競馬予想@競馬総合情報

競馬予想@競馬総合情報!、競馬予想で的中ラッシュするためにいろいろな視点からを作成しています。競馬予想データ、競馬ニュース、競馬情報など

    競馬重賞(G3)

    福島牝馬S・2019年・・・福島競馬場重賞はこの騎手注目!!

    keibadata






    プロフェッショナルズ
    最大で120万円にも及ぶオッズを含む特別なプランこそがファーストステージで御座います!!
    個人的には好きなのはこの馬券師

    popo


    福島重賞過去10年
    (36レース)

    fukushimaki


    戸崎圭太4勝
    2017年 七夕賞 ゼーウィンド
    2016年 七夕賞 アルバートドック
    2016年 ラジオNIKKEI賞 ゼーウィンド
    2012年 ラジオNIKKEI賞 ファイナルフォーム






    だって・・・
    これ凄い良い無料コンテンツなんだよねwww
    利用しないのがもったいない。
    競馬予想レープロが激アツw

    rep



    フラワーC予想|2019年|直前情報まとめ

    chokuzen

    ヤフーニュースより
    【フラワーCの見どころ】桜に向けて若き乙女たちが勝利を狙う

     
     優先出走権は発生しないものの、勝てば賞金面でクラシック出走が叶う一戦、勝つのは果たしてどの馬か。出走する主な有力馬は次の通り。

     ■3/16(土) フラワーC(3歳・牝・GIII・中山芝1800m) コントラチェック(牝3、美浦・藤沢和雄厩舎)はきょうだいにバウンスシャッセ、ムーンクエイクなどがいる良血馬。休み明けの菜の花賞を3馬身差で完勝しており、ここでも力上位と言っていいだろう。姉バウンスシャッセとの姉妹制覇なるか。鞍上は丸山元気騎手。  

     エールヴォア(牝3、栗東・橋口慎介厩舎)は未勝利勝ちから挑んだアルテミスSで3着に入り、続くエリカ賞で逃げ切り勝ちを決めた。今回はそれ以来の休み明けだが、調整は順調。M.デムーロ騎手との新コンビで重賞初制覇を狙う。  

     その他、クイーンCで3着に入ったジョディー(牝3、美浦・戸田博文厩舎)、ディープインパクト産駒ランブリングアレー(牝3、栗東・友道康夫厩舎)、フェアリーSで4着のエフティイーリス(牝3、美浦・金成貴史厩舎)なども上位争いの圏内。発走は15時45分。

    【フラワーC】傾向と対策

      
     過去10年の結果から傾向を探る。  

     ☆人気 1番人気は【3・3・1・3】と堅実。8番人気以下は3着内に5頭のみで上位人気が強い。  
     
     ☆キャリア キャリア3戦馬が【4・2・0・26】で勝率12・5%、連対率18・8%共にトップ。同6戦以上は0勝と不振。また連対率では1勝馬が9・3%、2勝馬が27・8%となっており、2勝以上が望ましい。    
     
     ☆初勝利の距離 1着馬7頭が9Fで初V。3着内でも17頭と好走。1着馬の他3頭も8F以上だった。  
     
     結論 ◎コントラチェック ○エールヴォア ▲エフティイーリス

    展開を読む【フラワーC=平均ペース】

     ジョディーが単騎逃げを狙うが、スピードで上回るコントラチェックのハナもある。スローはない顔触れ。前走で逃げたエールヴォアは好位付け。切れるシャドウディーヴァは自在に対処か。適度に流れるだけに差し馬の台頭十分。



    競馬予想サイト レープロの無料予想が激アツなの知っているw

    rep


    これだけの無料コンテンツを誰でも無料・しかも匿名性の高いフリーメールで登録できます。

    競馬レープロへ行く



    ファルコンS予想|2019年|直前情報まとめ

    chokuzen

    ヤフーニュースより
    【ファルコンS】“祖父が好相性”という馬をどう捉えるか/データ分析(血統・種牡馬編)

     16日に中京競馬場で行われるファルコンS(3歳・GIII・芝1400m)。中京競馬場のコース改修後に行われた過去7回を種牡馬別に検証していく。 

     過去7年で複数回(2回)の馬券絡みを果たしている種牡馬はフジキセキ、キングカメハメハ、スタチューオブリバティの3頭。  

     過去のフジキセキ産駒の出走は12年4番人気1着ブライトラインと、13年5番人気3着エールブリーズの2頭。ともに馬券圏内と相性が良い。今年はシングルアップ、ブリングイットオンと2頭のキンシャサノキセキ(父フジキセキ)産駒が登録している。

     キンシャサノキセキ産駒自体は0-0-0-3と結果は出ていないが、その3頭が出走した16年は不良馬場で行われたイレギュラーな一戦だっただけに、適性がないとは言い切れないだろう。  

     キングカメハメハ産駒も1-0-1-0と馬券圏内パーフェクト。今年、直仔の出走は無いが、ロードカナロア(父キングカメハメハ)産駒のグルーヴィットが出走を予定している。ロードカナロア産駒は昨年2頭出走してともに着外。ダノンスマッシュが1番人気を裏切っているが、今年は果たしてどうなるだろうか。なお、グルーヴィットは前走ダートからの参戦だが、過去に前走ダートからは4頭が馬券絡みを果たしている。昨年の優勝馬ミスターメロディも初芝での勝利だった。  

     ディープインパクト産駒は0-1-0-2。14年サトノルパンが3番人気で2着している。今年はショウナンタイガが出走。

    【ファルコンS】傾向と対策

      
     中京競馬場改修後、現行条件で行われるようになった過去7年の結果から傾向を探る。  

     ☆人気 1番人気は【1・0・0・6】と大不振。2、3番人気が2勝ずつと活躍している。  

     ☆前走着順 前走1着だった馬が3勝を挙げるが、同6着以下だった馬も3勝と健闘。連対率では前走6着以下の馬の14%が上回っている(前走1着馬は8・5%)。  

     ☆前走 朝日杯FS組は2着3回、3着2回はあるが15頭が出走して0勝。その他のJRA重賞組が3勝、クロッカスS組2勝、500万の一般戦組が2勝。  

     結論 ◎ハッピーアワー ○ヴァッシュモン ▲ブリングイットオン

    展開を読む【ファルコンS=平均ペース】

     逃げ馬不在。スタークォーツが押し出されるようにハナに立ち、例年よりペースは落ち着く。隊列はドゴール、ダノンジャスティス、ヴァッシュモン、イッツクールと続き、ローゼンクリーガー、ハッピーアワーも中団から。瞬発力勝負に。



    競馬予想サイト レープロの無料予想が激アツなの知っているw

    rep


    これだけの無料コンテンツを誰でも無料・しかも匿名性の高いフリーメールで登録できます。

    競馬レープロへ行く



    チューリップ賞予想|2019年|直前情報まとめ

    chokuzen

    ヤフーニュースより
    【覆面記者の耳よりトーク】チューリップ賞


    今週の『覆面記者の耳よりトーク』は、チューリップ賞を徹底取材。ここから始動する昨年度の最優秀2歳牝馬ダノンファンタジーには、“スキ”を指摘する声があがった。桜花賞のトライアル戦で、権利獲りに燃えるドナウデルタ、アフランシールが狙い目だ。

     記者A 今週はダノンファンタジーで決まりやろ。阪神JFと舞台が一緒で2歳女王は連覇中。前走の2、3着馬もおらんしなあ。

     記者B 「能力は抜けている」というのは誰もが認めるところですが、不安な点も聞きました。Z助手は「調教中に見たけど、冬毛が伸びてモサッとしてた。いかにも休み明けという感じ。どこまで中身ができてるかやな」と、これまでとの見た目の違いを指摘していました。

     記者C X騎手は「追い切りで結構、力んでいた。レースではそこまで見せてないけど、乗り難しいのは間違いない。これまでと違うスイッチが入ったら…」と。近2年の女王と比べれば、付け入るスキはありそうやで。

     記者D 優先出走権がかかるトライアル戦というのがポイントでしょう。近2年も2着は“権利獲り組”でした。今年のイチオシはドナウデルタ。Q調教師は「前走は脚を余してもったいない競馬やったで。牝馬同士でスムーズなら上位にくる力がある」と高評価でした。

     記者A 栗東滞在中の関東馬アフランシールも面白い。尾関調教師は「桜花賞のためにこっちに来ているので、これで帰るということがないように」と気合十分やったわ。関東馬は過去4年で2勝、2着1回。シェーングランツもおるけど、馬券的な妙味はこっちやで。

     記者B 今週デビューする藤井騎手がブランノワールとコンビを組みますが、V助手は「中央のペース、コース経験がない中で、いきなり重賞では難しい」と手厳しかったです。ゲートが不安定なタイプなので、乗り替わりは割引材料でしょう。

    【チューリップ賞】傾向と対策

     過去10年の結果から傾向を探る。

     ☆出走数 キャリア3戦の馬が【6・2・2・18】で断然の成績を残す。2、4戦の馬も悪くないが、6戦以上走っていた馬は3着以内なしと割り引きたい。

     ☆前走距離 1500メートル未満【2・1・0・38】、1500~1600メートル【8・9・10・55】、1700メートル以上【0・0・0・15】。基本的にはマイルを走った馬を選びたい。

     ☆実績 3着以内30頭中14頭は阪神JFで3着以内の実績あり。該当馬の3着内率は77・8%と圧倒的。

     結論 ◎ダノンファンタジー ○サムシングジャスト ▲シェーングランツ

    展開を読む【チューリップ賞=スローペース】

     メイショウショウブの単騎逃げ。ブランノワールは直後で折り合いに専念し、息の入る流れになる。シゲルピンクダイヤノーブルスコアは中団、ダノンファンタジーシェーングランツは後方から直線勝負へ。先行勢に有利な展開。



    競馬予想サイト レープロの無料予想が激アツなの知っているw

    rep


    これだけの無料コンテンツを誰でも無料・しかも匿名性の高いフリーメールで登録できます。

    競馬レープロへ行く



    オーシャンS予想|2019年|直前情報まとめ

    chokuzen

    ヤフーニュースより
    【オーシャンS】厩舎の話


    ◆イエローマリンバ・河内師 「ここにきてたくましくなっている」  

    ◆エスティタート・松永幹師 「千二に適性があるし、期待している」  

    ◆エントリーチケット・宮師 「無理をせずに好時計が出た。うまく息が入る流れなら」  

    ◆キングハート・北村宏騎手 「余裕のある動き。条件がかみ合えば」  

    ◆ショウナンアンセム・田中剛師 「調教は最後の伸び脚が良かった」  

    ◆スタークニナガ・田中正師 「仕上がりはいい。芝は安定して走る」  

    ◆スノードラゴン・高木師 「元気はいいが、なかなか体重が減らない」  

    ◆ダイメイフジ・森田師 「連闘で巻き返したい」  

    ◆ダイメイプリンセス・森田師 「しっかりと調教はできている。もう少し前でレースを」  

    ◆ナインテイルズ・長谷川師 「先週よりラストも良かった。今回の舞台もいいと思う」  

    ◆ナックビーナス・杉浦師 「状態は上がっている。中山は走りやすい」  

    ◆ナリタスターワン・山田信師 「転入初戦になるが調整は順調」  

    ◆ペイシャフェリシタ・高木師 「前走はうまくさばけなかった。積極的な競馬を」  

    ◆モズスーパーフレア・音無師 「調教はいつも動く。気性的にも前々で戦いたい」  

    ◆ラブカンプー・森田師 「この馬なりには動いている。前走は馬場も合わなかった」

    【オーシャンS】傾向と対策

     
     過去10年で傾向を探る。  

    ☆人気 1番人気は【1・2・2・5】、2番人気は【2・2・0・6】で信頼性はひと息。5番人気以下の優勝は4頭で波乱含み。  

    ☆世代 5歳が【5・2・3・32】でリード。4歳が【2・1・2・25】、7歳が【2・1・0・20】で続く。6歳は【1・5・1・24】で連対数はまずまずも優勝は1頭だけ。  

    ☆枠順 青帽の4枠が【3・1・1・15】でリード。白帽の1枠が【2・3・0・15】、緑帽の6枠が【2・0・0・18】。7&8枠からは優勝馬が出ていない。  

    結論 ◎ラブカンプー ○ダイメイフジ ▲ペイシャフェリシタ

    展開を読む【オーシャンS=ハイペース】

     
     モズスーパーフレアが行くがラブカンプーが逃げる可能性も十分。

     ペースは緩まない。ナックビーナスは一歩引いた位置か。ダイメイプリンセス、エスティタートは末脚温存。先行勢は強力だが展開的には差し馬の出番もある。



    競馬予想サイト レープロの無料予想が激アツなの知っているw

    rep


    これだけの無料コンテンツを誰でも無料・しかも匿名性の高いフリーメールで登録できます。

    競馬レープロへ行く



    このページのトップヘ