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    東京大賞典

    東京大賞典予想|2017年|調教・追い切りニュースまとめ


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    ヤフーニュースより引用

    【東京大賞典・月曜追い】ミツバ順調も「まだ気難しいところが」


    前走・チャンピオンズCで差して6着のミツバ(牡5=加用)は
    25日、栗東坂路で追い切って4F55秒2~12秒9としまいを伸ばした。

     「順調に来ているし、状態は変わらない」と加用師。「前走を見ても、もう少し前に行ければいいんだけど、まだ気難しいところがある。

    うまく走る方に気持ちが向けば」と好走へのポイントを挙げた。

    【東京大賞典・月曜追い】コパノリッキー 有終ラストへ好調キープ

     チャンピオンズC3着をステップに参戦するコパノリッキー(牡7=村山)は引退、種牡馬入り前のラストランで日本競馬史上初のG1・11勝を狙う。最終追い切りは25日、栗東CWコースで5F69秒7~11秒8としまい重点で鋭く伸びてきた。

     村山師は「きちんと反応して、いい動き。前走後は連戦の疲れがあるかなと思ったけど、いい状態をキープしています」と好調をアピール。「大井の二千は去年、帝王賞を勝っている舞台。最後にリッキーらしい走りを期待したい」と力を込めた。

    【東京大賞典・月曜追い】ロンドンタウン巻き返しへ 力強くラスト11秒7


     韓国遠征明けの前走・チャンピオンズCで15着に終わったロンドンタウン(牡4=牧田)が叩き2走目で巻き返しを図る。25日、栗東CWコースで追い切って直線しっかり反応。6F83秒3、ラスト11秒7と力強く伸びてきた。

     宇田助手は「いい動きでしたよ。前走も仕上がりは悪くなかったけど休み明けでG1となると、きつかったのかも。1回使って良くなっています」と上積みを強調している。

    【東京大賞典・月曜追い】アポロケンタッキーに太鼓判「いい動き」


     昨年の覇者アポロケンタッキー(牡5=山内)は25日、栗東坂路で2本乗り。2本目はテンから行きっぷり良くラップを刻み、4F53秒3~12秒6で駆け上がった。

     富岡助手は「いい動き。おそらく当日プラス体重になると思うけど時期的なものもあるし、しっかり乗っているから気にしなくていいと思う」と納得の表情。3日のチャンピオンズCは右前ハ行で出走取消。幸い症状は軽かった。仕切り直しの一戦で連覇を狙う。

    【東京大賞典・月曜追い】ケイティブレイブ 目野師「しっかり動けている」


    6月の帝王賞に続くG1獲りを狙うケイティブレイブ(牡4=目野)は25日、栗東坂路で最終追い切りに臨み、スムーズに加速して4F53秒4~12秒1で駆け上がった。

     前走・チャンピオンズCは4着。目野師は「しっかり動けている。もともと調子の波はなく、この中間も変わらない。テンから行く脚があるし、他馬が行けば控える競馬でも問題ない」と自在に立ち回る構えだ。

    うまく走る方に気持ちが向けば」と好走へのポイントを挙げた。



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     ダート競馬の総決算「東京大賞典」、競馬評論家の予想は?

     競馬ファンの気持ちは今週末の日曜日、12月27日の有馬記念に向かっている今日この頃。だが、有馬記念で中央競馬の全日程が終わっても、今年の競馬はまだ終らない。地方競馬の一大イベント「東京大賞典」が、12月29日に東京・大井競馬場で開催されるのだ。地方競馬に詳しい競馬評論家の古谷剛彦氏の予想を尋ねた。

    「特徴としては、地方競馬で行われれますが、中央競馬の馬も出走するダートグレード戦なんです。16頭立てのうち中央の馬が5頭ほどで、あとは地元馬と他地区の馬。芝のGⅠに比べて有力馬が限られるので、馬券予想を組み立てやすいんです」

     なにしろ東京大賞典で地方馬が勝ったのは’05年が最後。中央の馬狙いが原則なのだ。しかし、古谷氏の今年の本命はハッピースプリント。大井競馬場所属である。

    「2歳ダート王決定戦である全日本2歳優駿で勝利し、その年の年度代表馬に選出されています。’14年に大井に移籍して東京大賞典では4着でしたが、今年は状態がいいです。12月2日の浦和記念で勝ちましたが、森下調教師によればその後も順調で、調子は上昇傾向にあるとのことです」

     浦和記念はおよそ1年半ぶりの勝利だが、それまでのレースは中央との交流GⅠばかり。そこで好位につけているのだから、実力のほどは窺えるだろう。

    「対抗は、2年連続で東京大賞典を勝っているホッコータルマエ。前々走のJBCクラシック3着、前走のチャンピオンズカップ5着ですが、使いながら調子を上げていくタイプ。コンビを組む幸英明騎手は、たたき3走目の大賞典の頃に本来の力を出せるのでは、とコメントを残しています」

     3番手に推すのは、コパノリッキー。前走のチャンピオンズカップは7着に敗れたが……。

    「ハイペースに巻き込まれた形で厳しいレースでした。同じ大井の2000mを走った前々走のJBCクラシックでは、非常に強い逃げ切り勝ち。昨年の東京大賞典ではホッコータルマエに最後に逆転されましたが、今年は頑張れるでしょう」

     そして最後が、JBCクラシック2着、チャンピオンズカップ3着のサウンドトゥルー。

    「逃げるコパノリッキーをホッコータルマエが早めにつぶしにかかるような流れになると、後ろから追い込んでくるサウンドトゥルーのような馬は不気味な存在です」

     地方馬の意地が勝るのだろうか。

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    【古谷剛彦氏】

    ホッカイドウ競馬の解説者や内外タイムスの競馬担当記者を経て、楽天競馬スペシャルアドバイザー。競馬専門テレビ「グリーンチャンネル」にレギュラー出演中

    ※正確な出走馬の情報は公式発表を参照してください

    <取材・文/週刊SPA!編集部>

     
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