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    ジャパンカップ(JC)

    JC(ジャパンカップ)予想|2018年|調教・追い切りニュースまとめ

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    ヤフーニュースより
    【ズバッと!言いたい放題】ジャパンカップ

     しの 東京開催も今週でラスト。頭数は少なくなってしまいましたが、外国馬だけでなく地方馬の参戦もあって盛り上がりそうです。  
     
     大王 3冠牝馬アーモンドアイの相手探しだね。古牡馬と4キロ差の53キロで戦えるのも有利だ。  東京サンスポ・漆山 ため息が出るほど素晴らしい動きで、ルメール騎手も、「この馬は自分がすべき仕事を分かっている。直線だけフルパワー。スタートからリラックスして運べれば、2400メートルは絶対にいける」と自信たっぷり。今週は大好きな赤ワインを断ってまで、万全の体調で臨むそう。  しの 睡眠さえちゃんと取れば多少飲んでも問題ないと思うけど…。  

     漆山 それはあなたでしょ。ゲン担ぎの一種だよ。ただ追い切りには、「オーバーワークだけは避けたい」と語っていた国枝調教師がちょっぴり渋い表情。当日のテンションはよく見たほうがいいね。  

     大王 サトノダイヤモンドは京都大賞典で復活V。落鉄があったダービーでも2着に踏ん張ったように、東京2400メートルの適性は高い。鞍上も“マジックマン”モレイラだ。  

     しの 池江調教師の「8割方」という言葉が気にかかるわ。  

     水谷 せやけど、「1週前にモレイラ騎手に乗ってもらい、『バランスがいい』と言ってくれたのは心強かった」と言っとったで。  

     しの アーモンドの相手はスワーヴリチャードね。出遅れたうえにスローだった天皇賞では何もできなかったけど、ミルコもさすがに同じ轍は踏まないでしょ。  

     大王 馬も人もメンタル的なダメージが心配だよ。名うてのサウスポーでアッサリ勝つ可能性はあるけど、逆もありそうで…。  

     水谷 庄野さんは「JCはあまり疲れていなかったから回復も早かった。距離や舞台は問題ないので、やる気、走る気持ちを全面に出してほしい」と。ミルコに期待といったとこやな。  

     大王 昨年の覇者シュヴァルグランは京都大賞典をひと叩きされて上昇ムード。昨年と同じローテーションだし、クリスチャンのリード次第で連覇もあるか。  
     
     水谷 「舞台は一番合っているので、昨年のボウマン騎手のように積極的にポジションを取りにいって、長くいい脚を使える長所を生かしてほしい」と友道さん。  

     漆山 個人的に気になるのはウインテンダネス。Cコース替わりの先週の馬場はインを通った先行馬に有利だった。緑風Sのようなハイペースの逃げなら一発もありそうだ。  

     しの それならキセキも。近2戦とも、前めの競馬で好結果を出しています。  

     大王 外国馬はどう? アイルランドのカプリは愛ダービー&英セントレジャー馬で凱旋門賞5着、英チャンピオンS4着。エネイブルやクラックスマンに比べれば、怖くないメンバーでしょ。  

     しの ただ外国馬はここ10年馬券圏内なしで…。  

     水谷 そんなこと言うてもムーアやで。  

     森田 英国のサンダリングブルーも3着争いなら。GIは未勝利だけど、強豪相手に3着に踏ん張った英インターナショナルSが光る。  

     しの そういえば水谷さん、マイルCSは◎◯でドンピシャでしたね。  

     水谷 久々に気持ちのええ当たりやったなあ。この勢いのまま師走競馬に向けて、もう一発長打を狙ったるわ。  

     しの バットを長く持ちすぎて空振りしないことを祈ってます…。

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    JC(ジャパンカップ)1.0倍~1.9倍馬はやっぱり凄い?


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    2000年代から流石にパーフェクト馬券圏内。
    アーモンドアイがどこに位置するかわからないけど・・・




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    JCジャパンカップ予想|2018年|馬体診断(スポニチ)まとめ

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    ヤフーニュースより

    【JCジャパンカップ】アーモンド100点 美しき最強の美少女

     サラブレッドが走る芸術品だとすれば…。印象派の絵の中でも最も美しい肖像画と称される巨匠ルノワールの「可愛いイレーヌ嬢」。スイス・チューリヒの美術館に所蔵されているこの世界的な名画が東京に続き福岡でも初公開されたのは、オークス前日の5月19日でした。ルノワールの流れるような筆遣いで描かれた豊かな赤茶色の髪、滑らかな白い肌と透き通った青い瞳…。天使のような神々しさです。展示会のキャッチコピーには「絵画史上、最強の美少女」と銘打たれましたが、特にその瞳は吸い込まれそうになるほど美しい。

     アーモンドアイの目のように…。 目は心を映す鏡と言います。ならば、このアーモンドアイ型の澄み切った瞳は何を映しているのか。イレーヌ嬢のような聡明(そうめい)さと素直さ、従順さ。そして、心のゆとりを映す穏やかさ。大抵の牝馬はレースを重ねるにつれて目がきつくなります。G1でしのぎを削れば、鬼女のようにとがってくる。

     ところが、この3冠牝馬は桜花賞前と同じ目をしている。絵画のように時を経ても変わらない造形。どこまでも余裕をたたえる神々しい瞳です。そこに従来の名牝の域を超えたスケールを感じずにはいられない。 

     目と連動して体にも余裕が生じています。しなやかな背中のライン、ふっくらした腹周り、厚みのある後肢(トモ)、力強い首差し、大きな肺や心臓を収容する牡馬のように深い胸…。

     秋華賞後に熱中症のような状態になって脚元がフラついたそうですが、そんな影響はどこにもありません。牝馬にしては顎も立派。しっかり食べられるのでしょう。

     前肢のつなぎには秋華賞時から着用している「ワンコ」と呼ばれるプロテクター。この馬具で後肢と前肢がぶつかる追突を防いでいます。後肢の踏み込みが深くなった証です。 

     ロードカナロア産駒らしいマイラー体形でも2400メートルに距離の壁があるとは考えづらい。サンデーサイレンス(母の父)譲りの柔軟な筋肉を身につけているからです。

     右トモの膝など球節の下部が少し外向していますが、体の軟らかさとトモの絶妙な角度で補っています。蹄も右前内側にエクイロックス(接着装蹄)を施して万全の備え。

     牝馬は晩秋を迎えると、牡馬よりひと足早く冬毛を伸ばして冬支度に入ります。でも、この3冠牝馬は冬毛も見せず、イレーヌ嬢の豊かな髪のような光沢を放っている。内面からにじみ出る輝き。一点の曇りもない体調です。 

     ルノワールがイレーヌの麗姿を描いたのは1880年。サラブレッドが走る芸術品だとすれば、アーモンドアイは…。3世紀をまたいでも色あせることのない「競馬史上、最強の美少女」です。


    【ジャパンカップ】リチャード95点 毛ヅヤ良好で伝説の舞踊家 

     上半身と下半身が別馬のように対照的なスワーヴリチャードはこの牧神になぞらえられる。上半身は一流馬にふさわしい輪郭。キ甲(首と背中の間の膨らみ)の発達に伴い、首から背中、腰、トモにかけて流れるようなラインを描いている。筋肉で盛り上がったトモや肩は弾力性に満ち、臀部(でんぶ)は分厚くて幅がある。腹袋も立派です。一方、下半身は頼りない。細い管囲、小さくて窮屈な左膝のつくり、立ち気味のつなぎ、左右で角度と大きさの異なる蹄…。下半身、特に前肢のつくりが硬いため、いったんバランスを崩すと立て直すのに時間がかかる。

     天皇賞・秋では出遅れた直後に他馬と接触、崩した体勢を立て直せずに最後方へ。発馬数完歩で万事休すでした。 前走のダメージが残っていないのは不幸中の幸いです。トモや肩の筋肉や腹周りはしぼんでいません。毛ヅヤも良好。顔つきにも適度な緊張感があります。

     1番人気を裏切り、ファンから漏れたぼやき声も馬耳東風。立ち方は前走の大敗を忘れたようにハツラツとしています。過去のG1では前肢を遠慮がちに地面に添えて立っていました。引き伸ばされた胴体と頭を遠慮がちに脇へ寄せて描かれた、モディリアーニの名画「赤い肩掛けを着たジャンヌ・エビュテンヌ」のような立ち姿。

     ところが、今回は前肢にも体重をかけて遠慮なく立っている。牧神のように立派な上半身とアンバランスな脚元に気になるところがなくなったのでしょう。 

     サラブレッドが走る芸術品ならば、バレエダンサー、ニジンスキーのデビュー作「牧神の午後」。スワーヴリチャードの血統を6代前にさかのぼると、このバレエダンサーにあやかった英国3冠馬ニジンスキーも名を連ねています。

    【ジャパンC】シュヴァル90点 ダビデ像のような筋肉馬体

     シュヴァルグランを芸術品に例えれば、彫刻家ミケランジェロが1501年に制作したダビデ像(イタリア・フィレンツェのアカデミア美術館収蔵)。均整の取れた筋肉質な体に小さな陰部が刻まれています。シュヴァルグランの股間からのぞくのも陰部。これまでの馬体撮影でも露出していたのか。写真を見直してみると、一度だけありました。優勝した昨年のJCです。

     陰部を見せるほどリラックスしていたほうが好結果を出せる馬なのでしょう。毛ヅヤも昨年のJC同様に抜群。筋肉量も当時と変わりません。ダビデ像のような筋肉質な肉体です。上半身と下半身が別馬のように対照的なスワーヴリチャードはこの牧神になぞらえられる。上半身は一流馬にふさわしい輪郭。キ甲(首と背中の間の膨らみ)の発達に伴い、首から背中、腰、トモにかけて流れるようなラインを描いている。 


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    JC(ジャパンカップ)予想|2018年|予想オッズまとめ

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    トラックマンS(栗東担当者)

    コパノリッキーが好調キープ出来ているようです。フェブラリーSの後リフレッシュされたことで走りがスムーズになりしっかり手前を変えて走れるようになったのがここ3戦の好走の原因のようです。前走も出遅れがなければ勝てていたかという競馬で、ここもうまく立ち回れば勝ち負けに加わってくるという感触です!!


    ヤフーニュースより
    【ジャパンC展望】ルメール騎手が「今まで日本で乗った馬で一番強い」と絶賛するアーモンドアイが中心


      第38回ジャパンカップ・G1が25日、東京競馬場の芝2400メートルの舞台で行われる。

      前走の秋華賞を勝ち、史上5頭目の牝馬3冠に輝いたアーモンドアイ(牝3歳、美浦・国枝栄厩舎)が中心で異論はないだろう。桜花賞、オークスを含め、危なげない競馬での偉業。ルメール騎手が「今まで日本で乗った馬で一番強い」と絶賛するのもうなずける。2012年のジェンティルドンナ以来、2頭目の3歳牝馬の優勝の可能性はかなり高い。

      逃げた天皇賞・秋で3着に粘ったキセキ(牡4歳、栗東・中竹和也厩舎)が復調気配。極悪馬場の菊花賞を制して以来、勝ち星から遠ざかっているが、今秋の毎日王冠、天皇賞で連続の3着。見せ場は十分だった。ゴール前の速い脚に課題を残すが、2400メートルへの距離延長は大いに魅力。持ち前の持続力が生きる展開に持ち込みたい。当然荒れ馬場のスタミナ勝負は歓迎だ。

      
     京都大賞典で約1年7か月ぶりの白星を飾ったサトノダイヤモンド(牡5歳、栗東・池江泰寿厩舎)。本来の切れ味がようやく戻った―。そんな印象を抱かせるレースぶりだった。エリザベス女王杯をリスグラシューで制し、初めてG1の勲章をゲットしたモレイラ騎手と新たなコンビ。菊花賞、有馬記念に続くG1・3勝目へ、願ってもない相棒だろう。

      1番人気に推された天皇賞・秋で10着と大敗したスワーヴリチャード(牡4歳、栗東・庄野靖志厩舎)の逆襲に注意したい。その前走はスタートで遅れたうえ、他馬に寄られて参考外の一戦。得意の左回り、2400メートルは好材料で、持ち前の爆発力が生きる最適の条件だ。

      昨年の覇者シュヴァルグラン(牡6歳、栗東・友道康夫厩舎)は前走の京都大賞典で4着。天皇賞・春以来の競馬で道中で力んでいたため、直線の反応がなかった。昨年と同じステップの参戦。【2010】の東京コースで期待が高まるが、騎乗停止のボウマン騎手が乗れないのは痛い。

      昨年4着のマカヒキ(牡5歳、栗東・友道康夫厩舎)、復活が待たれるサトノクラウン(牡6歳、美浦・堀宣行厩舎)、外国馬ではカプリ(牡4歳、愛・Aオブライエン厩舎)、サンダリングブルー(セン5歳、英・ムニュイジエ厩舎)、地方馬はハッピーグリン(牡3歳、北海道・田中淳司厩舎)がエントリー。

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    JC(ジャパンカップ)予想|2017年|直前情報まとめ

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    ヤフーニュースより


    【JC】馬場状態から浮上するのはこの馬だ
    「ジャパンC・G1」(26日、東京)

     今秋は雨中での競馬が多かったため、馬場の内側は見た目にもかなり荒れている。ただ先週は上がりの速い競馬も多々あり、3F32秒台をマークした馬もいたほどだ。土曜も時計がかかっているイメージはなく、同じ芝2400メートルの東京7R(3歳上500万下)はタイトな流れとなった影響もあり、2分25秒0の好時計が記録された。

     今年は(4)キタサンブラックが内から主導権を握る形。他馬も多少はプレッシャーをかけるだろうが、激流になることはまず考えられない。絶妙なラップを刻むのが得意な武豊。しっかりと力が出し切れる平均ペースをつくってくるだろう。展開の紛れが少なく、各馬の底力が試される一戦だ。

     手堅くいくなら実績最上位の(4)キタサンブラックだが、好配当を望むなら地力を秘めている(8)ソウルスターリングが面白い。オークスは2分24秒1と非常に優秀な数字。パフォーマンスとしてはケチのつけようがなく、今回の斤量53キロも魅力的に映る。叩き3戦目で出来はピーク。ここで反撃に出る。
    【JC】展開から浮上するのはこの馬だ
      「ジャパンC・G1」(26日、東京)

     (1)シュヴァルグラン

    長所=昨年3着馬。世界的名手ボウマンの手綱魅力
    短所=G1では6戦して未勝利と善戦止まり

     (2)レイデオロ

    長所=二四は2戦2勝。レースぶり変幻自在
    短所=究極の瞬発力比べはいまだ経験がない

     (3)ギニョール

    長所=G1連勝中。しぶとい逃げは侮れない
    短所=圧倒的に持ち時計劣る。高速決着は疑問

     (4)キタサンブラック

    長所=前年覇者。府中は5戦4勝と相性絶好
    短所=道悪の天皇賞・秋で激走V。疲労心配

     (5)サウンズオブアース

    長所=JCは過去2年5、2着。大舞台に強い
    短所=勝ちみに遅い。惨敗の前走も気掛かり

     (6)イキートス

    長所=昨年のドイツ年度代表馬。馬力はある
    短所=昨年も参戦し7着。さらに前進は疑問

     (7)ディサイファ

    長所=G2で2勝の古豪。馬場が渋れば一発も
    短所=ピークを過ぎた8歳馬。衰えは隠せず

     (8)ソウルスターリング

    長所=オークスを好時計V。斤量53キロも有利
    短所=秋2戦が古馬に完敗。牡馬とも力差が

     (9)レインボーライン

    長所=3歳で挑んだ昨年が6着。地力を強化
    短所=しまい一手で他力本願。展開利が必要

     (10)ブームタイム

    長所=コーフィールドC覇者。機動力が武器
    短所=血統は短距離志向。前走15着と大敗で

     (11)マカヒキ

    長所=近走で復調の兆し。同舞台でVもあり
    短所=1年以上国内Vなし。早熟の可能性も

     (12)サトノクラウン

    長所=道悪巧者。10週連続G1複勝圏の鞍上
    短所=切れ味勝負は分が悪い。前走の反動?

     (13)シャケトラ

    長所=自在性の高さ武器。距離延長もプラス
    短所=春の勢い感じず。決め手勝負に見劣り

     (14)アイダホ

    長所=世界的名馬ハイランドリールの全弟。名手も心強い
    短所=10月以降で3戦目。強行軍の疲れ心配

     (15)ワンアンドオンリー

    長所=14年ダービー馬。頂点獲りの舞台なら
    短所=3年2カ月、Vも連対もないだけに…

     (16)ヤマカツエース

    長所=重賞5勝馬。大阪杯3着とG1でも好走
    短所=勝ち鞍は2000メートル以下。距離長いか

     (17)ラストインパクト

    長所=15年は首差2着に好走。距離はベスト
    短所=国内では10戦連続馬券圏外。7歳の年齢も?
    【ジャパンC】夕刊フジ・調教チェッカーズ 厳選3頭をお教えします
    ディサイファの小島太調教師は、騎手時代を含めたJRA通算1500勝まであと「1」(騎手1024+調教師475=24日現在)。大記録を残す先達は多いが、1000勝以上の騎手が調教師として400勝以上をあげたのは、これまで野平祐二さんの例があるだけ(騎手1339+調教師402)。トータルでもかなり幸せなホースマン人生のラストJCだ。

     1番手はソウルスターリング。

     毎日王冠、天皇賞も素晴らしかったが、秋3戦目の今回も強烈。22日は手応えが良すぎて併走馬が抵抗できず、持ったまま楽々と1馬身半先着した。舌がハミを越すのは時折見られる癖。馬体が細化することもなく、活気あふれる好ムードだ。

     マカヒキは1週前にCWコースで7F94秒7の好タイムをマーク。今週の坂路も前半から行きっぷり抜群で、1F12秒9で流したラストもキビキビと脚が動いていた。

     ヤマカツエースの好時計は内めを回った分だが、ゴール前の反応は鋭く、馬体も回復。こちらも反動はない。(夕刊フジ)



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