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    競馬重賞(G2)

    デイリー杯2歳S予想|2017年|予想オッズまとめ

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    ヤフーニュースより

    【デイリー杯2歳S】登録馬(想定騎手)
    ◆カツジ・松山騎手 「具合はいいですよ。切れる脚はなさそうですが、レースセンスがあって乗りやすいです」

     ◆ケイアイノーテック・平田師 「けいこでよく動けているし、しっかりと調教を積んでこられた。新馬のときよりも馬は成長している」

     ◆ジャンダルム・池江師 「動きは良かったですね。力を出せる状態ですよ。総合的に能力の高い馬です」

     ◆ヒシコスマー・清水久師 「前回は道悪の馬場で勝利。いい根性をしている。レース慣れが見込めると思う」

     ◆フロンティア・中内田師 「順調に調整を消化できました。いい状態でレースに出走できますね。今後を占う意味でも楽しみな一戦です」

     ◆メガリージョン・野中師 「調整は順調だし、力は出せる状態にある。折り合って運べれば」

     ◆ロードイヒラニ・千田師 「動きはまずまず。周りに馬がいると、まだうるさい面を見せる。集中して走れれば」
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    京王杯2歳S予想|2017年|直前情報まとめ

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    ヤフーニュースより


    【データで勝負】土曜東京11R・京王杯2歳S
     データからの注目馬・東京11R】

    ◎(1)タワーオブロンドン

    ☆近5回の同名レースを参考。中央2勝馬は【1・3・3・14】→芝1400メートル以上を3番人気以内で2勝以上なら【1・1・1・1】と好走確率は高い。また、前走も同距離に出走【3・1・2・19】→関西圏でVなら【2・1・1・1】

     中央で2勝を挙げているタワーオブロンドンに注目する。前走は関西圏の同距離・ききょうSで3馬身半差の楽勝と、高い能力と距離適性を示した。重賞でもチャンスは十分ある。
    【前走後の談話】土曜東京11R・京王杯2歳S
     ◇アサクサゲンキ「スタートが良く、道中もいい感じでした。実戦では初めて乗りましたが、走るごとに良くなっているみたいですね。まだやんちゃなところがあるぶん、伸びしろがあると思います」(武豊騎手)

     ◇エントシャイデン「1200メートルか1600メートルで迷っていたようだけど、こちらを使ってよかったね。ゲート(の出)があまり良くなくて、慎重に進んだけど、距離はもちそう。血統的には短いところ向きだけど、性格がおだやかだし、マイルより長くても大丈夫そう。ディープ産駒らしい走りで、長い直線も合っていた。良馬場の方が力が出せるよ」(蛯名正騎手)

     ◇カシアス「スタートを上手に出てくれて、先行集団を見ながら運びました。2着馬がしぶとく、つかまえるのに苦労しましたが、しっかりとつかまえてくれた。とても奥のある馬だし、先々まで楽しみ。距離もマイルまでは問題ないと思います」(浜中俊騎手)

     ◇タイセイプライド「強かったね。まだ緩いところはあるけれど、能力は高い。今日はちょっとイライラしていてスタートが遅くなったけれど、二の脚が速かった。競馬にいってすごく真面目に走る。距離はどちらがより合っているかは現時点では言えないけれど、1200メートルでも1600メートルでも対応できると思うよ」(Mデムーロ騎手)

     ◇タワーオブロンドン「いいペースでした。直線での反応も良かったし、スピードがありました。前走は1500メートルで止まっていたので、短い距離の方が合っていそうな感じがします」(ルメール騎手)

     ◇トーセンアンバー「スタートが決まらなかったのもありますが、ペースが遅かったです。よく追い上げてくれました」(菊沢徳師)

     ◇トキノメガミ「ゲートの出が速くていい位置を取れたし、その中でもしっかり我慢が利いていました。最後は狭いところを割ってよく伸びてくれましたね。こういった馬場での走りも良かったです」(野中悠騎手)

     ◇ニシノウララ「初めて乗ったので前走との比較はつかないのですが、乗りやすかったですね。3、4コーナーが逆手前でレースをわかっていない感じでしたが、もうひと伸びしそうでしたよ。走り方を覚えれば良くなると思います」(幸英騎手)

     ◇ピースユニヴァース「気がいいので、距離を短くしたのが良かったですね。馬混みで我慢が利いたし、外からかぶせられても大丈夫でした。最後はいっぱいいっぱいでしたが、だんだんと良くなってきますよ」(内田博騎手)

     ◇マイティーワークス「ゲート内でモゾモゾしているときにスタートを切られてもったいなかった。それでも、しまいはしっかりと脚を使っているし、今日のような競馬が合っている」(三浦皇騎手

    【京王杯2歳S】傾向と対策
     過去10年の結果から傾向を探る。

     ☆人気 1番人気は1勝、2着2回と大不振。2番人気も1勝、2着1回だけ。波乱の傾向で3連単は10万円オーバー連発。

     ☆前走 優勝馬10頭中7頭が重賞かオープン特別からの臨戦。新馬勝ちからのVは、13年カラダレジェンド、15年のボールライトニングの2頭。

     ☆所属 関東馬が4勝、2着5回。関西馬が6勝、2着5回。関西馬がやや優勢。




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    アルゼンチン共和国杯予想|2017年|調教・追い切りニュースまとめ

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    ヤフーニュースより引用

    アルバート急仕上げでも能力出せる/AR共和国杯

     <アルゼンチン共和国杯:追い切り>

     日曜東京メイン、アルゼンチン共和国杯(G2、芝2500メートル、5日)に出走する昨年の2着馬アルバート(牡6、堀)が2日、美浦ウッドで最終追い切りを行った。

     ステラーインパクト(新馬)を4馬身前に見ながら、直線は内へ。強めに追われると、最後は首差先着した。4ハロン52秒7-12秒2。森助手は「いくらか急仕上げだけど、能力は出せる。(今年2月の)ダイヤモンドSが58キロで強い競馬だったので、ハンデ58・5キロも許容範囲」と地力を信頼する。前走オールカマーは直線入り口で不利を受けて7着に敗れただけに、【4 1 2 4】の東京で巻き返したい。

    【アルゼンチン共和国杯】セダブリランテス 併入「今回も力を出せる態勢」
     【アルゼンチン共和国杯(日曜=5日、東京芝2500メートル)注目馬1日最終追い切り:美浦】予定したセントライト記念を挫石で回避したセダブリランテス(写真手前)。ここは目指した菊花賞から変更された舞台となるが、この日は南ウッドで隙のない仕上げをアピールした。

     先行するバトルマイスター(2歳新馬)、スターフィールド(2歳500万下)を目標に5ハロンから進み、4角でインに潜って直線へ。併入フィニッシュとはいえ、乗り手の体重差を思えば内容は十分だ(66・4―37・6―12・9秒)。

     手塚調教師「ゴール過ぎも伸ばしているし、これまで稽古と実戦が直結した馬。今回も力を出せる態勢でしょう。(距離は)経験がない分、不安もあるが、かかる馬ではないし、血統背景は問題ない。今後の可能性が広がる競馬ができれば」

     無敗でのGII制覇で一気にスターホースへの階段を駆け上がるか、注目だ。
    【アルゼンチン共和国杯】カレンミロティック キビキビしたフットワーク「最近の中では一番いい動き」
     【アルゼンチン共和国杯(日曜=5日、東京芝2500メートル)注目馬1日最終追い切り:栗東】カレンミロティックは池添騎乗で坂路単走。攻め馬駆けしないタイプだが、キビキビしたフットワークで、しまいまで脚が衰えなかった(4ハロン52・6―12・7秒)。

     高阪助手「今朝は馬場も良かったんだろうけど、最近の中では一番いい動きだった。休養明けを叩いて上積みはあるし、あとは長距離輸送をどう克服するか」
    【アルゼンチン共和国杯】スワーヴリチャード 15馬身先行の馬に1馬身先着! ミルコ「いい感じ」
    【アルゼンチン共和国杯(日曜=5日、東京芝2500メートル)注目馬1日最終追い切り:栗東】スワーヴリチャード(写真手前)は新パートナーのM・デムーロを背にウッド6ハロンから併せ馬。ドンアルゴス(2歳500万下)、ラセット(2歳未勝利)を15馬身ほど先行させて、最後方から追撃を開始した。

     前との差は大きく開いていたが鞍上は慌てず騒がず――。折り合いに専念しながらジワジワと差を詰め、直線半ばで悠々と先頭に躍り出た。最後まで楽な手応えで伸び切り、1馬身先着(6ハロン80・8―37・2―12・0秒)。ダービー(2着)以来の休み明けでも、仕上がりは上々だ。

     M・デムーロ騎手「落ち着いていて、いい感じだね。手前もうまく替えてくれた」

     庄野調教師「今朝はハミをトライアビットに替えて追い切った。ジョッキーもこの馬装がしっくりきたみたいなので、本番もこれでいく。以前は頭の位置の高い走りをしていたけど、しっかり首を使って走れるようになってきた」
    プレストウィック手応えは絶好/AR共和国杯
     <アルゼンチン共和国杯:追い切り>

     プレストウィック(牡6、武藤)は美浦ウッドでアイスフィヨルド(2歳未勝利)と併せた。1馬身先行する僚馬を馬なりで追いかけ、外から併入に持ち込んだ。手応えは終始、絶好。5ハロン70秒5-13秒8。

     武藤師は「柔らかみがあっていい動きだった。スタミナの持続力がついて、去年(10着)とは馬が違う。道中、ロスなく脚をためて、直線で前が開けば」と馬群を割る競馬をイメージする。
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    ヤフーニュースより

    京王杯2歳Sレース展望

    3日間開催の真ん中にあたる土曜(11月4日)は、東京で京王杯2歳ステークス(GII、芝1400メートル)が行われる。過去5年、勝ち馬からGI馬は出ていないが、昨年2着のレーヌミノルが今年の桜花賞馬に輝き、2012年の2着馬ラブリーデイものちに宝塚記念、天皇賞・秋を勝つなど活躍した。過去10年まで視野を広げれば、グランプリボス(朝日杯FS、NHKマイルC)やリアルインパクト(安田記念、豪GIジョージライダーS)、エイシンアポロン(マイルCS)といったのちのGI馬がこのレースで連対している。今年の登録馬は少ないが、素質豊かな馬がいるだけに、先々を占う意味でも注目の一戦だ。

     重賞初挑戦ながら、最も人気を集めるのはタワーオブロンドン(美浦・藤沢和雄厩舎、牡)だろう。前走のききょうSは、初の関西遠征にもかかわらず他馬を全く問題にしない大楽勝。衝撃的な強さをアピールした。2走前のクローバー賞(2着)は小回りでやや持ち味を生かし切れなかった印象だが、前走で改めて素質の高さを示した形だ。父レイヴンズパスは、現役時に英GIクイーンエリザベス2世S(芝8ハロン)と米GIブリーダーズCクラシック(オールウエザー10ハロン)を制した異能の馬。近親に皐月賞馬ディーマジェスティなどがいる母系も優秀で、期待は大きい。

     これに対抗するのが2頭の重賞ウイナーだ。アサクサゲンキ(栗東・音無秀孝厩舎、牡)は、デビューから4戦目で小倉2歳Sを快勝。使われるごとに競馬が上手になり、学習能力の高さを見せている。こちらはダート色の濃い米国産馬だが、ここ2戦の内容を見る限り1ハロンの距離延長は問題ないだろう。天皇賞・秋を制して存在感を示した武豊騎手の手綱も心強い。

     カシアス(栗東・清水久詞厩舎、牡)は、キタサンブラックと同じ清水久詞調教師の管理馬。今週はライバルとして武豊騎手と相まみえることになる。1200メートルしか経験していないが、レースぶりには一本調子な短距離馬というイメージが感じられない。休み明けと輸送競馬という課題はあるものの、父キンシャサノキセキの産駒がこのレースで3年連続連対中と相性が良いのは見逃せない点だ。

     タイセイプライド(栗東・西村真幸厩舎、牡)は新馬-ダリア賞と連勝。今回と同じ左回りの1400メートル戦でV2というのは大きな強みになる。全姉フクノドリームも2歳戦で活躍しており、完成度の高さとセンスの良さが武器だ。

     他では、使いつつ決め手を磨いてきたトーセンアンバー(美浦・菊沢隆徳厩舎、牝)や、ブランボヌールの全弟にあたるエントシャイデン(栗東・矢作芳人厩舎、牡)、距離を詰めて良さが出てきたピースユニヴァース(美浦・尾形和幸厩舎、牡)あたりが上位をうかがう。

     ホッカイドウ競馬からはモリノラスボス(桑原義光厩舎、牡)が参戦。今季限りで引退する75歳のベテラントレーナーに、弟子の五十嵐冬樹騎手がどんな騎乗で恩返しをするか、注目したい。
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    アルゼンチン共和国杯予想|2017年|予想オッズまとめ

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    ヤフーニュースより

    【AR共和国杯】リチャード実力証明!ミルコと新コンビ
    今週の中央競馬は3日間の変則開催。日曜の東京では、ジャパンカップや有馬記念につながるアルゼンチン共和国杯(GII、芝2500メートル)が行われる。注目は今年のダービー2着馬スワーヴリチャードだ。疲れが取り切れず菊花賞路線をパスして、満を持しての復帰戦。56キロのハンデは楽観できないが、実績十分の東京コースで力の違いを見せる。

     今年のダービー2着馬スワーヴリチャードが、遅ればせながら始動。3冠最終戦の菊花賞をパスして、古馬とのハンデGIIで秋初戦を迎える。

     「ダービー後は疲れが取れず、体調が戻るのに時間がかかった。(ダービーは)ギリギリまでつくって臨んだからね」

     庄野調教師の言葉が物語るように、レイデオロに3/4馬身差まで迫ったダービーは、2分26秒9という決着タイム以上に厳しい競馬だった。世代の頂点を争う戦いは他のレースと消耗度が違う。特にリチャードは皐月賞より12キロも馬体を絞って臨んだぶん、反動は大きかった。

     放牧先でも慎重に調教を進め、回復を最優先。復帰の時期をじっくりと見極めてきた。新コンビを組むM・デムーロ騎手とは、12日にCWコース6ハロン82秒7で初コンタクト。先週も同騎手が騎乗して、稍重のCWでラスト1ハロン11秒7(6ハロン84秒0)をマークした。馬なりでもさすがの瞬発力を披露。僚馬に楽々と1馬身先着した。

     「体に余裕があって、ダービーと比べるとだいぶ手前の段階だけど、2週前にやって気持ちの面で目覚めてきた。(先週は)休み明けとしては十分な動き」

     庄野師は少しずつ本来の動きに戻りつつあることを感じている。最終追いでどこまで状態を上げられるかがポイントだ。

     ダービー馬レイデオロは始動戦の神戸新聞杯でのちの菊花賞馬キセキに完勝。“世代NO・2”リチャードの走りにも当然、注目が集まる。しかも、共同通信杯勝ち、ダービー&東スポ杯2着がある東京は適性十分だ。

     ダービー2着からは多くの活躍馬が出ている。30日に確定したハンデ56キロは楽ではないが、それも実力を見込まれた証し。古馬初対戦のGIIをあっさり勝つようなら、将来のビジョンが大きく開けてくるに違いない。
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