競馬予想@競馬総合情報

競馬予想@競馬総合情報!、競馬予想で的中ラッシュするためにいろいろな視点からを作成しています。競馬予想データ、競馬ニュース、競馬情報など

    紫苑S

    紫苑S予想|2017年|予想オッズまとめ

    yosouodds

    競馬で勝ちたい・儲けたい
    そんな貴方様に・・・競馬劇場
    無料コンテンツ4つは完全オリジナル
    そんな無料コンテンツが見れる
    競馬劇場が熱い
    keibakaigi


    ヤフーニュースより

    【紫苑S】レース展望
      今週の日曜メインは2つのサマーシリーズで王者を決める重賞が組まれているが、競馬の暦の上では秋競馬のスタート。その初日となる9日には、中山で秋華賞トライアルのGIII紫苑S(芝2000メートル、1~3着までに本番の優先出走権)が組まれている。

     重賞に格上げされて2回目。昨年はここを勝ったビッシュが本番で1番人気に支持されたものの、実際に秋華賞馬に輝いたのは紫苑S2着のヴィブロスだった。さらに、ここで5着だったパールコードも本番で2着に好走。かねて設定されているトライアル・ローズSよりもはるかに本番に直結する結果となっただけに、今年も注目が集まりそうだ。

     桜花賞8着、ラジオNIKKEI賞11着とここ2戦は大敗しているが、中山では3戦3勝という戦歴を誇るのがライジングリーズン(美浦・奥村武厩舎)。2000メートルに距離が延びる点は微妙だが、コース実績は無視できない。フェアリーS、アネモネS勝利の実績は明らかに上位。得意コースで復活を図る。

     3月のミモザ賞1着以来となるが、スケールの大きさから注目されるのがルヴォワール(美浦・手塚貴久厩舎)だ。新馬戦に続いて、相手を全く寄せ付けない大楽勝でのV2。2戦とも中山2000メートルという点は見逃せない。ここもあっさり勝つようだと、本番の最有力候補になるはずだ。

     オークス4着のディアドラ(栗東・橋田満厩舎)は、ひと息入れて臨んだ札幌のHTB賞をクビ差でV。2着ラヴィエベールは1600万下でも2戦してともに2着という降級馬だけに、改めて底力を印象付けた形だ。どんな展開でも確実に伸びてくる勝負根性があり、ここも大崩れは考えにくい。

     使いつつ着実に力をつけてきたポールヴァンドル(美浦・上原博之厩舎)も期待は大きい。スイートピーS5着、江の島特別4着とワンパンチ足りないレースが続いたが、前走のかもめ島特別は2番手追走からしぶとく伸びて快勝。大型馬が徐々に本格化ムードを漂わせている。今回は三浦皇成騎手とのコンビで臨む予定だ。

     前走でそのポールヴァンドルにクビ差及ばず2着だったカリビアンゴールド(美浦・小島太厩舎)は、スイートピーS2着の実績もあり、力を出し切ればここでも通用する。2勝はいずれも中山でマーク。ともにマイル戦ではあったが、距離に大きな不安はなく、軽視は禁物だろう。

     桜花賞を左後肢跛行(はこう)で出走取消となり、キャリア3戦のみで復帰するのがサロニカ(栗東・角居勝彦厩舎)。間隔があいていることに加え、力関係の比較も難しいところだが、底を見せていないのも事実だ。母はドイツオークスの勝ち馬で、未知の2000メートルもむしろ歓迎できる。一発の魅力を秘めている存在だ。

     夏に力をつけてきたナムラムラサキ(美浦・岩戸孝樹厩舎)や、フラワーC2着の実績があるシーズララバイ(美浦・竹内正洋厩舎)、中山2000メートルの寒竹賞を制しているホウオウパフューム(美浦・奥村武厩舎)、マイペースに持ち込めばしぶといミッシングリンク(美浦・斎藤誠厩舎)、スタミナ豊富なマナローラ(栗東・鮫島一歩厩舎)なども本番の出走権を目指して参戦予定。春の実績馬が勝つのか、それとも夏の上がり馬が勢力図を塗り替えるのか。本番を占う意味でも、秋競馬初日から目の離せない一戦だ。
    【紫苑S予想|2017年|予想オッズまとめ】の続きを読む

    紫苑S|2016年|パールコードについて調べてみた

    2○hでも強烈だ。。。。競馬で儲けるwwww


    ◆第1回紫苑S・G3(芝2000メートル、10日・中山競馬場)

     いよいよ秋競馬が開幕。中山、阪神での3重賞をはじめ、10、11日の出走馬が8日、確定した。開幕週に、川田将雅騎手(30)=栗東・フリー=がJRA通算1000勝を狙う。あと1に迫っている大きな区切りに到達すれば、史上2位のスピード記録。土曜中山、日曜阪神での騎乗ぶりに注目だ。

     川田が大台到達へあと1と迫っている。デビューした2004年3月の初勝利から、先週4日の小倉10R(ロンドンタウン)までに、積み重ねた999の勝利。30歳10か月で到達すれば、武豊(1995年7月23日、26歳4か月8日で達成)に次ぐ史上2番目の速さだ。

     これまで記憶に残る節目は100勝達成時(06年8月13日、小倉8R、サンドリオン)。「減量が取れるというのは、大きな変化がありますからね」。そして、今回はさらに大きな意義がある。「今まで『もうすぐ800勝だな』とか考えたことはなかったですが、1000勝というのは、やっぱり全然違いますね。4けたになりますから。僕の中でも大きな意味を持つものですね」と表情を引き締めた。

     その大台へ向け、勝利を意識できるパートナーがそろった。土曜は中山で紫苑Sのパールコードのみの騎乗だが、フローラSで2着と上位争いできる器。「先週より今週の方が動きはよかったですね。良くなるのはまだ先ですが、現状でどれだけやれるか」と素質の高さに期待する。

     日曜の阪神では、「芝での走りが楽しみ」な5Rのアウステルリッツ、「前走(2着)は猛暑の影響で熱中症になっていたようです」と話す6Rのラヴアンドドラゴンなどに手応えを抱く。

     父である佐賀の川田孝好調教師も今年の4月30日に通算1000勝を達成。「たまたま同じ年にね」と話す、親子で同一年の節目達成が目前に迫っている。今年、ダービージョッキーとなった30歳が秋競馬の開幕週にメモリアルVを刻むか。(橋本 樹理)

     

    パールコード
    父-ヴィクトワールピサ、母父-Lost Code


    フローラS2着(1着チェッキーノ)

    ↑↑
    ヴィクトワールピサ産駒、中山芝コース
    1番人気~3番人気 4戦4勝。。。。



    ギャロップジャパンの無料コンテンツ
    これを見るとやっぱり美味しい
    予想を見るとチェック必至

    gyrofee1




    【紫苑S|2016年|パールコードについて調べてみた】の続きを読む

    このページのトップヘ