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    アイビスサマーダッシュ予想|2016年|やっぱり外枠なのか?

     夏競馬も真っ盛り。関東圏の開催は今週から新潟に舞台が移る。開幕週のメインは、サマースプリントシリーズ第3戦、名物の千直コースで行われるアイビスサマーダッシュだ。注目は、千直2連勝中で、通算でも連対率10割をマークしている6歳牝馬プリンセスムーン。得意の舞台で初のタイトル奪取を狙う。

     一世一代の勝負のときがきた。“千直”で2連勝中のプリンセスムーンが、6歳夏にして初めて重賞の舞台に立つ。安田調教師の言葉にも力が入る。

     「1000メートルでは結果を出せているので、ここは最高の舞台です。順調にきていて、具合もすごくいいですね」

     エリート街道を歩んできたわけではないが、“千直”では無類の強さを発揮する。骨折から7カ月半ぶりに復帰した今年5月の駿風S(1600万下)を勝ってオープン入りすると、続く韋駄天S(OP)も制して2連勝。これまで5戦3勝、2着2回で連対率100%を誇る。

     直線芝1000メートルは、日本では新潟にしかない特殊なコース。得手、不得手が分かれ、単純にスピードに勝る快速馬が有利とはいえない。指揮官は「コーナリングが下手な馬なので、直線競馬は合いますね」と分析する。本来は今春に引退する予定だったが、この適性を見抜いてオーナーに現役続行を直談判。2連勝を飾った前走後は、放牧を挟んで、この大一番に照準を合わせてきた。

     また、『夏は牝馬』の格言通り、これまで7、8月は【3・1・1・0】と良績を残している。20日に坂路で行われた1週前追い切りでは、4ハロン51秒0-12秒3をマーク。スピード感あふれる動きで好仕上がりをアピールした。連覇を狙うベルカントに実績は劣るが、斤量54キロと1キロ軽いアドバンテージがある。

     安田調教師は「年をとってもますます盛ん。といっても引退は近いと思うので、何とかいい形で結果を出したいですね」と締めくくった。円熟期に入ったプリンセスムーンが、初タイトルを目指して新潟の名物コースを疾走する。 (川端亮平)

    ★短距離王国・安田厩舎

     年度代表馬にも輝いた名短距離馬ロードカナロアをはじめ、カレンチャン、ダッシャーゴーゴーなど安田隆行厩舎には短距離の活躍馬が数多く出ている。これまでJRAでの重賞勝ちは29勝だが、過半数の15勝が1400メートル以下。アイビスSDは過去15、4着だが、今年は“三度目の正直”が狙えそうだ。

    ★展望

     昨年の覇者ベルカントは、今年の方が順調な調整過程。昨年より1キロ重い55キロでも連覇の公算が大きい。千直2連勝中のプリンセスムーンは【4・2・0・1】と抜群のコース実績を誇る。ネロはハンデ戦だった前回よりも斤量比較では有利だ。千直を4回走って全て3着のアースソニック、スピード豊富なアットウィル、ローズミラクル、ハッシュなど有力視されるのは関西馬ばかり。関東馬ではルーキー木幡巧騎手の重賞初騎乗となるフレイムヘイローが興味深い存在だ。


    アイビスサマーダッシュ-過去10年の枠順別データ

    枠番着別度数勝率複勝率単勝複勝
    1枠0- 0- 1-17/180.00%5.60%018
    2枠2- 1- 3-12/1811.10%33.30%38165
    3枠0- 1- 0-17/180.00%5.60%030
    4枠0- 0- 0-20/200.00%0.00%00
    5枠1- 1- 0-18/205.00%10.00%6533
    6枠0- 3- 1-16/200.00%20.00%056
    7枠3- 1- 5-17/2611.50%34.60%369149
    8枠4- 3- 0-18/2516.00%28.00%11272


    こうやって見ると文句なし、外枠有利


    過去3年…全体!!

    枠番着別度数勝率複勝率単勝複勝
    1枠8- 10- 21-274/3132.60%12.50%3352
    2枠16- 14- 14-281/3254.90%13.50%4246
    3枠17- 10- 14-284/3255.20%12.60%15364
    4枠14- 23- 16-277/3304.20%16.10%4269
    5枠28- 13- 14-280/3358.40%16.40%6147
    6枠24- 29- 23-263/3397.10%22.40%6489
    7枠28- 33- 29-334/4246.60%21.20%6890
    8枠38- 39- 41-311/4298.90%27.50%8286



    そこまで外有利ではない



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    開幕週といえば小回り/パワータイプ/先行型有利など、開幕週独特の展開になりやすく、更に夏の開催週だからこその荒れやすい傾向が。

    『何故荒れやすいのか!?』

    G1開催がなく、有力馬/実績馬は8分以下での出走も多い状態。

    また、平場のレースではメイチ仕上げにより、本格的なG1開催へ向けての試作としてブリンカーやシャドーロールなどの馬具の使用、距離の短縮/延長、芝/ダートへの路線変更の試しなどのいわゆる【試し出走】が多い開催週なのです!!

    しかし勝機有りとして路線変更する競争馬もいますが、オーナーとの関係から路線変更するケースも。

    単純な実力や実績だけでは無く、各陣営の繋がりや力関係の情報が如実に生きるのがこの時期の開催なのです!!

    このタイミングで適性や力関係を見抜ける情報、路線変更の真の情報を入手出来るか否かが、今週の分かれ目である事は間違いありません!!

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    シルクロードS予想|注目馬|ビッグアーサーまとめ
     

     今週の日曜京都メーンはシルクロードステークス。高松宮記念(3月27日、中京、GI、芝1200メートル)へつながる重要な一戦だ。注目は“未冠”の大器ビッグアーサー。デビューからの9戦中、今回と同じ1200メートル戦は8戦6勝、2着2回で連対率10割だ。待望のタイトルを獲得して堂々とGIに駒を進めようとしている。

     全6勝を挙げている1200メートル戦に戻れば、主役の座は譲れない。快速馬ビッグアーサーが、重賞初制覇を狙う。

     25日朝の栗東トレセンは氷点下3度。凍て付く寒さの中で、犬山助手が意気込みを口にした。

     「人気になりそう? 周りが持ち上げ過ぎですよ。ただ、ここまで3着を外していないのは偉いですね。5歳だけど数は使っていないし、伸びしろはまだあると思う」

     3歳4月のデビューからの5連勝を含め、9戦して6勝、2着2回、3着1回。キャリアが浅いとはいえ、まだ底を見せていない。

     前走の阪神Cは初めての1400メートル戦。インの4、5番手で折り合いがつき、直線では緩い馬場状態だった内側から伸びて一旦、先頭に立ったが、外から2頭にかわされて3着だった。

     しかし、1200メートル戦は連対率100%。今回と同じ舞台だった3走前のオパールSは1分6秒7のコースレコードタイで快勝している。「展開など難しい面はありますが、スムーズなら勝負になると思います」と同助手は力を込める。

     今回は鞍上を強化。現在16勝でリーディング首位のM・デムーロ騎手と初めてコンビを組む。「うまい騎手だし、競馬を見ていてもいい位置にいますから」。期待は大きい。

     臨戦態勢も整いつつある。年明けにフレグモーネ(皮膚の化膿性疾患)のため4日ほど休養。しかし、21日の1週前追い切りは坂路で4ハロン51秒8の好時計をマークした。 「いい休養になったと思います。(この先の)GIに向けていい感じです」

     重賞ウイナーの勲章を得て、堂々と春のスプリント王決定戦、高松宮記念へ向かう。 (渡部陽之助)

     

    ビッグアーサー

    父ーサクラバクシンオー 母父ーキングマンボ

     

    やっぱり注目なのは藤岡康太騎手→デムーロ騎手

     

    2chでも話題になっていますw

     

     

    1:2016/01/25(月) 19:59:19.49 ID:
    京都では31日、「第21回シルクロードS」(GIII、芝1200メートル)が行われる。
    ベスト距離に戻るビッグアーサーが、鞍上にミルコ・デムーロを迎えて勝ちにきた。
    「春の目標は高松宮記念(3月27日、中京、GI、芝1200メートル)。
    もう2着はいらない。重賞ウイナーとして向かいたい」と藤岡調教師。

     そのために手綱をミルコに依頼。
    僚馬のサウンズオブアース(有馬記念2着)、ジュエラー(シンザン記念2着)にも跨る名手にすべてを託す。

     重賞以外の6戦はデビュー5連勝+夕刊フジ杯オパールSと6勝。
    ただ重賞は昨年の北九州記念と京阪杯で2着、初の7Fだった阪神Cも3着。
    なかでも上がり3F32秒8で頭差敗れた京阪杯は痛恨の極みか。
    息子の藤岡康太の騎乗に「のんびり構えすぎ」と、
    指揮官には勝負どころさえ間違えなければ…と映っていたのだろう。

     先週21日は坂路で最初の1Fこそ我慢は利いたが、2F目からハミを取り4F51秒8。
    ラスト1Fを12秒3で駆け上がった。
    「2Fまで我慢できれば完璧だったね。雰囲気は悪くないし、直前でサッとやれば仕上がるかな。
    体は大丈夫。太いとか細いとかはない」。前走後にフレグモーネで4日間馬場入りを休んだ影響はない。
    あとはV請負人、ミルコに任せるだけのところまできている。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160125-00000519-sanspo-horse
    90:2016/01/25(月) 21:48:14.41 ID:
    >>1
    >サウンズオブアース(有馬記念2着)、ジュエラー(シンザン記念2着)にも跨る名手にすべてを託す。

    デムに頼んでも、結局2着じゃんw
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    根岸S予想|注目馬レーザーバレット
     

     クリスマスイブの24日、園田競馬場で行われたJpnIII「第15回兵庫ゴールドトロフィー」(1400メートル)は、1番人気に支持されたJRAのレーザーバレット(牡7、萩原)が快勝。9月のオーバルスプリント(浦和)に続く重賞2勝目を挙げた。勝ちタイムは1分26秒0。

     2着はJRAのドリームバレンチノ、3着には門別のポアゾンブラックが入った。

     萩原調教師は「後ろすぎるので心配したけど、最後は来ると思っていた。もうすぐ明け8歳だが高いレベルで安定している。まだまだ成長途上。黒船賞(2016年3月15日=高知1400メートル)へ向けて調整するが、場合によっては根岸S(16年1月31日=東京ダート1400メートル)を挟むかも」と話した。

    ★1着レーザーバレット=戸崎圭騎手「自信はあったけど、位置取りはともかく囲まれていたのでどうかなと。4角で前が空いたので何とかなると思った」

    ★2着ドリームバレンチノ=岩田騎手「3角でも手応え十分。外を回して待っていたのに内を突かれた。ハンデ差もあるし仕方がない」

    ★3着ポアゾンブラック=松浦政騎手「ハナに固執せず折り合えとの指示。行きっぷりは良かったが、3角で来られたときの反応がもうひとつで追い通しになった。この馬はワンターンの競馬が合ってる」

    ★4着=ドリームコンサート・川原正騎手「前走で手応えを感じてたし、楽にいい位置を取れた。相手関係を考えれば走ってる。上位とは力の差があるので仕方ない」

    ★5着=ニホンカイセーラ・下原理騎手「外枠でつらい競馬になった。4角で内に入って正解。内枠ならもう少しやれたかも」

    ★6着=ジャジャウマナラシ・赤岡修騎手「ゲートも出たし位置取りも良かった。道中、窮屈になって馬が気を抜く悪いクセを出した。あれがなければ着はあった」

    ★7着=ヒシサブリナ・竹村達騎手「状態が良かったのと51キロのハンデも生きた。欲を言えば掲示板に載りたかったけど内容には満足している」

    ★8着=アキトクレッセント・武豊騎手「ゲート内でうるさくて出遅れたのがすべて。久々の影響はなかったが力を出せなかった。今後もスタートが課題になりそう」

    ★9着=エイシンゴージャス・大山真騎手「逃げるつもりで行ったけど、控えて砂をかぶっても問題なかった。前走より反応は良かった。でも本調子にはまだまだでしょう」

    ★10着ルックスザットキル・早田功騎手「勝つイメージは逃げ。積極的に行ったが一気にこられた。ああなると厳しい」

    ★11着=ラヴィアンクレール・三浦騎手「スタートが決まっていい位置を取れた。久しぶりにやれると思ったが、ちょっと気負ってたかな。小回りも気になったのかやめてしまった」

     

     

    23:2016/01/24(日) 17:51:19.07 ID:
    マルカフリート レーザーバレット
    30:2016/01/24(日) 18:04:25.68 ID:
    アンズチャンとノンコノユメによる最高峰の最後方決戦を見てみたい
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    アルテミスS予想|予想オッズ|1番人気メジャーエンブレムまとめ
    メジャーエンブレム順調な仕上がり《2歳馬としては完成度ピカ1》

    【アルテミスS(土曜=31日、東京芝1600メートル)注目馬28日最終追い切り:美浦】2戦2勝と土つかずのメジャーエンブレムは坂路単走。余力を残して4ハロン53・3―39・1―25・5―12・4秒(馬なり)をマークし、順調な仕上がりをみせた。

     田村調教師「意識しなくてもかなり動けてしまう。体幹がしっかりしてバランスが良くなってきたし、2歳としての完成度はピカイチだと思う。ルメールも先を見据えながら最大限の経験値を積ませる乗り方をしており、今回も楽しみ」

    アルテミスS-2014年


    2014年アルテミスS-結果

    1着 ココロノアイ 横山典弘

    2着 レッツゴードンキ 岩田康誠

    3着 トーセンラーク 吉田隼人

     

    ネット競馬予想オッズより


    1番人気 メジャーエンブレム 2.1

    2番人気 カイザーバル 3.7

    3番人気 エスティタート 4.0

    4番人気 ウインファビラス 7.6

    5番人気 マシェリガール 14.8

     

     ツイッターでも注目!!

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    サトノラーゼン|2015年菊花賞予想|岩田康誠まとめ

     『菊花賞』サトノラーゼン余裕の手応えで併入に岩田絶賛【ダービーの時とは馬が全然違う】

    【菊花賞(日曜=25日、京都芝外3000メートル)注目馬21日最終追い切り:栗東】サトノラーゼンは岩田を背にウッドで同厩同期のカルナヴァレスコ(500万下)と併せ馬。4ハロン標識から徐々にペースを上げて直線へ。先行する僚馬の内に進路を取ると、馬体を並べて激しく競り合った。相手もしぶとく食らいつくが、脚色は断然優位。余裕の手応えで併入フィニッシュ。大一番へ向けて上昇カーブを描いている(55・1―40・1―12・5秒)。

     岩田騎手「申し分ない。先週も折り合っていたけど、今朝はガコーンと行って、いい意味で行きっぷりが良かった。すごいと思ったね。フォーム、馬の張り、筋肉とも成長している。ダービー(2着)の時とは、馬が全然違う。いいイメージしかない。先週(秋華賞=レッツゴードンキ17着)は折り合えなかったので、その悔しさを菊花賞で晴らしたい」

     

    サトノラーゼン


    京都新聞杯-2015年



    【2015年-京都新聞杯結果】

    1着 サトノラーゼン 岩田康誠

    2着 ポルトドートウィユ 武豊

    3着 アルバートドック 藤岡康太

     


    日本ダービー2015年


     


    【2015年-日本ダービー結果】

    1着 ドゥラメンテ デムーロ

    2着 サトノラーゼン 岩田康誠

    3着 サトノクラウン ルメール

     

     

     

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