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    京王杯SC予想|2019年|直前情報まとめ

    chokuzen

    ヤフーニュースより
    【京王杯SC過去5年で〔2.0.2.2〕 とある厩舎の傾向調査【京王杯SC】

      
     攻略の鍵は「厩舎力」  過去5年で1番人気馬は全て馬券圏外。その分を2番人気が〔1.2.2.0〕とよくカバーしている印象だが、馬連平均配当は7828円、3連複も5回中4回で万馬券となっており、波乱度は高い。  

    難解な一戦ではあるものの、明確な傾向の1つに「藤沢和厩舎の活躍」が挙げられる。同厩舎は当レースの過去5年で〔2.0.2.2〕、昨年は1着&3着と好走、今年はサトノアレス、スターオブペルシャ、タワーオブロンドンの3頭がスタンバイしている。

    ■藤沢和厩舎の京王杯SC成績(過去5年)
    2014年 10番人気1着 レッドスパーダ 牡8 北村宏
    2016年 2番人気3着 ロサギガンティア 牡5 M.デムーロ
    2016年 16番人気16着 エポワス セン8 柴田善
    2017年 9番人気10着 ロサギガンティア 牡6 柴田善
    2018年 4番人気1着 ムーンクエイク セン5 ルメール
    2018年 2番人気3着 サトノアレス 牡4 蛯名.

    今年は3頭出しの藤沢和厩舎勢だが…  

    次に藤沢和厩舎の東京コースにおける成績を見てみよう。
    ■藤沢和厩舎の東京コース成績(2014年以降)

    芝全体〔73.65.49.267〕
    ダート全体〔34.21.14.96〕
    ダ1600m〔23.15.9.62〕
    芝1600m〔22.22.11.81〕
    芝1800m〔19.15.14.82〕
    芝1400m〔13.914.35〕
    芝2000m〔12.11.6.46〕  

    意外にも、勝ち鞍が最も多いのはダート1600m。
    ただし、上位5コースのうち複勝率が最も高いのは芝1400m(複勝率50.7%)である。  

    藤沢和厩舎の芝1400m成績のうち、ダイワメジャー産駒は〔3.4.3.4〕で複勝率71.4%。
    それに対してディープインパクト産駒は〔1.1.2.8〕で複勝率33.3%。

    昨年3着だがディープインパクト産駒のサトノアレスより、ダイワメジャー産駒のスターオブペルシャを狙ってみたい。  

    もう1頭の藤沢和厩舎勢、タワーオブロンドン。
    こちらは鞍上がルメール騎手からレーン騎手へと乗り替わる。

    そのレーン騎手は来日後の東京芝で〔4.2.2.6〕と、初来日とは思えない手綱捌きを披露。1~2番人気時も〔5.0.2.2〕と信頼度は高く、無視できない存在だろう。.

    特注馬
    スターオブペルシャ
    タワーオブロンドン

    【京王杯SC】傾向と対策

     
    過去10年で傾向を探る。
     
    ☆人気 
    1番人気は【1・0・0・9】と不振。
    2番人気は【1・2・4・3】、
    3番人気は【1・2・1・6】。4番人気が【3・0・1・6】と健闘。伏兵の台頭も多い。  

    ☆前走 高松宮記念組が【3・1・2・26】とややリード。東京新聞杯組は【1・3・1・0】と凡走が少ない。ダービー卿CT組も【2・2・2・21】とまずまず。  
    ☆世代 5歳が【5・2・4・33】と世代別では圧倒。

    4歳が【2・0・4・40】、6歳が【1・4・2・38】。  結論 ◎サトノアレス ○ロジクライ ▲トゥザクラウン

    【展開を読む【京王杯SC=ハイペース】

     スピードあるブロワが逃げる。トゥザクラウンは2番手に控える形。後方組は追いかけず縦長の展開に。直線手前でロジクライが早め進出。

     タワーオブロンドン、サトノアレス、スマートオーディンは末脚に懸ける。ゴール前で態勢が一変。


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    東京競馬場芝1400m騎手成績(京王杯SC参考)

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    東京競馬場芝1400m騎手別成績
    (過去3年~)

    tokyo14s



    ルメール騎手→騎乗停止

    戸崎圭太騎手→45%
    「ロジクライ」

    福永祐一騎手→45%
    「トゥザクラウン」






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    東京競馬場芝2400m騎手別成績
    (過去3年~)
    aobashou



    ルメール騎手
    デムーロ騎手
    ともに複勝率60%超




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    マイラーズC予想|2019年|直前情報まとめ

    chokuzen

    ヤフーニュースより
    【マイラーズC】厩舎の話

     
    ◆インディチャンプ・福永騎手 「(時計は)やればいくらでも出るし、やり過ぎないようにした。息遣いもいいし、いい状態で出られる」 

    ◆グァンチャーレ・鳴海助手 「よく動いているし、気持ちも若くて状態はいい。メンバーは強いが、実績のある条件だし楽しみ」 

    ◆ケイアイノーテック・平田師 「余力残しでスッといけたし、最後もしっかり伸びていた。時計もちょうどいい。前走はダートだし、度外視できる」 

    ◆コウエイタケル・市川助手 「動きはいいし、状態はずっと変わりない。うまくためて運んで、どこまでやれるか」 

    ◆ストーミーシー・相田助手 「反応がよかった。自分から動けないので、相手関係よりも展開が鍵」 

    ◆ダノンプレミアム・猿橋助手 「前走の反動もなく順調です。スピードはある馬だし、折り合いを気にしなくていいぶん、マイルは合うと思います」 

    ◆トーアライジン・村山師 「条件は悪くない。この経験が後に生きてくれれば」 

    ◆パクスアメリカーナ・猿橋助手 「放牧から帰ってきて、すごく状態がいい。走りのバランスもよくなっています」 

    ◆メイショウオワラ・岡田師 「前走は走っていないし、ダメージはない。中1週なのでサラッとやって、状態は維持している」 

    ◆モズアスコット・玉井助手 「フレッシュな状態で、前哨戦としてはいい仕上がり。何とかいい走りを見せてほしい」

    【マイラーズCの見どころ】GI馬3頭に3連勝中のインディチャンプなど好メンバー

     
    ■4/21(日) マイラーズC(4歳上・GII・京都芝1600m) 

    ダノンプレミアム(牡4、栗東・中内田充正厩舎)は豪華メンバーが揃った金鯱賞を快勝。昨年の日本ダービー(6着)以来のレースだったが、改めて能力の高さを見せつけた。今回も少頭数ながら好メンバーが揃ったが、しっかりと勝って安田記念へと向かいたいところだ。 

    インディチャンプ(牡4、栗東・音無秀孝厩舎)は有松特別、元町S、東京新聞杯と3連勝。特に前走の東京新聞杯では出遅れながら1分31秒9のレースレコードをマークしており、本格化を迎えたと言っていいだろう。強い相手がいるここも楽しみ。 

    その他、香港マイル以来となるGI馬モズアスコット(牡5、栗東・矢作芳人厩舎)、京都金杯の勝ち馬パクスアメリカーナ(牡4、栗東・中内田充正厩舎)、芝に戻るケイアイノーテック(牡4、栗東・平田修厩舎)なども上位争いの圏内。発走は15時35分。

    【展開を読む【マイラーズC=スローペース】

     逃げ馬不在で一団の競馬。先行脚質のダノンプレミアム、グァンチャーレが押し出される形に。直線は瞬発力勝負。プレミアムが早めに抜け出したところにインディチャンプ、モズアスコット、パクスアメリカーナが襲いかかる。

    【マイラーズC】傾向と対策

     
     過去10年の結果から傾向を探る。 

    ☆前走 臨戦過程は多彩だが、14頭が重賞に出走。優勝馬10頭中4頭は年明け初戦だった。久々は不問。 

    ☆実績 優勝馬8頭が重賞ウイナー。残る2頭も重賞3着の実績があった。 

    ☆高速決着 良馬場の9回中8回が1分31~32秒台で決着。開幕週で速い時計に対応できないと苦しい。 

    ☆リピーター 11、12年連覇シルポート、3度馬券に絡んだダノンシャークなど繰り返し好走する馬が目立つレース。 

    結論 ◎モズアスコット 〇インディチャンプ ▲ダノンプレミアム


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    フローラS予想|2019年|直前情報まとめ

    chokuzen

    ヤフーニュースより
    【フローラS】夕刊フジ・調教チェッカーズ

     
     トップ評価はパッシングスルー。2週連続でWコース5F67秒4の好時計を叩き出し、休み明けでも動きは活発だ。17日は追いついてきた古馬OPを再度突き放し2馬身先着した。跳びが大きく、いかにもバネのありそうな走り。広々とした東京の開幕週はうってつけだろう。 

     フォークテイルは17日のWコースで5F67秒3、ラスト1F12秒5。残り100メートルで一気に加速して、先導役に半馬身先着した。鞍上のGOサインにスッと反応できず、馬体も完成途上だが、瞬発力には非凡なものがある。 
     
     シャドウディーヴァは岩田康騎手が跨がった11日のWコースで4F50秒4、ラスト1F12秒5の好タイム。今週も手応え優勢に併入した。前進気勢に富み、胸前の張り、前駆のかき込みとも文句なしだ。

    【フローラS】ミスターX 開幕週の馬場が味方するジョディー本命


     東京11R・フローラSはジョディーを本命に指名する。5着に敗れた前走・フラワーCは好スタートを切った勝ち馬コントラチェックに先手を譲る形に。2番手から4コーナー手前で1度は詰め寄ったが突き放された。ハナを奪えば崩れないタイプだけに、同型の強豪がいた前走はこの馬にとっては厳しいメンバー構成だったといえる。 

     今回は絶好の条件だ。東京コースは【2・0・1・0】、武藤騎乗は【2・0・1・0】。これまでの全7戦で馬券に絡んだ3回の舞台設定にぴたりと当てはまる。出負けしなければ、先手を奪えそうなメンバーで、開幕週の馬場も味方しそう。馬単(9)から(2)(4)(5)(10)(12)。 

     京都11R・マイラーズCは新星・インディチャンプが本命。逃げ馬不在で超スローペースが予想される一戦。先行するダノンプレミアムを有力各馬がマークする形になりそう。切れ味勝負になれば、末脚自慢のこの馬が台頭する。 

    3連勝を決めた前走・東京新聞杯は出遅れて後方からの競馬。コーナーで内を通ってポジションを上げると、直線では馬群を割って力強く伸びてきた。一団での競馬となりそうな今回はその経験も生きる。メンバーは強化されるが、モズアスコット、ケイアイノーテックが58キロ、ダノンプレミアムが57キロの重量を背負う中、この馬は56キロで出走可能。コンビ【3・1・0・0】と好相性の福永とともに重賞連勝を決める。馬単(3)から(1)(2)(4)(6)。

    【フローラS】傾向と対策


     過去10年の結果から傾向を探る。 

    ☆人気 1番人気は【4・1・0・5】で連対率50%。2番人気は【2・3・2・3】。5番人気以下の優勝馬は2頭だけで、伏兵馬の激走は案外少ない。 

    ☆枠順 8枠が【3・1・2・22】で外枠不利といわれる東京2000メートルにしては活躍。3枠が【2・3・4・10】、1枠が【2・1・1・16】で内枠も健闘。 

    ☆前走 フラワーC組が【2・2・2・18】、君子蘭賞組が【2・2・1・10】と活躍。未勝利戦V直後の優勝も2頭で軽視できない。 結論 ◎フェアリーポルカ ○シャドウディーヴァ ▲セラピア

    【展開を読む【フローラS=平均ペース】

     ウィクトーリアとジョディーの先手争いは枠順の差でウィクトーリアか。セラピア、エアジーン、フェアリーポルカ、シャドウディーヴァが続き、フォークテイルは中団追走。パッシングスルーは後方で折り合いに専念して直線勝負へ。


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