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    競馬重賞(G3)

    マーチS予想|2017年|予想オッズまとめ

    ヤフーニュースより
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170322-01796049-nksports-horse

    <マーチS:追い切り>
     
    2年前の覇者マイネルクロップ(牡7、飯田雄)はCウッドでいっぱいに追われ、6ハロン84秒2-12秒7。  ムチで気合を注入した早藤助手は「元気いっぱい。リフレッシュ放牧を挟んでいる分がどうかだが、いつもより1週早く入厩して追えている。いい時は15-15でも抑えきれないが、それに近い雰囲気だよ」と合格点を与えた。馬群を割った一昨年の再現を狙う。
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    フラワーカップ直前情報

    【フラワーC(月曜=20日、中山芝内1800メートル)注目馬16日最終追い切り:美浦】デアレガーロ(写真左)は南ウッドで同厩プエルト(古馬500万下)と併せ馬。追走態勢からラストも馬なりのまま4ハロン52・3―13・0秒の時計を刻み、2馬身の先着を果たした。

     大竹調教師「ようやく今週になって気持ちがいい意味でフッと抜けてきた。まだ課題はあるが、前走と同じ舞台だし、落ち着いて走ってくれれば」

     新馬→500万下と連勝中。ここで賞金加算に成功すれば、夢がさらに膨らむ。

     

    フラワーカップ傾向と対策

     

     過去10年の結果(11年は阪神)から傾向を探る。

     ☆人気 1番人気は【4・3・1・2】。3番人気が2勝。

     ☆脚質 逃げ切り5回を含め、勝ち馬8頭までが4角4番手以内。

     ☆前走 勝ち馬7頭までが前走をV。残る3頭のうち2頭は重賞出走。

     ☆キャリア 3戦と5戦が各3勝。6戦以上は未勝利。

     結論 ◎ファンディーナ ○デアレガーロ ▲サンティール

     

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     ドロウアカードが先手を主張すればファンディーナは控える競馬も可能。序盤は淡々と流れる。早め先頭が理想のファンディーナが動くタイミングで、ディーパワンサなど好位組も一斉に仕掛けて直線へ。ハナレイムーンの末脚に注意。

     

     

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    中山牝馬予想|2017年|直前情報まとめ

     今週は中山、阪神、中京で4重賞が行われるが、美浦の和田正一郎調教師(42)は、中山牝馬ステークスのサンソヴール、金鯱賞のルミナスウォリアー、阪神スプリングジャンプのオジュウチョウサンと3重賞に出走させる。どの馬もチャンス十分で配当的な妙味もたっぷりだ。

     昨年、開業8年目で年間22勝とキャリアハイの成績を残した和田正一郎調教師。重賞でもオジュウチョウサンでJ・GI2勝を含む4勝を挙げて躍進した。今年はここまで1勝とやや出遅れているが、3重賞に愛馬を送り出し巻き返す。

     「勝つと思うな、の精神で自然体ですよ」

     静かにほほ笑む和田郎調教師だが、3頭ともチャンスは十分だ。なかでも日曜の中山牝馬Sには愛知杯2着のサンソヴールが出走。前走はマキシマムドパリの決め手に屈したが2番手から粘り強い走りをみせ、最近の充実ぶりを示す内容だった。調教師も「前で競馬して最後もひと伸びしましたからね。あれなら中山の1800メートルも合いそうです。調教はやる気がある中で脚をためて、追ってからの反応がよかったし、今回も無理せず前めの位置を取れれば」と再度、好勝負を見込む。

     昨年の最優秀障害馬オジュウチョウサンは、「ひと追いごとに仕上がってきました。阪神はたすきコースですが、福島などで経験しているから問題ないでしょう。いい状態で向かえます」と、王者らしいレースを期待する。

     金鯱賞のルミナスウォリアーも新潟記念5着、AJCC4着と近走は重賞でも健闘。左回りでは【3・5・1・2】と好成績を残している。「追い切りで前の馬を追いかけさせて気持ちを入れたし、馬がしっかりしてきました」と楽しみにしている。

     父・正道師は来年2月いっぱいで定年。父の背中を追って調教師の道を志した和田郎師が、飛躍の春を迎える。 (柴田章利)

     

    中山牝馬S 傾向と対策

     

     過去10年の結果から傾向を探る。(11年は阪神で実施)。

     ☆人気 1番人気は【1・1・1・7】で信頼性一息。4番人気が【3・2・0・5】で連対率50%と活躍。6番人気以下の優勝が5頭もいて、波乱傾向。

     ☆ハンデ 53キロが【4・2・4・35】。54キロが【3・4・1・19】で続く。56キロが【2・1・1・14】、56・5キロが【1・0・1・3】で、これ以外のハンデの優勝はない。

     ☆世代 5歳が【4・4・4・39】で優勢。6歳が【3・4・2・29】、4歳が【2・3・1・53】で続く。7歳以上の優勝は1頭だけ。

     結論 ◎トーセンビクトリー ○フロンテアクイーン ▲シャルール

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    中山牝馬S 展開を読む

     プリメラアスールがハナ候補だが、最近はトーセンビクトリーも積極策が目立つ。2頭を見ながらパールコードが絶好位から進める。マジックタイム、ビッシュは中団から進出。直線は抜け出すパールと差し、追い込み勢の激しい叩き合い。

     



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    中山牝馬S|2017年|予想・オッズまとめ


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     牝馬によるハンデ戦、中山牝馬S(GIII・芝1800m)に美浦から出走する注目馬について、最終追い切り後の各調教師のコメント。

    マジックタイム(牝6・美浦・中川公成)について、中川調教師。
    「これまでレースを使ってきている馬ですし、今回も変わりなく順調ですね。予定通りに調整も進めていて、今日(3/8)の追い切りの動きも良かったです。今回は距離が前走より1ハロン延びて1800mになりますが、折り合いがつく馬ですし、距離延長は問題ないでしょう。毛ヅヤも良くて、体調も良いですよ」

    ビッシュ(牝4・美浦・鹿戸雄一)について、鹿戸調教師。
    「見た目は大きく変わっていませんが、いつもと同じ雰囲気で順調なのが何よりですね。今日は後ろから追いかけて、外を回して最後はキッチリ併せる形の追い切りでした。時計は予定より速かったですが、休み明けであれくらいやれれば十分だと思います。以前より少し大人になってきましたし、厳しい競馬を経験したことも勉強になったと思います。秋華賞(GI・10着)、JC(GI・16着)と続けて負けていますが、中山は相性が良いですし、良いところを見せてほしいですね」

    フロンテアクイーン(牝4・美浦・国枝栄)について、国枝調教師。
    「前走(初音S・1600万下・1着)後も変わらず来ていますし、好調を維持しています。今日の追い切りは前に行った馬が良い感じでしたから、無理に併せる必要はないという北村(宏)騎手の判断もあって、単走の形になりました。昨年はクラシックでも走っていましたし、前走くらいやれる力はあります。ビッシュとも好勝負をしていたように、ここでも力差はないでしょうし、53キロのハンデも良いですね」

    ウキヨノカゼ(牝7・美浦・菊沢隆徳)について、菊沢調教師。
    「マイルのちょうど良いレースがあればそこを使いましたが、今回は1800mですが牝馬限定戦なのでここを選択しました。55キロのハンデはさほど気にしていません。暖かくなってきて、体の動きが良くなっていますね。1800mなら中団から運ぶかもしれないですし、いつものように後ろから進んで終いを生かす競馬になるかもしれません。そのあたりはジョッキーの判断に任せたいと思います」

    サンソヴール(牝6・美浦・和田正一郎)について、和田調教師。
    「今週はまずまずの動きでした。飼い葉も良く食べていますし、体に身が入ってきました。ある程度前に行って、ひと脚使うという競馬が理想です。札幌で準オープンを勝った時のようなレースができれば良いですね。中山コースも合っていると思います」

    (取材・写真:佐々木祥恵)

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    チューリップ賞予想|2017年|直前情報まとめ

    【チューリップ賞(土曜=4日、阪神芝外1600メートル=3着までに4・9桜花賞優先出走権)得ダネ情報】4・9桜花賞への最重要トライアルとなるこのレースには、昨年暮れの2歳女王決定戦・阪神JFの1、2着馬ソウルスターリング、リスグラシューがエントリー。3着までに与えられる桜チケット争奪戦激化が予想される中、栗東得ダネ班は何の迷いもなく、「第3の馬」を指名した。

     過去4戦2勝、2着2回の連対率100%。着実に実績を積み上げてきたエントリーチケットの堅実な走りを可能にしている一番の要因は立ち回りのうまさ。新馬戦はスローペースに落として、楽々と逃げ切り、ハイペースの紅梅S(オープン)では好位に控える形で流れに乗り、2着を確保した。展開に左右されることなく力を発揮できる、その自在性に裏打ちされた安定感こそがエントリーチケットの最大の魅力だ。

    「競馬のうまさを生かして能力…いや、それ以上のものが出せる馬なんだろうね。先行力があるのはもちろん、控えてもOK。相手の出方を見ながら自在に運べる。強敵揃いのこの相手でも、一番上手に競馬をしてくるのはウチの馬だと思うよ」とは宮調教師。

     器用さでは阪神JFの1、2着馬ソウルスターリング、リスグラシュー以上と強調し、大物食いに色気を見せている。

     デビュー時は420キロだった馬体は昨年暮れの500万下・つわぶき賞(1着)から増加。前走の紅梅Sでは436キロに達した。

    「いい傾向だよね。馬体に実が入って、力をつけているのがわかる」と納得顔のトレーナーは「この中間も時間をかけて乗り込んできたし、いい状態で送り出せそう。新馬戦で(2着に3馬身差の)強い勝ち方をした舞台(阪神芝外1600メートル)なら楽しみはある」。

     立ち回りのうまさに加え、状態、舞台適性も文句なし。条件はガッチリかみ合っているとなれば、桜のエントリーチケットを手に入れることは、そう難しい仕事ではないはずだ。

     

     

     

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