト栗東会議
    毎週美味しい馬券を提供してくれる
    rittoukaigi





    京都記念予想|調教・追い切り|ネット評価まとめ

     

    無料コンテンツが熱い競馬情報会社

    勝馬伝説 
    http://www.l-horse.com/
    勝馬伝説の無料情報だけで万馬券ゲット。無料情報に期待。

    チェンジ
    http://www.5il.org/
    重賞の無料馬連予想の的中率が半端ない。

    すごい競馬 
    http://www.shopwin.biz/
    マル秘情報で先を行け!信頼の競馬情報

    by競馬予想会社ファン

    ワンアンドオンリー、坂路でパワフル先着!2月

    ◆京都記念追い切り(11日・栗東)

     京都記念(14日、京都)に出走するワンアンドオンリーが11日、栗東・坂路の併せ馬でパワフルに先着した。橋口弘調教師は仕上げに自信を見せており、14年のダービー馬が復活Vを飾るか。

    【写真】坂路を軽快に駆け上がった京都記念に出走予定のタッチングスピーチ

     ワンアンドオンリーは栗東・坂路でスイフトアタック(3歳未勝利)と併せ馬。半馬身ほど追走する形でスタート。馬なりのまま残り200メートルで前に出ると、53秒1―13秒1のタイムで1馬身半、先着した。

     またがった甲斐助手は「仕掛けたら、いつでもはじけそうな手応えでした」と抜群の動きに笑顔。橋口慎調教師も「今日は真っすぐ走れていましたね。余力残しであの時計ですから」と状態には太鼓判。続けて「去年と比べると見た目に幅が出て、すばらしい肉付きになってきている」と、一段とパワーアップしたダービー馬の姿に目を細めた。

     「調教では闘争心を出し切らず、気持ちを乗せる程度に、と注意している。競馬の前にうるさいくらいの方が走るので」と同調教師。昨秋の天皇賞・秋(16着)、ジャパンC(7着)、有馬記念(9着)の3戦も思い通りの調整で臨めたが「前残りや(直線で)前が詰まる競馬になってしまった」と不運に泣いた。

     今月いっぱいで定年を迎える橋口弘調教師にとって、厩舎に最大の勲章をもたらした愛馬とのレースは、これが最後。この後は3着と好走した昨年に続いてドバイシーマクラシック(3月26日、メイダン)への遠征が控えている。「『何であの馬が行くの?』と言われるようじゃダメ。日本を代表するなら勝っていかないと。飛び抜けた相手もいないし、本当の力を見せてほしい」。名トレーナーの思いに応え、1年5か月ぶりの勝利をつかむ。(吉村 達)

     
    サンスポ追い切りCheck 2016京都記念 栗東
     
    【京都記念予想|調教・追い切り|ネット評価まとめ】の続きを読む

    5

    京都記念予想|予想、レーヴミストラル注目馬|ネット評価まとめ

     


    無料予想が激アツの競馬情報会社

    ターフビジョン 
    http://tr-vision.net
    3連複無料予想が激アツ!!無料会員になることをおすすめします!! 

    ハイヴォルテージ 
    http://high-voltage.tokyo
    元グリーンch解説者在籍!!注目無料予想が期待度大!!

    トライキャスト 
    http://tricast.jp
    無料コンテンツと有料コンテンツが豊富!!

    馬生
    http://umanama.com/
    競馬予想の真髄を学べるサイト!!

    競馬劇場 
    http://keiba-gekijo.com
    マコちゃんの予想が面白い、登録料0円に期待

    by競馬予想会社ファン


    京都記念、レーヴミストラル重賞連勝決める、2月末で定年の名伯楽にVを届ける

     「京都記念・G2」(14日、京都)

     重賞連勝に向けてまっしぐら。本格化を遂げた良血レーヴミストラルが好ムードだ。「もともと古馬になったら良くなるタイプだと思っていたからな。暖かくなったらさらに状態は上がると思う」。2月いっぱいで定年を迎える松田博師は得意げな笑みを浮かべる。

     半姉で10年2歳女王のレーヴディソールがそうだったように、名繁殖牝馬レーヴドスカーの子はひ弱なタイプが多い。ミストラルの場合も例外ではなかったが、ケイコを積むごとに一歩一歩たくましさを増していった。前走の日経新春杯では最後方から大外一気で完勝。主戦の川田いわく「松田博先生が一番好きな勝ち方」で、昨年の青葉賞に続く重賞Vを決めた。「あれくらいの脚は使えると思っていた。まあ、川田が腹をくくって乗ってくれたよな」と師は満足そうに振り返る。

     厩舎の定年解散に伴い、3月からは高野厩舎に転厩する。「どこの厩舎に移っても、ちゃんと走ってくれればそれでいいさ。辞めたあとも、応援する楽しみが増えればな」。新たな重賞タイトルを鮮やかにかっさらい、名伯楽へのはなむけとしたいところだ。

     
    京都記念展望、レーヴミストラル重賞連勝なるか?
     
    【京都記念予想|予想、レーヴミストラル注目馬|ネット評価まとめ】の続きを読む

    5
    ハープスター・キズナ惨敗|京都記念のネット評価

    管理人お勧めコンテンツが豊富!!
    まず無料会員へ

    teki

     第108回京都記念(15日、京都11R、GII、4歳上オープン国際、別定、芝・外2200メートル、1着本賞金6000万円=出走11頭)2強敗れる。注目を集めた初対決は、1番人気のハープスターが5着、2番人気のキズナが3着。人気の2頭は、連対すら果たせなかった。勝ったのは2番手を進んだラブリーデイ。中山金杯に続く重賞連勝となった。タイム2分11秒5(良)は1995年ワコーチカコの記録を0秒3更新するレースレコードだった。

     AJCCで7着に敗れたゴールドシップに続いて、またしても人気を集めたGI馬が敗れた。

     9カ月半の骨折休養明けでの復帰Vは、容易ではなかった。キズナは後方追走から、直線入り口で大外へ。22キロ増ながらメンバー最速となる上がり3ハロン33秒3の末脚を繰り出したが、ハナ、クビ差の3着に終わった。

     「残念ですね」と武豊騎手は第一声。「最後は差し切れるかと思ったほど。ラスト80メートルか70メートルぐらいで脚が鈍ったが、骨折明けでよく走ったとも言える。『さすが』と思わせる面もあった。これからですね」と前を向いた。

     佐々木調教師は「負けたのは久しぶりで息切れした面や、行った行ったの展開もあったでしょう」と敗因を分析。「無事に行けば、次の産経大阪杯(4月5日、阪神、GII、芝2000メートル)では昨年と同じ勝ち方で連覇できるでしょう」と巻き返しを誓っていた。

     一方、ハープスターはよもやの5着。道中は馬群のなかで、いつもより前めの中団やや後方を追走。3コーナーで4番手まで進出する積極策に出たが、直線では内にササり、本来の末脚を発揮しないまま流れ込んだ。

     「今までで一番いい位置をスムーズに取れました。ただ終始、内にササるところを見せて、これは初めてのこと。こういう(積極的な)競馬をしたのが初めてだったので、そういう面を見せたのかという印象です」と川田騎手は肩を落とす。

     「休み明け初戦だし、仕方ないかな。『なるべく先に行けたら行け』という指示は出したが、結果を見るといつものパターンでないとあかんのかもな」と松田博調教師。予定通り次走はドバイシーマクラシック(3月28日、メイダン、GI、芝2410メートル)に向かう。 (正木茂)

     
    京都記念-2015年動画
     
    1着 ラブリーディ 戸崎圭太
    2着 スズカデヴィアス 藤岡佑介
    3着 キズナ 武豊
     
     
     
     
    ツイッターの声
     
    【ハープスター・キズナ惨敗|京都記念のネット評価】の続きを読む

    5

    キズナ・ハープスターとっちが強い|京都記念予想|ネット評価まとめ


    teki



     

    キズナニュース

     一昨年の日本ダービー馬キズナ(牡5・佐々木)がいよいよターフに戻ってくる。日曜(15日)の京都競馬場で行われるGII京都記念(芝外2200メートル)がファン待望の復帰戦。昨春の天皇賞での骨折から9か月半の時が流れたが、果たしていきなり完全復活となるのか。また、その後の展望は…。管理する佐々木晶三調教師に話を聞いた。

     ――昨春の骨折で戦線を離れましたが、改めてその後の経緯を

     佐々木調教師:一歩間違えれば競走能力を喪失しかねない箇所の骨折だったけど手術後の経過は良好で、大山ヒルズに放牧に出てからも牧場スタッフの尽力で順調に回復してくれました。12月12日に栗東へ戻ると、すぐに乗り出せたほど。体が立派になり元気も良過ぎるくらい。成長を感じましたね。

     ――調整は順調ですね

     佐々木:思惑通りにここまで調教を進めてこられました。トラックで2度速いところをやったのは、息を整えたかったから。特に武豊騎手に乗ってもらった2週前追い切り(1月28日=別掲)ではいい反応を見せてくれました。坂路で行った1週前追い切りも馬場状態の悪い時間帯に全体で52・2秒の時計を出せれば十分。しっかり動けていたし、とにかく順調です。

     ――馬体はスケールアップした感じです

     佐々木:530キロで栗東に戻ったんだけど、全体的にゴツくなったというか重厚感が出た感じ。徐々に締まってきて競馬は500キロ台での復帰となりそう。増えた分は成長分と考えてもらっていいでしょう。

     ――9か月半ぶりの実戦

     佐々木:ニエル賞や昨年の大阪杯の結果を見ても、もともとポン使いは利くタイプ。とはいえ京都記念のハープスターを始め、これから国内外の超一流どころと戦っていくとなると、それを負かそうと全力を出し切って走ってくれるのもキズナ。生半可な仕上げでレースを使えば故障につながる恐れもある。今回もしっかりと仕上げて臨みたいと考えています。

     ――2015年、キズナが目指すものは

     佐々木:オーナーの意向に沿ったローテーションで、一戦ごとにしっかりと仕上げていくこと。まずは復帰戦となる京都記念に無事に送り出し、順調にいけば大阪杯から天皇賞(春)へ向かうことになるでしょう。

     ――復帰戦を多くのファンが待ちわびていました

     佐々木:京都記念はスローな流れが予想されるメンバーになりそうだけど、キズナはどこからでも動けるタイプ。まあキズナのことを最も理解してくれている武豊騎手にお任せしていますから、レース展開については心配していません。強いキズナの姿を見せられれば、と僕自身も楽しみにしているので以前と変わらない声援をお願いします。

    ☆ささき・しょうぞうー1956年1月15日生まれ。山口県出身。74年に騎手デビューし、79年桜花賞(ホースメンテスコ)でGI初制覇。94年に調教師免許を取得。タップダンスシチー(2003年ジャパンC、04年宝塚記念)、アーネストリー(11年宝塚記念)、キズナ(13年ダービー)などを育てた。GI・5勝(JRA重賞40勝=8日終了時点)。

     
    ハープスターニュース
     
    【キズナ・ハープスターとっちが強い|京都記念予想|ネット評価まとめ】の続きを読む

    このページのトップヘ