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    フェアリーS

    フェアリーS予想|調教・追い切りまとめ


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     1月8日は、中山競馬場で第33回フェアリーS・G3(芝1600メートル)が行われる。

     16頭中13頭が1勝馬という低調な組み合わせ。3戦2勝コーラルプリンセス(牝3歳、美浦・高橋裕厩舎)が一応の中心か。唯一の敗戦が2戦目のアルテミスS。勝ったリスグラシュー(阪神JF2着)、2着のフローレスマジックからは離されたが、3着とは0秒4差。上がり3ハロンは1、2着馬に次ぐ3位だった。勝負強さを見せた前走、赤松賞のレース内容も濃かった。

     新潟2歳S5着のあと、オープン、500万を3戦使われ、2、2、2着のキャスパリーグ(牝3歳、栗東・浅見秀一厩舎)の安定性はこのメンバーなら上位。正直もうひと押し欲しいが、立ち回りは巧みだ。

     前走のサフラン賞は鼻差2着のアエロリット(牝3歳、美浦・菊沢隆徳厩舎)。早めに抜け出し、楽勝ムードだったが、勝ち馬の鬼脚に屈した。先行力が生きる中山マイルは絶好の舞台で、重賞Vは十分あり得る。

     札幌2歳S2着のブラックオニキス(牝3歳、美浦・加藤和宏厩舎)は、ファンタジーS(8着)、阪神JF(12着)と強いメンバーと戦い、敗れてはいるが、この相手なら実績上位。

     父スクリーンヒーロー、母の父エルコンドルパサーとパワーあふれる配合のメローブリーズ(牝3歳、美浦・石毛善彦厩舎)。馬場が渋れば台頭も。(大上 賢一郎)

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    フェアリーS予想|調教・追い切り|ネット評価まとめ

    <フェアリーS:追い切り>



     3歳牝馬によるフェアリーS(G3、芝1600メートル、11日=中山)の追い切りが7日、東西トレセンで行われた。唯一の2勝馬クードラパン(久保田)は美浦ウッドで上々の動きを披露。前走の阪神JFは13着に敗れたが、調子落ちは感じない。腰痛から復帰する田辺裕信騎手(31)とともに、16年初戦で反撃ののろしを上げる。

     リスタートだ。クードラパンが復帰する鞍上とともに、巻き返しの態勢を整えた。田辺騎手を背にして美浦ウッドに入ると、4ハロンから徐々にスピードアップ。ラスト1ハロンで軽く仕掛けられると瞬時に反応し、軽やかにゴール線を駆け抜けた。時計は54秒7-13秒3と平凡も、終始落ち着き払って気配は上々。見守った久保田師は「しまいだけ反応を見たかったが、いい反応だった」と状態の良さを強調した。

     前走の阪神JFは好位キープから強気の競馬で臨んだものの、前半から馬がハミをかんで、直線で失速した。師は「いかにリラックスして走れるかだけど、力みがあっていまひとつだった先週に比べて、今日は良かった」と課題克服に自信を見せる。引き揚げてきた田辺も「勝ちを意識し過ぎず、自分のペースを守った方がいい」と、前走を糧に反撃に転じる構えだ。

     その鞍上は、ダービーフィズで臨む予定だった昨年の有馬記念前日に腰痛を発症。16年開幕の5日も騎乗を取りやめた。検査の結果は軽度のヘルニアだったが、年末年始を安静にしていたことで、6日の調教後に復帰のゴーサインが出るまでに回復した。「神経を傷めるまではいっていない。それに、休んだからといってすぐに良くなるものでもないからね」。たとえ万全でなくても、プロとしてできる限りのパフォーマンスでファンの期待に応えたい。人馬そろって、16年の仕事始めを華々しい復活劇にしてみせる。【栗田文人】

     

    サンスポ予想王-調教・追い切り参考動画


     

     

    91:2016/01/07(木) 11:48:47.60 ID:
    リセエンヌとアルジャンテでいい
    ディープ買っとけば当たるだろ
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    フェアリーS予想|予想・オッズ1番人気|クードラパンまとめ

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    クードラパン、前走反省生かし反撃/フェアリーS

    <フェアリーS:追い切り>



     3歳牝馬によるフェアリーS(G3、芝1600メートル、11日=中山)の追い切りが7日、東西トレセンで行われた。唯一の2勝馬クードラパン(久保田)は美浦ウッドで上々の動きを披露。前走の阪神JFは13着に敗れたが、調子落ちは感じない。腰痛から復帰する田辺裕信騎手(31)とともに、16年初戦で反撃ののろしを上げる。

     リスタートだ。クードラパンが復帰する鞍上とともに、巻き返しの態勢を整えた。田辺騎手を背にして美浦ウッドに入ると、4ハロンから徐々にスピードアップ。ラスト1ハロンで軽く仕掛けられると瞬時に反応し、軽やかにゴール線を駆け抜けた。時計は54秒7-13秒3と平凡も、終始落ち着き払って気配は上々。見守った久保田師は「しまいだけ反応を見たかったが、いい反応だった」と状態の良さを強調した。

     前走の阪神JFは好位キープから強気の競馬で臨んだものの、前半から馬がハミをかんで、直線で失速した。師は「いかにリラックスして走れるかだけど、力みがあっていまひとつだった先週に比べて、今日は良かった」と課題克服に自信を見せる。引き揚げてきた田辺も「勝ちを意識し過ぎず、自分のペースを守った方がいい」と、前走を糧に反撃に転じる構えだ。

     その鞍上は、ダービーフィズで臨む予定だった昨年の有馬記念前日に腰痛を発症。16年開幕の5日も騎乗を取りやめた。検査の結果は軽度のヘルニアだったが、年末年始を安静にしていたことで、6日の調教後に復帰のゴーサインが出るまでに回復した。「神経を傷めるまではいっていない。それに、休んだからといってすぐに良くなるものでもないからね」。たとえ万全でなくても、プロとしてできる限りのパフォーマンスでファンの期待に応えたい。人馬そろって、16年の仕事始めを華々しい復活劇にしてみせる。【栗田文人】

     

    クードラパンは前前走で中山芝1600mを勝利している

     

     ネット競馬より

    1番人気 クードラパン 
    2番人気 リセエンヌ
    3番人気 アルジャンテ 
    4番人気 シーブリーズラブ
    5番人気 ダイワダッチェス

     

     

    2chSC

    107:2016/01/07(木) 16:38:15.57 ID:
    ┏━━━━━━━━━━━━━━┓ ∧_∧  1/11 中山11R 芝・右外 1600m
    ┃第32回フェアリーステークス(GIII)..┃(´∀` )<3歳(国際)牝(特指)オープン 別定 発走15:35
    ┣━┯━┯━━━━━━━━━━┻○━○━┯━━━┯━━━━━┯━━━━┓
    ┃  │  │アルジャンテ          .[牝3]│54│戸  崎│(東)尾関知│2未14芝1┃
    ┃  │  │クードラパン          [牝3]│54│田  辺│(東)久保田..|.阪神JF13┃
    ┃  │  │コパノマリーン        .[牝3]│54│田中勝│(東)斎藤誠│新芝16 1┃
    ┃  │  │シーブリーズラブ       .[牝3]│54│横山典│(東)池上昌│2未16芝1┃
    ┃  │  │ダイワダッチェス      .[牝3]│54│柴田善│(東)菊沢隆│2未14芝1┃
    ┃  │  │ダイワドレッサー      .[牝3]│54│三  浦│(東)鹿戸雄│葉牡丹 9┃
    ┃  │  │ハマヒルガオ          [牝3]│54│石  川│(東)堀宣行│つわぶ..4┃
    ┃  │  │ビービーバーレル     [牝3]│54│石橋脩│(東)中舘英│赤松賞 3┃
    ┃  │  │フジマサアクトレス     .[牝3]│54│吉田隼│(東)菊川正│京王2歳9┃
    ┃  │  │ポロス             [牝3]│54│西村太│(東)南田美│3歳5百10┃
    ┃  │  │ボーアムルーズ       .[牝3]│54│大  野│(東)栗田徹│新芝14 1┃
    ┃  │  │ラシーム          ..[牝3]│54│勝  浦│(東)栗田徹..| ひいらぎ6┃
    ┃  │  │ラブリーアモン         .[牝3]│54│武士沢│(東)谷原義│2未16芝1┃
    ┃  │  │リセエンヌ           .[牝3]│54│蛯  名│(西)荒川義│サウジRC4┃
    ┃  │  │ルミナスティアラ        .[牝3]│54│内田博│(東)奥村武│2未18芝1┃
    ┃  │  │レッドシルヴィ        [牝3]│54..|コントレラス.|..(東)鹿戸雄..| ひいらぎ4┃
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    フェアリーS【2015年】|結果と動画と回顧|ツイッターと2chの声
     
    【フェアリーS11番人気ノット逃走V】

     第31回フェアリーステークス(12日、中山11R、GIII、3歳牝馬オープン国際(特指)、別定、芝・外1600メートル、1着本賞金3400万円=出走16頭)好スタートからハナを奪った11番人気のノットフォーマルがそのまま押し切り、重賞初勝利を挙げた。鞍上の黛弘人騎手(29)にとっても、デビュー10年目で待望のタイトル獲得だ。タイム1分35秒2(良)。3/4馬身差の2着に8番人気ローデッドが入り、さらに3/4馬身差の3着には3番人気のテンダリーヴォイス。1番人気カービングパスは8着だった。

     内ラチ沿いをスルスルと逃げた。脚いろは直線に向いても衰えない。ノットフォーマルが後続の追撃を退けて重賞初Vを果たし、クラシック戦線に名乗りを上げた。

     「行く馬がいなかったので、自然にハナに行く形になりました。しぶとい馬なので持ち味を生かすことができましたね」

     黛騎手が声を弾ませる。中野調教師から出されていた指示は『行く馬を行かせて2、3番手の位置に』だったが、鞍上は作戦を変更。それが見事に的中した。馬名通り、まさに“形にこだわらない(ノットフォーマル)”勝利だった。

     「思い切って行ってくれましたね」。師匠である中野調教師は、現在はフリーとして活躍しているまな弟子をたたえた。

     黛騎手自身にとっては騎手生活10年目で初の重賞制覇。「ずいぶん足踏みをしましたし、重賞を勝つなんて夢のまた夢だった」という。

     デビューした2006年と翌07年は僅か2勝。地道に調教で騎乗し、周囲の信頼を勝ち得てきた。13年2月にはタレント、水野由加里と結婚し、同年に自己最多の18勝。14年はさらに2勝を上乗せした。

     中野厩舎でノットフォーマルを担当するのは、黛騎手の実父で元JRA騎手の黛幸弘助手だ。「黛くん親子でよかったよ」と中野調教師。厩舎の重賞勝利は01年のGIスプリンターズS(トロットスター)以来、14年ぶりだ。「きょうはおいしいぞ、酒が」とにんまり。

     「堂々と桜花賞へ。その前に1回、(その舞台である)阪神を経験した方がいいのかな」。トライアルを叩いて桜花賞(4月12日、阪神、GI、芝1600メートル)に向かうことになりそうだが、臨機応変に戦況に対応できる力は本番でも脅威となる。(芳賀英敏)

    ★ヴァーミリアン産駒重賞初V

     ノットフォーマルの父はGI9勝馬ヴァーミリアン(その父エルコンドルパサー)。現3歳世代が初年度産駒で、フェアリーSがJRA重賞初勝利。昨年、産駒がデビューした新種牡馬にはハービンジャーやカネヒキリ、キンシャサノキセキなどがいるが、同期では重賞タイトル一番乗りとなった。

    ■黛 弘人(まゆずみ・ひろと)

     1985年11月12日生まれ、29歳。茨城県出身。父・幸弘さんは元JRA騎手で現在、中野栄治厩舎の調教助手。2006年3月に美浦・中野栄治厩舎から騎手デビューし、07年6月からフリーに。昨年はキャリア最多の20勝(ほかに地方1勝)をマークした。妻はタレントの水野由加里。12日現在、JRA通算2733戦92勝。164・7センチ、47キロ。血液型A。

    ■ノットフォーマル

     父ヴァーミリアン、母リミッターブレイク、母の父マンハッタンカフェ。黒鹿毛の牝3歳。美浦・中野栄治厩舎所属。北海道新ひだか町・千代田牧場の生産馬。馬主は芳賀克也氏。戦績8戦2勝(うち地方1戦0勝)。獲得賞金4968万3000円。重賞初勝利。フェアリーSは、中野栄治調教師、黛弘人騎手ともに初勝利。馬名の意味は「形にこだわらない」。

    4着以下の談話 

     ▼4着コートシャルマン(Cデムーロ)内めの好位をうまく走れた。ただ直線で追いだしたら、下が硬いのを気にした感じ。

     ▼5着メイショウメイゲツ(蛯名)前が詰まった。外に切り返すタイミングもなくて…。スムーズだったらもっと走れた。

     ▼6着アドマイヤピンク(丸山)状態は良かった。ペースが向かなかった。もう少し流れれば。

     ▼7着トーセンラーク(吉田隼)内に入れたかった。この枠(16番)なりにベストの競馬はできた。

     ▼9着エヴァンジル(田辺)この距離は忙しい。最後は外を回される形になったので。

     ▼10着ギンザヴィクトリア(勝浦)4コーナーまでは凄くいい手応え。最後伸びなかったね。

     ▼11着ハナズプルメリア(三浦)いい位置で競馬できた。もう少し前が流れてくれれば。

     ▼12着オーミアリス(北村友)楽に行けたけど、追ってからがもうひとつだった。落ち着いているし、距離は持つと思うけど。

     ▼13着ナイアガラモンロー(大野)楽なペースで行けたけど、踏ん張れなかった。

     ▼14着マラケシュ(ブノワ)いいフットワークをする馬。舌を出して遊んでいたので、縛ればいいかも。

     ▼15着ヤマタケマツリ(田中勝)道中は良かったけど、距離が長いのかな。

     

    フェアリーS動画

     

    1着 ノットフォーマル 黛弘人

    2着 ローデッド 戸崎圭太

    3着 テンダリーヴォイス 北村宏司

     

     

    管理人はコートシャルマン本命で撃沈

    パドックで1頭馬が抜けていると思い反省!!

     

     

    ツイッターの声 

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    フェアリーS|直前情報|いろいろなまとめ

     重賞初制覇を目指すカービングパスは、柴山騎手を背にWコースで5ハロン70秒4、3ハロン40秒4-13秒1をマーク。内のレッドレイヴン(OP)にクビ先着、外のバンスタンウォルツ(1000万下)と併入した。躍動感満点の走りで、追えばいくらでも伸びそうなイメージだった。

     「手応えは抜群。いい感じできていますよ。中山のマイルはトリッキーなコースですが、操縦性がいいので不安はありません。クラシックに向け結果を残したい」と、柴山騎手は意欲的だ。

     
    2014年のフェアリーS
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