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    シンザン記念

    シンザン記念予想|2017年|調教・追い切り


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    ペルシアンナイトは注目

    <日刊スポーツ賞シンザン記念:追い切り>

     3戦2勝のペルシアンナイト(牡3、池江)が4日、日刊スポーツ賞シンザン記念(G3、芝1600メートル、8日=京都)に向けて追い切られた。

     Cウッドでダイナミックな走りを見せ4ハロン54秒4-12秒2。池江師は「ハミをとらずフワフワしていたけど、使ってきているし、あれでよかった」と合格点をつけた。同じ池江厩舎の大先輩オルフェーヴル(11年2着)も通った登竜門に挑む。

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    シンザン記念予想|調教・追い切り|ネット評価まとめ

     

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    ミルコ、ジュエラーで16年重賞初Vへ
     

     3日間開催の中日に行われる日刊スポーツ賞シンザン記念(G3、芝1600メートル=10日)は、ミルコ・デムーロ騎手(36)に注目だ。コンビを組んでドバイを制したヴィクトワールピサ産駒ジュエラー(牝3、藤岡)で同産駒初、自身16年最初の重賞Vを狙う。

     今年もミルコから目が離せない。JRA騎手元年の昨年はダービーなどG1を4勝。最終週の阪神Cもロサギガンティアで制し、4週連続重賞Vで締めるなどM・デムーロの1年を印象づけた。「(重賞を4週連続で勝つなんて)これまでなかったからね」と本人も驚きの快進撃だった。

     16年最初の重賞勝利はジュエラーでつかみとる。父ヴィクトワールピサ、父の父ネオユニヴァースという血統。“祖父”では03年に初めて日本ダービーを制覇し、父では11年にドバイワールドCを勝った。

     「大好きな“家族”だからね。ヴィクトワールピサの子で重賞に乗れるのは気持ちいい。勝ちたいし、チャンスだと思っている」

     前日6日の最終追いで初対面。ポリトラックで5ハロン66秒8-11秒7をマークし、併せたラインダール(3歳未勝利)に頭差先着で好感触をつかんだ。「いい馬だと思った。ただ、お父さんには似てない。ヴィクトワールピサはそんなに瞬発力はないけどスタミナはあった。ジュエラーは瞬発力とスピードがある。だから、マイルという感じがした」と説明する。

     12月末にはイタリアから夫人と2人の娘が来日。年末にはリフレッシュ旅行に出かけた。「子どもは本当にかわいい。上の子は僕に顔が似ていて、下の子はお母さん似かな。キャラクターは僕に似ている」と父親の表情ものぞかせる。

     ミルコだけでなく、藤岡師にとってもジュエラーはゆかりの血統だ。重賞4勝の半姉ワンカラットも管理した。「きょうだいで体つきも性格も走る距離も違うけど、すべて能力が高い。牡馬相手だが十分にやれる力はある」と期待する。

     ヴィクトワールピサ産駒はこれまで重賞に4頭が出走したが、まだ勝ち星はない。誰よりもその血を知るミルコが産駒最初の重賞タイトルを贈り、自身も16年重賞の第1歩を踏み出すか。【辻敦子】

     
    シンザン記念ー調教動画
     

    ・ジュエラー

    ・ショウナンアヴィド

    ・ロジクライ

    ・ツーエムレジェンド

    ・ピースマインド

     

     

    主な馬の調教タイム

    アストラエンブレム

    1/6 南坂良

    54.9ー40.5-26.5-13.3

    ジュエラー

    1/6 栗東P良

    66.8ー51.8ー38.6ー11.7

    ラルク

    1/6 栗東坂良

    52.3-38.6ー25.1ー12.4

    ツーエムレジェンド

    1/7 栗東坂良

    54.7-38.9-24.9-12.4

     

     

     

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    シンザン記念予想|1番人気濃厚アストラエンブレム|ネットまとめ



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     アストラエンブレム、併入も時計上々/シンザン記念

    <日刊スポーツ賞シンザン記念:追い切り>

     アストラエンブレム(牡、小島茂)は6日、美浦坂路で追い切った。マサノハナチャン(古馬500万)を相手に内で終始馬体を併せ、きっちり併入。自ら騎乗した小島茂師は「先週乗ったときもすごく感じが良かった。今日は時計を重視せずに、併せ馬で追い切りたかった」と振り返るが、時計も4ハロン54秒9-13秒3なら上々。無理せず時計が出るのは調子がいい証拠だ。

     前走のサウジアラビアRCでは452キロでの出走。未勝利勝ちから10キロも馬体を減らしながら、タイム差なしの3着と健闘した。この日は鞍(6~7キロ程度)を着けた状態で469キロと回復済み。輸送で馬体が減る不安はあるが、デビュー戦は中京で2着。師も「輸送で減るタイプではない。リスクはあるけれど、次に生かせれば」と説明する。経験を積み、さらなる高みへ。今回だけではなく、さらに先を見据えての関西遠征となる。【三上広隆】

     
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    シンザン記念予想|調教・追い切り|ツイッター・2chの声

    ヤフーニュースより

     シンザン記念(11日、京都、GIII、芝1600メートル)の追い切りが8日、栗東トレセンで行われた。坂路で絶好の動きを見せたのがグァンチャーレ。武豊騎手を背にシャープな伸びで併せ馬に先着し、サンケイスポーツ調教評価「S」をゲット。ダッシングブレイズはCWコースでの3頭併せで悠々と最先着を果たした。

     横殴りの雪にもひるまず、パワフルな動きを披露した。東京スポーツ杯2歳S7着から巻き返しを期すグァンチャーレが坂路を一気に駆け上がった。

     「調教は初めて乗ったけど、すごくいい動きだった。(調教で)動くとは聞いていたけどね」

     手綱から得た好感触に、武豊騎手の口調は寒空のもとでも滑らかだ。

     一杯に追われて力強くストライドを伸ばし、4ハロン52秒3-12秒0の好時計をマーク。僚馬アーネストミノル(500万下)をかわして、4馬身半突き放した。坂路の追い切りでのラスト1ハロン12秒0は自己最速で、この日、坂路で追い切った277頭の3歳馬でもベストタイム。見届けた北出調教師も「調教で動くから併せる形にならなかったが、この馬としてはすごくいい調教ができた」と笑顔でうなずく。

     武豊騎手と初タッグを組んだ東スポ杯2歳Sは行き脚がつかず後方からのレースになり、直線では前が壁になったのも痛かった。それでも勝ち馬サトノクラウンとはコンマ3秒差。「内枠だったし、馬混みでも競馬は問題なかった。直線では進路がなかったが、あいていればという内容だった」とユタカは振り返る。「いいものを持っていて、チャンスはある」と能力を高く評価しており、自ら志願してコンビ続行が決まった。

     ユタカは当レースで最多となる6勝を挙げている“シンザン記念男”で「(京都は)内枠の先行馬が有利。ゲートを出てほしいね」と力を込める。華麗なエスコートで重賞ウイナーに導く。

     
    シンザン記念の追い切り・調教
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    シンザン記念予想|ツイッター・2chの声|2015年まとめ

    ヤフーニュース

     3日間開催中日の11日に、京都競馬場で今年最初の3歳重賞シンザン記念(GIII、芝1600メートル)が行われる。近年は3歳GIと縁が深く、過去10年の3着以内馬は、2006年3着ロジック(NHKマイルC)、07年2着ダイワスカーレット(桜花賞、秋華賞)、11年2着オルフェーヴル(3冠)、3着マルセリーナ(桜花賞)、12年1着ジェンティルドンナ(牝馬3冠)、14年1着ミッキーアイル(NHKマイルC)とGIウイナーが多数出ている。昨年は2着ウインフルブルーム、3着タガノグランパもクラシック入着、重賞ウイナーへと飛躍しており、出世レースとして定着した。

     最も注目したいのは、ナヴィオン(栗東・橋口弘次郎厩舎、牡)だ。オープン特別のききょうSを勝ち、デイリー杯2歳Sでも3着とレベルの高い走りを披露。前走の朝日杯フューチュリティSは11着と大敗したが、緩い稍重馬場で持ち前の切れ味を発揮できなかった。夏の新潟で快勝した新馬戦の2着馬はのちの2歳女王ショウナンアデラ。京都競馬場の馬場状態は良好だけに、昨夏の走りを再現できれば、巻き返しは十分に考えられる。

     ダッシングブレイズ(栗東・吉村圭司厩舎、牡)もポテンシャルではヒケを取らない。東京マイルの新馬戦で2着馬に3馬身半差をつけて快勝。2戦目のこうやまき賞はスタートで後手に回ったが、勝ったブリクストのハナ差2着まで追い込んだ。センスがいいだけに、初の右回りも問題ないとみていい。クリスチャン・デムーロ騎手との新コンビも魅力だ。

     グァンチャーレ(栗東・北出成人厩舎、牡)は未勝利戦を勝った後にオープンで3戦。いちょうSはコンマ5秒差の6着、萩Sはコンマ3秒差の3着、東京スポーツ杯2歳Sはコンマ3秒差の7着と、強敵相手に大崩れしていない。前走に続いて武豊騎手が手綱を取るのは心強い材料。変わり身があっても不思議はない。

     サトノフラム(栗東・安田隆行厩舎、牡)は、阪神マイルの新馬戦が強い勝ちっぷりだった。いちょうS10着、千両賞9着と伸び切れず連敗しているが、素質の高さは非凡。新馬戦を好時計で制しているだけに、馬場の良い京都なら見限れない。

     レンイングランド(栗東・矢作芳人厩舎、牡)はクリスマスローズSを逃げ切って3勝目をマーク。勝ち鞍は1400メートル(寒椿賞、中京ダート)までで、マイルが鍵となるが、軽快なスピードは侮れない。

     新馬戦1着、千両賞5着のロードフェリーチェ(栗東・昆貢厩舎、牡)は末脚が強烈。2戦ともに出遅れたが、スタートが決まればチャンスはある。ハービンジャー×サンデーサイレンスという現3歳世代の注目配合だけに、レースぶりに注目だ。

     クイーンズターフ(栗東・須貝尚介厩舎、牝)はダートの新馬戦を勝ち上がったが、京都芝マイルに強いディープインパクト産駒。フェアリーSなどにも登録があるが、どのレースに回ってもチャンスはありそうだ。

     朝日杯フューチュリティSが阪神に移設され、ホープフルSもGIIとして暮れに施行されたことで例年より手薄になった感は否めないが、ゲンの良い出世レースなのは間違いない。今年のクラシック戦線をにぎわすことになるのはどの馬か。ファン必見の一戦だ。

     
    シンザン記念-2014年動画
     
    1着 ミッキーアイル 浜中俊
    2着 ウインフルブルーム 和田竜二
    3着 タガノグランパ 北村友一
     
     
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