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    函館2歳S予想|2018年|予想オッズまとめ

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    コパノリッキーが好調キープ出来ているようです。フェブラリーSの後リフレッシュされたことで走りがスムーズになりしっかり手前を変えて走れるようになったのがここ3戦の好走の原因のようです。前走も出遅れがなければ勝てていたかという競馬で、ここもうまく立ち回れば勝ち負けに加わってくるという感触です!!


    ヤフーニュースより
    【新馬勝ち2歳総点検・函館】アフランシール 大舞台で活躍の可能性も

    【新馬勝ち2歳総点検・函館】

    ★日曜(15日)芝1800メートル=ハーツクライ産駒の牝馬アフランシールが制した。

     1コーナーで人気馬2頭の真ん中に入ると、いったんは控えて4番手の位置。直線で競り合う2頭を外からかわすと、ゴール前は抑える余裕で2着馬に2馬身差をつける完勝。

     母ルシュクルは函館で新馬勝ち、姉ブランボヌールは函館2歳S勝利。血脈に流れる洋芝適性の高さを生かした格好だが、母姉が短距離で活躍という戦績の中、千八の距離での新馬勝ちは価値が高い。

     小回り向きの機動力に、今後父から受け継ぐ成長力が加わるようなことがあれば、大舞台での活躍が期待される。

    ★土曜(14日)芝1200メートル=2着に5馬身差をつけたジゴロの勝ちっぷりが上々だった。

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    中京記念予想|2018年|予想オッズまとめ

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    ヤフーニュースより

    【中京記念展望】グレーターロンドンが重賞初V狙う


     重賞初Vまであと一歩と迫っているのはグレーターロンドン。「夏場に(長距離)輸送をしたことがないから、そこがどうかだけど、終わってみたら力が違ったなというレースができれば」と田辺。末脚の生きる流れならチャンスは十分だろう。


     16年シンザン記念覇者ロジクライは、長期ブランクを経て1600万下-オープンを連勝。前走のマイラーズCは早め先頭でレコードのペースをつくった分、踏ん張れなかった。成長力のあるハーツクライ産駒。ひと息入れて巻き返しを図る。


     スマートオーディンは前走エプソムC12着が約2年ぶりの実戦。「体に張りが出ている。距離短縮もいい」と兼武助手はひと叩きの効果と条件を歓迎する。毎日杯、京都新聞杯と重賞を連勝した実績馬。叩き2戦目で本領発揮へ。


     昨年の覇者ウインガニオンは夏場に強い左回り巧者。状態アップで連覇を狙う。3歳馬フロンティア、末脚が武器のブラックムーン、距離短縮歓迎のミエノサクシードにも注目だ。

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    函館記念予想|2018年|調教・追い切りニュースまとめ

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    ヤフーニュースより
    【覆面記者の耳よりトーク】函館記念

     今週の『覆面記者の耳よりトーク』は、荒れレースとして定評がある函館記念を取り上げる。ヤマカツライデンの回避で、先手を主張しそうなタイプが見当たらず、スローペースが濃厚。先行有利の見立てから、クラウンディバイダがイチ推しだ。穴候補には、スピード上位のマイネルハニーを推奨。逆に器用さに欠けるブラックバゴ、サクラアンプルールには“危険信号”がともった。

     記者A 逃げが予想されたヤマカツライデンが回避したことで、展開が大きく変わってきそうだな。

     記者B Y騎手は「あの馬がいなくなって、一気にペースが落ち着きそう」と、前残りを警戒していました。今週からBコースに替わって、内の傷んだ部分もカバーされますしね。

     記者C 近5年でも逃げた馬が3度馬券に絡んでいるように、小回りの舞台らしく先行馬有利の傾向が出ています。そこでイチ推しはクラウンディバイダ。初のオープン挑戦だった巴賞で僅差の4着と、いきなりメドを立てました。

     記者D 斎藤誠調教師も「自分の形ならしぶとい」と色気を持っていたぞ。前走の勝ち馬が同斤量に対して、2キロ減。再度、マイペースで運べれば、0秒1差の逆転は可能だろう。

     記者B 中山金杯4着以来となるブラックバゴは「決め脚はすごいけど、常にゲートの不安がある」とG騎手。近走同様に今回も後方からとなりそうで、短い直線で差し切るのは厳しそうです。

     記者C 実績上位のサクラアンプルールも危険な人気馬でしょう。「器用さがないし、いつも直線で大外に持ち出すロスがある」とL助手が証言。昨年もこのレース9着後の札幌記念を勝ったように叩き良化型で、休み明けの割り引きも必要です。

     記者A おもしろそうなのはマイネルハニーやな。巴賞は急仕上げだったうえに、58キロの斤量もさすがに厳しかった。1キロ減で持ち前のスピードと先行力が生きるし、力の要る洋芝も向きそうやで。

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    プロキオンS予想|2018年|直前情報まとめ

    chokuzen

    ヤフーニュースより

    【覆面記者の耳よりトーク】プロキオンS

    今週の『覆面記者の耳よりトーク』は、ダート重賞のプロキオンSが対象。ハイペースの厳しい流れが予想されるなか、情報からは展開、コース実績、末脚からキングズガードがイチ推し。同じくハマれば末脚強烈なダノングッドが穴候補に浮上した。逆に初の中央重賞でモマれるリスクがあるサクセスエナジー、ハナに立てないと持ち味が出ないドリームキラリには“危険信号”だ。


     記者A 好メンバーのダート重賞。雨で脚抜きのいいダートやろうし、ペースや展開もシビアになりそうやな。


     記者B Z助手は「これだけ速い馬がそろって雨馬場なら、ハイペースの前崩れになりそう」と差し、追い込み馬の出番は十分と見立てていました。


     記者C 中京で行われるようになった前6年でも差し、追い込み勢が幅を利かせています。そこでイチ推しはキングズガード。一昨年3着、昨年Vの“常連”です。


     記者D 管理する寺島調教師は「ベストは右回りの1400メートルダートですが、最近は左回りにも対応してくれています」と好感触やった。中京ダートではGI・チャンピオンズCで8着とはいえ上がり最速の末脚。それを除けば4戦【1120】とすべて馬券圏内の安定感やで。


     記者B 交流重賞を2連勝中のサクセスエナジーは「中央の激しい流れでモマれたときは結果を出せていませんね」とQ騎手が指摘。中央での重賞は初めてで、しかもメンバー最重量の斤量58キロ。戸惑いがあるかも。


     記者D もっと危ないのはドリームキラリや。今回はマテラスカイをはじめ、ダッシュ自慢がけっこう、いる。「ハナに立ってこそ粘りが増すタイプだから、立てないと苦しいのでは」とG調教師は見ていたわ。


     記者A 大穴ならダノングッドやな。鞍上は初コンビの川田騎手やけど、先週のCBC賞でテン乗りのアレスバローズを五分の発馬で中団から勝利に導いた。今回も強烈な末脚を引き出すかもしれんで。

    【プロキオンS】傾向と対策

    中京施行になった過去6年の結果から傾向を探る。


     ☆実績 1~3着馬の全18頭が中央で4勝以上。うち17頭が中央ダートで3勝以上をマークしていた。


     ☆年齢 4歳【2・1・0・11】、5歳【1・3・2・13】、6歳【3・1・0・15】、7歳以上【0・1・4・35】。7歳以上は割引か。


     ☆近走人気 2走前、前走が3番人気以内だった馬が5連勝中。


     ☆重賞実績 過去2走以内のダート重賞で連対していた馬が3勝。不出走馬も3勝だが、2戦とも3着以下に敗れていた馬のVはない。


     結論 ◎サクセスエナジー ○ドライヴナイト ▲キングズガード



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    七夕賞予想|2018年|直前情報まとめ

    chokuzen

    ヤフーニュースより

    【七夕賞】夕刊フジ・調教チェッカーズ 厳選3頭教えます

    1番手はプラチナムバレット。4日は抑え切れないような手応えで先導馬に追いつき、強めに追われて2馬身先着。やや首の高い走法が気になるものの、瞬発力は上々だ。中間はコース&坂路でしっかり負荷をかけられており、左前跛行で最下位に終わった前走のダメージは感じられない。


     ワンブレスアウェイは古賀慎厩舎にしては珍しく、Wコース単走での最終追い。舌がハミを越して集中力を欠いたが、これは2着に好走した前走時もそうだったので気にする必要はない。身のこなしが大きく、引き続き好調だ。


     マイネルミラノはWコースで大外を回ってダイナミックな走り。タイムは前走時より遅かったが、フットワークの回転数は上がっている。4カ月半ぶりをひと叩きされて間違いなく上昇中だ。(夕刊フジ)

    【七夕賞】傾向と対策

    過去10年(11年は中山開催)の結果から傾向を探る。


     ☆人気 1番人気は【3・1・2・4】とまずまず。近5年は1、5、2、3、1番人気と上位人気馬が好走。


     ☆年齢 4歳【2・1・1・6】、5歳【5・4・3・33】、6歳【3・4・5・41】、7歳以上【0・1・2・45】。出走数が少ない4歳の健闘が光る。7歳以上は割り引き。


     ☆脚質 4角6番手以内の馬が9勝。中団より前で運べる馬が有利。


     ☆実績 重賞V経験のある馬が5連勝中。実績馬が結果を残している。


     結論 ◎プラチナムバレット ○キンショーユキヒメ ▲ワンブレスアウェイ



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