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    競馬重賞(G2)

    目黒記念予想|2018年|直前情報まとめ

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    ヤフーニュースより

    【目黒記念】傾向と対策

    過去10年の結果から傾向を探る。

     ☆年齢 3歳【0・0・0・1】、4歳【3・2・4・25】、5歳【2・7・2・30】、6歳【2・1・1・33】、7歳【2・0・2・28】、8歳以上【1・0・1・24】。2着9頭も占める4、5歳が中心。

     ☆単勝オッズ 1馬人気が1勝と不振の中、単勝オッズが15~19・9倍の馬が4勝と活躍。勝率で見れば4~4・9倍の馬が28・6%でトップ(2勝)。

     ☆ハンデ 54キロが3勝で首位。56~56・5キロの馬が【2・4・2・31】と連対率トップ。

     結論 ◎ホウオウドリーム ○ウインテンダネス ▲パフォーマプロミス

    【データで勝負】日曜東京12R・目黒記念

    【データからの注目馬・東京12R】

    ◎(10)チェスナットコート

    ☆近5回の同名レースを参考。連対馬の7頭は芝2500メートルの重賞で5着以内歴があった。また、連対馬の8頭は近2戦以内に上がり3ハロンで3位以内があった

     チェスナットコートは2走前に同距離のGII日経賞で2着。続くGI天皇賞・春でも5着と力を示し、充実期を迎えつつある。長く脚を使うタイプで、東京コースとの相性も抜群だ。



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    京王杯SC予想|2018年|直前情報まとめ

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    ヤフーニュースより

    【データで勝負】土曜東京11R・京王杯SC

    ◎(1)サトノアレス

    ☆近5回の同名レースを参考。連対馬の7頭は東京で重賞連対歴があった。残る3頭のうち1頭は当地でオープンV歴、もう1頭は同舞台で4勝と東京で高い適性を示していた。例外1頭はGI馬。東京新聞杯組【0・3・0・0】→好走馬は全てそこで3着以内

     サトノアレスは関連性の高い東京新聞杯で2着。これを含め当地では良馬場で1、2、2着と高い適性を示している。2戦連続で上がり3ハロン最速をマークし、決め手の破壊力はさらに増している印象。V有望だ。

    展開を読む【京王杯SC=平均ペース】

    ウインガニオンが押し出されるように前へ。トウショウピストが好位に続き追走。中団サトノアレス、ダンスディレクターが4コーナー手前から進出開始。後方で機をうかがうグレーターロンドンが末脚を伸ばして襲いかかる。

    【京王杯SC】傾向と対策

    過去10年の結果から傾向を探る。

     ☆枠 優勝馬10頭中9頭は5~7枠の馬。1、2、8枠は0勝で極端な枠に入った馬は割引が必要か。

     ☆人気 1番人気のVは1回だけ。単勝オッズ5~9・9倍の馬が【52318】と活躍している。また、同30~49・9倍の馬も2勝と荒れる傾向にある。

     ☆年齢 4歳【2・0・3・42】、5歳【5・3・4・30】、6歳【1・3・3・36】、7歳【1・3・0・15】、8歳以上【1・1・0・11】。5歳が中心。

     ☆前走 高松宮記念組が【4・1・3・23】と優勢。次点がダービー卿CTの【2・1・2・22】。

     結論 ◎セイウンコウセイ ○テオドール ▲ムーンクエイク



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    マイラーズC予想|2018年|直前情報まとめ

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    ヤフーニュースより

    【前走後の談話】日曜京都11R・マイラーズC

    ◇エアスピネル「思うようなレースはできた。ただ、反応が良すぎて、(最後は早めに)ハナへ立つ形に…。能力はある」(ムーア騎手)

     ◇カデナ「スッと脚を使ったとき“おっ”と思ったが、最後は失速する感じに。距離は短い方がいいと思うけど、後ろからいくタイプなので、もう少し展開の助けが欲しい」(福永祐騎手)

     ◇グァンチャーレ「外枠だったけど、うまく内めに入れて、スムーズな競馬をすることができた。しまいはよく伸びていたし、あと一歩だが…」(池添謙騎手)

     ◇サングレーザー「ラストまでしっかりと走っている。タフな馬だし、来年の飛躍が楽しみ」(福永祐騎手)

     ◇ダッシングブレイズ「好位で運べたけど、上がり勝負になった。もう少しペースが流れてほしかった。状態は良さそうだったが…」(北村宏騎手)

     ◇テイエムイナズマ「いい感じで運べたけど、直線でもうひとつ、伸びがなかった」(古川吉騎手)

     ◇ブラックムーン「末脚がいい馬なので、それを最大限に生かしたいと思っていたが、うまくいった。ゴーサインを出すと本当にいい脚を使ってくれた。道中のペースが遅めだったので、少し早めに勢いをつけて動いたが、強かった」(武豊騎手)

     ◇ベルキャニオン「前回乗ったときに、落ち着いているなと思っていた。今日も掛からないように気をつけて運んだが、力む面は見せなかった。直線で一瞬は伸びて差のない競馬をしたし、精神的にいい方へ向いている」(石橋脩騎手)

     ◇ムーンクレスト「フットワークのいい馬で、調子は良さそうに感じた。道中は掛からずに前めにつけられたのでいいと思ったんだけど。3コーナー過ぎから手応えが怪しくなって、直線は走り切れなかった。輸送に弱いので、精神的なものがこたえたのかもしれない」(石橋脩騎手)

     ◇モズアスコット「外枠で大変だったし、ペースもそれほど速くならなかったので、少し引っ掛かった。そのぶん、ラストで少し反応が鈍くなった」(ルメール騎手)

     ◇ヤングマンパワー「マルターズアポジーの後ろで粘り込めれば…と思っていたが、最後で止まった」(石橋脩騎手)

     ◇ロジクライ「調教のときからすごい動きをしていたし、もともと重賞勝ちの実績がある馬。ここでは力が違うような感じがした」(浜中俊騎手)

    【データで勝負】日曜京都11R・マイラーズC

    【データからの注目馬・京都11R】

    ◎(5)サングレーザー

    ☆ここ5回のマイラーズCを参考。前年マイルCSに使っていた馬が、出走機会4回(14年を除く)で毎回連対

     前年のマイルCSで3着。京都芝は【2・0・2・1】と相性も良く、休み明けでも好勝負になる。

    【マイラーズC】傾向と対策

     阪神施行の11年以前も含め過去10年の結果から傾向を探る。

     ☆実績 勝ち馬全10頭は重賞で3着以上の実績があった。実力がなければ好走は厳しい。

     ☆人気 1番人気は【2・2・2・4】。安定感はあるが勝ち切れない。

     ☆年齢 5歳以上で8勝。一方、4歳は【2・5・1・39】と劣勢だが、連対7頭中6頭は重賞2着以上の実績があった。

     ☆間隔 V馬10頭は中5週以上。間隔が詰まった馬は苦戦気味。

     結論 ◎モズアスコット ○エアスピネル ▲ロジクライ



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    フローラS予想|2018年|直前情報まとめ

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    ヤフーニュースより

    【前走後の談話】日曜東京11R・フローラS

    ◇アストラサンタン「直線で一瞬離されかけたけど、そこからもう一度脚を使ってくれた。もうひとつギアがあった。最後はよく差し切ってくれたし、今日は勝ててよかった」(Mデムーロ騎手)

     ◇ヴェロニカグレース「前半は真面目すぎる感じがあったが、未勝利を勝ったときと比べても、これなら勝てると思った。でも、最後はちょっと甘くなってしまって…」(戸崎圭騎手)

     ◇ウスベニノキミ「掛かる面があるので出たなりで、この馬のリズム重視で運んだ。直線を向いてからもよく伸びてくれた。頑張っていたし、力のある馬」(内田博騎手)

     ◇オスカールビー「素直なタイプ。ビュッと切れないのである程度のポジションを取ったけど、(ラストは)思ったほど伸びなかった」(国分優騎手)

     ◇オハナ「理想はツヅミモンの後ろ(4番手)だったが、取れずに1列後ろになった。そのあたりがうまくいっていれば、もう少し接戦になっていたと思う」(石橋脩騎手)

     ◇カーサデルシエロ「追い切りを一杯にやっておらず半信半疑な面もあったが、スムーズさを欠きながらもしっかりと脚を使ってくれた」(北村友騎手)

     ◇サトノワルキューレ「今日は長く脚を使ってくれた。能力があり、スタミナも豊富なタイプ。いい牝馬」(Mデムーロ騎手)

     ◇サラキア「(ゲート内で)下がったときに開いてしまって…。最後はよく伸びてきていただけに、もったいなかった」(池添謙騎手)

     ◇ディアジラソル「この枠順だし、うまく内で脚をためることができた。勝負どころでもスムーズにさばいて外へ出せたし、うまくいった。距離的には1600メートルがぎりぎりかもしれない」(内田博騎手)

     ◇デュッセルドルフ「口向きを気をつけてほしいと言われていたので、返し馬で確認したが、確かにハミが当たると頭を上げそうな感じだった。それで、フワッと出していった。すぐ折り合いがついたし、少頭数の外枠も良かった。最後はもっと伸びるかと思ったけど、まだ気を使っている感じ。そのぶん伸びしろもあると思うし、楽しみな馬」(石橋脩騎手)

     ◇ノーブルカリナン「スタートが遅かったのは僕のミス。先のある馬だし、道中はじっくり構えた。しまいはよく伸びたが、この流れだった。いいバネがあるし、これからもっと良くなると思う」(勝浦正騎手)

     ◇ノームコア「返し馬でエキサイトしていたが、レースでは落ち着いていた。手応えがあまり良くなかった割には最後まで頑張ってくれた」(北村宏騎手)

     ◇パイオニアバイオ「惜しい競馬が続いていたし、ようやく勝たせてあげることができてよかった。馬も頑張ってくれた。もともと力があるし、上のクラスに上がってもやれると思う。ここまで状態を維持してくれた陣営、乗せ続けてくれたオーナーに感謝」(石橋脩騎手)

     ◇ハイヒール「落ち着いて上手に走ってくれた。距離延長がいい方向に出てくれた」(藤岡佑騎手)

     ◇ファストライフ「今日はスタートをうまく出てくれた。勝負どころで少し反応が悪かったけど、直線でまた脚を使ってくれた」(大野拓騎手)

     ◇ラブラブラブ「2コーナーから向こう正面にかけて左へ行く面を見せていたし、直線でもそれを矯正しながらだった。それでも、けいこの感触が良かったので、期待をしていた。気性面で成長してくれれば楽しみ」(松岡正騎手)

     ◇レッドベルローズ「この距離も大丈夫だった。直線を向いてからの反応も良かった。最後は物見をしていたし、スタート前にテンションが上がるなど、まだ子供っぽいところはあるが、能力の高い馬」(ルメール騎手)

    【データで勝負】日曜東京11R・フローラS

    【データからの注目馬・東京11R】

    ◎(4)サトノワルキューレ

    ☆近5回の同名レースを参考。1着馬はすべて前走が非重賞組。一方、2着馬は4頭が重賞で5着以内の実績馬だった。関西馬【4・3・2・34】→前走が4着以内で、前回と同じ騎手が騎乗なら【3・1・1・5】

     好走条件に合致する関西馬のサトノワルキューレに注目する。スタミナ豊富で長く脚を使えるため東京コースも向く。

    【フローラS】傾向と対策

    過去10年の結果から傾向を探る。

     ☆前走 フラワーC組が3勝6連対と優勢だが、近年は500万下からの臨戦馬も活躍。着順は4着以内が理想的。

     ☆外枠警戒 外枠不利のコースだが、枠番別勝利数では8枠が3勝とトップ。1、3、4枠が2勝で続く。

     ☆距離経験 連対20頭中18頭が1800メートル以上に出走経験があった。マイルまでしか経験のない馬は割引。

     ☆騎手 内田が08、09年連覇含む4勝。

     結論 ◎ノームコア ○ウスベニノキミ ▲サトノワルキューレ



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    マイラーズC予想|2018年|予想オッズまとめ

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    コパノリッキーが好調キープ出来ているようです。フェブラリーSの後リフレッシュされたことで走りがスムーズになりしっかり手前を変えて走れるようになったのがここ3戦の好走の原因のようです。前走も出遅れがなければ勝てていたかという競馬で、ここもうまく立ち回れば勝ち負けに加わってくるという感触です

    ヤフーニュースより

    エアスピネルが悲願のGI制覇に向け始動/マイラーズCの見どころ


     昨年のマイルCSで2着のエアスピネルが始動。復帰戦を勝利で飾り、悲願のGI制覇に向けて弾みをつけることができるか。出走を予定している主な有力馬は次の通り。

    ■4/22(日) マイラーズC(4歳上・GII・芝1600m)

     エアスピネル(牡5、栗東、笹田和秀厩舎)は中山記念で始動する予定だったが、骨膜炎を発症したため回避。改めてここから悲願のGI制覇を目指す。一頓挫はあったものの、調教の動きは良く、状態に影響はなさそう。昨年はイスラボニータの2着に敗れたが、今年はしっかりと勝って安田記念に向かいたいところだ。鞍上は武豊騎手。

     サングレーザー(牡4、栗東、浅見秀一厩舎)は4連勝で昨年のスワンSを制し、続くマイルCS・阪神Cでも3着に入った。こちらも今年の初戦だが、昨秋は若干使い詰めの感があっただけに、ちょうど良い休養になっただろう。まだまだ成長が見込める4歳馬、今後のためにも勝って賞金を積み上げておきたい。

     その他、阪急杯で2着のモズアスコット(牡4、栗東、矢作芳人厩舎)、京都金杯を勝ったブラックムーン(牡6、栗東、西浦勝一厩舎)、連勝で勢いに乗っているロジクライ(牡5、栗東、須貝尚介厩舎)、重賞3勝の実績があるヤングマンパワー(牡6、美浦、手塚貴久厩舎)なども上位争いの圏内。発走は15時35分。。

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