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    阪神JF(阪神ジュベナイルフィリーズ)

    阪神ジュベナイルフィリーズ予想|2017年|直前情報まとめ

    chokuzen

    ヤフーニュースより


    【阪神JF】出走馬の長所短所
    「阪神JF・G1」(10日、阪神)

     (1)サヤカチャン

    長所=6戦全て5着内。速力生かせる最内枠
    短所=前走重賞2着は展開に恵まれた印象も

     (2)ラテュロス

    長所=センスが高く、息の長い末脚も持ち味
    短所=体つきが幼く、激しい消耗戦はどうか

     (3)グリエルマ

    長所=センス光るレースぶり。まだ底見せず
    短所=マイル戦は未経験。一気の相手強化で

     (4)マウレア

    長所=全姉は桜花賞馬アユサン。自在性あり
    短所=中2週で長距離輸送。初の右回りも?

     (5)ラスエモーショネス

    長所=6戦はメンバー最多タイ。経験が豊富
    短所=連対は小回りのみ。マイル実績乏しい

     (6)マドモアゼル

    長所=3場での実戦経験あり。キャリア豊富
    短所=直線に急坂のある舞台は今回が初めて

     (7)リリーノーブル

    長所=抜群のスタートセンス&自在性が売り
    短所=過去10年で中1週内馬は〈0、0、0、23〉

     (8)トーセンブレス

    長所=決め手はここでも上位。血統も上々だ
    短所=出脚が鈍く、道中は折り合いに不安あり

     (9)レグルドール

    長所=短距離戦で磨いたスピードと勝負根性が持ち味
    短所=マイルは初挑戦。折り合い面に不安も

     (10)ハイヒール

    長所=重賞でも小差。好位で運べる好センス
    短所=パンチ力不足。中1週で上積みも疑問

     (11)ラッキーライラック

    長所=先行力に瞬発力も兼備する。穴少ない
    短所=初の右回り。中間はテンション高めで

     (12)ソシアルクラブ

    長所=母、祖母に次ぐ3代制覇懸かる良血馬
    短所=1戦はメンバー最少。経験値が少なく

     (13)トーセンアンバー

    長所=マイル戦以上なら堅実に決め手を発揮
    短所=テンションが高い。出遅れ癖も治らず

     (14)ノーブルアース

    長所=新馬戦が5馬身差の楽勝。道悪も得意
    短所=前走が掛かり通し。折り合いに難しさあり

     (15)ナディア

    長所=祖母はこのレース2着馬。末脚は確実
    短所=400キロほどの小柄な馬体。坂に不安

     (16)モルトアレグロ

    長所=馬群に突っ込み、内を突ける勝負根性あり
    短所=高速決着は未経験。マイルも初だけに

     (17)コーディエライト

    長所=2戦連続重賞2着。安定した走り魅力
    短所=イレ込み、左に張るところに不安あり

     (18)ロックディスタウン

    長所=高速馬場と洋芝で連勝。スケールは大
    短所=久々&初の長距離輸送。大外枠も微妙
    【阪神JF】展開から浮上するのはこの馬だ
    「阪神JF・G1」(10日、阪神)

     最内枠を生かしてサヤカチャンがハナヘ。ラスエモーショネス、コーディエライトが続き、スロー~平均ペースで流れる。

     開幕週がレコードの出るような高速ターフ。デビュー戦で速い上がりを記録したオルフェーヴル産駒のロックディスタウン、ラッキーライラックに不安はないが、それ以上に魅力的なのがディープインパクト産駒だ。

     マウレアは13年の桜花賞馬アユサンの全妹。2頭の間をひるまずに突き抜けた前走・赤松賞では、瞬発力だけでなく気持ちの強さも示した。内めでためて鋭く馬群を抜けてくるイメージが描ける。
    【阪神JF】馬場状態から浮上するのはこの馬だ
    「阪神JF・G1」(10日、阪神)

     阪神競馬場がある兵庫県宝塚市の10日の予報は晴れのち雨、降水確率は30%。雨の降りだしは夕方以降となる見込みで、メインは良馬場で行われそうだ。芝のコンディションは良く、阪神JFと同じ芝外回り1600メートルで行われたリゲルS(古馬オープン)の勝ち時計は、過去5年で最速となる1分33秒2をマーク。全般的にも外差しは目立たず、内が有利な状況で、日曜も同様の傾向となるだろう。V時計は1分33秒台とみる。

     浮かびやすいのは、好位の内で運んだ馬が抜け出すパターン。浮上するのはラテュロスだ。何と言っても立ち回りのうまさが武器。それに加えて未勝利戦V時に見せたように、3F33秒台の決め手もある。1枠2番の好枠から一発だ。



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    阪神ジュベナイルフィリーズ予想|2017年|調教・追い切りニュースまとめ

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    【阪神JF・東西記者徹底討論】2歳女王は東の大物ロックディスタウンか瞬発力桁違いのベルーガか

    【阪神ジュベナイルフィリーズ(日曜=10日、阪神芝外1600メートル)東西記者徹底討論】香港国際競走当日(10日)は、国内でも来春の牝馬クラシックを占うためにもチェックは欠かせない第69回阪神ジュベナイルフィリーズが行われる。バリバリのキャリアウーマン候補が揃った中で「両刀」山口&「馼王」西谷が2歳女王に指名したのは果たして!?

     西谷哲生(大スポ):そろそろ、忘年会シーズンですね。

     山口心平(東スポ):毎年、なんやかんやお誘いがあるんだよな。鉄板で盛り上がる宴会ネタとかないかね?

     西谷:どうも、キャリアウーマンです。

     山口 こらこら、ブルゾン西谷。紙をまき散らすんじゃない。

     西谷:山口さん、ありがとう。荒井さん、ありがとう。外れ馬券を拾ってくれて、どうもありがとう。

     山口:馬券外しまくるキャリアウーマンがどこにいるんだよ。で、このレースの馬券の目標は?

     西谷:35億。

     山口:よし、これで満足したな。ということで阪神JFの予想にいかせてもらうと、オレはベルーガ◎だ。札幌での新馬戦は、ラスト200メートル足らずで2着馬を一気に4馬身もちぎった。あのインパクトは強烈だったからな。

     西谷:手応えにはまだまだ余裕がありましたし、性能の違いだけで勝ったようなレースでしたよね。

     山口:とにかく瞬発力が桁違い。それを再度、証明したのが前走のファンタジーSだ。ピッチ走法で距離が延びてどうかという懸念はあったけど、馬場が荒れてタフな中でも、あれだけの脚を使えたんだから、もう1ハロン延長や直線の急坂もこなしてくれるだろ。

     西谷:前半3ハロン36秒3の遅い流れを外から差し切ったんですから、着差(馬身)以上に強い内容でした。

     山口:2歳世代に有力候補を多く抱える中内田厩舎が、まずは牝馬のGIタイトルをゲットしてくれるだろ…って、オマエもベルーガ本命と思ってたら、違うのかよ。

     西谷:ボクは東の大物ロックディスタウン◎でいきます。上がり32秒5の鬼脚で勝ち切った新潟の新馬戦が強烈な内容。しかも負かした相手が京都2歳S・2着のタイムフライヤーですから、ポテンシャルは相当高いですよ。

     山口:ただ前走の札幌2歳Sがなぁ…。ぶっちゃけ相手はかなりぬるかったし、勝ち時計も遅い。ぶっつけ本番、速い流れの経験なし、初の関西遠征など、不安材料が多いし、人気ほどの信頼感はないんじゃないか?

     西谷:前走内容は確かに物足りませんが、新潟外回り→小回り札幌という極端なコース替わりにきっちり対応した点は評価すべきでしょう。阪神外回りで初戦の脚が使えれば十分勝ち負けです。

     山口:オレはリリーノーブルを相手筆頭に推す。最大の武器は立ち回りのうまさ。前走の白菊賞も内めでリズム良く運び、11秒台半ばのラップが続く中、鞍上の指示に瞬時に反応して抜け出してきたからな。

     西谷:ただ前回は前半3ハロンが36秒8とかなりのスロー。勝ち時計も同日の未勝利戦より遅いですし、ボクは評価していません。タフな流れになりやすい阪神マイルで、より良さが出そうなのはラッキーライラックじゃないですか。

     山口:それはオレも▲評価だ。牝馬らしからぬ力強い走りで、一瞬の切れというよりは、長くいい脚を持続できる。跳びが大きい馬だけに、スムーズにさばけるかがカギになるだろうな。

     西谷:手の内に入れている鞍上なら問題ないでしょう。前走のアルテミスSは良発表とはいえ、雨で少しぬかるんだ馬場。大跳びの馬には不向きな条件でした。それをはねのけての重賞勝ちは価値があります。

     山口:コーディエライトは勝ち切れない印象もあるが、スピードの持続力はトップクラス。おそらく今回も単騎で行けそうだし、それほどマークはキツくならないだろうから残り目はありそう。

     西谷:マウレアの赤松賞勝ちは何度も狭いところに入りながらも、ヒルまずに伸びてきました。あの勝負根性はなかなか。(桜花賞馬の)アユサンの下なら阪神マイルもお手の物でしょう。

     山口:あとは抽選組か。

     西谷:良血ソシアルクラブが面白いんじゃないですかね。正味ラスト1ハロンだけの競馬で前をまとめて差し切った初戦の内容から素質は確か。母ブエナビスタ譲りの豪脚で2歳女王に輝いても驚けません。

     山口:前走(アルテミスS=6着)がチグハグだったトーセンブレスも侮れないだろ。テンに仕掛けて行った分、しまいの伸びを欠いたが、中山の新馬戦の勝ちっぷりが抜群だったし、腹をくくって直線勝負にかければ

    【阪神JF】ロックディスタウン 併入「あとはレースまで落ち着いて臨めれば」

    【阪神ジュベナイルフィリーズ(日曜=10日、阪神芝外1600メートル)注目馬6日最終追い切り:美浦】

    2戦2勝のロックディスタウン(写真左)は南ウッドで僚馬ゴールドスミス(3歳1000万下)との併せ馬。「1週前にしっかり追ったので当週は軽めでOK」(佐竹助手)とのことで前半はゆったりと入る。4コーナーでは1馬身後ろまで詰め寄り、直線では徐々に馬体を併せ、並んだところがゴール(4ハロン52・4―37・7―13・0秒)だった。

     最後のひと押しが足りないようにも映ったが、このあと長距離輸送を控えていることを踏まえれば、ほぼ完璧な内容だ。無傷の3連勝へ向け陣営の自信は高まるばかりだ。

    佐竹助手「半姉キャットコインはスイッチが入りやすい性格だったし、前走(札幌2歳S)の返し馬でも燃えるような面を見せていた。中間はその点に気をつけながら調整してきた。先週の時点で498キロ。順調な成長、そして順調な仕上がりを見せている。大きな馬だがフットワークは柔らかく、いいものを持っているのは間違いない。あとはレースまで落ち着いて臨めれば」

    【阪神JF】ラッキーライラック 3馬身先着「今のところは言うことがない」
    【阪神ジュベナイルフィリーズ(日曜=10日、阪神芝外1600メートル)注目馬6日最終追い切り:栗東】

    ラッキーライラックはウッドで3頭併せ。道中は前にイグレット(2歳未勝利)、後ろにナンヨープルートー(3歳1000万下)を置いて折り合いを確認。しっかり脚をためて直線を向くと、楽な手応えで先頭に躍り出た。脚色の違いは歴然で一完歩ごとに後続を突き放して3馬身先着した(82・3―37・4―11・6秒)。陣営は無傷の3連勝でのGI奪取に期待を膨らませていた。

     松永幹調教師「3頭併せの真ん中で我慢が利いて、反応も良かった。抜け出してからもしっかり走れていた。フットワークが大きいだけじゃなく、小脚も使える。今のところは言うことがないね」
    【阪神JF】マウレア 2馬身半先着「時計は地味だが不安なし」
    【阪神ジュベナイルフィリーズ(日曜=10日、阪神芝外1600メートル)注目馬6日最終追い切り:美浦】マウレア(写真左)は南ウッドで2馬身先行するパートナーを目標に5ハロンからスタート。内に潜った直線は一杯に追われる相手を尻目に、馬なりで楽々2馬身半先着。「使うごとに良くなってます」と稽古をつけた嶋田(レースは戸崎圭)は目を細めた(68・6―39・6―13・6秒)。

     手塚調教師「時計は地味だが、重い馬場だったので。息も良かったし、不安はない。あとは輸送でどれだけ減るかですね。(相手は揃うが)負けず嫌いの性格で、調教では格上の古馬にも位負けしない。馬混みで競馬をしてきた強みもある」
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    阪神JF(阪神ジュベナイルフィリーズ)予想|2017年|馬体診断(スポニチ)まとめ

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    ヤフーニュースより

    【阪神JF】ロック90点 完成度高い!程よい筋肉と輪郭


    東のオルフェ2世が一歩リードだ。

    鈴木康弘元調教師がG1有力馬の馬体を診断する「達眼」。

    第69回阪神JF(10日、阪神)ではロックディスタウンに最高点となる90点を付けた。達眼を捉えたのは父オルフェーヴル譲りの我の強い気性と完成度の高い体つき。西のオルフェーヴル産駒ラッキーライラックは2位の85点に評価した。  

    瑠璃も玻璃(はり)も照らせば光るといいます。瑠璃は青色の宝石。玻璃は水晶。光を当てればどちらも美しく輝くことから、転じて、優れた才能はどこにあっても目立ち、活躍の場を与えられれば力を発揮するという意味です。  

    ロックディスタウンのあふれる才能を称えたようなことわざ。栗色に包まれた立ち姿は美しい。深みのある首差しにふさわしい発達したキ甲(首と背中の間の膨らみ)。

    胸前と臀部にも程よい筋肉を付けて、滑らかな輪郭を描いています。球節の角度も絶妙で、飛節も大きめ。2歳牝馬の中では完成度の高い馬体です。  

    四肢の腱がしっかり浮いています。脚元も丈夫なのでしょう。蹄も申し分ない。
    明るい栗毛にしても毛ヅヤが目立っています。よほど体調がいいのでしょう。

    欲を言えば、ひばらの張りとトモの厚みがもっと欲しいところですが、成長段階の牝馬なら許容範囲です。  馬体とともに目を引くのが顎を引いた気持ちの入った立ち方。

    尾はゆったりと垂らしており、気負っているわけではありません。我の強さをうかがわせる立ち姿です。しかも、頑固さを秘めたような目つき。一見、余裕を持ってハミを受けているように見えますが、一筋縄ではいかない気性かもしれません。

    父は11年の3冠馬オルフェーヴル。「暴れん坊将軍」と呼ばれたほどのきついカン性も父から受け継いでいるようです。(NHK解説者)

    【阪神JF】ラッキー85点 将来性感じる抜群のバランス

     ラッキーライラックは完成度でロックディスタウンに見劣りします。でも、将来性はこちらの方が上かもしれません。特筆すべきは前駆の発達。肩にはボリュームのある筋肉を付けています。その一方、トモにも厚みがあるため前後のバランスがとてもいい。飛節も絶妙な角度。トモのパワーを無駄なく推進力に変えることができる。全身が柔軟性にあふれていて、480キロ超の馬体重以上にインパクトがあります。

      
     ただし、キ甲は未発達。これから膨らんでくるのでしょう。まだつぼみの段階です。その割に首差しがよく抜けています。肩甲骨の角度もいい。しっかり寝ており、前肢のストライドを十分に伸ばせます。キ甲が発達してくれば、さらに迫力が増してくるでしょう。顔つきもおっとりしていて、幼い。これから競馬を重ねるごとに表情に厳しさが加わってくるでしょう。

      
     ただし、注文を一つ付けておきます。距毛(球節後部の毛)ぐらいは身だしなみとして切りそろえてほしい。馬はただ速く走ればいいというものではない。距毛が長過ぎるのは見栄えしません。

      
     馬体を見る限り、今年の2歳牝馬は総じて低レベル。ソウルスターリング(昨年の2歳女王)のような見た者がのけ反るような名牝の相をたたえた姿には出合えませんでした。ラッキーライラックは心身共に未成熟ですが、前後駆のバランスの良さを買って2番手の85点としておきます。

    【阪神JF】コーディエライト80点 前向きさ魅力

     ロックディスタウンがオルフェーヴル産駒らしい気の強さをうかがわせる立ち姿なら、コーディエライトは良くもあしくも父ダイワメジャーの影響を受けています。

     2歳牝馬とは思えない筋肉質な体形。筋肉のボリュームで実際の体重(前走454キロ)以上に大きく見せています。しかも、四肢の腱は浮かび上がっており、とても丈夫そうです。

     顔を見れば、鋭い目つきと耳の立て方。鼻の穴を膨らませながら、ハミを強くかんでいます。前向きさを前面に押し出した表情。筋肉はもちろん、顔つきまでもダイワメジャー譲りです。ただ、この産駒にしては珍しく全身を力ませず、ゆったり立っているのが頼もしい。この立ち方ならマイルにも対応できそうです。


    【阪神JF】マウレア75点 筋肉に弾力性
    ディープインパクト産駒らしい柔らかくて弾力性のある筋肉の持ち主です。

    首差しも太からず細からず。この季節にしては毛ヅヤも上々です。その一方、膝は小さめで、管囲も細め。全体としてきゃしゃな印象です。もう少しパワーが欲しい。目も幼く映ります。

    【阪神JF】ベルーガ75点 硬さが目立った
     牝馬にしてはゆとりのある立派な馬体。ただし、腰に筋肉がもう少し欲しい。左前のつなぎと蹄が立っているため、硬く映ります。立ち方は左後ろの蹄後部を浮かせて、尾も上げています。情緒不安定な姿。眼球もきつい。落ち着いてレースできるかが焦点です。

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    阪神JF(阪神ジュベナイルフィリーズ)予想|2017年|予想オッズまとめ

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    ヤフーニュースより

    【阪神JF】混戦か? 2年ぶりに3勝以上馬不在の戦い

      今年の阪神ジュベナイルフィリーズは、2年ぶりに3勝以上馬不在の戦いとなる。阪神JFが牝馬限定戦となった1991年以降、3勝以上馬不在の年は10回あったが、そのうち1番人気馬の勝利した年は、1999、2010、2015年の3回。現在、阪神JFでは1番人気馬が連勝中だが、今年はどのような結果となるのだろうか。

    また、3勝以上馬不在の年は、前走GIIIアルテミスSで2着となった馬が2回連続で連対しており、2015年は“前走アルテミスS組”がワンツーを決めた。今年の“前走アルテミスS組”は、勝ち馬ラッキーライラック(栗東・松永幹夫厩舎)や2着サヤカチャン(栗東・田所秀孝厩舎)など4頭が登録しているが、“前走アルテミスS組”は4年連続で連対を決めることができるだろうか。

    【阪神JF(阪神ジュベナイルフィリーズ)予想|2017年|予想オッズまとめ】の続きを読む

    ソウルスターリング|2016年|阪神ジュベナイルフィリーズ

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    ソウルスターリングニュース

     11日に阪神競馬場で行われる第68回阪神ジュベナイルフィリーズ(芝1600メートル、G1)枠順が9日に決まり、デビュー3連勝を狙うソウルスターリングは(1)枠2番に決まった。

     アルテミスS優勝のリスグラシューは(8)枠18番に入った。新潟2歳S覇者のヴゼットジョリーは(8)枠17番、デイリー杯2歳Sを制したジューヌエコールは(6)枠11番からのスタート。

     
    ソウルスターリング-馬体診断

     「阪神JF・G1」(11日、阪神)

     出走馬の立ち姿の写真と馬体診断をデイリースポーツのホームページに掲載する大好評企画。馬を見る目に定評がある僚紙・馬サブロー調教班の石堂道生(美浦)、吉田順一(栗東)の両トラックマンが、阪神JFに出走を予定する各馬をA~D評価しました。週末の予想にお役立てください。

    【写真集】週末予想の参考に…阪神JF馬体診断

     【ソウルスターリング 評価=A】

     脚長で体高があり、バランスとシルエットを踏まえればやや首差しが詰まり気味。その点はまだ若駒で成長段階なのだろうが、お尻からトモにかけてのボリュームは牝馬らしからぬ幅があり、後肢の迫力は古馬顔負けだ。

     体全体は豊富な筋肉量を誇示しつつも、胴長なつくりな分、窮屈さは一切なし。皮膚が薄く見栄えするタイプとはいえ、張りのある体付きで、毛ヅヤも抜群の光沢感。文句なしの態勢だ。(馬サブロー美浦・石堂道生)

     〈1週前追い切り診断〉美浦Wで4F54秒8-40秒7-13秒1(馬なり)。弾むようなフットワークで、追えばはじけそうな雰囲気。攻め気配は申し分ない。

    【ソウルスターリング|2016年|阪神ジュベナイルフィリーズ】の続きを読む

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