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    【悲報】マンハッタンカフェ死亡|マンハッタンカフェカフェ産駒のまとめ(8月16日)


    今週はここの予想に期待してみる
    口コミ評価は凄い良い感じ
    馬券の帝王、評価・検証・口コミ
    bakente

     

     

     02年天皇賞・春などG1・3勝を挙げたマンハッタンカフェ(牡17)が13日に死んでいたことが14日、JRAから発表された。死因は腹腔内腫瘍。社台スタリオンステーション(北海道安平町)で種牡馬生活を送っていたが、夏前から食欲はあるが、日に日にやせ細る状況だった。同SSの徳武英介氏は「13日の午前11時に息を引き取りました。最後はカイバを食べても栄養が吸収出来ていない状況でしたね。病状が思わしくないのは蛯名騎手にも小島太調教師にも伝えていたので、先日は牧場にも見に来てくれました」と話した。

     同馬は01年デビュー。3歳夏に本格化し菊花賞でG1初制覇を果たすと、次戦の有馬記念では3歳ながらに勝利。4歳時は天皇賞・春を制し、凱旋門賞にも挑戦(13着)した。通算12戦6勝。03年に種牡馬入りし、09年にはリーディングサイアーを獲得。産駒は11年の天皇賞・春を制したヒルノダムールなどG1を4勝している。徳武氏は「若い産駒もまだまだ頑張っているし、残っている産駒にはもっと活躍してほしいですね」とエールを送った。

     
    やっぱり印象的なのは
    有馬記念ですね。
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    地上波競馬中継初のマルチチャンネルって何?|まとめ

    タレントの優木まおみがMCを務めるフジテレビの競馬番組『みんなのKEIBA』(毎週日曜15:00~16:00)が、19日の放送でマルチチャンネル編成を実施することが16日、分かった。

    マルチチャンネル編成とは、地上波のフジテレビが同時間帯に複数のチャンネルを放送するもの。この日は、北海道・函館競馬場で行われるGIIIレース「函館記念」を中継するが、番組開始の15時から15時24分までの間、メインチャンネルで通常のスタジオ部分を、サブチャンネルで「函館記念」のパドックから本馬場入場までの様子を放送する。

    これまで、独立局のTOKYO MXや、チバテレ(千葉テレビ)でも、競馬中継でマルチチャンネル編成を実施しているが、両局ともに、いずれかのチャンネルは競馬中継以外の番組を放送しており、今回のように両チャンネルが競馬中継を実施するというのは初めてだという。

    サブチャンネルでのパドック~本馬場入場の解説には、元調教師の白井寿昭、動物評論家の三上昇が出演。実況は、フジテレビの福永一茂アナウンサーが担当する。

    なお、『みんなのKEIBA』は、仙台放送やテレビ静岡などでも放送されているが、マルチチャンネル編成を実施するのは、フジテレビのみとなる。

     

    まあ要するに

    グリーンチャンネルみたいに

    1) メイン 2) パドックって感じなんだよね…きっと

     

     

    ネットでも期待されている・・・

     

    2:2015/07/17(金) 14:19:53.42 ID:
    スタジオのあのつまらないやりとりはいらん
    むしろパドックをメインにすべきだろ
    3:2015/07/17(金) 14:25:56.58 ID:
    ようやくフジがまともな仕事したな
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    「当たり馬券教える」特殊詐欺 70代男性5600万円被害|まとめ

    ソース ライブドア・ニュース

    勝ち馬券を教えると嘘をつく手口で、広島市中区の70代の男性が計5600万円をだまし取られる特殊詐欺事件があり、広島中央署が注意を呼びかけている。

     同署によると、3月27日、男性は携帯電話にかかってきた競馬関連会社員を名乗る男に「会員になったら競馬の当たり馬券を教える」などともちかけられ、入会金10万円や情報料、馬券購入代などを別の男が指定してきた口座に振り込んだ。

     さらに、「購入した馬券が的中し8千万円の払い戻しがある。払い戻し金を振り込む前に、当社との取引実績を作りたい」などと言われ現金5百万円を入金。その後、「手違いがあった。トラブル解決のためにお金が必要」などとだまされ、6月25日ごろまでの間、30回にわたって計5600万円をだまし取られたという。

     

    ツイッターの声

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    桜花賞予想【2015年】|最新情報|ネットまとめ



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    「競馬」桜花賞「3強」に割って入る馬はいるか、

    ◆ダービージョッキー
    大西直宏が読む「3連単のヒモ穴」

     今年もクラシック(※)が開幕します。クラシックというのは、競走馬にとって一生に一度の舞台。ゆえに、厩舎関係者や騎手にとっても憧れの舞台であり、誰もが同舞台での勝利を目標にしています。
    ※桜花賞、オークス(以上、牝馬限定)、皐月賞、ダービー、菊花賞と、3歳馬が世代の頂点を決するGI5競走のこと。

    美人予想家が大胆予想「桜花賞の勝ち馬はこれだ!」

     そのクラシック第1弾は、3歳牝馬による桜花賞(4月12日/阪神・芝1600m)です。今年の3歳牝馬戦線では、これまで3戦3勝という無敗の重賞勝ち馬が4頭も登場。そのうち3頭が桜花賞に出走予定で、非常に見応えのあるレースになりそうですね。

     レースの中心となるのは、やはりその3頭の無敗馬たちでしょう。なかでも、注目されるのは、3勝すべてを牡馬相手に勝ってきたルージュバック(牝3歳)。新馬戦(2014年9月28日/新潟・芝1800m)で圧巻のレースを披露し、その時点で一躍「クラシック候補」と言われるようになりました。

     2戦目の百日草特別(2014年11月9日/東京・芝2000m)でも、道中は後方2番手をゆっくり追走。最後の直線に入って仕掛けると、瞬時に反応し、強烈な瞬発力を繰り出してあっという間に突き抜けていきました。そのインパクトあるレースぶりから、ともすると「相手が弱かったのか……」という印象も受けそうですが、2、3着に退けたベルーフ(牡3歳)とミュゼエイリアン(牡3差)がのちに重賞を制覇。勝ち時計(2分00秒8)も2歳のレコードと、ルージュバックのポテンシャルの高さを改めて証明しました。

     普通、これほどの瞬発力を持つ馬は、その速い脚が一瞬しか使えず、使いどころが難しいものです。しかし、ルージュバックは抜け出してからも脚色が衰えることなく、追えばどこまでも伸びて行きそうな雰囲気でした。実際にそれを裏づけるレースを見せたのが、前走のきさらぎ賞(2月8日/京都・芝1800m)です。

     後方待機の過去2戦とは違って、好位3番手の内を追走。そのまま最後の直線を迎えると、仕掛けられた瞬間、またも抜群の決め手を見せて突き抜けていったのです。どの位置からでも、あのとてつもない速い脚を繰り出せ、なおかつ長く使えるのは、まさに強烈な武器ですね。

     また、きさらぎ賞では、関西までの長距離輸送、初の右回り、そして好位で折り合う競馬と、あらゆる課題をクリア。本番の桜花賞に向けて、多くの経験を積んで、いい準備ができたと思います。今回は初の阪神コースで、初めてのマイル(1600m)戦となりますが、長距離輸送は前回で克服していますし、どの位置からでも競馬できることを考えれば、マイル戦にも問題なく対応できるでしょう。外回りコースですから、驚異的な末脚を長く使えるルージュバックなら、かえって好都合だと思います。

     同じく3戦3勝のクイーンズリング(牝3歳)も、ルージュバックと同様、どの位置からでも長く速い脚を使えるタイプです。デビュー戦(2014年12月21日/中山・芝1800m)では、先行しての押し切り勝ち。2戦目の菜の花賞(1月17日/中山・芝1600m)では、不利な大外枠の発走ながら、中団からまくっていって2馬身差の圧勝劇を演じました。そして、3戦目となる前走のフィリーズレビュー(3月15日/阪神・芝1400m)では、後方からの差し切り勝ちを披露。どんな競馬にも対応し、しかも3戦とも違う距離でセンスあふれる走りを見せてきました。常に鞍上の意のままに走れる、賢い馬です。

     とりわけ、前走のフィリーズレビューは、その突出した能力を実証した一戦だったと思います。

     クリーンズリングはそれまで、1戦目が1800m、2戦目が1600mという距離のレースを使ってきました。もちろんこれは、クラシック戦線を意識してのことだと思います。それが、前走では桜花賞よりも距離が短い1400m戦に参戦。これまでとは一転して、速い流れになりやすく、しかも内回りという条件に対応できるのか、不安視されていました。さらに、マイル戦以上のレースで競馬を教えてきたにもかかわらず、速い流れのレースを使うことで、それまでの苦労が水の泡になる危険さえありました。が、クイーンズリングは後方で折り合いに専念。速い流れに惑わされることなく、決め手勝負の競馬に徹しました。

     それは、まさしく本番の「マイル戦」を意識したもの。次なる目標が桜花賞になるのですから、当然のことかもしれませんが、この時点で500万条件を勝ったばかりのクイーンズリングは、3着以内に入らなければ、桜花賞には出走できない状況でした。それでも、本番を想定して、これだけ思い切ったレースができるというのは、3着以内は外さない、という自信の表れでしょう。そして、実際に勝ち切ってしまったのですから、能力の違いというものをまざまざと見せつけた、と言えますね。

     気になるのは、そのフィリーズレビューで大幅に馬体重を減らしていたこと(20kg減)。それだけ減って、快勝したのですから、桜花賞でその反動が出ないかどうか、心配です。しかし見方を変えれば、フィリーズレビューでの馬体が本来の姿で、その前の2走はまだまだ太かったのかもしれません。そもそも新馬戦からびっしり仕上げることはないでしょうし、2戦目の際も、長距離輸送があるため、余裕を持たせた仕上げだった可能性があります。そう考えると、意外と問題ないかもしれませんね。

     鞍上は、JRAの通年免許を取得したミルコ・デムーロ騎手が務めます。一方、前述のルージュバックは、昨年のリーディングジョッキーである戸崎圭太騎手が手綱をとります。ふたりの名手がどんな対決を見せてくれるのか、楽しみです。

     もう一頭の無敗馬キャットコイン(牝3歳)を含め、今年の桜花賞はそれら無敗馬の直接対決に注目が集まりますが、「ヒモ穴馬」には、コンテッサトゥーレ(牝3歳)を取り上げたいと思います。

     デビューから1400m戦を2連勝しながら、マイル戦となる前走のチューリップ賞(3月7日/阪神・芝1600m)で6着と大敗。そのため、「マイルはちょっと長いのかな?」という評価を受けて、意外に人気を落としているみたいですね。

     しかし、デビュー戦(1着。2014年11月24日/京都・芝1400m)の内容、2戦目の紅梅S(1月18日/京都・芝1400m)の勝ち方からすれば、マイル戦でも十分に通用すると思います。なにしろ、紅梅Sではスタートで致命的とも言える後手を踏みながら、外回りの長い直線を豪快に追い込んできました。また、道中では馬込みを追走。キャリア2戦目でそれだけの競馬ができるというのは、ポテンシャルが高い証拠です。

     鞍上は、デビュー戦で手綱をとったルメール騎手。聞くところによると、かなり早い段階で今回の鞍上も決まっていたようです。おそらく、デビュー戦でその素質の高さを知って、早々に決めたのでしょう。

     枠順は最内の1番枠。出遅れると厳しいですが、逆にロスなく競馬できるところですから、勝負にこだわって博打を打つにはいい枠です。無敗馬に割って入る可能性はあると思います。

    大西直宏●解説 analysis by Onishi Naohiro

     
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    ステイゴールド急死|過去の動画やいろいろなまとめ

     香港ヴァーズ、ドバイシーマクラシックを制し、種牡馬としてもオルフェーヴル、ドリームジャーニーなどを送り出して活躍してきたステイゴールド(牡21歳、父サンデーサイレンス、母ゴールデンサッシュ)が、2月5日に急死した。

     種牡馬として北海道日高町のブリーダーズスタリオンステーションに繋養されていたが、5日午後2時に種付けをしたあと、様子がおかしいことにスタッフが気付き、北海道苫小牧市の社台ホースクリニックに輸送されて検査を受けた。その段階では、はっきりした原因が分からず、いったん同クリニックの馬房に戻ったものの、その後に苦しみだして容態が急変。稀代のサクセスストーリーを刻んだ人気者は天に召された。関係者によると死因は分かっておらず、今後詳しく調べられる。

     ステイゴールドは1994年3月24日に白老ファーム(現・社台コーポレーション白老ファーム)に産まれ、栗東・池江泰郎厩舎からデビュー。重賞になかなか手が届かないながらも大舞台で善戦を続け、ファンに愛された。6歳春のGII目黒記念で待望の重賞初制覇。さらに7歳になって、海外初参戦で挑んだドバイシーマクラシック(当時はGII格付け)を勝つと、引退レースとして臨んだ香港ヴァーズで感動のGI初制覇を成し遂げ、有終の美を飾った。

     種牡馬入り当初はあまり人気もなかったが、小柄ながらも活躍する産駒が続々と登場。3冠馬で、フランスGI凱旋門賞で2年連続2着のオルフェーヴルや、その全兄でGIを3勝したドリームジャーニー、さらにナカヤマフェスタ(宝塚記念)を送り出し、現役にもゴールドシップ(栗東・須貝尚介厩舎、牡6歳)、フェノーメノ(美浦・戸田博文厩舎、牡6歳)、レッドリヴェール(栗東・須貝尚介厩舎、牝4歳)といったGI馬がいる。

     馬産地でも期待は大きく、今春も多くの種付けが予定されていた(2015年度の種付け料は600万円)だけに、関係者に与えた衝撃は大きい。


    ステイゴールド血統

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