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    東京新聞杯

    東京新聞杯予想|2017年|調教・追い切り|ネット評価まとめ


    ここ菊花賞で90%・・・・くま速



    「東京新聞杯」エアスピネル、重賞連勝モード

     東京新聞杯の追い切りが1日、東西トレセンで行われた。栗東では京都金杯を勝ったエアスピネルが、俊敏な反応を見せて万全の状態を示した。重賞連勝に向けて視界良好だ。美浦ではヤングマンパワーがシャープな伸びで3頭併せで最先着。サンケイスポーツ調教評価で最高ランクの『S』をゲットした。

     マイルの頂点を目指してエアスピネルが、ぶれない走りで重賞連勝を見据えた。坂路で全身をうまく使った柔軟なアクションで、万全の態勢をアピール。騎乗した笹田助手も具合のよさに自信の表情を見せる。

     「前走を使って馬はよくなっています。素軽くなりましたし、前走のときよりも状態はよさそうですよ」

     25日に(坂路4ハロン51秒8の)強い負荷をかけていることから、最終追いは前半をセーブしてラストを強調する形。リズムを守りながら運び、直線でゴーサインが飛ぶと俊敏に反応。4ハロン54秒1-12秒5の時計以上の迫力でフィニッシュした。見届けた笹田調教師も「けさは息を整える程度。予定通りです。前回よりも素軽さが出てきている感じがしますね」と好気配に満足げだ。

     3歳時はクラシック3戦を含め2000メートル以上の舞台で走っていたが、前走からはマイル路線。大幅な距離短縮だったが、かつて1600メートルのデイリー杯2歳Sを制した経験もあり、戸惑うことなく、きっちりと押し切った。

     「まだ子供っぽいところはありますが、装鞍所ではおとなしくなっていましたね」と師は収穫を口にする。この血統特有の“抜け出して気を抜く面”に関しても「ジョッキーも考慮していると思いますから」と武豊騎手の手綱に全幅の信頼だ。

     先週のシルクロードSをダンスディレクターで制した“笹田&武豊”のタッグ。ジョッキーも「東京のマイルの方が合っていると思う」と2週連続Vに意欲を見せた。

     この後はマイラーズC(4月23日、京都、GII、芝1600メートル)から安田記念(6月4日、東京、GI、芝1600メートル)の青写真。GIII連勝を果たして、春のマイル王の座へ力強い一歩を踏み出したい。 (宇恵英志)

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    東京新聞杯予想|2017年|注目馬|エアスピネル


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    マイル王を目指すエアスピネルが登場/東京新聞杯

     京都金杯を制したエアスピネルが登場。ここも制してマイル重賞連勝となるか。出走を予定している主な有力馬は次の通り。

    ■2/5(日) 東京新聞杯(4歳上・GIII・東京芝1600m)

     エアスピネル(牡4、栗東・笹田和秀厩舎)は年初の京都金杯を制覇。最後はブラックスピネルにハナ差まで詰められたが、菊花賞以来のレースで3000mからの距離短縮、道中やや掛かる面も見せたことを考えると十分に力は示したと言っていいだろう。今回も春の大目標、安田記念と同じ舞台だけに快勝を期待したい。

     ヤングマンパワー(牡5、美浦・手塚貴久厩舎)は4番人気に支持されたマイルCSで16着と惨敗。初の京都コースが合わなかったか、それとも馬体重12キロ減が影響したか、力を全く出せなかった。今回は関屋記念、富士Sと連勝した実績のある左回りのマイル戦だけに巻き返しを期待したい。3戦3勝の戸崎騎手とのコンビ復活も魅力。

     ブラックスピネル(牡4、栗東・音無秀孝厩舎)は京都金杯でエアスピネルにハナ差まで迫る2着と好走した。馬体が絞れたことと、内で上手く立ち回ったことが大きかったとはいえ、着実に力をつけている。ここで逆転しての重賞初制覇なるか。

     その他、OP特別連勝で勢いに乗るマイネルアウラート(牡6、美浦・高橋裕厩舎)、重賞の舞台に戻ってきた超良血馬ロイカバード(牡4、栗東・松永幹夫厩舎)、新馬以来のマイル戦に挑むプロディガルサン(牡4、美浦・国枝栄厩舎)、昨年1番人気で落馬の雪辱を期すダッシングブレイズ(牡5、栗東・吉村圭司厩舎)なども上位争いの圏内。発走は15時45分。

     


    エアスピネル

      日曜東京メインの東京新聞杯(G3、芝1600メートル、2月5日)でエアスピネル(牡4、笹田)がマイル重賞連勝を狙う。

     前走の京都金杯はしぶとく鼻差残しての勝利。レース後の反動もなく、翌週から坂路などでの調整を消化してきた。担当の中村助手は「1回使って、その後も順調ですね」と、明け4歳を迎えての充実に目を細めた。
     
     
     
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    東京新聞杯予想2016年|直前情報まとめ

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    ルルーシュ「いくよ」府中マイルで復活www 

     過去にこの舞台で重賞10勝。藤沢和雄師(64)の得意コースで行われる東京新聞杯(G3、芝1600メートル、7日=東京)に、サトノギャラント(牡7)とルルーシュ(牡8)の2頭出しをかける。ギャラントは当舞台で7戦4勝。久々のマイル戦に臨むルルーシュも、4日の追い切りで軽快な動きを披露した。府中のマイルといえば藤沢だ。

     名門藤沢和厩舎は、東京競馬場でこそ存在感を増す。先週までに積み上げた現役最多1290勝のうち、実に3分の1以上の469勝が府中でのものだ。

     府中の東京新聞杯には、これまで延べ26頭を送り込んだ。藤沢和師は「まぎれがないコースだし、使いやすい条件」という。他に延べ10頭以上使っている現役調教師がいないことを考えても、独特の嗅覚で重要視してきたレース。04年ウインラディウス、10年レッドスパーダと結果を出している(※中山開催の03年ボールドブライアンも勝利)。

     3年連続の参戦になるサトノギャラントは、この舞台で7戦4勝。加えて、今年はもう1頭の刺客を用意した。ルルーシュだ。3年8カ月ぶりのマイル戦になるが、東京マイルは【1 1 0 0】。奇策ではない。「以前からマイルはまた使いたいと思っていた。重量面とかちょうどいい番組がなくて、まずはAJCCを使ったが、ちょっとハミをかんじゃった。マイルの競馬をしちゃった」と笑う。前走は1年5カ月の長期休養明け。掛かって失速したが、グイグイと飛ばしていく前向きな姿勢を見せた点はむしろ頼もしい。

     4日は坂路で4ハロン54秒4-12秒9。軽快なフットワークで、ゴールまで右肩上がりのラップを刻んだ。「元気は良さそうだね。マイル戦、行くよ。やってみます」。府中の勝ち方を知り尽くすトレーナーの選択が、オルフェーヴルと同世代の明け8歳馬を完全復活に導くか。ギャラントともども目が離せない。【高木一成】

     ◆東京芝1600メートルの調教師別成績(96年以降) 藤沢和師が72勝を挙げ、2位以下を大きく引き離す。2位国枝師が41勝だから、その差は31勝。飛び抜けて優秀な数字だ。出走回数100回以上の勝率、連対率、複勝率もすべて首位。

     ◆藤沢和厩舎の東京芝1600メートル重賞勝ち これまでに東京新聞杯の2勝を含む10勝を挙げている。これは通算のJRA重賞94勝中、中山芝1800メートルと並ぶ最多タイの数字。もっとも得意にしている舞台といっていい。

     

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    本日、ゼンノロブロイ産駒が大活躍

     

     

    トーセンスターダム、1馬身差先着「オーストラリア遠征に」向けて弾みをつける

     

    【東京新聞杯(日曜=7日、東京芝1600メートル)注目馬3日最終追い切り:栗東】トーセンスターダムは武幸(レースはF・ベリー)を背にウッドで併せ馬。直線では鋭く脚を伸ばして1馬身先着。動きは上々だ(5ハロン69・8―40・1―12・6秒)。

     池江調教師「前走(京都金杯=10着)はスタートがすべて。中間のゲート練習では落ち着いている。予定している豪州遠征に向けて弾みをつけたい」

     

    「東京新聞杯」リベラル、重賞初Vへいざマイル

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    東京新聞杯予想|調教・追い切り|注目馬まとめ
     

    【東京新聞杯(日曜=7日、東京芝1600メートル)注目馬:美浦発トレセン秘話】例年この時期になると、必ずソワソワし始める関係者が美浦トレセンに出現する。1回小倉開催が直前に迫ってきたためだ。相沢厩舎の三尾一之助手など「実はボクは美浦アレルギー。小倉、北海道の出張が外せないんです」と言い切るほど。その“特異体質”の真偽はともかく、関係者にとって冬の小倉が夏の北海道と並ぶ人気スポットなのは確かだ。

     ただ、そんな中で加藤和厩舎の加藤士津八助手が少々浮かぬ顔で自身の小倉行きを告げてきた。どちらかといえば出張好きのタイプ。一体どうしたかと聞いてみると…。

    「実は滞在馬の中にかなり行儀の悪い馬がいるんです。馬場入り口でターンしたり、調教中にビタッと止まったり…。これまで馬場で落とされたことは数知れず。あまりに危ないので騎手に調教を頼むのが申し訳なく、ボクが行くことになったんですよ」

     馬力という仕事率の単位があるように、馬のパワーは相当なもの。ゆえにそれを活用しようと、人は古くから馬とコミュニケーションを取る努力を重ねてきた。しかしいかに調教技術が進歩しようと、メンタルをコントロールしにくい暴れ馬はなお現存する。そのリスクを起源とするホースマンの危険性も何度か目の当たりにしているだけに…。結果の良否を問わず、まずはシヅヤの無事なる帰還を願いたい。

     さて、今週のGIII東京新聞杯にも、実は“暴れ馬”もどきが出走する。香港マイル=7着から仕切り直しを誓うダノンプラチナである。

    「走る馬はみんなオレがボス、と思っているからねぇ。とにかく自分の思いを押し通そうとする我が強いんだ」

     国枝栄調教師が語るように、デビュー当初から携わる人間に苦労をかけた馬である。坂路手前の壁に寄り付きテコでも動かなかった姿を、当方も何度か目撃している。

    「今は徐々に言うことを聞くようにもなったけどね。実際その負けん気、エネルギーを実戦で出してくれさえすれば文句はないよ。ゴールドシップしかり、オルフェーヴルしかり。走ればみな個性派と呼ばれるんだから」

     初の古馬GIタイトル奪取をもくろむ今年は、ダノンプラチナがニュー“個性派”を目指す元年でもある。まずはその第一歩に注目したい。

     

    東京新聞杯-追い切り動画


    【追い切りCheck】東京新聞杯(片岡&柴田)

    ・ダノンプラチナ・グランシルク・サトノギャラント・マイネルアウラート

     



    TM追い切り診断 2016東京新聞杯 美浦 

    ・ダッシングブレイズ・ ダノンプラチナ・グランシルク・マイネルアウラート

    ・サトノギャラント

     


    主な馬の調教タイム

    グランシルク

    2/3 南W良

    66.5-51.3-37.9-13.0

    ダッシングブレイズ

    2/3 栗東坂

    53.5-38.8-25.2-12.5

    ダノンプラチナ

    2/3 南W良

    84.9-69.2-53.6-39.4-12.9

    テイエムタイホー

    2/3 栗東CWやや

    84.9-69.7-54.1-39.7-11.8

     

     

    221:2016/02/01(月) 11:59:07.18 ID:
    ダンシングブレイブは

    勢いならこれ

    ここで勝ち負けを演じれば一気に安田記念迄見えて来る
    219:2016/02/01(月) 11:50:46.80 ID:
    テイエムタイホーは

    電撃戦からマイル迄のスピード馬である

    単騎逃げ濃厚の今回はマイぺースで主導権を握る
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    5
    東京新聞杯予想|予想オッズ1番人気|ダッシングブレイズ

    注目ウマ-ダッシングブレイズ

     東京では7日、「第66回東京新聞杯」(GIII、芝1600メートル)が行われる。昨年VのヴァンセンヌはのちのGI安田記念でも2着と好走。春のマイル戦線を占う重要な一戦だ。目下3連勝中の昇り龍、ダッシングブレイズにとってはここが試金石になる。

     今年のマイルG戦線のテーマは、無敵の快進撃を続ける’15年度代表馬モーリスに誰が待ったをかけるのかの一点。ダッシングブレイズは、その可能性を秘める新星だ。

     シンザン記念でタイム差なしの4着に好走するなど早い段階から注目されてきたが、本格化のときを迎えたのは昨秋。4カ月半ぶりだった甲東特別を快勝すると、続く紅葉S、リゲルSもケタ違いの末脚で連破。前走ではシンザン記念の覇者グァンチャーレに半馬身差をつけ、見事にリベンジを果たした。馬体重はデビュー時から20キロも増えており、まさに充実一途といっていい。

     「以前から素質は感じていたが、ここにきて馬体も精神面も成長。うまく噛み合ってきた感じです」と、吉村調教師は期待馬のパワーアップに目を細める。

     今回は約2カ月ぶりになるが、27日に熱のこもった併せ馬で坂路4F51秒8、ラスト1F12秒2の好タイムをマーク。V4&重賞制覇へ着々と態勢を整えている。

     「短期放牧から、いつもより早めに帰厩させて調整。使いながら実が入ってきた感じです。重賞で相手もグンと強くなるけど、今の充実ぶりでどれだけやれるか楽しみです」と、トレーナーは前を向く。

     同期の2歳王者ダノンプラチナなど強力なメンバーがそろったが、結果を出せば春の展望が大きく開けてくる。新マイル王候補が府中のターフを鮮やかに切り裂くか。(夕刊フジ)

     

    ダッシングブレイズ-前走

     

    ネット競馬より

    1番人気 ダノンプラチナ 2.3
    2番人気 ダッシングブレイズ 3.1
    3番人気 グランシルク 6.8
    4番人気 スマートレイアー 8.5
    5番人気 トーセンスターダム 10.0

     

     

     

    51:2016/01/31(日) 18:33:23.52 ID:
    ┏━━━━━━━━━━━┓ ∧_∧  2/7 東京11R 芝・左 1600m
    ┃第66回東京新聞杯(GIII) .┃(´∀` )<4歳以上(国際)[指定]オープン 別定 発走15:45
    ┣━┯━┯━━━━━━━┻○━○━━┯━┯━━━┯━━━━━┯━━━━┓
    ┃  │  │アルマワイオリ         [牡4]│56│勝  浦│(西)西浦勝│阪神C 7 ┃
    ┃  │  │エキストラエンド         [牡7]│57│岩  田│(西)角居勝│京都金 7┃
    ┃  │  │グランシルク          .[牡4]│56│池  添│(東)戸田博│ニューイヤ 3┃
    ┃  │  │サトノギャラント         .[牡7]│56│柴  山│(東)藤沢和│関屋記 8┃
    ┃  │  │スマートレイアー       [牝6]│55│吉田隼│(西)大久龍│エリ女 5┃
    ┃  │  │ダイワリベラル         [牡5]│56│横山典│(東)菊沢隆│ニューイヤ 1┃
    ┃  │  │タガノブルグ        .[牡5]│56│三  浦│(西)鮫島一│阪神C 11┃
    ┃  │  │(外)ダッシングブレイズ  [牡4]│56│浜  中│(西)吉村圭│リゲルS 1 ┃
    ┃  │  │ダノンプラチナ       [牡4]│57│蛯  名│(東)国枝栄│香港M..7┃
    ┃  │  │テイエムタイホー       .[牡7]│57│戸  崎│(西)鈴木孝│京都金 2┃
    ┃  │  │トーセンスターダム      [牡5]│56│F・ベリー│(西)池江寿│京都金10┃
    ┃  │  │マイネルアウラート     [牡5]│56│柴田大│(東)高橋裕│阪神C 9 ┃
    ┃  │  │マーティンボロ         .[牡7]│58│sフォ-リ-│(西)友道康│京都金 9┃
    ┃  │  │ルルーシュ       .    [牡8]│57│柴田善│(東)藤沢和│AJCC 15┃
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