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    シンザン記念

    フェアリーS予想|2018年|直前情報

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    ヤフーニュースより


    【シンザン記念】傾向と対策

     過去10年の結果から傾向を探る。

     ☆前走 重賞組は着順は問わない。500万組は掲示板(5着以内)を確保していないと厳しい。新馬、未勝利組は芝7F以上での勝利が条件。

     ☆間隔 1~3着馬30頭中25頭が中4週以内。

     ☆外枠不利 連対20頭中16頭が1桁馬番。最も外の連対が14番。開幕週らしく、内枠有利の傾向。

     ☆性別 牡・セン【9・9・9・111】に対し牝馬は【1・1・1・10】だが、牝馬の1~3着馬はマルセリーナ、ジェンティルドンナ、ジュエラーと、いずれもクラシックV。

     結論 ◎ファストアプローチ 〇スターリーステージ ▲ツヅミモン
    展開を読む【シンザン記念=スローペース】
     徹底先行型は不在。マイネルエメがハナ候補だが、内枠勢もスタートを決めると押し出される可能性がある。ファストアプローチは早め先頭で押し切る形が理想。カフジバンガード、アーモンドアイが食い下がり、ゴール前は叩き合い。
    【データで勝負】月曜京都11R・シンザン記念
     【データからの注目馬・京都11R】

    ◎(9)カフジバンガード

    ☆ここ5回のシンザン記念を参考。連対馬7頭は芝1600~1800メートルで勝ち星があった

     上記のデータに加え、連対馬7頭がそれまでに上がり3ハロン最速でV歴あり。上記の好走要件を満たすのはカフジバンガード、アーモンドアイの2頭。前走500万下組が毎回、馬券に絡んでいることも踏まえ、前者を本命に指名する。

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    シンザン記念予想|2018年|予想オッズまとめ

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    トラックマンS(栗東担当者)
    コパノリッキーが好調キープ出来ているようです。フェブラリーSの後リフレッシュされたことで走りがスムーズになりしっかり手前を変えて走れるようになったのがここ3戦の好走の原因のようです。前走も出遅れがなければ勝てていたかという競馬で、ここもうまく立ち回れば勝ち負けに加わってくるという感触です

    ヤフーニュースより

    混戦模様の3歳マイル重賞/シンザン記念の見どころ

    2年続けて8番人気の馬が勝利しているシンザン記念。今年も難しいメンバー構成となった。出走を予定している主な有力馬は次の通り。

    ※年齢表記は出走時

    ■1/8(祝月) シンザン記念(3歳・GIII・京都芝1600m)

     エアアルマス(牡3、栗東・池添学厩舎)は京都の新馬戦では直線の不利もあって2着に敗れたが、続く阪神の未勝利戦を4馬身差で圧勝。ノーステッキで上がり33秒8をマークしており、素質はかなり高そう。C.ルメール騎手の騎乗停止は痛手だが、連勝で重賞制覇を飾ることができるか。

     カフジバンガード(牡3、栗東・松元茂樹厩舎)は強い相手がいた東京スポーツ杯2歳Sで4着に入り、続くこうやまき賞をV。コース、馬場を問わず堅実に走っている。明け3歳初戦のここでも好走を期待したい。

     その他、フサイチパンドラの娘アーモンドアイ(牝3、美浦・国枝栄厩舎)、朝日杯FSで6着のファストアプローチ(牡3、美浦・藤沢和雄厩舎)、ミッキーアイルの全妹スターリーステージ(牝3、栗東・音無秀孝厩舎)、距離微妙も実績上位のカシアス(牡3、栗東・清水久詞厩舎)なども上位争いの圏内。発走は15時45分。
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    シンザン記念予想|2017年|調教・追い切り


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    ペルシアンナイトは注目

    <日刊スポーツ賞シンザン記念:追い切り>

     3戦2勝のペルシアンナイト(牡3、池江)が4日、日刊スポーツ賞シンザン記念(G3、芝1600メートル、8日=京都)に向けて追い切られた。

     Cウッドでダイナミックな走りを見せ4ハロン54秒4-12秒2。池江師は「ハミをとらずフワフワしていたけど、使ってきているし、あれでよかった」と合格点をつけた。同じ池江厩舎の大先輩オルフェーヴル(11年2着)も通った登竜門に挑む。

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    シンザン記念予想|調教・追い切り|ネット評価まとめ

     

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    ミルコ、ジュエラーで16年重賞初Vへ
     

     3日間開催の中日に行われる日刊スポーツ賞シンザン記念(G3、芝1600メートル=10日)は、ミルコ・デムーロ騎手(36)に注目だ。コンビを組んでドバイを制したヴィクトワールピサ産駒ジュエラー(牝3、藤岡)で同産駒初、自身16年最初の重賞Vを狙う。

     今年もミルコから目が離せない。JRA騎手元年の昨年はダービーなどG1を4勝。最終週の阪神Cもロサギガンティアで制し、4週連続重賞Vで締めるなどM・デムーロの1年を印象づけた。「(重賞を4週連続で勝つなんて)これまでなかったからね」と本人も驚きの快進撃だった。

     16年最初の重賞勝利はジュエラーでつかみとる。父ヴィクトワールピサ、父の父ネオユニヴァースという血統。“祖父”では03年に初めて日本ダービーを制覇し、父では11年にドバイワールドCを勝った。

     「大好きな“家族”だからね。ヴィクトワールピサの子で重賞に乗れるのは気持ちいい。勝ちたいし、チャンスだと思っている」

     前日6日の最終追いで初対面。ポリトラックで5ハロン66秒8-11秒7をマークし、併せたラインダール(3歳未勝利)に頭差先着で好感触をつかんだ。「いい馬だと思った。ただ、お父さんには似てない。ヴィクトワールピサはそんなに瞬発力はないけどスタミナはあった。ジュエラーは瞬発力とスピードがある。だから、マイルという感じがした」と説明する。

     12月末にはイタリアから夫人と2人の娘が来日。年末にはリフレッシュ旅行に出かけた。「子どもは本当にかわいい。上の子は僕に顔が似ていて、下の子はお母さん似かな。キャラクターは僕に似ている」と父親の表情ものぞかせる。

     ミルコだけでなく、藤岡師にとってもジュエラーはゆかりの血統だ。重賞4勝の半姉ワンカラットも管理した。「きょうだいで体つきも性格も走る距離も違うけど、すべて能力が高い。牡馬相手だが十分にやれる力はある」と期待する。

     ヴィクトワールピサ産駒はこれまで重賞に4頭が出走したが、まだ勝ち星はない。誰よりもその血を知るミルコが産駒最初の重賞タイトルを贈り、自身も16年重賞の第1歩を踏み出すか。【辻敦子】

     
    シンザン記念ー調教動画
     

    ・ジュエラー

    ・ショウナンアヴィド

    ・ロジクライ

    ・ツーエムレジェンド

    ・ピースマインド

     

     

    主な馬の調教タイム

    アストラエンブレム

    1/6 南坂良

    54.9ー40.5-26.5-13.3

    ジュエラー

    1/6 栗東P良

    66.8ー51.8ー38.6ー11.7

    ラルク

    1/6 栗東坂良

    52.3-38.6ー25.1ー12.4

    ツーエムレジェンド

    1/7 栗東坂良

    54.7-38.9-24.9-12.4

     

     

     

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    シンザン記念予想|1番人気濃厚アストラエンブレム|ネットまとめ



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     アストラエンブレム、併入も時計上々/シンザン記念

    <日刊スポーツ賞シンザン記念:追い切り>

     アストラエンブレム(牡、小島茂)は6日、美浦坂路で追い切った。マサノハナチャン(古馬500万)を相手に内で終始馬体を併せ、きっちり併入。自ら騎乗した小島茂師は「先週乗ったときもすごく感じが良かった。今日は時計を重視せずに、併せ馬で追い切りたかった」と振り返るが、時計も4ハロン54秒9-13秒3なら上々。無理せず時計が出るのは調子がいい証拠だ。

     前走のサウジアラビアRCでは452キロでの出走。未勝利勝ちから10キロも馬体を減らしながら、タイム差なしの3着と健闘した。この日は鞍(6~7キロ程度)を着けた状態で469キロと回復済み。輸送で馬体が減る不安はあるが、デビュー戦は中京で2着。師も「輸送で減るタイプではない。リスクはあるけれど、次に生かせれば」と説明する。経験を積み、さらなる高みへ。今回だけではなく、さらに先を見据えての関西遠征となる。【三上広隆】

     
    【シンザン記念】アストラエンブレム自信の西下
     
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